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中出し人妻不倫旅行 野々宮みさと

2018.11.12.Mon.22:00


「お願い、やめないで…」

瞳を潤ませて彼女は身体を絡ませた…。
心の中も、蜜壷も、
禁断の愛で満たす最初で最後の不貞行為に臨む人妻の、
淫らな熱に濡れる一夜。過ぎ去った夏。
カラダに残る、不倫の記憶…。

「濡らしてください、心ゆくまで…」






不倫を楽しむ淫らな若妻

2018.11.12.Mon.17:02
O.Y(24歳)

会社の上司とセックスして帰ってきました。
お互い既婚、私24、彼は40。
上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。
きっかけは二人きりの日帰り出張。

そのときはエロ話に花が咲いて、
お互い若干興奮気味の状態で

「今度時間が会ったら会いましょう」

と約束しました。
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。
それから、年末に初めてデート>エッチして、今回が二回目のデート。

頭からつま先まで服も下着も新調して、
準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。
彼の車に乗り込んで、これから御飯かな?と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ」

と、そのままラブホへ直行。
彼が持ち込んだお酒を飲んで、
仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。
ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。

「あ、お前、風呂、入ったの?」

私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、
仕事後に即シャワーを浴びたので、うん、と頷いた。
そこから無言でキス。

シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、
と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。

ストッキング越しに太ももを撫でられ、
ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。
もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、
と思ったところで彼が動作を止めた。

「シャワー浴びさせて」

そう言ってシャワーを浴びに行った。

私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、
もんもんしながら服を脱いで彼を待った。
ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。
彼は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。

そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。
少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。

彼の手が器用にブラを外す。
キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなーと思いつつ。

そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、
キャミをまくりあげられて胸が露になった。

「あー、いいなー。」

とかなんとか言いながら、
私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。
あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。
エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。

乳首を舌で転がしながら、
彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。
クリをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?
で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。

「濡れてるね。」

と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。
全裸になった私はもう、興奮していて。

「舐めたいの、お願い。」

と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。
おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。
フェラ大好きな私は、
ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。
声にならないようなため息にも似た、
あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。

「うー、もうダメだ。」

そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。
私はまだまだフェラがしたくて、
やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。

だけど彼は相当興奮していたのか、
無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。
べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。
舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。

「洪水みたいになってるぞ、ここ」

と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。
突然の刺激に悲鳴のような声が出る。
そこからは記憶が飛び飛び、
というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。

彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、
いれて、いれて、と言う私の頼みも笑って流して
何度もイカせられた。

まだダメだ、まだダメだ、と言う彼の声ばかり頭に残ってて。
私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。
先っぽだけ入れたところで、動きを止める。

「先っぽだけでも気持ちいい?」

そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。
ちょっと入っただけなのにまた、
私のエロモードはスイッチオンになってる。

「意地悪言わないで」

とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。
奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らして
ゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。

私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、
ガンガン突いてきた。

自然と私の身体も前後に揺れて、
胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。

「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は」

と、言葉でもなにやら攻めてきて、
恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で
良くわからないけど、
もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってた。

その体位で一度イカされてから、
普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。
最初は普通にバックでガンガン突かれてて、
動物みたいに喘いでた。

それじゃ私がなかなかイケないとわかったのか、
彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。

うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。
ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。

たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、
待ってましたとばかりに後ろから
彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。

深く挿入されたまま、
胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、
彼はゆっくりと腰を動かす。

さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、
じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。

そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。
背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。

お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときに 
ぴしゃん、ぴしゃん、とお尻に彼の体がぶつかる音が恥ずかしくて。
彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。

「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」

みたいなことを言われて、
やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。
言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、
彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。

「ああああ、もうダメぇぇ」

と、イキそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、
ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。

「なんで??」

と泣きそうになりながら振り向くと、
そのまままた仰向けにされてイン。

「俺もイキそうだから、こっちがいい」

そう言って私の胸に顔を埋めて、
乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。
それだけで私の興奮はまた戻ってきて、
あっという間に頂点に達した。

「も、、も、だめ、、」

そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。
でもそのままイってしまった。
彼は私が逝ったのを確かめてから、
グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。

「ああ、俺もイクよ。中に出すよ。」

そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、
彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、
アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。

それから二人でお鍋を食べて帰宅。
彼と次にエッチできるのは多分二週間後。
楽しみです、今から。
旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。
お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。











軟派即ハメ中出し シロウト人妻スペシャル2

2018.11.11.Sun.22:00


生活感が漂う奥様からエロそうなセレブ系奥様まで、
すぐヤレそうな雰囲気を醸し出す若妻をターゲットにナンパを決行!
家事のストレスや旦那とのSEXに満足していない彼女たちは、
初めて会った男の前で我を忘れ痴態を曝け出す!
フェロモン出まくりで欲しがってくる姿態に我慢出来ずに生中出し!






アバンチュールに薬で乱れる人妻

2018.11.11.Sun.15:53
H.A(27歳)

女友達3人と、九州に2泊3日の旅行に行くことになりました。
ほかの人は29歳と32歳 アバンチュール求めてです。
主人が疑うといけないから、2人に迎えに来てもらいました。
女友達同士なら主人も安心するみたいなのです。

ホテルで美味しいもの食べれるところとか、
洒落てて飲めるところ聞いて、
むちゃくちゃセクシーな服に着替え、出かけました。

8時過ぎにバーみたいなスナックみたいなところで
地元会社員28歳の同期らしく、飲んでる人と息統合して、
カラオケに行くことになりました。

シャワー室がついててベット式ソファーがあって
まるでラブホテル並みでした。

カラオケしてると、
一人の男の人が栄養ドリンクみたいな小瓶出してきました。

「この薬、アレに効くんだよ!」

誰でもエッチには興味深々です。
みんなそれぞれの思いで、飲み始めました。

わたしは、まさか??
って ・・・・ 飲みました。

それから、私の歌が流れ始めたので、歌ってたら、
男の股間が3人とも膨れあがっえてて・・・

きゃあぁぁぁ!
なんてたくましいの!

男は効くのねって思ってたら、
歌が終わるころ、あそこが熱くなってきたのです。

濡れてきて、垂れてきて、立っていられなくなり、
しゃがみこんで周りみたら、一組抱き合ってたの。

わたし、あそこ押さえて、
今にも、「あああ~っ」 って声が出そうなくらい、
つぎから次へと濡れて垂れてくるのです。

ショーツも座り込んだ場所も濡れ濡れになってたの。

一人の男に抱きかかえられ、あそこに手が来たとき、

「薬効くでしょ! 潮吹いたみたいにべちょべちょだよ!」

って言われて、
指がショーツの横から入ってきたとき、
体、ピク!ピク!って反応して、
男に体預けてて、
ディープキスして、
キャミの肩紐下ろされて、
乳揉まれ、
わたし、男に抱きつき首に手を回してたの。

その時、周りを見たらカップルになってて、
それぞれエッチはじめかけてた。

わたしは、立ったまま上半身裸にされ、
片足持ち上げられ、
ショーツの横から挿入され、

「ああああ~~~ ああ!」

首に手を回したまま、もう片方の足も持ち上げられ、
男の物が奥深く入ってきて、子宮を突いてきて、

「ああああ~~~あああ、あん、あん、イっちゃう~~」

全身力が抜け、座り込んでじゃって、
おちんちんを咥えさせられ、口に出されたの。

口に入りきらずザーメンが首筋から胸に流れたとき、
快感が最高潮になり、
イっちゃい倒れ、失禁してしまいました。

それからはあまり覚えが無く、また誰かに挿入されてて、
もうだめ!!って頭では思ってても、
体が反応しちゃってて、フェラしながら挿入られてて、
私、絶叫して、

「あう! あう! ああああああ、いいいい~~いく!いく!」

って大声で叫んで、男に合わせながら、
腰壊れるくらい振って、またまた失神です。

その後起こされ、服着て帰り支度して、
6人でカラオケ出て、6人で私たちのホテルに行き、
狂乱化された体が男の物欲しさに自分から裸になり、
むしゃぶりついて朝まで乱交してました。

薬であんなに激しく燃えるなんて信じられません。