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続・異常性交 五十路母と子 其ノ参拾八 円城ひとみ

2019.03.24.Sun.22:00


月に数回は夫とのセックスを楽しんでいる主婦のひとみ。
それだけでは満足できない彼女は玩具を使ってオナニーまでしていた。
しかしその様子は息子に覗かれていて、息子の邪な欲望を覚醒させてしまう。
ある日、昼寝しているひとみを襲ってしまった息子。
最初は戸惑う彼女だったが、若くて固い息子チンポの快楽に抗えず、次第に禁断の関係に堕ちていった…。






人妻OLの秘密の情事

2019.03.24.Sun.16:35
N.M(24歳)

結婚したばかりの新婚、新妻です。
けれども、まだOLをやっています。
夫の収入だけでは不安ですし、
何よりも、この職場にいると、気持ちイイセックスができるからです。
私、上司と不倫しちゃってるんです。

ある日のこと。
どうしてもと頼まれ、その日はノーパン出勤しました。
一応、パンストだけは履かせてもらいましたけど。

昼休みに、いつもの部屋に呼びだされました。
今はどこの部署も使わない、資料置場です。

「どう? ノーパン初体験は」

スカートを捲り上げながら聞いてくるのです。
カーテンの間から差す日の光が、私の胸元を照らしていました。
答える間もなくキス・・・
甘くゆったりしたこの時間が大好き。

「もう濡れちゃったぁ」
「大変だ。きれいにしなくちゃ」

そう言って足を開かせるの。
そして彼お得意のクンニが始まるんです。

「あぁぁん・・・っぁん・・・」

部屋に私の声と、ピチャピチャといやらしい音が響いていた。
すごく気持ちイイんです。
そんなときに、タイミング悪く、突然、彼の携帯が鳴りました。

「声は出しちゃだめだからね」

私にそう言ってから、電話に出ました。
一気に仕事の顔になる男の顔です。
しかし、携帯片手に中指を入れてくるんです。
クチュクチュと音を立てるようにかき回すんです。

これで声を出すななんて・・・あぁ~ん・・・
彼の表情が、深刻そうになってきました。
いやな予感がします。

「わかりました。すぐ行きます」

悪い予感は当たりました。

「ごめんね。またあとで続きしよう」
「いや! 行かないで!」

無駄なことだとわかっていても口をついて出るセリフ。
彼は優しくキスをして、パンストを足首まで履かせてくれました。
そしてもう一度謝ってから、足早に部屋を出て行ってしまったのです。

部屋に1人残された自分が哀れになります。
火照った身体はどうなるの?
パンストを履き直して、立ち上がりました。

「途中で残念でしたね」

聞き覚えのある男の声。
私は驚きのあまり、硬直しました。
棚の影に男が立っていたのです。
同じ部署の同期の男性です。
一部始終を見られていたのです。

「昼休みにいつもここで部長と、あんなことしてるんですか?」
「見てたの?」
「見てましたよ、全部。僕がいるの気付かなかったんですか?」

全く気付きませんでした。

「驚きだなー。人妻になると、そんなに大胆になるんだ?」
「ひどい・・・こっそり見てただなんて」
「こっそり見るかしないじゃないですか? プレゼンの資料探してたらコレだもんな」
「・・・」
「どうでした? 部長ってうまいんですか?」
「やめて! 今のことは、忘れて。絶対に人に言わないで!」

精一杯の言葉でした。
そして、部屋を出ようと彼に背をむけ歩きだそうとしたのですが・・・。

「待ってくださいよ」

すごい力で右腕をつかまれました。
彼の息遣いが荒くなっていました。

「本当にそんな口約束で僕が黙っているとでも?」

彼は私をひっぱり抱きよせました。

「やめて!」

弱々しい声だなと自分でも思いました。

「僕が部長の続きしてあげますよ。本当はしたいんでしょ?」
「やめてぇ!」

そんな言葉はすでに通用しないことはわかっていました。
彼は隣にあった廃棄されるはずのデスクに私を押し倒したのです。
そして、上に覆いかぶさってきました。

「いやぁ…やめて…」

ますます弱々しい声に、彼は笑みを浮かべていました。
私はこの状況が信じられなくて、頭が真っ白になりかけていました。

彼は私の太股の間に、右足を挟みました。
そして、抵抗する私の両腕の手首を、軽々と左手にまとめて持ち、
私の頭上で固定したのです。

「案外、力ないんですね。本当はイヤじゃないんでしょう?」

そう言いながら、右手でブラウスのボタンを開けていくのです。
露になったブラをいきなり上にずりあげ、乳首を舐め回してきました。
チュパ・・・チュパ・・・

「はぁ、っん、あんっ」

乳首は私の性感ポイントのひとつ。
しかも火照っていたから、余計に感じちゃうのです。

「感じちゃってぇ。 イヤじゃないなら抵抗しなくていいんですよ」

正直なところ、イヤじゃないんです。
火照った身体をなんとかしたかったから・・・。
でも、犯されるみたいに、ヤラれるのは嫌なのです。

右手がスカートを捲り上げ、陰部を下からなぞってきました。

「すげー濡れてますよ。興奮してきちゃった」

濡れているのは自分でもわかっています。
次の瞬間、彼の指がパンストを貫いて入ってきたのでした。

「だめっ!」

思わず口から出た言葉でした。
しかし、彼は続けるのです。
クチュクチュ・・・。

完全に抵抗をやめたことを確信した彼は、ベルトをはずしにかかりました。
チャックを下ろすと、勃起しているのがわかりました。
若いだけあって、部長よりすごいんです。

ボクサーパンツを脱ぐと、素早く私の足の間に入ってきました。
そして一気に奥まで突いてきたのです。

「あぁん!」

思わず大きな声が部屋に響きました。
かなり濡れていたに違いないでしょう。
いきなりの挿入でも、それほど痛みはありませんでした。

彼は快感に少し顔を歪めていました。
次第にスピードを上げて突き上げてきました。


部長よりおちんちんが長いので、子宮口に当たるんです。
また違った快感が得られるのです。

グリグリと腰を押しつけられ、私は絶頂を迎えそうになっていました。
彼も必死に腰を振り、かなり息が上がっていました。
私は思わず、彼の腕にしがみついてしまいました。

「あぁん。ハァハァ。だめぇ!」

ますます奥まで突き上げてきます。
もうだめ・・・
そう思った瞬間、膣内が痙攣し、イってしまったのでした。

するとその刺激で彼もイったのです。
体を離したかと思うと、顔に精液をかけられました。
ドピュッ! ドピュ!!

勢いよく多量のザーメンが口元、胸元あたりに飛ぶのがわかりました。
2人の荒い息遣いが、部屋に響いていました。

「すごくよかったですよ。またお願いしますね」

そう言い、彼は身仕度をしていました。
私は脱力し、何も話せませんでした。

その夜、夫とはセックスしていません。
だって、いつも残業で遅いから、負担をかけたくないのです。
ですから、私は、OLのまま、火照った身体を慰めてもらっているのです。











デカチン混浴温泉 四十路妻温泉で濡れる中出し不倫旅行2

2019.03.23.Sat.22:00


デカチンに心躍らせる四十路妻たち。
都会の喧騒を離れ、温泉宿に一人やってきた浮気旅。
女としての自分をもう一度思い出したい。
そんな4名の妻たちが、デカチンでイキ狂う!
年甲斐もなく久しぶりのデカチンに赤面発情!
何度も中に出してとALL2連続中出し!





妻の友人、巨乳未亡人を抱く

2019.03.23.Sat.15:58
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、
その時に眼に入ったのが、妻の親友でした。
レストランを何店舗も経営する金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、
真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。

その時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、
飛行機の中でその子のことを聞きました。

妻は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後彼女も結婚したのですが、そこが近所なのです。
妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。

僕ら借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏の前でしたが、
タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。

それからたった一年後。
彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。

彼女の喪服姿は物凄く奇麗で、
この時に抱きたいと思いました。

ときどき、彼女は我が家に遊びに来るようになりました。
その日・・・日曜日で妻はダンスに凝っていて、
朝の10時頃からダンスのレッスンに出かけていました。

「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」

と言って妻は出かけました。
彼女は11時半ごろに来ました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。
ビールを飲んで少し酔いました。
そして、ちょっと調子に乗ってしまいました。

「ねえ、少しだけ、その胸を触らしてくれないかな?」
「え? 何を言うんですか?」
「僕の母親は巨乳だったのだけれど、妻は貧乳でしょ」
「そうですね・・・」
「あなたのおっぱいを見ていたら、死んだ母を思い出したんだ」
「・・・奥さんには内緒ですよ」

本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーをはずして乳房を吸いまくりました。
短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。

「主人が無くなってから、初めてよ。こんなことするのは」

座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、
大きくなったクリトリスを舐めてやるとピクピク痙攣して、
最初のアクメを迎えていました。

確かに旦那さんを亡くして2年ぶりの性交ですから、
イクのが早いのは当たり前です。
濡れてドロドロになったオマンコをタオルで拭いてやりました。

「まだイっていないのでしょう?」

と言われました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。

「ああぁぁ~、もうダメぇ~、もうイク~ッ、一緒にキテ~ッ」

僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、チンコを膣から抜いて携帯電話をとりました。

チンコは濡れて大きく勃起したままでした。
電話中も彼女は口に含んでくれました。

「今何しているの?」 と妻の声でした。

僕のチンコを舐めているよと言いたい所でした。
彼女は妻の会話と知りながら、チンコをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラです。こんな時のオンナは恐いですね。
本当に妻と話をしている僕に、射精をさせようと物凄く扱きます。

「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの?」

30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。

「意地悪だな。妻に聞こえたらどうするんだよ」
「別れて私と一緒になればいいじゃない」

少し恐くなりました。それから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。

おそらく、これからも、不倫は続くのでしょう。