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家の中に男を入れてエッチする淫らな人妻

2017.02.21.Tue.16:32
Y.M(26歳)

夫は単身赴任中です。
いつも家にいることが多く外にはあまり出歩かないほうです。

家の中にずっといると、むらむらすることがあります。
たまに訪れるセールスや宅急便の男性を見て、
いやらしい想像をいつもしてました。

もし、この男性に抱きつかれたらどうしよう・・・
もし、この男に抱きついたらどうなるかしら・・・

妄想はついに行動となりました。
一ヶ月くらい前から来るようになった改装業者の男性でした。
何度も訪れて来て、一度、床下を点検させてくれないかというものでした。
なかなかハンサムな人で、何度か訪れるうちに、
とても彼のことが好きになってしまったのです。

彼のことを思い出しながらオナニーをしてました。
彼に強引に押し倒されて、犯される妄想です。

決意して4度目の時に点検をしてもらうことにしました。
その日、私はノーブラに薄手のシャツで出迎えました。
恥ずかしかったです。

部屋のテレビの上にもわざとバイブも置いておきました。
彼は玄関を入る時、私を見て少しはっとしたみたいでした。
居間へ上がって、まず説明を始めました。
サンプルの写真を見せたいのでテレビを貸してほしい言いました。
テレビの前に来た時、はっきりテレビの上のものを見たのです。

何か少し動揺した様子で説明を始めました。
彼が説明をしてる間、私は、胸元を開けて、彼の股間をじっと見つめました。
彼はそれにすぐにきずいた感じでした。
説明を続けてましたが、股間は明らかに大きく膨らんでいるのです。

その後、床下へ入ることになりました。
床下収納がある台所へ行きました。
私に謝って作業着に着替え始めたのです。

なにか彼もこうなること予感していたようですね。
私が彼の下半身を見つめているのに、
覚悟を決めたようにスラックスをいきよいよく下ろしました。
下着はセクシーな黒ビキニでした。
その黒さが目にまぶしかったです。

私のほうを堂々と振り向きました。
すでに彼のものがビキニの上から飛び出ていました。

ああぁ・・・。
なんて立派なおちんちんなのでしょう。
充血した感じで赤黒くなり、
エラが張って、勇ましいおちんちんです。

目を閉じて私に向かって腰を突き出していました。
もう言葉は無用です。
私はその巨大なものを咥えました。
おっきい!
口の中いっぱいになりました。
仕事中で汗をかいているせいか、
ちょっと臭かったけれど、
それが私を興奮させました。

口の中に唾液をいっぱい含ませ、
舌で絡めるようなフェラチオをしてあげました。

「ああぁぁ・・・奥さん・・・」

彼ったら、目を閉じてうっとりしているの。
かわいくて、もっといじめたくなっちゃった。
ちょぱちゅぱ舐めていたら、

「奥さん・・・イっちゃう・・・」

そう言って、私の口の中に、たっぷりのザーメンを放出したのです。

今度は私が奉仕してもらう番です。
テーブルの上に座り、足をM時に広げました。
股間に彼の顔が近づきます。
そして、いっぱいクンニしてもらったのです。
あまり上手ではなかったけれど、一生懸命が伝わるクンニングスでした。
だから、途中から、すごく感じちゃったのです。
おまんこに、いっぱい汁をこぼし、アクメを迎えたのです。

そのあと、立ったまま、バックで挿入されました。
ガツガツしたセックスでいたけれど、
それがかえって新鮮でした。
すごく気持ちよくて、昼間なのに、声を出して喘いじゃったのです。
彼はおまんこのなかに、中だししてしまいました。
私が崩れおちたすきに、帰って行ってしまいました。
その後、床下喚起扇をつけることにしましたが、
その工事には彼は来ませんでした。
それから彼は訪れません。
一度きりのお遊びでした。









ママさんバレー帰りの義母の発汗したハイレグブルマ尻!

2017.02.20.Mon.22:00


バレーボールの練習から帰ってきた義母の汗が染み渡るハイレグTバックブルマ尻に欲情した息子!
「お父さんにはナイショよ…」息子は思いのままにブルンブルンと揺れる張りのあるブルマ尻を堪能!
息子の止まらない勃起チンポを目の前に我慢できずブルマ穿いたまま、またがり挿入!
あまりの相性の良さにイキ狂う母!息子も負けじと豊満尻波打たせる激しいバックで応える!
マンコとナイロンで擦れる至福に酔いしれながら義母に連続膣内射精!






不倫で淫らな声を発し続ける人妻

2017.02.20.Mon.15:34
K.J(29歳)

結婚して三年がたちます。
独身時代までは、まさか自分が不倫するとは思ってもいませんでした。
不倫は不潔なもの、不純なものと思っていたのです。

けれども、いったん不倫の愛に堕ちてしまったら・・・。

相手は友人の彼氏です。
結婚生活の事などを、いろいろと友人と彼に話していたのです。
そして、その彼といっしょに堕ちていくまで、それほど時間はかかりませんでした。

夫に不満があるわけではありません。
夫のセックスも、普通に行っています。
けれども、私の身体が普通では満足できなくなってしまったのです。
そう、彼は、すごくセックスが上手なのです。

彼の絶技に堕ちました。
彼とのセックスに酔いしれ、溺れ、乱れてしまうのです。
彼とセックスしていると、私は一匹の雌になってしまうの。
そのことが、たまらなく快感で、幸福を感じるのです。

彼に呼ばれるのは休日の昼間。
何かと用事を考え外出し、二人でラブホテルへ直行します。

ホテルに入ると、いきなりディープキスで始まります。
立ったままキスをしあって、服を脱がし合います。
そのころになると、彼のおちんちんは、もう勃起状態です。
硬くて、太くて、黒くて、艶があって、反りかえっているんです。
なによりもエラが張ったように、カリが大きいのが素敵。

私はそのおちんちんを頬張ります。
元気すぎて、口の中で跳ね上がるんです。
それを舌で押さえつけます。
蛇が獲物を巻きつけるように、私の舌が彼のおちんちんを巻きつけるの。
すると、おちんちんの先から、じんわりこぼれ汁が流れているのがわかるんです。

「ああぁぁ・・・最高に気持ちいいフェラチオだよ」

彼は声を出しながら、目を閉じてうっとりしています。

「旦那のチンコより大きいだろう?」
「はい、大きいです」
「旦那のチンコより硬いだろう?」
「はい、硬いです」
「旦那のチンコよりおいしいだろう?」
「はい、おいしいいです」

そんな会話が繰り返されます。

「俺のチンコが欲しいか?」
「はい、欲しいです」
「どこに欲しいんだ? 言ってみな」
「……」
「言うんだ。ちゃんと言いなさい」
「はい、おまんこに欲しいです」

すると彼は、私の背後に回り、バックで挿入してきます。
あの大きく素敵なおちんちんが、私のおまんこに入ってくる・・・。

「ああぁぁ・・・・」
「どうだ? 俺のチンコは? 気持ちいいか?」
「はい・・・気持いいです」

彼のおちんちんが、激しく動きまわります。
濡れそぼったおまんこから、くちゅくちゅと音が鳴ります。
その音が、さらに私をいやらしくさせるの・・・。

「どうだ? どうなんだ? 言ってみろ!」
「気持ちいいですぅ~~。おまんこ、きもちいい~~~」
「どうだ? どうだ? どうなんだ?」
「もっともっと突いて下さい!いっぱい奥に当ててぇぇ~!イカせて下さい!」

そして、彼は私の腰を持ち上げ、角度を変え、ストロークを変えてきました。

「いや~~すごい奥にイッパイ当たるぅ! はぅ~~・・・」

何を言っているのか自分でもわかりません。
心も体も、彼を欲しがっているのです。

「ください!ください!奥まで当たる固いままのおちんちんで私をイカせて~~~!」
「ああぁぁ、俺もイキそうだ・・・」
「お願い中でイって!このままイカせて~~」
「イク時に、マンコ締めろよ!」

彼が耳たぶを噛むんです。
それが合図で、私はおまんこを締めつけます。
すると彼がおちんちんを急激に早く動かして・・・。

そして私たちは同時にイクんです。
こんなセックスは夫では得られません。
友人も彼に教えられてきたのかと思うと・・妙な嫉妬も湧いてしまういけない人妻です。










出産直後でご無沙汰中の子育てママは100%欲求不満!

2017.02.19.Sun.22:00


ひさしぶりにナンパされ舞い上がった子育てママは、
育児のストレスと旦那さんに相手にされないので、欲求不満がスゴいんです。
その上、出産のおかげで全身敏感になっていて、
ちょっとおっぱいを触るだけでもビクビクしちゃって、
母乳が出るほど感じちゃってくれます。
そんな、エッチで可愛らしい奥様を美味しく頂いちゃいました。