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ネトラレーゼ 息子の筆おろしもしてしまった話し

2016.12.09.Fri.22:00


先妻に先立たれバツイチ子持ちのオヤジと結婚してくれた由貴。正直可愛い。
成人済みの息子とも我が子のように接してくれているし、こんな幸せで良いのかと思っていた。
息子がバイト先の先輩を家に連れてくるようになってから、少し妻の様子がおかしくなった。
たしかに由貴は男好きのする身体だし、息子達からすると綺麗な年上の人なのかもしれない。
妻の異変を感じてから暫く経って、私は見てはいけないものを見てしまった。
由貴と先輩の性行為、私は激怒し妻を問い詰めた。告白を聞きながら、私は痛いほど勃起させてしまっていた。







淫らな人妻の逆痴漢

2016.12.09.Fri.15:38
S.S(30歳)

結婚したのを機に郊外に家を買ったのですが、
通勤がすごく大変になってしまったんです。
満員の車内に乗っている時間が長くなった分、
痴漢の数も増えました。

以前は、タクシーでワンメーターくらいのところだったから
滅多に使いませんでした。

今では朝も夜もで、軽いのも合わせると
痴漢に遭わない日ないってくらいです。

それから何年かして、子供ができたから会社を辞めて
近所でパートでもしようかと思ったんだけど、
このまま逃げるのも悔しいので、復讐しようって思ったんです。

ある日、後ろからぴったり密着して
お尻を撫で回してる痴漢の股間をギューって握り締めてやったんです。

そしたら痴漢が、

「うぐぅ゛っ」

って変な声を出したんです。

私の手の平にもグシュってなんかが潰れるような感触がしたんだけど、
自分が痴漢してる手前文句言えないみたいで必死に耐えてるんです。

キンタマみたいなのをギュウギュウ握ってたら可愛そうになって、
上の方を触ったんです。
そしたら、まだ固いままだったんです。

今度はその固いのを揉み揉みしてたら、
私も変な気分になってきちゃったんです。

駅に着いたから慌てて手を離して電車を降りたんだけど、
痴漢に会うとこの時のことを思い出して、
また触りたくなっちゃうようになったんです。

それでまた痴漢してきた若いサラリーマン風の男の股間を握ったんです。
今度はキンタマじゃなくて、サオの方に。

触られた男の人は、ビックリしたみたいだけど、
前の時みたいな反応とは違って、
もっともっとみたいに腰を突き出してくるんです。

最初は遠慮がちにズボンの上から触ってたんだけど、
息がハァハァ荒くなってきて、
私のアソコを乱暴に触ってくるから、
ファスナーを下ろして直接握ってシコシコしたんです。

そしたら、その人はすごく興奮したみたいで、
ほんの数十秒でドピュっと射精したんです。
手の平にべったり精液がついたんだけど、
幸いズボンから出してなかったから、
私の服にはかからずに済みました。
 
駅に着くとすぐに電車を降りて、トイレに駆け込んだんです。
私は、精液のべったり付いた手でオナニーしたんです。
匂いを嗅いだり、舐めたり、
精液を擦り付けるようにアソコをいじったりして、
外に聞こえちゃうのも関係なく、
みだらに喘いでしまったんです。

でも、今までに経験したことがないようなほどの強烈なエクスタシーで、
頭が真っ白になったほどです。

それ以来、私は電車に乗って好みの相手が痴漢してきたら、
逆に痴漢し返して、手の平で精液を受けて、
トイレに駆け込むようになってしまったんです。

最近では、オナニーだけじゃガマンできなくて、
でもその人を誘ってSEXしても満足できなさそうで、
もっと刺激的なことがしたくてしょうがなくなってしまったんです。

ああ、なんだかどんどん変態になっていってるみたいです。
そのうち見知らぬサラリーマンのアレを、
電車の中でおしゃぶりしてしまいそうな自分が怖いです。










特選 人妻失格 #012

2016.12.08.Thu.22:00


背徳の選択…苦悩と葛藤、そして決断。人妻は夫の知らない場所で一人の女に戻る…。
高橋浩一監督作品、刹那的背徳旅行「人妻失格」の総集編第十二弾。
子供は手を離れ夫からは女として扱われなくなったと寂しそうに笑う45歳のベテラン主婦。
このまま人生を終えたくないと旅に出た人妻は、久しぶりの快感に酔う。男根を激しく求め身悶える…。
SEXレスによって忘れかけていた女としての悦びを思い起こされ我を忘れ乱れる…
夫を裏切る瞬間を収録された人妻たち6名、240分作品。







深夜の漫画喫茶でエッチになる淫らな人妻

2016.12.08.Thu.17:02
I.A(26歳)

世の中不景気です。
夫の給料だけじゃ、欲しいものも買えません。
そこで先月から深夜の、まんが喫茶で働いているんです。
カレーとかの軽食つくって、お客さんの席に持っていく仕事です。
たまに、フロントに立って入店の、受付もします。

50代のおじさまと仲良くなっちゃったんです。
この前スゴイことをやってしまいました。
最初、おじさまに、

「こんな時間にだんなを放っておいていいのかい?」

って言われました。
余計なお世話よ!
でも、実際そうですよね。

「まあ、こんな時間に働かせてるだんなの方が悪いんだろうけどな」

そう言われて、ちょっと救われた気分でした。
フロントに、大学生のバイト君がもどってきたので、
厨房に戻りました。
しばらくして、カレーとビールの注文がありました。
作ってもっていくと、さっきのおじさまの席でした。
オーダーを通路側から、席のついたて越しに渡すと、
かわりに、メモを一枚差し出されました。

「1万円のバイトしませんか?服の上からオッパイ触らせてもらうだけです」

しばらく考えていました。
おじさまの手が、頼むと拝むゼスチャーをしていました。
1万円の誘惑とおじさまの親しみやすさに、やられちゃったかな?

オッパイをおじさまの手に近づけました。
誰かに見られるんじゃないかと、ちょっとドキドキでした。
この夜は、お客さんが少なかったのです。

おじさまの触り方は、すっごいソフトで、上手なんです。
そうしたら、もう一枚メモが出てきたのです。

「乳首吸わせてくれたら、もう1万円追加です」

気持ちよくなっちゃった私はそんなりOKしちゃいました。
席にひっぱりこまれ、おじさまと狭い個室に二人きり。
密着するように抱きかかえられました。
制服のシャツのボタンが、あっという間にあけられました。
ブラをずり下げられ、乳首を思いきり吸い上げられんです。
舌のからませ方も、絶妙で、声が出そうになるのを、必死にこらえていました。
舌先が乳首をツンツンとついたかと思うと、クルクルと巻きつきます。
唾液も絡んで、すごく気持ちいんです。

私、思わず、おじさまのおちんちんをつかんじゃった。
おじさまにも気持ちよくなってもらいたいと思ったのです。
おじさまのおちんちんは、すでに勃起していました。
あぁ~ん、年齢の割に、なんてたくましいのかしら?

おじさまの手が私の股間に伸びてきました。
パンティ越しに、クリトリスをいじられちゃったのです。
ソコ、私の一番敏感なところなんです。

「はぁ~ん・・・ソコはだめぇ~」

全然ダメじゃないですよ。
本当はいじり倒して欲しいくらいなんです。
それを知ってか、おじさまの指は執拗に攻めてきました。
あまりの快感に、おもらししたくらいに濡れちゃった。
パンティはぐしょぐしょなんです。

もう、いっそのこと、このおちんちんをおまんこに入れてほしいと思いました。
でもそんなこと言えるわけはありません。
心で思うだけです。
それが、ひょっとしたら、伝わるかもしれません。

そんなときです。
無線でバイト君の呼ぶ声が聞こえたのです。
私は、あわてて席を飛び出し、厨房の仕事に戻りました。
あぁ~ん、この火照り、どうしたらいいの?
バイト君をにらみつけちゃいました。

しばらくして、厨房にいると、バイト君がなにやら封筒を私の渡すのです。
お客様から預かったって。
あのおじさまだということは、すぐにわかりました。
すでに帰ってしまったようです。
中には3万円入っていました。
メモが1枚入っていました。

「また、続きをしましょうね」

ですって。
でも、今のこの火照り、どうにかしてよぉ~。