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人妻生保レディのフェラチオ勧誘

2017.05.23.Tue.22:00


生活費のため、保険の加入契約を取らねばならない…。
なんとしても成約してもらいたい…そんな人妻保険レディをあおって羞恥契約させる。
「ヌイてくれたら押印するよ?」おもむろにイチモツ出して強制ヌキ依頼!
なぜここまで…?と彼女達は自問自答を繰り返すが…
結局、勃起したモノを握りしめてしまう…。契約の為なら…チンポも咥えます…。







久しぶりのHは不倫相手

2017.05.23.Tue.16:26
S.A(41歳)

私、人妻で、もちろん主人はいます。
でもね、もう10年ぐらいHしてなかったの。
それで最近、メールで知り合った男性とHしちゃいました。
はっきり言って、
今まで経験したことのない最高に感じるHでした。

彼は見た目もステキでセクシーで、
スレンダーで、優しいの。

こんな人と私みたいなおばさんがHできるなんて・・・

まず、食事をしながらリラックスさせてくれて
手を握ってくれたり肩を抱いてくれたり。

それからホテルに入って、
優しいキスが始まるの。

それだけでも私、
あそこが熱くなってトロトロになっちゃた・・・

とっても舌使いがうまくて、あぁ~んもう・・・って感じ

いつのまにか服を脱がされて、
指と舌で全身なで回されて舐められて・・・

私は乳首がすごく敏感で、
口に含まれて舌でコロコロされたらもう、ダメ・・・

いつのまにか、彼も全裸になっていて、
たくましいオチンチンが・・・

スッゴク立派なものだったんで、
思わずニギニギしちゃった。

そしてだんだん、
彼は下へ移動していって、
あそこをじらすように
ふわぁ~って触るの・・・ふぅっ・・・ビクッてしちゃう

太股の内側からあそこのまわりへと、
だんだん彼の舌が近づいてきて、
私のオマンコはもう洪水みたいにジュースが滴って、
シーツを濡らしてるの。

大きく開いた私のオマンコを見ながら

「あぁ、やらしいなぁ~、オマンコ・・・こんなにぐちょぐちょになって・・・」
「やだぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「ずっげぇ~・・・でも、綺麗だよぉ」

なんて・・・
そんなことはじめて言われて、
私ますます感じちゃったの。

いよいよ彼の舌が私のオマンコに触れたの。

優しく・・・
じっくりと舐め尽くしてくれたわ・・・
イヤらしい音をたてながら
クリを吸いながら舌でコロコロ、
クニクニされるのが最高に気持ちイイの。

そして指はオマンコに入れて、
ピストンやGスポットを刺激したり・・・

あぁ~もう、
思い出すだけで濡れてきちゃう・・・

じっくり、ゆっくり、何度もイカされちゃったの。

指と舌で・・・

そして、いよいよインサート!

少しだけフェラしてあげてからね・・・

強要はされなかったんだけど、
してあげたい気分だったの

そしてゆっくり挿入・・・
すっごい大きくて最初少し痛いぐらいだったけど、
だんだん良くなってきたの。

これもはじめての感覚・・・
奥がとってもいいのよねぇ・・・
こする感じ、当たる感じが最高なの。

ゆっくりと、そしてたまに早く奥までグイッと・・・
そのリズムがたまらなくて・・・

はじめて、オチンチンでいっちゃった!
ホントに、はじめてだったの。

主人とのHや他の人との自分勝手なHでは、
1度もいったことなかったのにね。












ネトラレーゼ 愛妻が不倫男の肉便器になった話し

2017.05.22.Mon.22:00


自分の妻がセックスをしているというありえない光景。
しかも自分とのセックスでは魅せない恍惚の表情。
悔しくて悔しくてそれでも僕の下半身は反応し
今までに無いほど固く熱く勃起してしまったのでした!!






パートに出て不倫体験する淫らな人妻

2017.05.22.Mon.15:27
K.T(53歳)

53歳の人妻です。
子供も大きくなり、夫婦二人きりの生活になり、
暇を持て余すあまり、1年位前からパートに行っています。
お仕事をするのはもう子供を妊娠する前でした。

専業主婦と違い、とても忙しいのですが、
いろんな人との触れ合いがあってとても楽しく働いています。

そんな折、他県から転勤して来た30代半ばの係長はすごくやさしく、
ほとんど夫しか知らない私にとって、彼はとても素敵な男性です。

年下だけど、頼りがいがある男性なのです。
ある日仕事が終わってかたずけをしていると、

「今日は大雨だから近くまで送って行きましょう」

と声をかけてくれ、30分ほどの道のりを彼の車で送ってくれました。

その間一人暮らしの不自由なことなどお話してくれました。
それから何日か経ったある日、
夫が3日間の出張にでることになり、
私は彼にお部屋の掃除と昼食を作ってあげるというと
すごく喜んでくれ、かいがいしく掃除をしていました。

その間彼は昼食に必要な部材を近くのスーパーに買いに行ってもらいました。
彼の部屋の押し入れを開けると
なんとそこにはいかがわしいタイトルのビデオとエッチな本が
たくさん置いてありました。

本を開くとそこにはぼかしやモザイクのない、
男性のたくましいおちんちんや女性のあそこが写っているものばかりでした。

私は思わず、いろいろと見てしまったのです。
そして、すごく興奮してしまい、股間を濡らしてしまいました。
我慢できずに、股間に手を入れて、
クリトリスをぐりぐりといじり倒しました。

それでも足りず、指でおまんこの中をかき混ぜました。
すごく感じちゃっているのに、
突然、冷静になって、我に返りました。
急いでふすまをしめ冷静を装って掃除を続けていると
彼が帰って来ました。

一緒にお酒を頂きながら食事をしました。
その間も、私のおまんこは、ぐちゅぐちゅです。
悟られないように、自然体を心がけました。
でも、フェロモンみたいなものをまき散らしていたのでしょうか?
突然、彼の目の色が変わったのです。

私に襲いかかるように床にあおむけに倒され、
身体の上に乗って来ました。
唇を奪われ、胸を揉まれ、最後にはスカートをめくられました。

恥ずかしい……
だって、私のおまんこは濡れっぱなしだったのですから……。

彼は私の股間に顔をうずめ、
濡れそぼったおまんこを、ぺろぺろ舐めてくれたのです。

そしてついに、彼のおちんちんが私の中に入ってきました。
先ほど見た本のことが頭をよぎり、すっかり彼に応えていました。

抵抗することなく、両足を開いて、
彼のおちんちんを向かい入れたのです。

中に入ると、彼のおちんちんは、激しく暴れました。
私の肉襞が、ぎゅっとしまりました。
私のおまんこのなかで、彼のおちんちんは、ザーメンを吐きだしたのです。

中に射精されたあと、彼はおちんちんを舐めてほしいと言われ、
素直にそのとおりにしていると又、
彼のおちんちんがおおきくなり、
今度はよつんばにされ、後ろから入れられました。

バックでハメられると、奥まで届いて、すごく刺激的でした。
久しぶりのセックスにもう腰ががくがくになり、
新婚時代を思い出しました。
若い男性とのセックスってほんとうに最高ですね。