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人妻を調教した男

2018.06.01.Fri.16:38
俺は今、人妻と付き合っている。
知り合いの会社でパートをしていて、
遊びに行くうちに仲良くなった。
見た目はセレブと言う感じだが、話してみると意外と明るく、
飲みに誘ったらすぐOKだった。

歳は黒木瞳と一緒と言っていたので50位だと思う。
いつも巻き髪で真矢ミキに感じが似ている。

そんな感じだから熟好きには堪らないらしく
しょっちゅうナンパされるようだ。
息子の友達にも秘かに告白されたらしく
困ってしまったと言っていた。
大学生の子供がいて、旦那は某一流商社に勤めている。

飲みに行った日は手を出さなかったけど、
そのあとドライブに誘った時、濃厚なキスをかましてやった。

3度目のデートでセックスした。
かなり感じやすくいつも愛撫の段階でイッてしまう。

そんな人妻だが、問題がある。
それはセックスが積極的でない事だ。
とにかくマグロである。

付き合ってそろそろ2年が経つのにフェラしてと言わないとしない。
言えばするのだが気持ちが良くない。
へたである。

いいかげんセックスがつまらないので、
俺からそろそろ別れようと切り出した。

そしたら人妻は、泣きながら別れるのは嫌だ、何がいけないの?
と言うので、もうどうでもいいやと思い、

「セックスがつまらない」

とはっきり言ってやった。

「あなたの好きにしていいから別れないで」

と言うので現在、調教中である。

まずは会う時、いつもパンツがほとんどだったが、
俺と会う時はスカートしか履かせない事にした。
下着も今までは、歳のせいもあって尻のたるみが気になるらしく、
矯正下着ばかりだったがTバックしか履かせない事にした。

さすがにいきなりTバックの下着が家のタンスに沢山あったら
旦那に怪しまれると言うので買ってどこかに隠しとけとアドバイスしてやった。

パンストもガーターストッキング以外は履くなと言い、
時々ノーパンで来るように指示を出している。

ノーパンで来た日は映画かドライブに行き、
ドライブの日は車の中でローターをぶち込んでやり、
映画の日は映画館でグチョグチョになるまで触ってやる。

人妻もそれなりに楽しいらしくだいぶ積極的になってきた。
この前は鎌倉に遊びに行き、人がいない寺でフェラさせた。
汁は吐き出さず飲むようになり、尻の穴まで丹念に舐めるようになった。

この人妻がここまでなるとは・・・
子供や旦那が見たらと思うと余計興奮する。








自動車営業マンが人妻とハメました

2018.05.30.Wed.15:12
僕は自動車ディーラー勤務の新人営業マンです。
このご時世ですから、なかなか自動車は売れません。
トヨタのプリウスのようなハイブリッドカーなら売れるのでしょうけど・・・。
でも辛いことばかりでもなく、人妻とエッチできちゃうような、
信じられない出来事もあるのです。 なんでもアリの世の中なのでしょうか?

売れそうな商談がひとつありました。
25歳同士の夫婦で、1歳の子供がいる家庭です。
顧客獲得のために奔走してました。

ご主人は長距離の運転手で、全ての手続きは奥様が行うということ。
だから僕と一緒に行動する機会が多くありました。
デパート勤務の奥様は、人妻の色気と優しさを持っています。
ときどき、

「一緒に夕食でも?」 とか 「映画でも?」

と誘ってくれましたが僕は断り続けていました。
ところが、ちょっと変わったことを言われたのです。

「少し相談があるから自宅に来てくれますか?」
「仕事が済んでから伺います」

と返事をしたのです。
足どりも重く、その家に到着しました。
ご主人が留守なのは事前に解っています。
玄関先でお話して帰ろう思っていました。
でも、結局、なんだかんだで、部屋に入ってしまったのです。

そう広くもないベッドとテーブルが置いてある部屋でした。
そこで食事を出され、世間話をビール片手で楽しんでしまいました。

「まだ帰って着替えてなかったわ」

立ち上がった姿は、僕が大好きなデパートの制服でした。

「あら? 何を見てるの?」
「好きなんです。その制服が・・・特にスカートが好きです」
「じゃあ、このまま着てようかしら?」
「え・・・」
「でも・・・ちょっと横を向いてて。やっぱり着替えるから」

僕に背を向け、着ていたブラウスとスカートを脱ぎました。
ストッキングまで取り、僕を挑発する様な仕草を見せます。
ブラとピンクのパンティーだけになり、
大きめのTシャツを頭から被り、振り向きました。

「ヤだ・・・見てたでしょ? 横を向いてって言ったのに」
「だって見ますよ。僕もオトコだし!」

横にいる彼女の下半身を見ると、
Tシャツでやっとパンティーが隠れる程度でした。
チラ見せというのいでしょうか?
丸見えより、ずっとエッチなんです。

「あまり見ないでね。恥ずかしいし」
「ははは。わかりました」
「ねえ、なんで食事や映画に誘ってもダメなの?」
「だって他人に見られるとマズイでしょ? 僕は平気でも奥さんはね」
「そうねぇ、だから今日は呼んだんだけどね」
「そうなんですか?」
「知ってるくせに」

笑ってはみたものの、場が少し白けた感じになってしまいました。
すると、急に隣に座ってた奥様が、僕に抱きついてきたのです。

「私は好きだったのに・・・ねえ、いいでしょ?」

耳元で僕に囁き、股間の手で摩りだしたのです。

「でも・・・」

そう言いかけたのですが、彼女の唇で言葉を塞がれました。
彼女の手でベルト、チャック、と外されました。
生のチンコを摘み出されます。
彼女の巧みな刺激でチンコは張り裂けんばかりの大きさになりました。

僕は彼女のキスを受けながらも、
自らは手を出さずに我慢し、彼女の自由にさせたのです。

僕のチンコを咥え舐めている時の彼女はものすごくエッチでした。
自分で身体を入れ替えたり、乳房を弄ったりと、
一人で楽しんでる様にも見えました。
エロい奥様だなと思ったものです。

「あなたも舐めて・・・オッパイを触って・・・」

座っている僕に膝を着いて、抱きつき乳房を顔に押し付けてきました。
僕は躊躇しながらも、舌で乳首を転がし始めました。
パンティーの上から割れ目を撫でます。
そして、パンティの中へ、指を忍ばせました。
そこは、もう、ぐちょぐちょに濡れていたのです。

しばらくすると、奥様は自らパンティーを脱ぎ捨てました。

「欲しいの。あなたのおちんちん、ちょうだい!」

僕の膝上に乗り、自ら掴んだチンコを自分の割れ目に押し当てます。
そして、ついに挿入されたのです。
ずるっと、吸いこまれるように入っていきました。

奥様のアソコのなかは、温かくてじゅるじゅるに濡れいました。
そして、チンコを包み込まれたような感じになったのです。
奥様は自ら腰を振ります。
チンコが膣壁に擦られて、すごく気持ちイイのです。

「奥さん・・・出ちゃいますよ・・・」
「そのまま出して!」
「でも・・・」
「いいの。安全な日だから」

どぴゅ!
遠慮なく放出しました。
ものすごい快感でした。

「早かったわね・・・後でまた頂戴ね」

一緒にシャワーを浴びました。
シャワールームでは、僕のチンコを咥えこみます。
少しでも大きくなれば割れ目に挿入しようと試みる彼女はもはや淫乱そのもの。

契約が取れるまでの辛抱でしょうか?
それとも、おいしい思いをしてるのでしょうか?









新築一軒家のお隣の奥さまはドスケベ

2018.05.27.Sun.15:55
先日、念願のマイホームを新築しました。
嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。
そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。
引越しも無事に終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です。

年の頃30歳半ば位の、美しい奥様がご出てきたではありませんか。
こんな綺麗な奥様の隣に引越してこられたなんて、
一生の運を使いはたしたなぁと思いました。

出迎えてくれた奥様は身長160cm位スレンダーで、
しかも胸が見たところEかFカップはあると思います。
それに僕の大好きなタイトスカートを穿いてました。

お尻もプリッとして、なんと言っても声が綺麗、
こんな奥様の喘ぎ声が聞いてみたいと思わず思ってしまいました。

僕は休みの日には、2階の窓から奥様が出かける時などを狙って、
お尻を盗撮をして、それおおかずにオナニーをするのが楽しみでした。

それから2、3ケ月が過ぎたころには、
家族ぐるみのお付き合いをするようになりました。

お隣の奥様が僕の家に来る時は、
必ずと言っていいほど短めのスカートでくるので、
パンツが見えそうで、いつも奥様の股間やお尻ばかりに
目がいってしまいドキドキものです。

そんなある日の夜、妻が実家に帰っている時です。
玄関のチャイムが鳴りました。

こんな時間に誰だろうと思い玄関を開けると、
なんと隣の奥様が鍋を持って、

「カレー作ったんです一緒に食べません?今日は奥様いないんでしょ」

妻がいない事は僕の妻から聞いていたんだそうです。

「うちの主人も出張で明後日まで九州なんです」

妻に悪いとも思ったのですが、さすがに奥様の魅力には勝てませんでした。

食事をし、お酒を飲みながら楽しい時間は早いもので、
夜中の1時を過ぎていました。
そんな時奥様が、

「あぁ、眠くなっちゃったぁ、少し横になってもいいですか?」

と聞くので

「どうぞ、じゃ今毛布を持ってきますね」

そういって毛布をかけてあげると、気持ちよさそうにすぐに寝息をたてていました。
1時間程経ったでしょうか?

奥様が寝返りをした時毛布がずれて、
ミニスカートの可愛いお尻がまる見えです。
僕は思わずお尻の匂いをかいでしまいました。

何の反応もないので、勇気をだして触ってみました。
すると「うぅ」と言いながら寝返りをうったので、
「やばっ!バレタ」と思い、その場を逃げ出しトイレに逃げ込み
様子を伺い5分位した後戻ると、
奥様は気持ちよさそうに寝息をたてて寝ていました。

「よかったぁ、ばれてなかったぁ」

と思いふとソファーを見ると、
さっきまで穿いていたスカートが脱ぎ捨てているじゃありませんか。

もう僕は心臓がバクバクで、どんな下着を着けているのか
見たくて見たくてしかたありません。
とその時奥様が寝返りをうち、毛布がずれ、なんとパープルのTバックがモロ見え!

もう僕はどうなってもいい思い、
アソコの匂いを嗅ぎ、するとなんていい香りが香水の匂いがしました。
もう一度匂いを嗅ごうと顔を近づけた瞬感、

「触ってもいいのよ」
「すいません!そんなつもりじゃ・・・」
「私はそんなつもりよ」

その言葉で僕のモヤモヤはふっとび野獣と化しました。

奥様のマンコを舐め、クリトリスわいじめると、

「あああぁだめ・・・そこいっちゃううぅ ねぇぇ早くちょうだい、マンコに入れてぇぇぇ早くぅぅ」
「奥さん僕のも可愛がってよぉ」
「凄い大きい!大きくてかた~いジュポジジュポ、ねぇお願いはやくぅぅぅ」

そして僕はビンビンになったチンコを挿入すると

「あああぁぁすご~いマンコが壊れちゃうぅ~」

激しいピストン、巨乳の揺れを見ながら
奥さんを盗撮した写真でオナニーをしていることを告げると、

「あああぁ嬉しいぃぃ、じゃぁ・・・なかで出しても・・・いいわよ、ああぁ」

そして体位を変えバックから思いっきり突いてやると、
なんと色っぽい聞いたことのないような喘ぎ声が聞こえたのでした。

僕は今まで使った事が無いくらいのピストンを繰り返しました。
奥様は死んだようにぐったりとなりました。

「凄い!こんなSEXはじめて、癖になりそう、もう最高! またいじめてねっ」

と僕のチンコを口で綺麗にしてくれました。

「まだ硬いんだぁ・・・凄~い」

それがまたあまりに気持ちがよくて2回戦突入です。

「だめぇぇん・・・ああああぁぁん・・・もうめちゃくちゃにして~ああぁん」

その後、お互い都合のいい時にホテルで楽しんでいます。
ああぁ、家買ってよかったあ。







大家の奥さんは僕の性奴隷

2018.05.23.Wed.16:13
去年の夏休みの事です。
僕の下宿は僕を除いて全員帰郷。
2階建ての下宿は僕一人でした。
大きな音でラジカセを鳴らせて、裸でマスターベーションをしていると、
1階の大家の奥さんが怒って突然ドアを開けました。
全裸でペニスを握っている僕の姿を見て奥さんは凍り付いてしまいました。

「なんだよ!」

裸のまま、近づいて行くと、

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

と座り込んでしまいました。

「ごめんなさいじゃないだろ」

肩をつかむと腰が抜けて動けないようでした。
勢いでワンピースを引っぱると、
すっぽり脱げて上半身下着だけになってしまいました。

ここまで来たら止まりません。
パンツ取って転がすと、

「ごめんなさい。ごめんなさい」

というだけで抵抗しません。
足を開いてオマンコにブッツリペニスをねじ込むと、
そこは濡れてしまっていました。
1度目の射精の最中に我に戻ったらしく、

「いや。だめ・・・」

と抵抗したけど、こっちは中出しの最中、
がっちり抱きしめて最後の1滴まで流し込みました。

「中でいったの?」
「ああ、全部」

泣きそうにしているので、

「ここで騒ぐと下に聞こえるよ」

というとすっかりおとなしくなってしまいました。
下には旦那がいるのです。

諦めたのか、2度目は十分にDカップのオッパイ吸ったりして前戯をしてやると、
さっきと全然違う絞め付けで、やたら名器だって解りました。

その日は合計4度の中出しで、その日以来、毎日のようにやっています。

大家の奥さんは37才の小柄で体毛が薄く色白で僕好みです。
小学生の子持ちですけどあそこの締まりは今までで一番です。

最初は脅すように呼び出さないと来なかったのが、
「怖いから」なんて勝手な理由をつけていつの間にか呼ばなくても来るようになり、
旦那を送り出すと、半日、僕の部屋です。

どうせ妊娠するのならやり放題だと思ったらしく全部中出しOKです。

「生の射精の方が感じる」 と言います。

旦那はコンドームで、僕は「生」フェラチオもバックも知らない奥さんに教育しながら、
夏休みの終わりにはパンツもはかずに来るようになり、
僕は剃毛までしてやりましたが、
旦那にどう言い訳したのか僕は知りません。

生理も無事あって妊娠はしていなかったらしく、
それから、夏休み後は旦那のいない昼間に夫婦のベッドでやっています。

今では中出しOKの日のために、体温グラフを付けているようです。
中出しをすると体をブルブル震わせていきます。
僕もたまには我慢できなくて、危ない日にも時々中出しをするのですが、
そんな時は僕を乗せたままプロレスのブリッジのように反り返り、
口から泡を吹きながらいくのです。

そんな時は凄い締め付けで、僕のペニスは縮もうにも縮めないくらいです。
そのまま2度目3度目に突入する事もたびたびです。