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清純派美人妻にバックを仕込む

2019.04.21.Sun.16:00
僕のセックスフレンドは30歳の人妻です。
彼女はお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。
というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。

結婚前はかなりもてたようです。
写真を見ると、アイドルなみと言っても過言ではありません。
言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいと思い、
さっさと見合いで結婚したそうです。

そういう彼女も30歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると、
月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになったそうです。
どこにでも軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられ、
スリルを楽しむようになったそうです。

そこでおもしろそうな男、そうです僕にひっかかったのです。

メールのやり取りをしているうちに、どうやら勤めているところは、
近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、
思いがけず飲みに誘うことができたのでした。

僕が彼女に会ったときの最初の印象は、
「ちょっと暗い女だな」ということでした。
そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、
そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。

なんとなく手をつなぎました。

「温かい手ですね」
「抱いたらもっと温かいよ」

すかさず僕は彼女を抱きしめました。
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。
後になってしばしば聞かされるのですが、
僕ほど強引な男は今までいなかったといいます。

次の瞬間、僕は彼女の唇を奪いました。
彼女ははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。
この瞬間、彼女は僕の肉奴隷となることが決まったのでした。

もう夜11時をまわっていることに気づくと、
彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。

次のケータイメールを僕は緊張して待っていました。
彼女が普通の生活に戻っていった時・・・
違っていた自分を認めるか認めないか・・・

「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、
「楽しかった」というメールがくるのか、

僕はいつもドキドキして待っていました。
ついに来たメールは、

「楽しかった。今度、エッチなことも教えて」

というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。
ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。
あらわれた彼女はノースリーブのワンピースで、
むきだしの肩と鎖骨を見た途端、
僕は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。

しかし、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。

「じゃあ、エッチなことを教えてあげようか」

彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。
ところが彼女は半分わかっていても、
ラブホテルというところは行ったことがなかったということで・・・

「え、ここホテルなの?」

とか言い出す始末です。警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。
ちょっとがんばって、シティホテルよりきれいな広い部屋です。

「すごくきれいなのね」 とはしゃぐ彼女。
でも心の中は緊張しまくっているはずです。
「寒くない?」 とノースリーブの肩に手をあてました。
びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。
キスをして、尻を強く撫でました。

「ダメ・・・」 といいながら抱きしめる手に力がはいります。
旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから大丈夫かなと思いましたが、
いきなり下を触ると逃げようとします。
そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。

「すごく濡れてるね」
「だって触るから」

ちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、
パンティをずらしていきなり挿入しました。

「ああぁぁ~ん・・・そんなぁ~」

大きい声と共に目をつぶっています。

「ホテルに入って10分もしないうちに、旦那以外の男のチンコをハメられて」
「え~・・・だって・・・」
「ほんとに君はいやらしい女だなぁ。」
「そんな女じゃないのに・・・」
「じゃぁ、こうしてあげる」
「アッ・・・アッ・・・」

ひと突きごとにイヤラシイ声をだします。
ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、
次はバックからしようとしました。
ところが、彼女はバックを知らなかったのです。

「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」
「普通、するでしょ? ほら、四つんばいになって尻をあげろ」

バックのポーズを教えます。
彼女は緊張のあまり忘れていますが、
電気のついた明るいところで、
卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。

僕好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。
たまりません・・・すごく興奮しちゃいます。

そこにゆっくりとカチンカチンで熱いチンコをさしこんでやりました。
ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。
すごい締め付けです。
子持ちの人妻とは思えません。

ひと突きごとにすごい声なのです。
正常位に移るどころではありません。
バックのまま、セックスは続きました。

これ以来、彼女はバック好きでフィニッシュは、
かならずバックで迎えることになったそうです。

僕は割合と射精をコントロールできるので、
今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。

一回こっきりにするつもりは全然ありません。
この日はバックで、ずっと突きまくりです。
押し倒したり、立たせたり、腕を掴みあげたりはしましたがね。

また会うときは、騎乗位をたっぷり仕込むつもりです。
清純な美熟女は、美味しすぎる肉奴隷です。







暗闇で人妻とエッチする

2019.04.13.Sat.16:24
人妻好きの僕としては、人妻風俗と人妻出会い系は外せないのです。

この前、人妻デリヘルでちょっと変わった女性と出会いました。

その女性は、20代後半のぽっちゃり型の女性でした。
部屋に入っても、かな緊張している模様でした。
身体が小刻みに震えているんです。

聞いてみると、初めての体験らしい。
お金を払う、こっちのほうが気を使う展開でした。

こっちはその道のベテランですから、
ある程度リードできましたけどね。

彼女に愛撫しながら服を脱がせようとすると、
自然に手で防御に入るのです。

「ねえ、脱いでくれなきゃ、始まらないよ、あなたも仕事でしょ?」
「ご、ごめんんさい……」

そうは言っても、自然と手で防御してしまうようです。
僕は、「ごめんね」と一言断ってから、
無理やりに、レイプでもするように衣類を脱がしました。

「いやぁぁ……」

悲鳴をあげられて、つい僕も手を止めてしまいました。
僕って、そんなに、ヤバメの男なの???

でも、彼女も我にかえって、「ごめんなさい」
を連発する始末。
それでも、ようやく、意を決したようで、
大人しく服を脱がされ、全裸になりました。
いっしょにシャワーを浴びて、ベッドイン。

「明かり消してください」

って、お~い。

でも、これも、滅多にあるパターンじゃないからと、
部屋をほぼ真っ暗にしました。

そして、おっぱいに吸いついたんですが、
暗くなったとたん、彼女の悶えようといったら、
すごいものでした。

僕の体に巻きつくように抱きついてきて、
キスすると向こうから舌を突っ込んでくる。
おまんこに手をやると、もののの数分でびしょ濡れです。

「ああぁぁん、ああぁん、ああぁぁん……」

喘ぎ声もでかいんです。
身体をぴくぴくと痙攣させるように震わせているところをみると、
演技じゃないっぽい。
僕も興奮して、あらゆる愛撫を試すと、
イチイチ反応して、面白い。

90分の間、彼女は何度となく、アクメを迎えたようです。
終えたときは、フラフラ状態でした。

また指名しようとしたら、もうやめていました。
感じすぎる女性って、こういう仕事、向かないかもね。







最高の便女はエロ人妻

2019.04.05.Fri.15:36
23歳独身男性、恋人なし。
こんな俺にとって、性欲を満たすことはなかなか難しい。
不景気な世の中だから、風俗だって行けやしない。
だから、セフレがいる・・・というか、もはや便女だ。
42歳の人妻・・・この女で、俺は性欲を満たしているのだ。

もう一年も使用している便女である。
性欲処理に人妻は有効だ。
なにせ、エロいから、いくらでもセックスできるのだ。

しかも、めんどくさいデートなど一切なし。
食事などもしない。
会って、即エッチ・・・そしてさよならだ。

若い俺にとっては、毎日のようにセックスしたい。
人妻も、よほど飢えているのか、
誘えば、すぐに飛んでくるのだ。

まあ、熟女が苦手な人には無理かもしれない。
けれど、一度人妻の味を知ったらやめられないうだろう。

俺の便女は、顔は童顔・・・若作りなので、
30代でも通用する顔だ。
俺に会うときは、頑張って化粧をしてくるようだ。

顔はセックスに必要かと言えば、
美人にこしたことはない。
とくに、フェラチオしているときの表情は、
その後のセックスに大きくかかわってくるからだ。

その点、彼女は合格だ。
フェラ顔のエロさといったら、
もうたまらないほど興奮する。

しかもさすが人妻だから、
フェラチオも上手なのだ。
年季が違うってやつかな?
それとも、風俗で働いた経験があるのかもしれない。

まあ、どっちでもいい。
気持ちよければいいのだ。

知り合ったのは、勤めている工場だ。
今は、この不景気のせいで、彼女は辞めさせられている。

当時から、俺に色目を使うおばさんだった。
一回くらい、ヤってあげてもいいと思って、
セックスしてみたのだ。

そうしたら、もう、すごいのなんの。
おまんこはびしょ濡れにするし、
チンコをしゃぶりまくるし、
俺に突かれて、何度もイキまくるし・・・

セックスマシーン・・・
まさにそれだ。

同じ勤めだったころは、
周りの目を気にしていたから、
しょっちゅうは、セックスしていなかった。

まあ、昼休みに、裏庭で、しゃぶらせたことはあったけど・・・。

彼女が辞めてからは、
周りの目を気にする必要がなくなり、
休日や、俺の夜勤明けなどに呼び出し、
セックスしまくりである。

このまえのこと。
若い頃の水着姿の写真を見せてもらった。
おどろくことに、抜群のスタイルだった。

美人だろうとは想像していたけれど、
こんなにおいしそうな肉体をしていたとは・・・
そのころに会いたかった・・・

今ではつく所に肉がついている。
自慢の巨乳も垂れ気味だ。
お腹も少し出ていて弛んでいる。

しかし・・・
これはこれで、エロい肉体だ。
人妻ならではのスケベな体つきなのだ。
抱き心地のよさはさすが人妻ってところなのだ。

驚いたことに、俺が抱く前は、
旦那のチンコしか知らない体だったそうだ。
その旦那が抱いてくれなくなって、
欲求不満らしい。

俺は思う存分抱いてあげている。
もちろん、無料だ。
タダなのだ。
食事すら奢る必要のない、便女なのだ。

処女だったアナルも試してみた。
彼女は大声をあげて喘いでいた。
今ではすっかり開発されて、アナルセックス好きにもなっている。
もっとも、俺にとっても、アナルは初体験だったのだけど。

最近は、俺の呼び出しが待てないらしい・
彼女のほうから、

「おちんちんが欲しいの」

とメールが来る。
そして俺のアパートに上がりこむのだ。
アパートに来るなりオナニーをやりだす時もあった。
もう、エロすぎる・・・

面白がって、観賞していたら、

「いきそう、お願い おちんちんでいかせて・・・」

と オネダリしてきた。
俺は、わざと、「おあずけ」 をさせた。
彼女は瞳を潤ませて、俺の股間に顔を埋めてくる。

「コレがほしければ、土下座してお願いしな」

そう言ったら、本当に土下座しちゃってた。
下げた頭に足を乗せ、踏みつける・・・

「あぁ~ん・・・そんなこと・・・あぁ~ん・・・」

って喘ぎだしちゃた。
M気質もあったんだな。

その後は、バックで挿入して、突きまくってあげた。

この女、まだ引き出しが多そうで、
しばらく飽きそうにない。
最高の便女だ。








妻の友人、巨乳未亡人を抱く

2019.03.23.Sat.15:58
結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、
その時に眼に入ったのが、妻の親友でした。
レストランを何店舗も経営する金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、
真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。

その時に最初に気に入りました。
ハワイに新婚旅行に行ったのですが、
飛行機の中でその子のことを聞きました。

妻は多分変な夫だと思ったでしょう。
その後彼女も結婚したのですが、そこが近所なのです。
妻と僕は子供をつれて、新居を訪ねました。

僕ら借家住まいでしたが、彼女は大きな家に住んでいました。
そのときは夏の前でしたが、
タンクトップで大きなオッパイが眩しいぐらいに突き出ていました。

それからたった一年後。
彼女の夫が突然、肝臓癌で亡くなりました。
お通夜にも葬式にも行きました。

彼女の喪服姿は物凄く奇麗で、
この時に抱きたいと思いました。

ときどき、彼女は我が家に遊びに来るようになりました。
その日・・・日曜日で妻はダンスに凝っていて、
朝の10時頃からダンスのレッスンに出かけていました。

「彼女が来たらお昼にお寿司でも取ってあげてね、1時半には帰るから」

と言って妻は出かけました。
彼女は11時半ごろに来ました。
お昼にお寿司を取って二人で頂きました。
ビールを飲んで少し酔いました。
そして、ちょっと調子に乗ってしまいました。

「ねえ、少しだけ、その胸を触らしてくれないかな?」
「え? 何を言うんですか?」
「僕の母親は巨乳だったのだけれど、妻は貧乳でしょ」
「そうですね・・・」
「あなたのおっぱいを見ていたら、死んだ母を思い出したんだ」
「・・・奥さんには内緒ですよ」

本当に飛びつくようにオッパイに触り、思わず口を吸いキスをしました。
シャツを捲り上げ、ブラジャーをはずして乳房を吸いまくりました。
短パンも下げてパンティーをずらして、陰部に触りました。
僕も短パンを脱ぎ捨てて、太い陰茎を勃起させ、彼女の手に握らせました。

「主人が無くなってから、初めてよ。こんなことするのは」

座布団を尻に敷いて太ももを大きく広げてオマンコを全開で見せてくれました。
陰毛は妻より少なめで、膣のワレメが外からくっきりと見えました。
少し黒ずんでいましたが、大陰唇はふくよかで、
大きくなったクリトリスを舐めてやるとピクピク痙攣して、
最初のアクメを迎えていました。

確かに旦那さんを亡くして2年ぶりの性交ですから、
イクのが早いのは当たり前です。
濡れてドロドロになったオマンコをタオルで拭いてやりました。

「まだイっていないのでしょう?」

と言われました。
お昼をかなり回っているので妻が帰宅するのではと心配でした。
でも思い切って亀頭を彼女の膣に捩じ込みました。
本当に妻のオマンコより締りが良く今にもイキソウでした。

「ああぁぁ~、もうダメぇ~、もうイク~ッ、一緒にキテ~ッ」

僕も我慢が出来ずに射精をしようとした時に電話が鳴りました。
取らないと妻に疑われると、チンコを膣から抜いて携帯電話をとりました。

チンコは濡れて大きく勃起したままでした。
電話中も彼女は口に含んでくれました。

「今何しているの?」 と妻の声でした。

僕のチンコを舐めているよと言いたい所でした。
彼女は妻の会話と知りながら、チンコをごしごし扱きながら吸い付きます。
バキュームフェラです。こんな時のオンナは恐いですね。
本当に妻と話をしている僕に、射精をさせようと物凄く扱きます。

「今お寿司を食べて、彼女はテレビを見ているよ、いつ帰るの?」

30分以内に帰宅するということでした。
電話を終えるのと、僕が大量に精液を射精するのと同じでした。

「意地悪だな。妻に聞こえたらどうするんだよ」
「別れて私と一緒になればいいじゃない」

少し恐くなりました。それから20分後に妻は帰宅しました。
お互いに陰部を奇麗に拭いて知らぬ顔をしていました。
彼女の携帯の番号とメルアドを交換しました。

おそらく、これからも、不倫は続くのでしょう。