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中学生の精液を飲み干す淫らな人妻

2017.10.21.Sat.15:49
Y.U(26歳)

子供の幼稚園のママ友達に飲みに行こうと誘われました。
下の子を出産して4ヶ月たって、少しだけ落ち着いていた時期だったので、
主人に相談したら、

「たまには羽伸ばして来たらいいよ」

と言ってくれました。
子供二人を主人に預けて飲み会に行きました。

ママ友達3人での飲み会って事で、気兼ねない飲み会って思っていました。
ところろが・・・。

「内緒にしてたんだけど、今日は実は若い男の子とコンパなんだ」

ちょっと動揺しましたが、今さら断るのもできません。
それも新鮮かなと思って男の子が来るの待ってました。
少し待ってたら男の子4人が来たんです。
本当に若いんです…。

「えっと、何歳なの、この子達」
「この春から中2」

ちょっと不良っぽくて髪も染めてるし、タバコも吸ってるんだけど、
どう見ても子供でした。
聞いたら携帯のサイトで知り合ったって事でした。
私の友達一人と、男の子のリーダーの子は面識あるって事なのです。

かなり戸惑いましたが、私一人しらけるのもなって。そのままカラオケに行きました。
話してるとそんな悪い子でもないみたいでした。
お酒も入って楽しい時間過ごしてたら、
男の子のリーダーが王様ゲームをやろうって言い出したのです。

私も酔ってて、じゃあやろうってノリで始めました。
でも、なんかいきなり過激な内容なのです。
キスとか、股間に手を入れるとか…

やばくないかな、と思いながらも、
はしゃぎながらキスしたり、服の上からおっぱい揉まれたり、
ズボンに手を入れたりしてるお友達見てると、段々自然に思えて来ました。

私の命令はおっぱいにキスでした。
服の上からチュ かなと思ったら、

「ナマでだよー」

って友達が服をめくりあげました。

「おおーすげーおっぱい」
「巨乳じゃん」
「乳輪でかいな!」

とか声が聞こえてきました。
そしておっぱいにキスされたのです。
ちゅう~って吸われちゃいました。

「なんだこれ? これって母乳?」

そうなのです。
私、まだ、乳がでる状態なのです。
男の子たちは喜んじゃって、かわるがわる私のおっぱいを吸うのです。
あぁ~ん、すごく感じちゃう・・・。

なんだか頭がボーってしてきました。
急に静かになりました。
ふとみたらお友達二人もそれぞれ他の男の子とキスしたり
おっぱいを吸われたりしているんです。

「あぁ~ん、あぁ~ん・・・」
「うぁ~ん・・・うふぅ~ん・・・」
「あん、あん・・・」

やがて私たちの小さなあえぎ声だけになりました。
おっぱいを吸われながら、キスされたり、うなじ吸われたり… 
何だかトロンとしていたら、
友達の一人が男の子のおちんちんをフェラしているのが見えました。
座ってる友達の前でジーンズをずらして咥えてもらっているのです。

わたしのおっぱいを吸っていた子が一人、ベルトを外してズボンずらしました。

「俺のもしゃぶって」

って私の顔の前におちんちんを持って来ました。
こんな子供のおちんちん……独特の匂いがして皮も半分しか剥けていません。
でもすごく硬そうで、そそり立っているんです。

そのまま口に含みました。
そんなに大きくないけど、口の中で暴れるような感じです。
常にトロトロと先から液が溢れ出しているような感じもします。
口の中が唾液と男の子の液でいっぱいで、口からダラダラとこぼれだしていました。

男の子の鼻息が急に荒くなったかと思うと、口の中に射精されちゃいました。
喉の奥に何回も突き刺さるように、精子が飛び込んできました。
射精で暴れるおちんちんを口に収めておくのが大変なくらいの勢いなのです。
服が汚れるといけないんで、手であごを抑えながら、全部飲み干しました。

この日はとりあえず、フェラチオだけで済みました。
また会う約束をしています。
そのときは、どうなることでしょうね。








なかなかイケない童貞くんを調教する淫らな人妻

2017.10.13.Fri.15:05
A.S(27歳)

私は27歳の専業主婦しています。
高校生の時に夫と付き合って、そのまま結婚。
男性経験は夫だけでした。

先月の事です。
友達にどうしても合コンの人数が足りないから、
来て欲しいと頼まれました。
私は夫がいる身なので最初は断わったのですが、
友達に彼氏を作ってあげたいという気持ちもあったので、
協力することなりました。

夫には「大学の友達に久しぶりに会うから、と嘘をついて家を出ました。

個室の居酒屋で3対3で合コンは行われました。
途中トイレに抜け出して友達が誰を狙ってるのか教えてもらいました。
このくらいの作戦はあたりまえですよね。

その後、2次会のカラオケで、友達が上手くいくように、
私はサポートに回ってました。
必然と私の横には余った男の子が座ることになりました。
顔は普通だけど気配りが出来て、好感が持てる子でした。

なんとなく友達たちがいい雰囲気になったので、
カラオケボックスで解散することになりました。

隣に座った男の子と帰る方向が一緒でした。
そこで二人でタクシーに乗って帰宅することにしました。

その車内で彼が私の肩に腕をまわして、引き寄せてくるのです。
普通なら引き離すんだけど・・・
私も酔っていたので・・・
そのまま彼の肩に頭を寄せて眠ってしまいました。

気がつくと、見慣れない部屋のベッドの上でした。
私は全裸にされていたのです。
股間がもぞもぞする・・・。
彼が私のあそこを舐めまわしていたのです。

「えっ・・・!?・・・だめだよ!!やめて~~」

と必死に抵抗したけど、
彼は全く聞いてくれずに舐め続けるのです。
太ももをがっちり押さえられ、股を開きっぱなしで、
どうすることもできません。

ところが、私もだんだんと気持ちよくなってきたのです。
決して、上手な舐め方ではないのですけれど、
情熱的というか、献身的というか、しつこいくらいのクンニで、
すごく感じちゃったのです。

そういえば、クンニされるのって、すごく久しぶり・・・。
結婚してから、夫にクンニされたことなんてなかったですもの。
私は抵抗をやめて、彼の愛撫を受け入れました。

夫への罪悪感はありました。
けれども、夫以外の人に初めてあそこを見られ、
舐められている現実に興奮してしまったのです。

「はぁ~ん・・・あぁ~ん・・・すごぉ~い・・・」

エッチな声をいっぱい出してしまいました。

彼の大きくなったおちんちんを咥えさせられました。
私の髪を掴んで奥まで押し込む彼。
夫より大きくて太いおちんちんを押し込んでくる彼。
ちょっと乱暴なところが、素敵に思えちゃっていました。
だって、顔は可愛いのに・・・。

そういえば、話の中で、まだ童貞みたいなこと言っていたことを思い出しました。
確かに、女性に不慣れな手つきだなと思いました。
でも、それを隠すように、荒々しくしているかと思うと、
なんだかとっても可愛く思えちゃう・・・。

苦しくて何度もむせかえしました。
なのに、ぜんぜん、イヤじゃないんです。
非日常的な乱暴な行為に興奮してしまった私。
自然と自分の手でクリトリスを弄っていました。

「なんていやらしい女なんだよ、この淫乱女!!」

彼が罵倒しました。
でも声が可愛いんです。

卑猥な言葉が、私が今まで気付かなかったMな部分を刺激ました。
興奮しちゃってるんです。
私の唾液まみれなった彼のおちんちんを、
スキンも着けないでそのまま受け入れてしまいました。

夫では味わったことのないフィット感と奥まで届いている感触。
ものすごい激しい腰振りが1時間以上も続きました。
童貞なのに・・・。
緊張して、逆に、なかなかイケないのかしら?
それとも、私ってゆるいの?

私は何度も絶頂を迎えました。
途中失神して意識が飛んでしまいました。
その日、彼は朝まで私の中で入ったままで1度もいきませんでした。
私はもうフラフラ状態です。

彼はというと、イケなかったから、ショックを受けているみたいでした。
可哀そうだから、また会う約束をしてあげました。
ちゃんとセックスできるまで、面倒を見てあげるつもりです。
もっとも、ちゃんとできるようになっても、続くかもしれませんけどね。










童貞を卒業したい男の子とエッチした淫らな人妻

2017.09.01.Fri.15:10
K.M(25歳)

私は15歳年の離れた夫と結婚しました。
私が21歳の時です。

最近夫は仕事が忙しいようで、
私のことをあまり相手にしてくれません。
そこで面白半分に、出会い系サイトの掲示板に、
お友達募集の書き込みしちゃいました。

するとすぐに沢山のメールが届きました。
その中の数人とメール交換を始めました。
中でも一番気の会う方に逢いたいとのお話があったんです。
それで思い切って逢うことにしたんです。

その彼・・・。
それが今不倫中の高校生の男の子なんです。

メールで聞いていたのは21歳の学生とのことでした。
色々とお話していて凄く気が合い、
私もかなり気に入っていました。

逢うことになりお互いの知っている駅の改札で待ち合わせしました。
待ち合わせ場所に着くと彼は着ていました。

顔は写真を見て知っていたのですぐに彼だとわかり近づいて挨拶しました。
身長が185cmあると聞いていましたが逢ってみるとガッチリした体格で
ちょっと驚いてしまいました。

その日はお茶して色んな話をしただけで別れました。
そして彼がバイクを持っているので、
今度乗せてくれると言う話になり再会を約束しました。

次の日、バイクで湘南に行きました。
湘南の海を見ながら色んなことを話していたら、
彼が急に私の肩を抱いてキスしてきました。

そのキスがなんとも・・・・・

彼が童貞で女性経験がないのはメールで聞いていたのですが、
ここまで下手なキスとは思ってもいませんでした。

彼も私が既婚であることを知っているので、
私からキスをリードしてあげました。

何分キスをしていたのか覚えていません。
キスが終わったあと彼は

「童貞を捨てたい・・・」

と私の耳元でボッソッとつぶやきました。

始めちょっと戸惑いましたが、
彼の申し出を受け入れることにしました。

その場をバイクで離れ江ノ島付近のホテルへと向かいました。
ホテルに入り立ったまま彼と抱き合いキスをしました。
彼の股間はみるみる大きくなって、私の体にくっついてきました。

シャワーを浴びることになって、
私が先にシャワーを浴びていると彼が後から入ってきました。

裸になった彼の体は筋肉質で鍛えられた体でした。
それよりも私の目を釘付けにしたのは彼のアソコです。
夫のおちんちんよりはるかに大きいんです。
おちんちんがお腹に張り付いているのです。
その大きさは30cmに迫る大きさです。

シャワーを浴びながら彼と抱き合いキスをしました。
二人の間を広げるように、彼のおちんちんがありました。

体を拭きベットへと移動します。
ベットの上で抱き合いながらキスをしました。

「あなたのしたいことしていいよ」

そう彼に告げると、
彼は私の足を開き体を入れてきました。

ところがやっぱり童貞さんでなかなか挿入できません。
仕方なく私が彼の物を手で導いてあげました。

「ここよ・・ゆっくりネ!」

大きいおちんちんが私の中に入ってきました。
その瞬間・・・

「ウッ!」

うめき声と共に彼は射精してしまいました。

「ごめん!」

彼は言いました。
でも彼のものは私の中でまだ大きさ硬さを維持しています!

「そのまま奥まで入れて」

彼に指示しました。
おちんちんが更に私の体の置く深くまで入ってきました。

「優しく動かして・・・」

彼は大きいおちんちんを前後に動かし始めました。
それからまもなく彼の物が更に大きくなり、
私の体の中に熱い液体が流れ込んでくることを感じ、
射精したのが分かりました。

それでも彼の動きは止まりませんでした。
何度も何度射精したのに、
彼のおちんちんは大きさと硬さを失うことはありません。
若いってすばらしいことですね。

それから私たちは週に1どのペースで逢っています。
今ではかなり上手になりました。

そのテクニック・・・今度は女子高生あたりに使うんだろうなぁ。










巨根の童貞くんとヤル淫らな人妻

2017.07.02.Sun.16:11
A.Y(30歳)

私は30歳の専業主婦です。
夫は某大手企業のエリート幹部候補生です。
只今海外へ3年前から赴任しております。
実家も会社を経営していて、経営状態は順調です。

私は、いわゆるお嬢様として育てられました。
会社勤めなどした事ありません。
そういう家庭で育ったので、
父は結婚した今でも私に月々数百万の援助をしてくれています。
なんの不自由もない生活です。

けれども、ただひとつ・・・
セックスだけは・・・。

夫が海外へ赴任して暫くした頃からでしょうか。
夫と毎日のようにしていたので男性が恋しくなりました。
エッチがしたくて、たまらないのです。

出会いサイトで逆援で募集しました。
お金なら、いくらでもありますからね。

毎日のように沢山のメールが来るようになりました。
その中で週に3人ペースで会うようになって、
エッチを楽しんでいました。

夫とはSEXは、相性がとてもよかったです。
ですから結婚してからは浮気や遊んだりはしていませんでした。

セックスのエクスタシーを知った体は、
我慢などできるものではありません。
男無しではいられないくらい淫乱な女になっていたのです。
夫に対して少し罪悪感がありますが、
男遊びはやめられません。

会った男性の中に
メールでは経験豊富な振りした童貞君がいました。
しかし、その嘘もメールまでです。
あったときに白状してきました。

自分は童貞で筆おろしをして欲しいとお願いしてきたのです。
年は23歳でいかにも気が弱くて大人しい男でした。

しかし、かなりの巨根なのです。
見ているだけで、濡れてくるほどでした。
まず、私が下着姿になり、童貞君を立たせ、
私が膝まづいて彼の巨根を咥えました。
口に入れるとさらに大きくなり咥えるのが大変でした。
舌で舐めているときです。

「もう出ちゃう・・・」

と言っていきなり顔射されてしまいました。
すごい量の精液でした。

しかし彼の巨根は萎えること知りません。
巨根の状態を維持しているのです。

フェラだけでも2回いきました。
さすがに2回出すと少し萎えてきました。
今度は私が裸になって、彼に私の体を愛撫するように促しました。

彼は舌や手で胸やあそこを荒っぽく、
そして下手な手つきで触ってきてました。
いくら教えても、上手にはなりません。

緊張して、私の声が届いていないみたいです。
しかし、時折私の太腿に当たる巨根が、
私を感じさせ濡れてきました。

入れたくて、入れたくて、仕方がないのです。
彼に挿入をまかせると、これだけの巨根ですから、
とんでもないことになりそうです。
私が主導の騎乗位で挿入を試みました。

大きなおちんちんが私の身体を貫きます。
一気には入りません。
少しづつ、少しづつ、ゆっくりと入れるのです。

私の肉路が押し広げられる感覚がわかります。

本当に、こんなにおおきなおちんちんが入るのかしら?

しかし、そんな不安は、いりませんでした。
まるで飲み込むように、おちんちんは私の中に、納まったのです。
けれども、私の体の中に、おちんちんが充満しているような感覚でした。
そして、腰を振ってみました。

「ああぁぁ・・・おっきいぃ・・・」

初めての大きさに、私は酔いしれました。
これだけ大きいと、彼のテクニック不足は関係ありません。
私は夢中になって、腰を振り続けました。
そして、彼は私の中で、果てたのです。