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巨根にレイプされて乱れる人妻

2013.05.17.Fri.16:00
Y.A(37歳)

主人は出張が多く夜は一人きりになっています。
付近は新興住宅街で夜になると人影はなくなります。
最近、近所で工事が始まったのでいろんな車がいききするようになりました。

ある朝、洗濯物を干してましたら、駐車している車の中から
工事服をきた男性がこちらをみているのに気づき、怖くなりました。
その男が後に私を狂わせることになるのです。

平日のある日、子供達は学校に行き、
10時頃だったかインターホンがなりました。
つい癖で誰ともしらず玄関扉を開けてしまいました。

開けてハッとしました。
先日こちらを見ていた工事服の男だったのです。

慣れた感じですばやく屋内に入り玄関戸を閉められました。
すぐナイフで脅され「寝室に案内しろ」と。

あまりの恐怖ですぐに案内してしまい、

「奥さんを傷つけることはしない。だからセックスさせろ」

と耳元でささやかれベッドに投げられました。

私は簡単に投げられてしまいました。
かなりの力持ちでした。
それにびっくりする間もなく男が飛び掛ってきました。

必死に抵抗しましたがやはり怪力でした。
観念したとたん男が

「たのしもうや」

と耳元でささやかれ、

「あなたごめんなさい・・・」

が頭の中をぐるぐるして。

ゆっくりと服を全て脱がされましたが
ブラとパンツは残されていました。
頭は混乱してた、
だただ男に抱かれるのを待つしかなく布団を被っていました。

男はカーテンを閉め、作業着を脱ぎ始め、パンツ1枚になったことろで
寝室の小さな椅子に座り、

「こちらをみな」 と。
こわごわ見るとそこには」「!!!!!」

主人の2倍もありそうな男性のシンボルがパンツの
上から飛び出ていました。
黒く太くてそそり立っていました。

主人とのエッチはきらいではありませんが
こなすだけの夫婦の営みとなっていましたので
主人が中に入って果てるだけのエッチでした。

「あー・・・・大きい。」

とたんに雌になってしまったかもしれません。

名もしらない初めての男のシンボルにあまりの興奮を覚え、
下半身が濡れていくのがわかりました。

男がこちらにきました。
覚悟を決めたというより正直シンボルを触りたい・・・。
男の無骨なキスについに舌を絡めて。

「あなた ごめんなさい・・・」

もう覚悟を決めました。
男の背中に手を廻し、足をからめてしまいました。

「これからだよ」
「うん」

とうなずいた瞬間
雌のスイッチがはいり、自分からブラとパンツを脱いでしまいました。

濃厚なディープキス、69、希望していたシンボルを
丹念に舐め上げ舐め上げました。

もう我慢も限界…

「奥さんそろそろ入れてもいいか?」

思えばこれはレイプです。
名もしらない工事の男。
そんなことは頭になく、
「入れて」と主人には口にしないことを言ってしまいました。
「!!!!」もう駄目でした。

こんな快感があっただなんで。
男はゆっくりゆっくりシンボルを私の中にいれたりだしたり。

「あー・・・・・・」

とろけそうでした。夢中で男にキスを求め
背中に腕を。
男は私が2回目の逝くタイミングを合わせて
私の胸に果てました。

その後、ディープキスを何回も重ね恋人同士のような時間でした。
男は名も言わず帰りました。

次の日から頭の中には工事服の男のことばかり。
犯されたのにその男を愛している自分がいたのです。

3日後だったと思います。
またその男が現れ、すぐラブホテルに行き
何回も何回も愛し合ってしまったのです。

あまりの快感で「中で・・・」とお願いしてしまい
もちろん安全日だったのですが、その名もしらない男と
完全に愛し合ってしまったのでした。

それからもう2年がたちますがいまだに断ち切れず
その男の友人と3人で愛を確かめ合っています。




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wombatの官能小説










娘の夫に犯された哀れな人妻

2013.04.21.Sun.19:39
M.N(56歳)

4年前に肝臓癌で6才年上の夫が他界、享年59才でした。
還暦を迎える前に逝ってしまったので
夫のことを考えると無念でした。

私たち夫婦にはひとり娘がいますが、すでに嫁いでいますので、
現在は夫の遺してくれた一軒家にひとりで暮らしています。
娘はセラピストをしてるのですが、私にはどんな仕事かよくわかりません。
ただ毎月3週目は3日間程度、地方に出張があり家を空けています。

実はその出張が、夫を亡くした私にとって人生の最大の楽しみになっているのです。
と言うのは、3年前に娘夫婦に孫が生まれ、
娘が出張のときに世話をお願いされているので、
私も娘夫婦のマンションに3日間泊ることになっているのです。

孫は懐いてくれていて可愛くて可愛くて…
もう孫のためなら何でもしてあげたいと思っています。
夫を亡くした今では孫の成長が私の生き甲斐であり、
孫が夫の生まれ変わりだと思っています。

ただ娘が出張の間、孫の世話だけではなく、
娘の旦那さんの世話もしています。
朝食、夕食の支度やお風呂の支度やら…
まるで家政婦さんのように…。

娘の旦那は結婚当初もよく飲み歩いていて、
午前様は当たり前で、朝帰りもしょっちゅうで、
娘を心配させていたのは知っていましたので、
正直あまりいい印象はありませんでした。

ところが、子供が生まれてからは一切飲みに行かなくなり、
仕事が終わると真っ直ぐ帰って来るようになったとのことで…
子供が生まれるとこんなにも変わるものかと思っていました。

ただ先日、ちょうど娘が出張中で
私が世話しに泊りに来ていたときのことです。

娘の旦那が会社の歓送迎会だったらしく、
ベロベロに酔って帰ってきました。

私は孫を寝かせつけ、居間のソファでTVを観ていました。
娘の旦那は玄関からふらつきながらヨロヨロと私のところに来て、

「お義母さん、ただいま帰りました。久しぶりに外で飲んだので酔ってしましまいた」

と言って、私の横に座り、
ソファにもたれて今にもその場で寝てしまいそうでした。

「こんなところで寝ないで、ちゃんとお布団で寝てくださいよ。
 ほら、しっかりしてください。もうお父さんなんだから…」

と言って、酒臭い娘の旦那を何とか背広を脱がせ、
スラックスを脱がせました。
さらにネクタイを外し、Yシャツにトランクス、
靴下とちょっと情けない姿でしたが、
そのまま起き上らせて、寝室まで肩を抱え連れて行きました。

「はいはい、明日起こしますので、このままぐっすり寝てくださいね」

と言って毛布を掛けてあげようとしたその時です。

娘の旦那が私をベッドに誘い込むかのように抱きついて来たのです。
そしてあっと言う間に、私の唇を奪い、
パジャマの下から手を入れ乳房を掴み、揉んできたのでした。

もちろん抵抗しましたが、
あまりに突然のことで声を上げることすらできませんでした。

娘の旦那は体を入れ替えると私に覆いかぶり、
私の乳房に吸いついては揉み、吸いついては揉んできました。

私はかなり強い力で娘の旦那の頭を何度も叩きましたが、
いっこうに止めるどころか、
私に体重を乗せるとパジャマのズボンの中に手を入れて来ました。

「あなた、何してるかわかってるの、やめなさい…」

ようやく声を上げて思いとどまらせようと何度も繰り返し言いつけました。

それどころかパンツの中に手を入れて来て、
とうとう恥部を弄り始めました。
そして指が陰核を刺激すると、
自然と力が抜けてしまい、体に電流が走りました。
それでももちろん抵抗する意思はありましたので、

「あなた、こんなことして…わかってるの?やめなさい…娘や孫はどうするの?」

と罵り、それで思いとどまってくれることを祈っていました。

「ここまでなら何もなかったことにしてあげるから…」

とまで言いました。

それでも娘の旦那はいっこうに止めないどころか、
私の腰を持ち上げると
パジャマのズボンと下着を引っ張っていっきに脱がし、
あろうことか両足を開き、恥部を舐めてきました。

「あなた、こんなことしてただで済むと思ってるの?これ以上したら、あなた終わりよ」

ときつく言いつけている間も舌で陰唇、陰核を舐め回し、
私の脅し文句も無駄でした。

もちろん抵抗はしていましたが、
亡くなった夫はこんなに私の恥部を舐めてくれたことはなかったと思い返し、
こんなにクンニが気持ちいいものかと密かに思っていました。

執拗に舐め回されているうちに自分でも体の力がどんどん抜けて行き、
呼吸が荒くなっているのがわかりました。

そしてどんどん恥部が熱くなり、
娘の旦那の唾液なのか、私の愛液なのかわかりませんが、
舌を動かすたびにピチャ、ピチャといやらしい音がしていました。
そのときはもう娘の旦那の頭を叩くのは止めてしまってました。

もう抵抗しないと思われたのでしょうか?
娘の旦那はそそくさとトランクスを脱ぐと、
そこには亡くなった夫とは比べ物にならないほど長くて太い勃起したペニスが
ブルンと飛び出してきましたが、まさに目を疑うばかりの大きさでした。

ペニスを見た私は思わず、体が硬直してしまっていたのですが、娘の旦那の

「お義母さん、いいですよね?」

の声にハッと我に返ったときは、
すでにペニスが恥部の入り口を弄っていました。

「やめて、やめてちょうだい。あなたこんなこと…して…」

と言い終わる前に、カリ部分が入ってきたと思ったら…
いっきに根元まで刺し込んで来たのです。

「あぁ、い、痛い」

思わず叫んでしまいました。

今まで閉じていた膣口がいっきに押し広げられ
裂けるのではないかと思ったほどでした。

「お義母さんのキツイっすね」

と私の膣内を味わうかのように
娘の旦那はゆっくり出し入れしていました。
ところがしばらくすると徐々に膣が広がり、
恥ずかしい話ですが気持ちよくなって来ていました。

そしてあろうことか娘の旦那の背中に手を回し必死に抱きついていました。
気持ちいい…
亡くなった夫とのセックスでこんなに気持ちいいと思ったことはありませんでした。

いつも数分挿入して終わりでしたから…。

そしてペニスの出し入れが早く激しく、
さらに深くなってきて、とうとう私は身震いして昇天してしまいました。
もちろん始めての経験でした。

頭はボーっとして意識がどこか遠くに飛んでしまった感じになっていました。

その間もペニスの出し入れが続いてしましたが、
太い上にさらに長さもあるので子宮の入り口を刺激されおかしくなりそうでした。
こんな男に娘が惚れた理由がわかったような気がした瞬間でした。
その後も何度も昇天して体がフワフワして、
もはや自分の体ではないような気がしました。

目を開けるとすべてが終わっていました。
娘の旦那曰く、私はどうやら失神してしまっていたようでした。
いまだに信じられない自分がいましたが、
もはや私も娘に顔向けできる立場ではなくなってしまったと悟りました。
さらに追い打ちを掛けるように、娘の旦那が

「お義母さん、本気で感じちゃってて…
 すごい大きな声で喘いじゃってたので
 子供が起きちゃうんじゃないかと思ってヒヤヒヤしましたよ。ははは(笑)」

と言いました。
いっきに血の気が引き、恥ずかしいし、情けないし…
ショックでしばらく起き上れませんでした。

「お義母さん、あんなに感じてたんだから、もう怒りませんよね?」

とあっけらかんと言う娘の旦那に私は何も言い返せませんでした。

「またしましょうよ。いいですよね?」

とニコッとしながら言われ、いいとも悪いとも言えませんでした。
もう天国の夫にも娘にも孫にも顔向けできずに苦悶しています。




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隣のご主人に犯された淫らな人妻

2011.10.31.Mon.20:18
A.O(34歳)

私は塾講師をしている34歳の人妻です。
実は2ヶ月前から隣のご主人に犯されています。

その日は、久しぶりに受験シーズンも終わり、
平日の休みで、前日遅くまで残業で疲れていた事もあり
お昼近くまで寝ていました。

突然玄関のベルが鳴り、たたき起こされて
あわてて起きてインターホンに出ると
隣のご主人が届け物を預かったとのことで、
しかたなく受け取りに出る事にしました。

私は緩いTシャツノーブラで、ホットパンツといった格好で、
ちょっと気にしましたが、まあ荷物を受け取るだけと思い、
そのまま玄関先に出てしまいました。

荷物を受け取り、お礼を言って帰ってもらおうと、
隣のご主人を見ると、私の方を見てにやけた顔で、

「奥さん、寝るときはいつもノーブラなんだね。見えちゃっているよ」

と言ってきたんです。
そうなんです。
Tシャツが緩すぎて、いつもの感覚で
お礼を言って頭を下げたときに、
Dカップの胸や乳首が丸見えになってたようです。

とっさに胸を手で隠しましたが、
そのご主人は興奮した様子で私に近づき

「もう一度見せてくれない」

と隠した胸を鷲掴みにされ、
乳首をこねくり回されてしました。

「やめてください」

と何度も言いましたが、
やめる様子はなく、どんどん エスカレートして
やがて直に胸をまさぐってきました。

「感じてるんだね。乳首立ってるよ」

と言われ、
玄関で私をを押し倒し押さえ付け覆いかぶさり、
腕を掴まれて抵抗できないようにさせられ、
立っている乳首をしゃぶられました。

私は、何度も、何度も、

「いや!やめてください」

と言いましたが
むしろその言葉に興奮してしまったようでした。
まるで聞いてもらえずに、
体中をまさぐり、しゃぶりあげてきます。

「大きな声だしますよ」
「こんな状態でご近所にばれてもいいの? 携帯で写メ撮ってばら撒くよ?」

本当にやりかねません。

「あんたの夫にもばれちゃうよね」

と開き直って、
私の腰を手でがっちりと固定して、クンニを始めてきました。

夫にこんな事話せるわけありません。
やがて隣のご主人はどんどんエスカレートして、
アナルのあたりも舐め上げてきます。

私は少し感じてしまいました。

「あっ」

と声を出してしまいました。
その声を聞いて、

「すげー感じているじゃん。アソコも洪水だよ」

と指を入れて、私のアソコをかき回し、
わざとぐちゃぐちゃと音を立てて掻き回して見せました。

最近主人とのセックスはお互い忙しいと言うこともあって、
ご無沙汰で一ヶ月近くSEXレス状態でした。

「ほらこんなに・・・」

とさらに、ぴちゃぴちゃといやらしい音を立てるのです。

「もう、こんなになってるよ」

濡れて糸を引いている指を見せ付けられ、
私は頭がぼーっとなり力が抜けてしまいました。

私は玄関で着ている物を全部脱がされました。
足を大きく開かされ、しつこいくらいに舌と指で犯され続け、
我慢できず、もう声が出てしまい・・・感じてしまいました。

太ももの付け根までいやらしい汁が溢れ出てきています。

隣のご主人も我慢できなくなったのか、
ズボンを下ろし、私の手をそのおちんちんへ導き、
しごくように促しました。

隣のご主人のおちんちんは私の主人の半包茎の極小のおちんちんとは違って、
かなりカリも大きいのです。
言うとおりにしごいていると、どんどん大きくなり、
反り返り熱くなってきました。

「うまいね、奥さん・・・じゃそろそろ入れるよ」

私の足を掴んで開き ゆっくりと入れてきました、

「だめ、だめ、やめて」

抵抗しましたが、何の役にも立たず、すっぽり入ってしまいました。

子宮口にグリグリとその大きい亀頭がぶちあたるような感覚を感じました。
一ヶ月ぶりだったので、快感がすぐにやってきました。

隣のご主人は私の 「ああん・・」 とかの声にあわせて、
リズミカルにジュポジュポとおちんちんの出し入れを繰り返していきます。

私はその反り返ったおちんちんが膣の天井を引っ掛けるたびに

「ああーんふうんっふ・・・」

と喘ぎ声を上げてしまいます。
やがて腰に自然と足を絡め、
深く深く挿入されつづけ絶頂を迎えてしまいました。

夫以外にこんな姿を見せたのは初めてで、自分が情けなくなりました。
でも快感には勝てずに、自分から腰を振って
次の絶頂を迎えようとしてしまいまいました。

突然、隣のご主人は腰の動きを止め、

「中だしするぞ、いいな」

と、私の腰を しっかり押さえ、すごい勢いで腰を振り始めました。

「それだけはだめ、やめてー」

と言いましたが、
きつく押さえられ逃げる 事が出来ずに、
とうとう私の上で2、3度痙攣し中に射精してしまいました。

隣のご主人の精液は、おちんちんが引き抜かれた途端、
ドロッと私のオマンコから溢れ出して行きました。

放心状態の私を、隣のご主人は次々と携帯で写真を撮っていきました。

その日以来、主人がいないのを見計らって、
隣のご主人がやってきて、私はおもちゃとなっています。




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詐欺的レイプにあった人妻

2011.08.28.Sun.18:51
S.E(30歳)

主人48歳、 私30歳で後妻です。
主人が出張中に遭遇してしまった忌まわしい体験です。
俺おれ詐欺が流行っていた時、
あんなのに引っ掛かる人が本当にいるなんて信じられませんでした。
自分なら絶対に大丈夫だと常々思っていました。

その日は秋の夕方のことでした。

主人は出張で明後日帰ることになっていましたので、
一人で簡単な食事を摂っていると電話が…。

受話器を耳に当てると、何か騒がしい音に混じって、

「S課長のお宅ですか。会社の秘書課の者ですが、
 これから云うことを驚かないで聞いてください。実は課長さんが勤務
 中に突然倒れまして市内の病院に救急車で運ばれました。意識はあるようですが…」

私はそれを聞いた途端にパニックに…。

主人は他県に出張しているはずですが、
勤務中という相手の言葉を少しも不審に思いませんでした。

「今、会社の若い者を車で向かわせましたが、
 家がよく分りませんので、近くのコンビニの前で待っていてください。
 急ぎますので今は何も用意しないで結構です…」

と、早口で云います。

私はもう疑うこともなく誰にも連絡せずに、
直ぐ近くに在るコンビニに駆けつけました。
もう辺りは薄暗く道路は街灯も点いています。

そこにはもう会社から来たという若い男が立っており、
挨拶もそこそこに駐車していたミニバンの後部座席に急いで乗り込むと、
車の中には二人の男性が…。

車が発車すると、中にいた男が両側のカーテンを閉めました。

「直ぐ着きますから心配いりません」

と二人が私を中にして両側に座ります。

それから20分以上も走ったかと思いますが、
何処を通ったのか全く記憶に有りません。
煌々とライトが点いた立派な3階建の白い建物の前に停まったようです。

二人に両腕を支えられて立派な玄関を入るとエレベーターで3階の部屋に。
とても明るくて豪華なお部屋で、バス、トイレ付、大きなベッドが2台も…。

主人は何処にいるのですかと聞きますと、
一番年長と思われる男が、急にニヤ―と笑って

「奥さん、まだ分らないんですか…」

私は咄嗟に騙されたと悟りました…
そこはラブホの一室でした。

私は咄嗟に相手の手を振りほどきドアーに向かって突進しました。
すると、素早く回り込んだ一人が前から羽交い絞めにして、
頬の辺りを平手で殴りつけられ、
軽々と持ち上げられてベッドの上に放り投げられました。

そして二人に体を抑えつけられて、
ブラウスをはぎ取られ、続けてスカートも脱がされ、
あっという間にブラジャーとパンティーだけにされてしまいました。

私はどうしてここに連れ込まれたのか全く心辺りがありません。
終わった後ですが、彼らが云うには、
日ごろから私が派手な服装で日中に買い物などに出かけるのを見ていて、
彼らの仲間内で噂になっていたと言うのです。
それでいつか機会があったらやってやろうと相談していたらしいのです。

でも主人の出張があるのは知らなかったようでした。
私は電話で言った彼らの作り話を信じてしまったことを悔やみましたが、
同時に今自分が置かれた状況からみて、もう逃げられないと思いました。

部屋には30代と思われる男が2人いますが、運転手の男は見えません。
きっと外で見張っていたかもしれません。
二人はベッドに腰をかけたまま、

「奥さん、ここは防音完備の部屋ですから」

体をよじって逃げようとすると、容赦なくお尻やお腹のあたりを叩くのです。
私は抵抗すると、身体を傷つけられるのではないかと怖くなりました。

二人は急いで全裸になりました。
見ると二人の勃起した陰茎は隆々として天を突く様にお腹にくっついています。

それぞれ頭と足の方に分かれてベッドに上がり、
パンティーとブラジャーを荒っぽく取り去ると
両乳房と陰部を執拗に手で撫で回す、膣に指を入れる、
激しく揉むなどやりたい放題です。

硬い陰茎がたまに肌のところどころに当たるのが分ります。
両足を思い切り広げられ、男の舌が割れ目に沿って激しく上下に舐めたり、
クリを吸いたてるのです。

上にいる男が勃起した陰茎を口に持ってきます。

歯を食いしばっていましたが、両頬を手で強く叩くのでやむを得ずに口を開くと、
硬い陰茎を喉の奥までねじ込まれフェラチオを強制します。
男は腰を動かして強引に陰茎を出し入れするので苦しくてたまりません。

下の男が陰茎を膣に当てると一気に挿入してきます。
覆いかぶさって腰を使いだしたのでもう動くに動けません。

ただやられ放題でどうすることもできません。
自分でも不思議ですが、も
うこの時はどうにでもしてくれという心境でした。

体の上に乗った男は、声にならない声を出しながら
もう夢中になって抽送してきます。

この時、私も自分の意に反して体の奥からなんとも言えない、
いまだかって経験したことがない心地よさを感じていました。
本当に情けないですが、痺れるような言葉では言い表せない感覚でした。

男が何か叫んだようでした。
急に陰茎を膣から引き抜くと、
お腹の上に熱い液体が何度も何度も注がれます。
それは皮膚に焼きつくような熱さに感じました。

続いて次の男がまた陰茎を入れてきました。
この男は気でも狂ったように腰を打ちつけます。

男の陰茎はとても太くて長いので、突かれるたびに、
陰茎が子宮まで届くのかどうしても前の男より感じてしまいました。

抽送はいつ果てるとも知れないほど長く続くのです。
私は朦朧として意識が遠のきもう失神寸前でした。

気がつくと、男が腹の上に射精した精液を、
手のひらでお腹からお乳の辺りまで満遍なく塗りたくっているのです。

その時、あの若い運転手の男が下半身裸で、
勃起した陰茎を向けてベッドの横に立っているのが目に入りました。

「早くお前もやれ」

若い男は浮き浮きとした顔でベッドに駆け上がると、
硬くした陰茎を挿入しました。
そして焦ったように腰を使い始めました。

もう3人目ですが、されるままでどうしようもありません。
この男はまだ慣れていないのでしょう。

ほんの10数回の抽送をしただけでしたが、もう射精してしまいました。
でも直前に抜かないので、直接膣の中へ出してしまいました。
行為は早かったですが、若いので精液は大量に出たように思います。
お蔭でもう股間が精液などでべたべたです。

男達は全員が満足したのか、
さすがにこれ以上は挑んできませんでした。

私は風呂場のシャワーで汚れた体を洗って服に着替えました。

男達は再び私を自動車に乗せると、また、両側に座り、
出発時のコンビニの駐車場で下ろすと、

「悪く思うなよ…ありがとう」

と言うや否や直ぐに走り去りました。

私は家に戻ると、改めて体の隅々まで洗い流しました。
鏡をみましたが、顔や体の何処にも傷や打ち身など見当たりませんでした。
考えてみると、夢の中の出来事のように思われます。

しかし、この起こったことの原因は、自分自身に油断があったのは勿論ですが、
普段から華美な服装などにはもっと気をつけなければと深く反省しました。

俺おれ詐欺の被害者のことはもう笑えないと思いました。
主人は予定通り出張を終えて帰宅しました。
口が裂けても云えない墓場までの秘密を持ってしまいました。



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