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手足を繋がれて息子にヤられる淫らな人妻

2018.04.19.Thu.14:50
I.S(40歳)

私は毎日のように息子とセックスしています。
とんでもない母親と思いでしょう。
しかし、始まりは、息子の強引な行動から来たものなのです。
その時は私は必死に抵抗したのです・・・でも・・・

単身赴任している夫と中学3年の息子の3人暮らしです。
先日、息子の三者面談があり学校に行きました。
その帰り同じクラスのA君母子と一緒になり近くのファミレスで食事をしたのです。

その後、近くに住んでいるAさんのお宅にお邪魔してしまいました。
Aさんとは、以前から面識があり、息子たちのことや、
買い物のことなど話す間柄でした。
以前から母と息子仲がいいな、と思っていたのですが、
その日彼女の口から衝撃的な事実を聞かされたのです。

なんとAさん母子は近親相姦しているのです。
よく女性誌などで息子のオナニ-を見て、
母親が体を与えてしまうような記事がありますが、
Aさんは、息子さんの部屋を掃除してたら、
母親と息子でセックスをするという小説が大量に出てきたというのです。
中には、実母に中出しなどと言う、
タイトルを聞いただけでおぞましくなるようなビデオまで・・・。

極めつけは息子さんの精液が付いたAさんの下着が出てきたそうです。
私は話を聞いていて、ふと我に返り、
昼間からしかも隣に息子がいるのになんて話しをしているんだろう、
と息子と席を立とうとしたのですが・・・

「ちょっとまって、お母さん」
「え?」
「僕もお母さんとしたいんだ」

息子の口からとんでもない言葉がでたのです。

「あなた、自分の言ってることがわかってるの!」
「わかってる・・・つもりだけど・・・」
「そんな事思っちゃだめ、そんな事するのは頭のおかしい人なの」

なだめるように言いました。
そして息子の手を引いて帰るはずでした。
立ったはずなのに、そこから意識がないのです。

異様な感覚で目を覚ましたのですが、
頭痛とだるさが残っていて、自分の置かれている状況がよく分からず、
起き上がろうとしたとき初めてわかったのです。
私は、Aさんの寝室で全裸にされ手足をベッドに縛られていたのです。

「ごめんなさいね」

足元からAさんがすまなさそうに声をかけてきたのです。

なんで私がこんな目に・・・。
声を出そうにも口にガムテ-プが貼られて出ませんでした。
息子は無事なの?
頭をおこし足元を見ると私の恥ずかしい場所に顔を埋めていたのです。

この時になって私はようやく自分の状況を知ったのです。

実の息子が、
母親である私のアソコを、
両手で広げて舐めていたのです。

言葉にならない声を出してやめさせようとしましたが、
やめる気配など微塵もなく、
ついには、息子の口から聞きたくもない言葉を発したのです。

「お母さんのおまんこ濡れてるよ」

そんな馬鹿な。
実の息子にそんなことされて濡れる母親なんているもんですか。
そう思った矢先、胎内から溢れるものを感じたのです。

感じちゃ駄目・・・感じちゃ駄目・・・

頭の中でくりかえし自分に言い聞かせました。
必死に耐え、なんとか息子を思いとどませる方法を考えました。

息子の手が胸に延びてきました。
乳首をつままれると、体中に快感が走りました。
思わずのけぞってしまい、もっと続けてほしいと思うようにもなったのです。

おまんこを実の息子に舐められながら、
その姿を赤の他人のAさん母息子に見られているのです。
私は異様な感覚に包まれ始めました。

腰が勝ってに動きだします。
オマンコを息子の口になすりつけるようにせりあげてしまうのです。
そんな私を一郎はどう思ったのでしょう?
はしたなく淫乱な女だとおもったでしょうか?

こんなのは、本当のお母さんじゃないからね・・・
淫乱なお母さんなんて思わないでね・・・

心で叫びながらも、もう体は、いうことを聞かなくなっていました。
口にガムテ-プを貼られていたのがせめてもの救いでしょうか?
そうでなかったら、きっと、はしたない声をいっぱいあげていたことでしょう。

既に体の中は溶け、愛液は溢れっぱなしでした。
ようやく息子が女陰から離れ、天国のような地獄から開放されたと思いました。
でも本当の地獄はそれからだったのです。

結婚当時から子供は最低二人は欲しいと思っていて、
毎朝基礎体温を計っていました。
しかしなかなか夫と合わず十数年経ってしまいました。
今日がその日、生理前の一番妊娠しやすい日なのです。

起き上がった息子の股間には、勃起したおちんちんが!

うそっ、冗談でしょ。
お母さんなのよ。本当の母子なのよ。

体中から血の気が引きました。
Aさんに助けを求めようとしましたが、それは無理でした。
なぜなら、私の目に飛び込んできたのは、
既に息子さんと交わっているAさんの姿でした。

とうとう息子が私の中に入ってきました。

「うはぁ~!」

挿入と共に息子は嬉しそうな声を出しました。
涙で曇った視界に息子の顔があります。
嬉しそうな顔で、しきりに言います。

「お母さん、気持ちいいよ。すごく気持ちイイよ」

その声を聞くたび、母息子じゃなかったら、と悲しくなるのです。

「あ-っ、お母さん。出る。出ちゃうよ!」

私は息子から逃れようと縛られている足に力をいれました。
そうです。逃げようとしたのです。
しかし、逆に、腰が持ち上がり、
かえっておちんちんを胎内深くまで迎え入れることとなったのでした。
お腹にひきつられて子宮口が広がって、そこにおちんちんがくっついたのです。

息子は、私にしがみつきました。
そして子宮の中に熱い精液が流し込まれました。
どくっ、どくっと何度も何度も入ってきたした。
私は、恐ろしさで身動きできず固まってしまいました。
息子の精子をすべて受け止めてしまったのです。

その後も息子は何度も私の中に射精したのでした。
ついに私もよがり狂い、息子を求めてしまったのです。
何度となく、まぐりあい、ようやく私は自由になりました。

一線を越えてしまった私と息子に、もう怖いものはありません。
毎日のようにセックスしまくっているのです。
次にできる子供は、夫との子ではないと思います。












息子の性欲処理

2018.04.13.Fri.16:00
O.O(43歳)

夫が単身赴任しているため、20歳の息子と二人暮らしです。
息子は現在浪人中です。
がんばって勉強しているので、なんとか私も力になってあげたいのですが、
どうすることもできません。

息子は内気な性格のため、どうもストレスの発散のさせ方を知らないようです。

先日、部屋を片付けていたら、アダルトビデオが数本あったのです。
それだけなら、年頃なので驚かないのですが、タイトルがレイプモノと思われる
ものばかりだったのです。

近ごろ、現実と妄想の区別がつかない若者の事件が増えていますでしょ?
なんだか心配になっていました。

そんなときです。
私がちょこっと晩酌をして、酔ったままソファでうたたねをしていました。
気がつくと、息子が横に寄り添っていたのです。
しかも、私の胸をまさぐりながら。

私、年齢のせいで、少々垂れてはいますが、Fカップのいわゆる巨乳です。

息子は、背後から、私の胸を揉みまくるのです。
私は、どうしていいかわからずに、じっとしていました。

すると息子が、私のスカートの中に手を入れてくるんです。
そしてショーツの中にまで、指が侵入してくるのです。
そのときには、もうアソコはぐっしょりでした。

私、こらえ切れずに、喘ぎ声を発してしまいました。

「あ……あぁん……」

息子は一瞬、手を止めましたが、すぐさま動き出しました。
指先が肉襞を擦りながら、奥深く侵入してくるのです。

私、感じちゃって、その指をぎゅっと締め付けちゃった。
そのうえ、ちょっと痙攣しちゃってる…。
淫らな母親……でも、その時は、何も考えず、ただただ気持ちよかったのです。

気がつくと、私は脱がされていました。
まったく抵抗することなく、むしろ脱ぎやすい態勢まで整えました。

ここで抵抗して中断すれば、息子の性欲は発散できず、性犯罪に
進むかもしれない。
ならば、私が相手をしてあげなければ……。

私は抵抗することなく、身体をあずけました。
息子が私の上に覆いかぶさります。
抱きしめながらキスされて…。

ああ、固い肉棒が太ももにあたってる…。

若くて、硬くて、大きな肉棒を、下の口で咥え込むと、もうあっという間に
アクメに達したのです。
全身をひくひくさせながら、淫らなメスの獣でした。

息子のためになんて、いいわけですよね?
私の性欲が負けただけです。
今では毎日のように、息子に抱かれています。















お義父さんとお義母さんのエッチを見て

2018.04.09.Mon.16:10
K.T(29歳)

まだ30前なのに、主人が急に長い出張で海外です。
今は義母と義父と3人の生活です。
義母が早く亡くなり義父は再婚です。
義母はまだ40台。義父と10年以上違います。

家は大きいのですが平屋です。
義父の部屋は玄関に近い所、
私達の部屋は奥ですが、
台所や風呂とトイレは入り口にあります。

1ヶ月が過ぎ、夜中にトイレに起きました。
義父の部屋の明かりが漏れています。
話声というより、あのときの義母の声が聞こえます。

義母もきれいで肌なんかも若いです。
顔も小さくおとなしくて、やさしくて可愛い女性です。

あのお母さんがこんな声を出すなんて、
どきどきして、覗いてしまいました。

お父さんがお母さんの股間に顔を埋めて、
オマンコを舐めてる様です。

お母さんは足を大きく広げ、小さいですが喘ぎ声が聞こえます。

ああ、今度はお父さんが立ち上がりました。

あの可愛いお母さんが、
お父さんの大きなチンポをしゃぶっています。

右手で掴んで舌で舐め上げ、
左手はタマタマを揉んでいます。
そうして口に入れてしゃぶり始めました。

しばらくすると、お父さんが下になり、
あのお母さんが上に乗り嵌めちゃいました。

凄い、腰を振って、大きな声を上げています。

部屋に戻ってオナニーをしちゃいました。

いつの間にか朝になっています。

誰かが部屋にます。

あれ、お父さんです。

「昨日覗いていたね」
「すみません、声が聞こえたのでつい」
「女房がいつもより興奮して昨日は凄かったよ」
「え? お母さんも気がついていたの、いやだ恥ずかしい」

よく見るとお父さん、ズボンを穿いていないの。
トランクスだけ。
それに勃起してるの。
ええ、どうしよう。

お父さんは私の手を引いて起こしました。
布団の上に座ったら、お父さん、トランクスを脱いで、
勃起したチンポを私の前に見せるんです。

「さあ握ってごらん。そしてしゃぶっておくれ」

私は惹かれるように、
それを握って口で愛してしまいました。

しばらくしゃぶってから、
裸にされておっぱいを揉まれ、
オマンコに指を入れられて、
唇を合わせられてしまいました。

もう私も欲しくなってます。
でもなかなか入れてくれなくて、
指でクリちゃんを責め続けます。

お父さんのチンポが欲しくて、

「お願いです、もうください」

お願いしてしまいました。

ああ、とうとう入れてくれました。
もう私のオマンコは、お汁でびしょびしょ。
太いチンポが奥まで入れられたら、
それだけでイってしまったのです。







義弟との一夜の過ちを犯す淫らな人妻

2018.04.07.Sat.16:18
A.Y(29歳)

私は29歳になる人妻です。
夫は3歳年上で、私と同い年になる弟がいます。 
夫とは長い付き合いの末の結婚でした。
ですから結婚する前から、弟とも仲がよかったのです。
本当の弟のような感じでした。

彼にとっても私は姉のような存在だと思っていました。
けれども、それは、私だけが思っていたようです。
彼にとっては私は女だったのです。

近くに住んでいるその弟はまだ一人暮らしです。
私たちの家の鍵を渡しているほど信頼関係がありました。

先日のことです。
もいつものように私が仕事から帰ると、
先に弟が家に入っていました。

彼はよく私たちの家で夕食を一緒に済ませます。
それから自分の家に帰るのです。
何の違和感もなく先に食事の支度をして待っていてくれていました。

その日はたまたま夫が出張で家にいませんでした。
めずらしく弟と二人だけの食事でした。
初めてのことではありません。
何度かこういうことはあったのですが・・・。

いつものように食事をしながら何気ない会話をしていました。

「僕ね・・・海外転勤になったんだよね・・・」
「あら、良かったじゃない、行きたかったんでしょ?」
「そうなんだけどさぁ・・・」
「どうしたの?行きたくないの?」
「だって、ほら、姉さんとも会えなくなるでしょ」

ちょっとだけ、胸がときめいちゃいました。
弟があまりにも真剣な目で言うものですから・・・。

弟が急に立ち上がり、私の横に来ました。
そして、私をぎゅっと抱きしめるのです。
驚いて、跳ねのけようと、腕に力を込めたのですが、
それ以上の力で抱きしめられ、どけることができません。

「兄さんには悪いとは思うけど・・・姉さんのこと好きだから・・・」
「え?」
「だから・・・今夜だけ、姉さんを抱くんだ」

私の了承など得ずに、力づくでキスをしてきました。
もちろん私は抵抗します。
でも・・・力の差が歴然なのです・・・

「待って・・・ちょっと、待ってよ・・・」
「ごめんね・・・我慢できないんだ」

弟の手が、私の服の中に忍び込んできました。
そして、力強く、乳房を揉むのです。
もう。拒む力が残っていません。

「ああぁぁ・・・」

それからは、あっというまでした。
すぐに服を脱がされてしまったのです。
そして、弟も裸になりました。

少しだけ、おまんこを指でいじられました。
すぐに濡れちゃっている私のおまんこ・・・。
そのことが、エッチOKのサインみたいになってしまいました。

弟が、ぐいっと押しこんできました。
立派に勃起したおちんちんが入ってくるのです。

「ああぁぁ~ん」

大きな声をあげてしまいました。
弟は力強く、ピストン運動をはじめました。
私の膣の壁を、おちんちんが擦りあげるのです。

頭の中がまっしろになりました。
それほど、気持ちがよかったのだと思います。
いけないことをしているという感覚が、
性感を高めていたのでしょう。

弟の身体は、夫よりたくましいのです。
その肉体にしがみつくように、抱きつきました。
そして、私自身も腰をふり、快感を貪ったのです。

弟は私の中で果てました。
熱い飛沫を子宮が感じとりました。
その一夜だけです・・・弟とセックスをしたのは・・・。

そして弟は海外に転勤になったのです。
ときどき、夫に抱かれながらも、弟の肉体とおちんちんを、
思い浮かべる私なのです。