FC2ブログ
アクセスランキング
北条麻妃 小早川怜子 鈴木さとみ 羽月希 波多野結衣 志村玲子 大塚咲 前田陽菜 美智子小夜曲 (内田美奈子) 柳田やよい RYU (江波りゅう) 愛咲れいら 小向まな美







息子のオナニーを盗み見たママ

2016.12.31.Sat.16:51
U.K(37歳)

少し前に息子の部屋から何やら独り言のようにきこえてきました。
前までいってみると、「ママ、ママ」 って・・・
どうしたのかしら?
あけようとしたら、ああっああ、
何か様子が変だと思い、少しあけてみました。

息子がおちんちんを手でこすっていました。
その手には白い布が。
あれって!
ショック!そんなあ・・・

私はついつい最後まで見てしまってました。
やがて・・・

「うっ・・・ ママー! うっうーっ」

っていうと目の前に敷いてた新聞に精液をとびちらせました。
その飛ぶ勢いがまたすごいのなんの。
50cmほどでしょうか?
もっとかも。

そして射精が終わって手に持った布を見ると、
なんと私のパンティーだったのです。

ママって?
私のパンティーって?

私はあわてて気付かれないように、
そっと部屋をしめてもどってきました。
もうドキドキしてるのがわかります。

私はその後、ぼうっとさっきの光景をめぐらせていました。
息子のおちんちんから大人になった印が勢いよく飛び散ったところを。
そして・・・
あの子の・・おおきかった・・・・・・

顔つきは幼くマザコン気味のおとなしい息子に似合わない、
信じられないほどの大きさに。

私、最近ごぶさたで、刺激にすっかり弱くなっていたのかな。

私はその日どうしていいかわからず、
目をあわせるのが恥ずかしかったです。

私のパンティーで・・・
あの子どういうつもりなの?

その日洗濯しようとすると上に先ほどのパンティーがあったんです。

少ししみがついてました。

はっ!
間違いじゃなかったんだ。
私のあそこのあたりの場所に。

それだけじゃなく、

数日後また息子の部屋から同じような声が。

「ママ、ママー」

あの子ったら・・・・・・

そっとあけてみるとまたパンティーでちんちんをこすっているんです。

私は今度はその大きなちんちんを食い入るように見つめていました。

ああ・・・ほんとにおおきい・・
カリがすごく大きないやらしい形に。
あそこが熱くなっちゃいました。

その日も洗濯かごにしみがついたパンティーを見つけました。

夫も他に女がいるみたいです。
最近求めても来ないのです。
私は忘れていたものを思い出しました。
私も女ということを・・・

そして、家の中にいるのは息子じゃなく異性なんだって思い始めました。
それからです。
近親相姦という言葉が脳裏をよぎることが。

パソコンでもついつい検索するくせがつきました。
世の中には、私みたいなことを考えている女性がいることを知りました。
そして、ヤっちゃっている女性もいることを・・・。

息子は本当は私としたいのかな?
一過性なのかなあ?

あの大きなちんちんをさわってみたい。
私この前こんなおかしなことを妄想しちゃいました。
どうかしてます。

いつか、一線を超えそうな、そんな予感がします。











息子の熱いザーメンを受け止める淫らな人妻

2016.12.30.Fri.16:26
M.S(41歳)

夫が1ヶ月ほど出張で家を空けて居るときでした。
大学生の息子が家にやってきて、泊まっていくと言い出しました。
家に一人きりの私を心配してきてくれたのだと思っていたのです。

心強さを感じ少し緊張も解けたのは事実です。
何より息子の顔を久し振りにみられて嬉しい気持ちで思た。

でも息子の考えは違う所に有ったようなのです。
そわそわした感じで変に私と夫の生活を聞いてくるのです。
変な子だな……そう思いつつも何気なく会話をしていました。

息子が入浴を終えて出てきたときです。

「ねぇ、今夜は布団並べて寝ようよ」

と言ってきたのです。
少々照れくさかったのですがせっかく息子が言ってくれて、
嬉しかったのでそうする事にしました。

夜、明かりを落として床に就き暫くしたときでした。
突然、息子が私の布団に入ってきたのです。

「あのさ……、聞いてくれる? 俺、どうして今夜来たか……」

私にはさっぱり分かりませんでした。
お金にでも困ってるのかしら程度しか思いつきません。

「じ・……実はさ……」
「何なの?」
「母さんとセックスしたいんだ」

息子は私の手をとったかと思うと、自分のいきり立ったモノに押し付けたのです。
私の鼓動は一気に早まり動揺してしまいました。

「な、何言ってるの?」

そう言うのが精一杯で、手を引き戻し体が震えだすのを覚えました。
それでも息子にとってはその位は想定内だったようでした。
怯むことなく、恐怖におののき体を震わせる私に、
ペニスを押し付けはじめたのです。

「ごめん、ずっと我慢してたんだけど、この機会を逃したく無かったんだ」

体は硬直し、振り払う事も出来ませんでした。
震えながら頭の中では色んなことが駆け巡りました。

夫と縁遠くなって4年余り……。
浮気する事も無く男性から遠ざかり性欲を抑え込んで来た日々……。
息子のモノとは言え、久方振りに触れた起立したペニスの感触。

まだ40代の私に、性欲がなくなったわけではないのです。
自分と20歳の息子とのあってはならない状況。
そして、何より、息子の行為によって、
吹き出しそうになる本能を、理性で必死になって押さえ込もうとしている
自分に気付いて動揺しました。

「母さんの中に入りたい」

全身に電気が走りました。
その言葉に催眠術を掛けられた様になってしまい、体から力が抜けたのです。
息子がゆっくりと私に侵入してきました。
4年振りに迎え入れたおちんちんを感じた時、
終わりかけた女を取り戻せたような気がしました。

暫くじっとしていた息子が、「母さん動くよ」 と言って上体を上げます。
私の足を肩に担ぎ、押さえ込む様に屈み込みました。
そして強烈に腰をたたきつけてきたのです。
何度も何度も、子宮の深い部分を突きぬかんばかりに刺激されます。
腰が抜けたように力が入りません。
一番深く刺したかと思うと、うねる様に腰をくねらせてきました。
子宮全体が刺激されちゃうのです。

こんな濃厚なSEXは夫とはとても考えられませんでした。
息子の感情がひしひしと伝わってきました。
私はそれで何度か絶頂を感じてしまい息子の身体にしがみついてしまったのです。

私たちが親子であろうがなんであろうがどうでも良かったのです。
女の喜びを、余すところ無く貪り性を吸い尽くす事に意識が集中していました。
息子と結ばれた事が喜ばしくさえ感じ、このままずっとこうされていたいとさえ思いました。

息子は、正常位のまま又、私に覆い被さり耳元で囁きました。

「母さん……受け止めてくれる?」
「いいわよ、いらっしゃい」

息子が凄まじい勢いで腰を振りました。
子宮が壊されそうな激しいピストン運動。
意識が遠退きそうになるのを、必死に息子にしがみ付きながら感じまくりました。
そしてとうとう、子宮の奥深くに熱い飛沫が飛び込むのを感じたのです。

それからというもの、夫の目を盗んでは、息子とセックスしています。
夫が、「最近、綺麗になったな。浮気でもしてるんじゃないか?」 などと
言い出しましたが、本気でそう考えているようではなさそうです。
まさか、息子とセックスしているなんて、夢にも思わないでしょう。








12歳の息子のおちんちんに溺れる淫らな人妻

2016.11.20.Sun.16:01
S.K(35歳)

息子が希望の私立中学に合格しました。
お祝いに東京の遊園地に出かけたのです。
いっしょに大はしゃぎで遊び、ホテルにチェックインしました。
夕食を済ませて、お風呂に入って、ベッドにゆったり……。
久しぶりの楽しい一日で、ぐっすり眠れる感じだったのです。

いつの間にか眠ってしまいました。
とろこが何か身体が動かされてる様な気がして目が覚めたのです。
パジャマの下を脱がされてる……そんな気がしました。

人影が私のズボンを脱がそうとしているのです。
ここはホテルの部屋ですし、息子しか居ないはずなのです。
そう、まぎれもなく、息子が私のズボンを脱がしにかかっていたのです。

「なにをしてるの、やめなさい、やめなさいってば」

慌てて息子に抵抗しました。
手に爪を立ててまで抵抗しました。
でも息子はひるまずに向かって来るのです。
下着ごとパジャマのズボンを引き取られてしまいました。

「やめなさい、おねがい、やめて……やめてってば……」

足をバタつかせ蹴っ飛ばすように繰り返しました。
私の足が息子のお腹に当たったようです。
息子はベッドから飛んで行くように落っこちました。

明かりをつけると、息子は床に倒れていました。

「大丈夫? なんともないの?」

息子の怪我の心配をしてる私は、下半身が丸出しでした。
息子はまたもや突然に飛びかかってきたのです。
床に押し倒され、足を開かれ、息子が向かってくるのです。
そして息子の力に抑え込まれてしまいました。

「ばか、ばか、ばか」

叫ぶ私が目にしたのは大きくなった息子のおちんちんでした。
男性経験もそこそこある私が、初めて目にするような大きさなのです。
これが12歳のおちんちん? 信じられない・・・。
あの可愛いく良い子だった息子がここまで成長していたとは。

思わず、うっとりと、その巨根を見つめてしまいました。
そして、息子に対して、抵抗する力が消えて行ったのです。
息子の巨根が私の股間にあてがわれました。
ああぁぁ、とうとう、入れられちゃうのね。

きつく擦れるように股間を押し開け、一気に突き抜かれました。
私のおまんこを一気に突き刺すのです。
はずかしながら、私のおまんこは、もう濡れていたのです。
それどころか、おちんちんを咥えこむ態勢を、十分整えていたのです。
これが女の性でしょうか?

すごくいいのです。
私のおまんこと、息子の巨根おちんちんの相性が、
ばっちりと合うみたいなのです。
私のDNAが入っているからでしょうか?
母親と息子……相性がよくて当たり前なのかもしれません。

息子は巧みに腰を動かしてきました。
12歳なのに・・・童貞じゃないのね。
いったい、誰に仕込まれたのかしら?
学校の先生? 家庭教師の女子大生? それとも母親が知らないどこかの女?
ひょっとしたら、勉強熱心だから、どこかのセックスマニュアルでも読破したのかしら?

「今日は安全日?」

巨根の快楽に飲み込まれてる私は、素直にうなずきました。
すると息子は再び腰を振るのです。
ああぁぁ、私のおまんこの中で、巨根が暴れている・・・。
激しい突き抜きが股間を襲いました。
絶頂を向かえながら息子の射精を奥深く受け浴びてたのです。

「はぁ~ん・・・あぁ~ん・・・うぁ~ん・・・」

止められない淫声。
息子に抱きつき絶頂の悦びを満喫していました。
ベッドに戻り、息子に差し出されたペニスを抵抗なく咥えしゃぶりました。
母から女に落とされた哀れな姿なのでしょうか?

自然と涙がこぼれました。
再び元気に勃起する息子の巨根が、
股間に運ばれ私を貫きます。
それを受け止めてしまういけない母親な私。
ううん、今は母親ではなく、一人の女。
たっぷりと快楽の海でおぼれるのです。














大学生の一人息子に抱かれる淫らな人妻

2016.11.02.Wed.16:17
K.T(42歳)

私は、最近大学生の息子と、道ならぬ関係に落ち、
罪悪感を覚えながらも、今もなお、
息子との禁断の行為を断ち切ることができないでいるダメな母親です。

私は、初めて息子と関係をもったあと、
なんて馬鹿なことをしてしまったのかしら、と自分で自身を責めました。

でも、また息子に体を求められると、
いつしか親子ということを忘れ、息子に身をゆだね、
息子に体を開いて、快楽に溺れてしまうようになりました。

私はこれまで、息子を性の対象として見たことは一度たりともありません。
でも、今、息子は背の高さも私よりはずっと高いし、
肩幅や胸の厚みも夫よりずっと、立派な男性になっています。

どうして、こういうことになってしまったのか…。

私は、一人っ子の息子が大学生になって一人住まいを始めたときから、
特に用事がなくても週に一回は息子に電話を入れるようにしていました。

いまから、数ヶ月前のことです。
久しぶりに息子に電話を入れてみると、
長いコールのあと、ひどく億劫な声で息子がでました。

様子を聞くと、スカッシュで指を痛めて、
食事も作れないので、寝ていたと言うのです。
私は心配で、お見舞いもかねて、
美味しいものでも作って食べさせてあげようと、翌朝、息子のアパートに向いました。

アパートに着いて見ると、幸いにも、息子の手の腫れもおさまったみたいで、
痛みも薄れてきたということで、少し安心しました。

しばらくぶりに息子のお部屋の掃除と、洗濯をして、
腕によりをかけて食事の用意をしました。

「さあどうぞ」
「ステーキは片手が使えないないから食べさせてよ」

息子が甘えてきました。
私は息子に甘えられてすこし嬉しくなりました。

「はい、はい」

と言ってお肉を切っては、息子の口に運んで食べさせてあげました。
長く時間をかけた食事が終わると、息子が私にお風呂をすすめてくれました。
湯船につかりながら、ふと、息子は自分で洗えるのかしら、と思って、

「ねえ、自分で洗えるの~ 母さんが洗ってあげるから、一緒に入んなさいよ~」

と声をかけました。

「ああ~ そうだね~ 今日は、うんと母さんに甘えようか~ 」

と息子が明るく返事を返してきました。

しばらくすると、息子が裸でお風呂場に入ってきました。
私は、目を見張るほどすっかり、大人の体になっている息子に驚いて、
一瞬、声も出ないでいました。

私は自分の動揺を息子にみすかされないようにしました。

「じゃあ洗ってあげる」

と平気な顔をして息子の背中から洗い始めました。
洗っている手が、いよいよ、息子の股間に近づいたとき、
あらためて息子のものを間近に見ました。

そのときは、はまだ勃起しておらず、亀頭が下を向いている状態でしたが、
私が息子のそれをタップリと石鹸を付けた手で前後に洗い始めると、
見るまにグングンと太さと硬さを増して亀頭が完全に上を向きました。

「んんっ」

呻きながら私の肩に手を沿えて腰に力をいれていました。
そら恐ろしいほどに巨大化して反り返ったそれは、
血管が浮き出てドキンドキンと私の手に息子の脈の高まりが伝わってきました。
いつしか私の頭はボーッとなってきていました。

「かあさん… 舐めて… 」

まるで私に助けを求めているかのような声で息子が懇願してきました。
「でも……、母さんうまくできない…から」

夫との経験はありましたが、あまり上手くないと夫に言われたのを思い出して、
そう言ってしまったのです。

「母さん… おねがい… 僕のにキスして… 」

息子が再び懇願してきたとき、私は息子の勃起の先端にそっと唇をつけました。

勃起の先端からキラリとした透明の粘液が溢れ出ていて、
夫のそれとは違う、若い栗の花のような香りがしていました。

「母さん… もっと…、もっと咥えて… お願い」

息子はそう言いながら腰に力をこめて突き上げるように押し付けてきました。
私は勃起をお口全体で包み込むようにして咥えました。
私も子宮がうずくようなな興奮を感じながら、深く、喉の奥まで含んでいきました。

「か、母さん、僕も…、僕も母さんのにキスさせて…」

そう言うと息子は私をバスタブのふちに座らせ、両足を開かせて、
私の大切な部分へ顔を埋めてきました。
息子の唇が私のあそこに押し付けられたと思ったら、
いきなり、暖かい舌が膣穴に進入してきました。
思わず私は小さな声をあげてしまいました。

息子の舌は大陰唇をなぞり、クリトリスを舐めまわし、
そして膣穴に進入してきたりと、執拗に愛撫を続け、
私の子宮が徐々に感じ始めて収縮してくるのがわかりました。

私は息子の愛撫によって、自分の子宮が性的に昂まり始めていることに、
戸惑いを感じて、その昂まりを鎮めようと、必死で唇を噛みしめていました。

なおも執拗に舐めまわす息子の舌の動きによって、
快感のうねりが大きくなってきてもはや絶頂に近いところまで達してきたとき、
本能的に私の頭の中に(だめ、いけない)という言葉が浮かびました。

私は、息子の愛撫から逃れようと、腰を引いて、

「まって」

と息子に声をかけました。

しかし、息子は私を逃さないようにして私の太股を片手でしっかりと抱え込んだまま、
舌先に力を入れて膣穴の天井を舐めてきたのです。
その瞬間、私のつま先から頭の先まで痺れるような快感が走りぬけ、
からだが弓反りになりました。

気がつくと私は太ももで息子の頭をはさんでいました。
私は息子の愛撫によって絶頂へと導かれたのです。

バスタブに腰をかけ、壁にもたれて、
ぐったりとしている私の膣穴は、まだ収縮を続けていました。

息子は、私を立たせるとバスルームの壁に押し付け、
まだヒクヒクと細かく痙攣している膣穴に
息子の勃起のすべてを深々と挿入してきました。

パコンパコンパコンパコンと激しく突き上げられ、
ついに息子が私の膣穴に濃い精液を吐き出したことを感じたとき、
私は息子をしっかりと抱きしめてふたたび大きな絶頂を向えました。

その出来事以来、息子は、毎週のように私をアパートに呼び出すようになりました。

息子はその若さゆえの旺盛な性欲で、
私がアパートに出向いた日は何度も何度も私を抱いては、
驚くほどの精液を私の膣穴に吐き出します…。

いけないことだとわかっているのに、若くてたくましい息子の胸に抱き寄せられると、
私のからだはけだるい官能の快楽を求め、
いつしか親子ということを忘れ、
息子に身をゆだねてしまうのです…。