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義父の指使い

2017.10.19.Thu.15:12
K.H (40歳)

結婚して15年になり、夫と息子と義父の四人暮らしです。
つい先日のことです。

義父が警察に捕まり、私が警察署に引き取りにいったのです。
もう、恥ずかしくて恥ずかしくて。
なぜなら、痴漢行為で捕まったというのです。

幸い、相手の女性が、老人相手に哀れに思ったのか、
事件にせずにくれたので、大事にはなりませんでしたけど。

息子も中学受験を控えていまして、もうこんなことはこりごり
なのですが、また再犯するのではと心配になります。

義父は夫には言わないでくれと懇願するものですから、
相談する相手もいません。

とにかく、再犯だけは防がなくてはと思いました。

そこで、義父と相談して、どうしても我慢できなくなったら、
私の身体を触らせることにしたのです。

私がキッチンに立っていると、後ろかそっとおしりを撫でたり、
胸を掴んできたりするようになりました。

最近では、スカートをまくし立て、パンティのなかに手を入れてきたりします。

私、夫とはずいぶんとご無沙汰で、男の人に触られるのは久しぶり
なものだから、すごく興奮しちゃうんです。

義父も調子に乗って、

「なんだ? こんなに濡らしてるんじゃないか? スケベだねぇ」

なんて言い出すのです。

そんな言葉に、また反応して、もっと濡らしちゃうんです。

義父に指使いは、かなり巧みで、こんな技で痴漢していたかと思うと
ぞっとすることもあります。

敏感な部分を探り当て、強く弱くと……。
すごく気持ちいいんです。

でも、一線だけは越えないように心がけています。
つまり、SEXだけはしないと。
どこまでガマンできるか、少しだけ心配しています。











息子を誘惑してハメまくる淫らな人妻

2017.10.18.Wed.16:12
M.K(35歳)

今年高校受験の息子を持つ母親です。
最近、息子の子供を中絶しました。

夫は3年前から単身赴任で、月1回帰ってくるかどうか、
正直言って欲求不満でした。

誘惑したのは私です。
まず、女子高生が穿くようなカラフルな下着を買い、
室内の目に付くところに干しました。
そして、洗濯機に入れるときには
一番上で目につきやすいようにしておきました。

これには反応があり、夜入れて翌朝確かめたら
ザーメンらしきものが付着していることが頻繁にありました。

ある夜、私は、夜中息子が下着を自分の部屋に持ち込んだことを確認して、
いきなり部屋に入りました。
案の定、息子はベッドの上で下半身あらわな姿で、
片手には私の下着がありました。

「なあんだ、そういうことだったの」
「・・・」
「でも、別に気にすることないよ。若い男ならそのくらい元気がないと」
「ごめんなさい」
「気にしないで。お母さんも、若い男に興味を持ってもらえて嬉しいから」
「え?」
「どうせならパンツじゃなくて、生身の体の方がいいでしょ」
「えーっ、それまずいよ」

私は、パンツ1枚になって息子に添い寝しました。

「ほら、おっぱい、触って」

息子は、おそるおそる胸を手で撫ではじめました。
私は、息子の手をつかんで、パンツの中に引き込み、
敏感な部分に息子の指先を導きました。

「そこ、そこをやさしく触って。そーっとね」

私の呼吸が乱れてくることに少し戸惑いながら、
ぎこちなく指を動かしています。
ねとねとした液体が息子の指先にまとわりつくのが私にもわかりました。

息子の下半身は、硬く立派になっていました。
私は下着を脱ぎ、仰向けになった息子にまたがり、
硬くなった先っぽを入り口にあてがいました。

まだ、剥けていません。

腰を落とすと、するりとおちんちんが入ってきました。
ゆっくり腰を動かすと、今度は息子の顔がゆがみました。

「まずい、出る」
「いいのよ。心配しないで。お母さんも気持ちいい」
「我慢できない。ううっ・・・」
「そのまま出していいのよ」

私は、息子の欲望を体の奥で受け止めました。

それからは、毎晩のように息子と交わりました。
あえて避妊はしませんでした。
息子には、ピルを飲んでるから大丈夫だと説明しました。
なぜそうしたのかは今でもはっきり説明できません。

若い男の子種を受け止め、まだ現役の女であることを試してみたかった、
そういう本能の赴くまま、そうしたのだとしか言えません。

1ヵ月後、当然の結果ですが生理が止まりました。
息子以外とはセックスしていませんので、父親は息子です。
息子に妊娠したことを告げると、大変驚きました。

「お父さんと離婚して、産んでもいいかと思ってるの」
「だめだよ、そんなの。俺が変態になっちゃうよ」
「やっぱりそうだよね。堕ろすから心配しないで」
「そうして」
「でも、子供堕ろしたらしばらくセックスできないから、その前に思い切り楽しもうね」
「うん」

夏休みに入っていたので、息子と2人で旅行に行きました。
2泊3日です。中1日は、部屋に籠って1日中セックス三昧でした。

窓を開けて海を見ながら、明るい日差しを浴びて欲望を満たす母子。
まるで映画のシーンのようです。

記念にビデオや写真もいっぱい撮影しました。
ビデオを見てると、母子には見えません。
若いホストとアラサー女といったところでしょうか。
まだまだ私の裸も捨てたもんじゃないと自惚れてます。

中絶も無事終わりました。
今度からはピルを飲もうと思っています。
まだ本番は無理なので、息子の欲望は手と口で慰めてあげてます。









息子にコンドーム

2017.10.14.Sat.15:26
T.S(36歳)

夫が他界して、現在、17歳の息子と二人暮らしです。
私は夫を愛してましたから、再婚はまだ考えられません。
幸い、息子は、何の問題もなく、元気に育ってくれました。
一時期は、男の子には父親が必要かしら、とも思ったの
ですけれど、私が父親役を務めています。
そう……ずっと順調だったのです。
ところが、つい、この間のことです。

「お母さん、コンドームの使い方、教えてくれないかな?」

と、息子が言うのです。
なんでも相談してくれる間柄でした。
彼女ができたことも教えてくれていました。
初めてキスしたときのことも聞きました。
ちょっと、オープンすぎるとは思ったのですけど……。
どうやら、息子は真剣です。
きっと、彼女と初エッチするのでしょう。
私は覚悟を決めて、実地で教えることにしました。
まずは、息子のアレを勃起させなくてはいけません。

「自分で大きくできる?」
「やってみる」

息子はパンツを下ろし、私の目の前で、アレを擦り始めました。
妙にぎこちない……オナニーしてないのかしら?
「お母さんが手伝ってあげる」
私は、息子のアレを手にして、擦ってあげたのです。

「あ、あ、あ、お母さん……」

瞬く間に大きくなりました。

「お母さん、気持ちいいいよ」
「イキそうなの?」
「ううん、まだ大丈夫」

私は、大きくなったアレに、コンドームをかぶせてあげました。

「ね。簡単でしょ? ちゃんと避妊はするのよ」
「わかったよ、お母さん。でも、大きくなっちゃって、コレどうしよう?」
「仕方ないわね」

ゴムをつけたままなら、大丈夫よね?
そう思って、私は、息子のアレをお口で咥えこんだのです。
そうすると、あっという間に、息子は発射させたのです。
ずいぶんと、お早いこと。
今度はSEXの仕方を教えてと言い出すのではと、ちょっと
ひやひやしています。












兄に今でも恋する淫らな人妻

2017.10.12.Thu.15:51
S.K(30歳)

とうとう結婚して人妻になりました。
でも結婚には躊躇していました。
それは、ほかに好きな男性がいたからです。
その男性は、私の実の兄です。

夫は兄と同い年、わたしより二つ年上です。
優しくて頼りがいがあって、
とてもいい人とめぐり会えた思ってます。
それでも、兄とのいけない関係は、今も続いているのです。

初めて兄と関係を持ったのは、
私が高校一年生のときでした。
私の高校は、スカートがかなり短いものでした。

そのスカートをはくようになって、
兄が私を見る視線が熱くなったのを覚えています。

そのころから、私は兄が好きでした。
見てくれるのがうれしくて仕方がありません。
それも、女として見ているわけでしょ?
だから、わざと、太ももあたりが見えるように振舞っていました。

兄は高校三年生で思春期ですから、
女性に興味があって当たり前です。
以前、兄が自分の部屋で、
エッチな本を見ながらオナニーしているの見てしまいました。
でも、今はきっと、私を想像してオナニーしてるのかしら?
そう考えると、興奮してしまって、私がオナニーしちゃってました。

でも、次第にオナニーじゃ我慢できなくなって、
私から誘惑しちゃったのです。
兄の部屋で過ごしている時のこと・・・。

「おい、パンツ見えてるぞ」
「お兄ちゃんだから見えてもいいの」
「だめだよ、そんなの見せたら」
「どうして、私のを見て興奮する?」
「ば、馬鹿言うな・・・」

足をのばして、兄の股間を突きました。
やっぱり勃起してるんです。

「お兄ちゃん・・・気持ちいい?」
「やめろってば」
「私ね・・・お兄ちゃんが好きなの」
「・・・」
「ねえ、お兄ちゃんは?」
「好きだよ、俺も・・・」

こうして抱きしめあい、キスをしたんです。
兄の手が胸を揉んできます。
ようやく膨らんできたばかりの胸でした。
それでも、いっぱい揉まれました。

そして短いスカートから手を入れられて、
アソコをいじられました。
優しく触ってくれたから、すごく気持ちよかったです。

そして、ゆっくりと、服を脱がされていきました。
じっと動かないようにして、目を閉じていました。
兄にすべてを委ねたのです。

裸にされて、兄も裸になって、
二人で手をつないでベッドの上に行きました。
それからのことはよく覚えていないんです。
初体験で緊張してたからかな?
ちょっと痛かったような、でも気持ちよかったような・・・。
兄は初めてじゃなかったみたいです。

それからというもの、兄とは毎日のように、
親の目を盗んでは抱き合いました。
いけないことをしているという自覚が、余計に興奮をさそうのですね。
大人になって、兄以外の男性にも抱かれました。
けれども、兄に抱かれるような幸せ感は生まれないのです。
体が兄を欲しがっていました。

しかし、別れはやってきます。
兄が結婚したのです。
私を抱きながら、別の女性と恋をしていたのです。
くやしくて泣いちゃいました。
ですから、私もあとを追うように結婚しました。
しかし、私の身体が兄を欲していることは変わりません。
結婚して半年が限界でした。
兄と会った時、こういったのです。

「ねえ、抱いてよ。抱いてくれなきゃ、義姉さんに私たちの過去をばらすから」

はっきりいって、脅しですね。
そうして兄は再び私を抱いたのです。

それからは、私が誘うことなく、定期的に会う機会を作り、
いつも抱きあっています。
兄も私の体を欲しているに違いありません。
兄の事なら、義姉よりわかるんです。

年齢を重ねてきた二人のセックスは、
子供のころのような幼いセックスでは
なくなっていました。
お互いに汗だくになり、快感を共有すると同時に、
お互いを傷つけ合うほど激しく抱き合うのです。
どこか、遠くの世界に堕ちていくような、
そんなセックスを繰り返しています。