FC2ブログ
アクセスランキング
北条麻妃 小早川怜子 鈴木さとみ 羽月希 波多野結衣 志村玲子 大塚咲 前田陽菜 美智子小夜曲 (内田美奈子) 柳田やよい RYU (江波りゅう) 愛咲れいら 小向まな美







友達の母親のパンツを盗んだ後に

2011.03.10.Thu.16:48
以前から、気になっていた友達の母のパンツを
偶然トイレに行ったとき洗濯機からゲットした。
早くこれでオナニーしようと適当に友達に言い訳して、早々に帰宅。
さぁ、やるぞとチンポを扱き出した途端、電話が・・
友達の母からだった。

パンツをポケットにしまいこむのを見られたらしい。
とにかく、すぐに返しにこいというので、あわてて戻ると、
友達は塾へ出かけた後で、母親だけだった。

「何で、こんなおばさんのパンツ盗るの?」

と問いだされ、正直に

「おばさんが好きで好きでたまらなく、オカズにしようと思った」

と正直に告白した。

「しょうがないわね」

と言いながらおばさんはスカートをまくり、
パンツを脱いでマンコを見せてくれた。

たまらず、舐めまくった。

ビデオなんかで観ていたので、
クリの場所なんかもわかっていたし思いっきりしゃぶった。
おばさんも最初は、

「困った子ね」 とか 「しょうがないわね」 とか言ってましたが、途中からは、

「おおぉー、気持ちいいー・・・あーマンコいくー」

と言い出し、自ら俺のチンポを取り出ししゃぶり出す始末。

「あー、あなた大きいオチンチンねー」

とため息交じりでなめてくれるのだ。

「あー、おばさん、出る!」

すぐに我慢できなくなり爆発。
おばさんは、くわえたまま頷き、一滴残らず飲み干した。

さらに、そのまま小さくならない僕のチンポにまたがると、
腰を上下、前後と振りまくりだ。

「あー、いい~・・・いくいく~・・・」

とすぐに言い出し息も絶え絶え。

おばさんを下に体位を変えて、
今度は僕が上から腰をふりまくり。

「あー、大きい、カリがいいところ当たるわぁ~」

と言って自ら下から腰を突き上げ、
僕もたまらず2回目とは思えない量を放出した。

そのことがあってから、頻繁にこの友人宅に行き、

「トイレにいく」

と言って下に降りて、おばさんに抜いてもらってます。

おばさんのいる居間ですぐにチンポを出してしゃぶってもらいます。
おばさんも二階に息子がいるのにこんなことをしてという刺激がたまらなくいいそうです。

お返しにおばさんのをクンニしたりしていますが、
あまり時間が長いと友人に怪しまれますので、早々に二階に戻ります。

コーヒーを二階に持ってきてくれますが、
僕のにはコーヒーを注ぐ前にカップにベットリと、
オナニーあとのマン汁をつけて出されます。

一言二言、友人の前で言葉を交わし、降りて行きますが、
その間に友人にわからないように、
舌でチロチロとマン汁のついた部分を舐めて見せてあげます。

それも、とても興奮するらしいです。

友人が塾に出かけるときに一緒に出て、
駅で別れるとそのまま、また友人宅に戻ります。
そこで思いっきりやってきます。
おばさんもこのごろでは、僕としないといかないそうです。
今度は、ゆっくりラブホでしたいと言っています。




発情する官能小説




はるか(22)03101
はるか(22)03102



官能小説ネット










友達の母親に下着に興奮してエッチした高校生

2010.06.07.Mon.18:08
俺は高校生です。
実は友達のお母さんと、ヤってしまいました。

同じ中学から同じ高校に行った友達がいます。
高校に入りしばらくして、
その友達はあまり学校に来なくなりはじめていました。

クラスも同じで、住まいも近いってことで、
その友達のたまった連絡事項のプリントを届けるついでに、
様子を見てこいと先生に言われてしまいました。

友達と言っても遊んだりはしたことなく、
話をしたことがある程度だったので気はのらなかったけれど、
仕方なく友達の家に行ってみました。

インターホンを押し母親が出てきましたが、
友達は留守らしくあまり家にもいないらしいのです。

学校のみんなが心配してるなど話しをして、
届け物を渡しその日は俺は帰りました。

しかしビックリしたのが友達のお母さんのことです。
俺の母親とは違い、見た目は30歳くらいなんです。
感じもとても良かったのです。
高校生の俺でも、十分、女としてみれるくらいです。

それからと言うもの、俺はしばしば友達の家に行くようになりました。
プリントを渡すのを口実に、お母さんに会いに行ったのです。

ある日友達の家に行ったとき、相変わらず留守の友達。

「いつもありがとう。うちの馬鹿息子は何してるんだか!
 いつも悪いからお茶でも飲んで行って」
「じゃあ遠慮なく」

友達の留守に家にあがることになりました。

友達のお母さんは、いいプロポーションだし、
ぶっちゃけ俺のタイプだったから内心は大喜びなのです。

お菓子とコーヒーを入れてもらい、軽く話しをしました。
しかし俺の目に入ってくるのは、部屋の中に干してある下着でした。
そんな下着が目に入り、下着姿のお母さんをつい想像してしまい、
つい勃起してしまっていたのです。

そんな俺の姿に、お母さんは気付いたようです。

「若いって羨ましいわね」
「おばさんだって、若いし色っぽいし、独身に見えますよ」
「お世辞上手いね。家ではただのおばさん扱いだわよ」

そんな話しをしているうちに、俺が干してある下着をチラ見しているのがバレました。

「あれが気になるの?」

俺が思わずうつむいていたら、
お母さんは俺の隣に座ってきたのです。

お母さんの手が優しく俺の股間に伸びてきました。
俺のチンコが勃起しているのを確認したら、
一瞬笑みを見せたのです。

そして、俺を見つめながら俺の股間を摩ってきたのです。
他人にそんなことされたことがない俺は、

「あっぁっっ」

ズボンをはいたままでイッてしまったのです。

「あらまぁ! ごめんなさい」

俺のズボンとパンツを脱がし、イッた後の俺のチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。

イッたばかりだったけれど、俺のチンコは更に硬さを増していました。
お母さんは驚いていました。

「すごいわねぇ」

そう言うと自分もスカートとパンティを脱ぎだしたのです。
俺の上にまたがってきました。

「シタことある? 私は何年ぶりかしら」

俺は訳がわからないままお母さんの中に・・・。
そのお母さんの中はとても熱くて、濡れていて、
俺のチンコに絡み付くみたいでした。

お母さんははじめはゆっくりだったけれども、
次第に激しく腰を振りながら、上から俺を見下ろしてくるのです。

そのお母さんの顔と、あの時の気持ち良さは、忘れられません。

そんなお母さんを見ながら俺は、
お母さんの中に出してしまっていました。

俺がイッたのに気付いたのか、一瞬動きを止めましたが、
再びお母さんは激しく腰を振り、そして大量の愛液を出した瞬間、
表現できない喘ぎ声を上げながら、俺の上に倒れてきました。

そのまま抱き合いながら、お母さんは俺の耳元で囁きました。

「また来てくれるよね」

俺は返事が出来ずにその日は帰りました。
イケないことだとはわかるものの、
性欲の欲望には勝てません。

それから月に一回、多いときは週に何度も通いました。
すっかり友達のお母さんの愛人です。
ペットのようになってしまいました。



wombatの官能小説




みずき(32)1
みずき(32)2



官能小説更新掲示板