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視姦されたい淫らな人妻

2018.01.18.Thu.15:54
U.I(32歳)

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、
さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…
黒いショーツを履き…
ノーブラで黄色のキャミを着て…
白いタイトミニを履き…
裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗り
ショッピングモールに向かいました。
駐車場に着き車から降りた瞬間から
”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”
と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。
歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。
でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)
エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…
タイミングよく男性は乗ってきません。

少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。
おまけに男の子は私の好みのタイプです。
”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”
私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、
胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、
私をちらりと見ていただけでした。
しかし彼女が試着室に入ったとたん、
私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、
彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。
彼のイヤらしい視線を感じます。
”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”
私は変な快感を覚えました。

更に私は彼の方に近づき…
また彼に胸元が見えるように屈みました。
痛いほどの彼のイやらしい視線を感じます。
おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。

”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”

もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。

おまけにいい気になった私は躓くフリをして
横から彼に持たれかかりました…
彼の肘に私の胸が当たるように…

”ああ彼の肘に私の胸が…”

私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。
このとき私は少し濡れたようでした。

「ごめんなさい…」

彼に掴りあやまる私に

「いえ…全然…大丈夫ですか」

彼は優しく答えてくれました。
しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。
私はこの時

”若い彼女に勝った”

というような優越感を感じました。

私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。
彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。

「何あんなおばさんに見とれてるの!」

というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。

この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。

”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”

なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。

気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが
何だか体が火照っていて気分が高まっていました。
股間に手をやると…
やはり濡れています…

私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…
もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…
シートを倒し…
キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…
そして手をショーツの中へ…

”こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”

私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し
手を激しく動かし…
興奮が高まり…
やがて絶頂へ…

幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…

今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、
若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。
やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。

わずか数分でしたが、
露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
あの彼には私でオナニーして欲しい…
そして彼女とのセックスより感じて欲しい…










セックス依存症を疑う淫らな人妻

2018.01.06.Sat.16:04
S.K(39歳)

私・・・最近、おかしいのです。
ひょっとしたら、タイガーウッズみたいに、セックス依存症なのかしら?
夫は60歳を過ぎていて、年齢が離れすぎた夫婦だったせいもあるでしょう。
自分の性欲が怖くてたまらないのです。

夫は会社を定年退職したものの、退職金は家のローンの返済等に充て、
ちょうど娘が高校に入学した事もあり、年金暮らしではやっていけずに、
私は初めてパートすることになりました。

地元では夫が許してくれず、離れた繁華街の中華料理屋でパートを始めました。
毎日のように、夜遅く、閉店まで働いて、帰るのは午前0時過ぎなんです。
たまに帰宅後の家事や寝ている旦那の姿を見て、嫌気が差すことがありました。

ある時、その店の大きな飲み会があり、家族には帰りが遅くなると言ってありました。
夫には、いつも遅いから、大丈夫だろと嫌味を言われながら参加したのです。

帰宅途中の電車の中で、夫の友達の息子さんに会いました。
夫の友達の息子さんと言っても、私よりも8歳年下なんです。
たまに会えば話もする仲ですので、何の警戒心もないまま、
私から挨拶しに行きました。

彼も少し飲んでいましたが、ちゃんとご飯を食べていないと言う事で、
最寄の駅に着いた時に、飲みに誘われました。

チェーン店の居酒屋に入り、飲んでいると、
私はストレスを発散するかのように、彼に向かって、一人で話していました。

彼も上手く相槌を打ったり、返事をしてくれて、
私は感情をとうとう抑えきれなくなり、泣いてしまったのです。
それに気付いたのは、彼がハンカチを貸してくれた時でした。

そこから記憶が途切れ途切れになってしまっています。
私は家まで徒歩ですが、送ってもらったのに、
もう少し話がしたいと彼にせがんでいたのは覚えています。

次に記憶があるときには、すでに彼に彼の部屋で抱かれており、
私は嫌がることなく、むしろ、私から欲しがったように彼が中に入ってくるところでした。

夫とは少なくとも5年はセックスがないこともあるのか、
それとも彼の若さなのか、
彼の激しさに、私の体は本能的に反応して、さらに彼を求めました。

しかし、冷静な彼は時間を見て、私を送り届けてくれました。

私の家の近くになり、彼はちょっとした建物と建物の間に私を押し込むと、
濃厚なキスをしてきて、さらにジーンズのボタンとチャックが開けられて、
彼の指が私の下半身へと入ってきました。

「今夜1度きりにするか、それとも今後パートを俺の部屋でするか?」
「え?」
「自分で決めたらいいよ」

そんな事を言われている間に、私はシャツを捲られ、
いつの間にかブラのホックも外されて、胸を露出していました。

私は恥ずかしさよりも、彼を離したくない気持ちの方が強すぎて、
彼に抱きついていました。
そして、イかされました・・・。

彼は私がイったのを確認すると、私の衣服を正して、家まで送ってくれました。
しばらく彼が言った事を考えるのに時間が必要でしたが、
その間、彼に抱かれた事を忘れる事はありませんでした。

おかげで家にいながらも、何もない夫に当たってしまう事もありました。
しばらくしてから、彼からメールが入ってきました。

「どうですか?」 

そのメールだけで、自分の体のうずきを確認する事が出来ました。
理性ももちろんあったので、返答に困りました。

「逃げ場が欲しい?」
「欲しい」
「じゃあ、また飲みに行きましょう」

そんなメールのやりとりでした。
それに私は返事する事は出来ませんでした。

それから3日も経たないうちに、私はある事で夫と大きな喧嘩をしてしまいました。
そして無意識に・・・本当に無意識に彼にメールをしていました。

彼からは、パートを休んで飲みに行こうと言われて、
私はその誘いにまた乗ってしまいました。
しかも、子供たちの夕飯の支度等を急いで済ませて、
彼に会えるのを楽しみにしているのを自分で感じていました。

私はパートに行くふりをして、彼に指定された駅へと向かいました。
美味しいお酒と食事をご馳走になり、店を出ると、
私は甘えるように彼に自分から寄り添っていました。

「ちょっと行きたい所があるんだ」

私はすでに彼に身を委ねるつもりでいたので、頷きました。
着いた所はホテルでした。

彼は私の身を優しさと激しさと共に抱いてくれました。
それだけで何度もイってしまった私でした。

事が終わった頃、彼が私を支えて、もう一つの部屋へと連れて行かれました。
そこはいわゆるSM部屋という部屋でした。

私は彼にされるがまま、壁に両腕を括られ、
両足も開いた状態で台の上に乗せられて、縛られましたが、
嫌な気持ちはありませんでした。
むしろ、それを受け止めようという変な気持ちがありました。

彼は私を縛ると、一度部屋を出て行き、
しばらくしてから戻ってきた手には、たくさんのおもちゃを持っていました。

台に乗せられて、背の高さがほとんど一緒になった私にキスをしながら、
彼は太い筆のようなもので私の体をなぞりました。

「俺らって、体の相性良いよね?」

本当の事だったので、思わず頷いてしまいました。

彼が私に週2回ほど彼の家に通って、体の奉仕をすれば、
お小遣いをくれるという話を出してきました。
すでに理性を揺さぶられていた私は、即答していました。

「じゃあ、今日から娼婦だね。お祝いに今日は壊してあげるよ」

私の体中に電気が走るように、彼の愛撫が始まりました。
途中で、壊れる・・・という怖さもありましたが、私は本当に壊れてしまいました。
自分でも分かるほどに全身が痙攣して、
それでも止まない愛撫に私の体は過剰に反応するのです。

自分でもどうしようもありませんでした。
そんな状態でも彼を本能的に求めていたのです。

全身からは噴出すように汗をかき、
下からも相当な量の液体が出ていました。

彼が満足したのか、私が完全に壊れたからか、手足が解かれました。
私は立つのでさえ困難でしたが、彼が私の髪の毛を引っ張り、
四つん這いのままベッドのある部屋へと、連れて行かれました。

そんな状態になっても、彼の体を欲しがっている自分がいました。
彼がベッドに横になると、私はそのまま上から彼に覆いかぶさるようにして、
彼の全身を愛撫していました。

たまに私の体に触れてくれるのですが、私の体は過剰に反応します。
彼の指が私の股間に触れただけで、イってしまうのです。
それでも、彼の顔から足の指先、裏まで、私は自分から愛撫していたのです。

私が上になって、挿入行為を行おうとしたときに、
彼のおちんちんが私の股間に触れただけで、
私はイってしまうという状態になっていました。

全身の痙攣は続いており、それも自覚しながら、何とか彼のを中に入れました。
彼が下から激しく突いただけで、私の体は崩れてしまっていました。
不思議な事に、全て意識はあるのです。
ただ理性が働かないのです。

そんな私を今度は彼が上になり、激しく突いてきました。
完全に私は自分がメスになっていると自覚した瞬間でもありました。

そんな関係は今も続いているのです。
やめられない・・・とまらない・・・
セックス依存症なのでしょうか?










不倫相手の男に調教されたMな淫ら妻

2018.01.05.Fri.15:23
K.S(41歳)

41歳の主婦です。
数年間付き合っていた20代の彼に先日ふられました。

彼とは1年程前にPTAの寄り合いで行った居酒屋で知り合いました。
すぐに意気投合できたのです。
なぜなら、彼は凄い熟女フェチだったからです。

熟女って最近流行りでしょ?
お笑い芸人さんのなかで、熟女フェチっているじゃないですか?
オードリー春日とか、ウド鈴木とか、ロバート秋山とか・・・。
ですから、若い男の子のなかには、熟女を抱きたがっている人がいるみたい。

そんなわけで、帰りに待ち合わせをしました。
近所にホテルなどありません。
若い男は我慢ができないみたいね。

「いますぐ、ヤリたいんだよ」

ですって。
ですから、公園のトイレでセックスしました。
こんなの初めての体験です。
トイレでエッチも、不倫セックスも。

私自身、若い男にあこがれていました。
どんな格好でもいいから、ハメてみたかったの。

トイレの中でのセックスは刺激的でした。
彼が私の背後にまわり、スカートをめくるんです。
そしてショーツまで下ろされました。
彼の勃起したおちんちんで、数度お尻を叩かれました。

硬い・・・すごく硬いのがわかるんです。
そしてそのまま、ズン! ってハメてもらったんです。
立ったままのセックス・・・。
子宮まで届く快感が、私を淫らにしました。

壁に手をついたまま、私も自ら腰を振って、
イってしまったのです。

初めての不倫でしたが、若い男性がにあこがれていたので、
とても興奮してしまい、それ以来彼の虜になってしまいました。

それからは週に1度はSEXするような間柄になりました。
ヤレばヤルほど気持ちがよくなるんです。
私・・・なんだか若返ったようでした。

半年もした頃でしょうか・・・。
彼がSMを強要してきました。

はじめは痛いので拒んでいましたが、
嫌だったら別れよう・・というので仕方なくMを演じていました。

アナルセックスから浣腸・野外露出・果ては、
フィストファックや尿道拡張まで我慢して付き合ってきました。
その内、彼の巧みな調教と彼に好かれようとする一身で、
それから二か月もした頃には、私自身の中にあったM性が目覚めてきて、
快感になるようになりました。

その後は、熟年スワップにも参加して、
輪姦プレイや公開SMプレイ等も体験しました。
今では普通のSEXでは燃えない真性のMになってしまいました。

その彼が先日、プレイの最中でも無いのにいきなり、
汚れすぎた私のことが少し気持ち悪くなってきたと言い出しました。

どんなにマゾのM女でも色気が必要だ、おばさんにはもう色気が無い、
淫水で真っ黒に染まった大陰唇をいくら広げても醜いだけで勃起しない。
申し訳ないけどそろそろ別れてくれと言ってきました。

私も熱くなって泣いて聞きただすと、
どうやら同年代の彼女が出来たとのことでした。
とても綺麗で聡明な女性で将来は結婚を考えているとのことでした。

それから数日後、知らないうちに彼はアパートも引っ越して携帯番号も変え、
連絡さえ出来なくなりました。

私もなんとなく潮時だと諦めて、また普通の主婦に戻る事を決心しました。

しかし日常は普通の主婦でいられるのですが、
夫とのセックスの最中に、
彼に仕込まれたMの血が疼き始めるとどうしようもなくなってしまうのです。

とても夫には話せないので、自分自身で性器の周りをつねったりして、慰めています。
 
ああぁぁ・・・
誰かに虐められたい。
辱められたい。
犯されたい。
体中滅茶苦茶にされたい。

そんな思いは募るばかりです。
どうしたらいいのですか?










不倫相手は男子大学生アナル好き

2016.09.24.Sat.16:23
N.N(31歳)

結婚して6年、夫にも生活にも不満はありません。
子供もできて幸せの真っ最中といったところでしょうか?
友達にも幸せそうと言ってもらえます。
けれども、不倫ってしてしまうものなのですね。
恋は止められない・・・いえ、それとも、性欲でしょうか?

いつでも恋愛してたい。
そういうことだと思います。
夫のことは素敵だとは思いますが、
もう恋愛対象ではないんですね。
だって、ドキドキしないんですもの。

パート先で知り合った男の子は大学生。
彼と肉体関係を持ってしまいました。

週に4日してるパートの休みの日に会っています。
夫とのエッチは、もうおざなりな感じですが、
それに比べて彼のはすごく元気でビンビンなんです。
力強くて精力絶倫って感じなんです。

休みの日は、彼の部屋に行って、
子供が学校から帰ってくるまでエッチしまくっています。
エッチをするたびに彼のたくましい体に溺れていくような日々でした。
そのたびに、私は若さを取り戻しているような気がします。

パートの行き帰りのちょっとした空き時間でも会いたくなって、
公園のトイレとか、パート先の駐車場の影で、エッチしちゃうのです。

そんなことが続いていると、

「この体は、僕だけのものだよ。旦那さんとはもうしないでね」

なんて言うようになりました。
かわいいぼうや・・・そんな風に思えるのです。

彼と会えない週末、
特に3連休なんかあった日の次の日なんかは、
いつもにも増して激しいんです。

それもエッチしながら・・・

「旦那としてないだろうな? なんで電話でなかった」

なんて言い出すようにまでなってきました。

私が彼の体から離れられないのを知ってるから、
彼も調子にのってきてるみたいなのです。

「僕を初めての男にしろ」

って言ってきたんです。
もう子供もいるし、処女じゃないのは知ってるのに何?
って思ってたら、

「こっちの穴だよ」

って、お尻の穴をいじってきたんです。
エッチの最中も舐めたり、軽く指を入れたり、
何かといじってることがあって、いつも拒んでたんだけど、
何か目が本気で断りづらい雰囲気になってきちゃったんです。

1度だけならって……。

彼はすごく喜びました。

「奥さんは、もう僕のものだ」

って言いながら、
私に恥かしい格好をさせて、
犬みたいにペロペロ舐めてきました。

変な感じがして全然気持ちよくなかったけど、
ガマンしてたら、今度は指を入れてきました。

少しくらいなら彼にされて経験があったけど、
グググって奥までどんどん入って、
何か排泄感のような変な感じがしてきました。

自然と力が入ってしまうと

「力を抜いて」

って言いながらグイグイ入れてきて、
根元まで入ると今度はゆっくり出して、また入れて、を繰り返しました。

「ゆっくりほぐしながらね、ゆっくり、ゆっくり」

って言いながら、会うたびに私のお尻の穴をいじってきました。
次第に入れる指が1本から2本になりました。
さすがにその時は、激痛が走りました。

でも、やめてくれずに私のお尻の穴をいたぶりました。
そして、ついにその時が来ました。

「そろそろ大丈夫かな。入れるよ」

って言って、カチカチになったおちんちんの先端を穴に押し付けて、
グイグイと入れようとしてきたのです。

私の体は力を入れて抵抗をしました。けれども・・・

「ダメだ、力を抜いて」

って何度も言われて体重をかけるように押し付けられたのです。

一番敏感なクリトリスを弄られた瞬間に、一瞬、力が抜けてしまって、
その時にズブッと入ってしまいました。

私は、あまりの激痛に悲鳴を上げて暴れました。

「ほら、亀頭が入ったよ。あと少しだから」

彼は喜んでいるのです。
痛みに悶える私を押さえ付けて、彼はゆっくりと入れてきました。
気が付くと根元まで入っていました。

「これで、あなたは僕のものだ」
「痛い、痛い、止めて、止めて」
「愛してる、愛してるよ」

そう言いながら何度も腰を動かして、
私の中に熱いザーメンを放出したのでした。

「中出ししちゃった」
「もうしないからね」

そうお願いしました。
けれども、彼はやめてくれません。
そのうち気持ちよくなるのでしょうか?

あ・・・そういえば・・・だんだんと・・・変な気分に・・・