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初めてアナルセックスを体験する淫らな人妻 

2018.04.11.Wed.15:44
K.O(34歳)

露出的な恰好が大好きなんです。
酒乱ぎみの夫が寝た後、
私はいつもボディコンのミニスカートの下はノーパンというかっこうで、
夜の街へ男をハントにでかけるのです。

十歳も年上の男と結婚したのは、実はお金のためなんです。
セックスがご飯よりも好きな私だから、
半分アルコール中毒になりかかった夫に満足できるわけがありません。

私って結構、美貌のオンナですから、
お見合いパブやプールバーなんかでもけっこうもてますし、
私とやりたがる男は後をたたないんです。

そんな感じで月に二十本の肉棒を味わっているうち、
だんだん男のよし悪しが分かるようになってきたのです。

「いい、おまんこしているじゃあありませんか」

六本木近くのビジネスホテルのダブルベッドで、
サラりーマンの男が私のアソコをのぞき込みながら言いました。

「あぁん」
「ずいぶん男をくわえ込んだおまんこですね」
「そんなこと、言わないで・・・」
「虫も殺さないようかかわいい顔をしているくせに・・・」
「もう・・・」
「クリトリスが肥大して赤くなっているじゃありませんか」

彼が私のクリトリスを揉みます。
中にいきなり指をググっーこ入れてきたんです。

「あっ! ああっ・・・いきなり指を押し込むなんて、ひどい人」
「ほう、ずいぶん深いおまんこですね。指がズプズブと飲み込まれてしまいます」
「ひどいことを言わないで。この部分、そんなに使ってないわよ」

弁解するように言いましたが、数えてみると200人くらいの男とやっているんです。
200人というのが多いと考えるか、少ないと考えるかは、
人によって違うと思いますが、かなりの人数であることは確かです。
そんな私だから、知り合ったばかりの男から、
アソコを使い込んでいる、と言われるのがイヤなんです。

「ああ、でも、いいおまんこですよ。艶やかで、よく成熟している感じです」
「使い古しのアソコだと思っているんじゃないの~」
「女性のこの部分は使えば使うほど感度が増すんです」
「そうかしら?」
「男を満足させられるようになるんですよ」

彼は私の体を仰向けに転がして、ラブジュースでベトベトになった指を、
お尻の穴に押し込んだのです。

「あっ!」 と思わず声をあげた私のお尻の穴を、
グリグリとほじくるように指を動かしながら、
彼はわたしのお尻に鼻を押し付けて、犬のようにタンクンと匂いを喚ぎ始めたのです。

「あうっ、そ、そこはいやっ・・・」
「こっちの穴はまだ使い込んでいないようですね」
「ああ、ここの穴でセックスする人なんていないでしょう?」
「ぽくは初めての場所に入れるのが大好きなんです」
「え~・・・」
「前の方の穴はどうやら使い古しらしいから、こっちの方の穴を使わせてもらいますよ」

男は、肉棒にコンドームを素早く装着すると、
いきなり私のお穴に、その先端を押し付けます。

「あうっ!」

お尻の穴を、男の肉棒の先が突き上げます。
指の攻撃で緩みかかったお尻の穴に、男の幹の先端が押し当てられたと思うと、
お尻の穴を押し開いてズルズルとそれが潜り込んできたんです。

「ああ、こんな大きなものを入れると、ウンチが出てします」

私は、思わず、そう言ってしまいました。

「ぽくはこっちの穴でするのが大好きなんです。変態的だと思いますか?」
「・・・」
「でも、入れられる女性の方だって、こうやってやられているうちに味を覚えてしまうと、
 みんなアナルセックスはやめられない、と口をそろえて言いますよ」
「あうっ、お尻の穴にオチンチン入れられるのって、気持ち悪い」

本当にへンな感じです。
ちょうど、トイレでウンチが出てくる時のような感じなんですが、
彼のオチンチンが太いから、まるで切れないウンチが、
お尻の穴に挟まっているような感じなんです。

「この排泄感がそのうちにだんだんいい感…しになってくるんですよ。
 こんど、家に帰ってから、ダンナさんにお尻の穴に入れてもらってごらんなさい」

きっとそれは無理だろうなと思いがよぎりました。
彼はお尻の穴に向けて巨大な肉棒をグラインドさせます。

「あうっ、うう……」
「ほら、眉間にシワが寄っていますよ。気持ちよさそうな声をあげているじゃないですか」

言いながら彼はお尻の穴に向けて、
激しく男の欲棒を突き入れ、
そのあげくに直腸に向かって熱い粘液を発射してしまったのです。

お尻の穴からタラタラと男のザーメンがあふれてくるような感じがして、
とっても不快でした。
私は、お尻をすぼませるようなかっこうで家に帰り、
夫が寝ているのを確かめてトイレに入ります。

洋式便に座って、お尻のアナにトイレットペーパーを当てると、
タラタラ男が出したものの残留物があふれてきてとっても不快な感じです。
まだお尻の穴からザーメンが濡れだしてくるのを感じながら寝室に戻ると、
夫が酒臭い体を起こして私を抱き寄せてきました。

夫は私が浮気しているなんて、少しも疑っている様子はないんです。
私をベッドの上に押し倒し、パジャマの前のボタンを外して、
おっぱいにキスをしてきます。

なんだか裏切っていることに、罪の意識を感じてしまう私なのでした。









とある淫乱人妻の過去

2018.04.03.Tue.15:14
U.K(27歳)

結婚して1年になりますが、主人は淡泊だし、
早いので、欲求不満は爆発寸前でした。
そんな時、主人の前に付き合ってた元彼と、ばったり会いました。

元彼とは4年付き合いましたが、捨てられました。
体の相性はバッチリで、会ってるだけで私は濡らしてました。

彼は性欲が強くて、Sで、会うと必ず求めてくれて、
私が生理の時は、口で彼を受け止めてました。

幸せな日々だったんですが、3年目くらいに、一度、
覗きに見られながら車でエッチしてから、
彼がおかしくなり始めました。

それ以来彼は、私の恥ずかしい姿を人に見せることに快感を覚え、
エスカレートしていき、私の体を覗き達に触らせるようになりました。

そして、覗き達のをフェラさせられるようになり、
最後は、体を提供させられるようになりました。

それでも、最初は、彼は側に居てくれていて、
私も、大好きな彼に見られながら、
他の男達に抱かれることが気持ちよくなり始めました。

私は、ほぼ毎日、彼以外の男に抱かれるようになりました。

そして、ある日、彼は、自分の居ない所で
他の男に抱かれるように命令しました。

そしたら、私が更に、彼と体の相性がいいことが分かるからって。

1ヶ月で30人の男に抱かれるように命令されました。
達成しないと会わないと言われました。

証拠は、動画を撮れと。
最初の一人とする時は、恐くて体が震えました。

私から、おじさんに声を掛けて事情を話したら、
即OKで、直ぐにホテルに連れて行かれました。

フェラしてるところ、挿入れているところを撮って貰ってる内に、
涙が出ました。

二人目もおじさんに声を掛けて…。
出来ない日もあるし、
生理の日もあります。

その分は、休みの日に3人としたりしました。
段々慣れていき、当たり前のように抱かれるようになりました。

30人達成しましたが、
やはり、彼とのエッチが一番気持ちいいんです。

そして、彼と会い、久し振りに抱いて貰った時は、
気持ち良すぎて、何度も求めちゃいました。

そしたら、また、彼に30人としろと命令されました。
そんなことが半年続きました。

そして、許してくれたんですが、
彼は私とエッチしなくなりました。

私は、毎日エッチしたくてたまりませんでした。
そんなある日、仕事が終わり、デートの待ち合わせ場所に向かってました。

「今日も抱いてくれないのかな」

と思いながら電車に乗ってると、痴漢に遭ったんです。

凄く気持ち良くて、私は触られ続け、かなり濡らしてしまいました。
電車を降りたら、続きをしようと、声を掛けられました。

私は、彼に嘘の電話を入れ、ついて行き、痴漢に体を預けました。
久しぶりのエッチに、私は狂ったように感じちゃいました。

体に火がついてしまった私は、
それからも、痴漢されたり、ナンパされたり、
コンパで、彼に内緒で、浮気を繰り返すようになりました。

そして、ある日、捨てられました。

それ以来会ってなかったのですが、
久し振りに会った時は、当たり前のように彼に抱かれました。

それ以来、昔のように、誰とでもしたくなるようになり、
今では、淫乱人妻です。








視姦されたい淫らな人妻

2018.01.18.Thu.15:54
U.I(32歳)

今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、
さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

パートから帰りシャワーを浴び…
黒いショーツを履き…
ノーブラで黄色のキャミを着て…
白いタイトミニを履き…
裸足にサンダルという格好で出かけました。

近所の人に見られないようすばやく車に乗り
ショッピングモールに向かいました。
駐車場に着き車から降りた瞬間から
”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”
と勝手に思い込みドキドキし始めました。

ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

平日のせいか空いていました。
歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。
でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)
エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…
タイミングよく男性は乗ってきません。

少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。
おまけに男の子は私の好みのタイプです。
”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”
私はカップルに近づきました。

私は男の子の視界に入るように屈んだりして、
胸元が見られるよう期待していました。

最初は男の子は彼女の手前、
私をちらりと見ていただけでした。
しかし彼女が試着室に入ったとたん、
私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、
彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。
彼のイヤらしい視線を感じます。
”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”
私は変な快感を覚えました。

更に私は彼の方に近づき…
また彼に胸元が見えるように屈みました。
痛いほどの彼のイやらしい視線を感じます。
おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。

”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”

もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。

おまけにいい気になった私は躓くフリをして
横から彼に持たれかかりました…
彼の肘に私の胸が当たるように…

”ああ彼の肘に私の胸が…”

私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。
このとき私は少し濡れたようでした。

「ごめんなさい…」

彼に掴りあやまる私に

「いえ…全然…大丈夫ですか」

彼は優しく答えてくれました。
しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。
私はこの時

”若い彼女に勝った”

というような優越感を感じました。

私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。
彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。

「何あんなおばさんに見とれてるの!」

というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。

この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。

”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”

なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。

気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが
何だか体が火照っていて気分が高まっていました。
股間に手をやると…
やはり濡れています…

私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…
もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…
シートを倒し…
キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…
そして手をショーツの中へ…

”こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”

私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し
手を激しく動かし…
興奮が高まり…
やがて絶頂へ…

幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…

今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、
若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。
やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。

わずか数分でしたが、
露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
あの彼には私でオナニーして欲しい…
そして彼女とのセックスより感じて欲しい…








セックス依存症を疑う淫らな人妻

2018.01.06.Sat.16:04
S.K(39歳)

私・・・最近、おかしいのです。
ひょっとしたら、タイガーウッズみたいに、セックス依存症なのかしら?
夫は60歳を過ぎていて、年齢が離れすぎた夫婦だったせいもあるでしょう。
自分の性欲が怖くてたまらないのです。

夫は会社を定年退職したものの、退職金は家のローンの返済等に充て、
ちょうど娘が高校に入学した事もあり、年金暮らしではやっていけずに、
私は初めてパートすることになりました。

地元では夫が許してくれず、離れた繁華街の中華料理屋でパートを始めました。
毎日のように、夜遅く、閉店まで働いて、帰るのは午前0時過ぎなんです。
たまに帰宅後の家事や寝ている旦那の姿を見て、嫌気が差すことがありました。

ある時、その店の大きな飲み会があり、家族には帰りが遅くなると言ってありました。
夫には、いつも遅いから、大丈夫だろと嫌味を言われながら参加したのです。

帰宅途中の電車の中で、夫の友達の息子さんに会いました。
夫の友達の息子さんと言っても、私よりも8歳年下なんです。
たまに会えば話もする仲ですので、何の警戒心もないまま、
私から挨拶しに行きました。

彼も少し飲んでいましたが、ちゃんとご飯を食べていないと言う事で、
最寄の駅に着いた時に、飲みに誘われました。

チェーン店の居酒屋に入り、飲んでいると、
私はストレスを発散するかのように、彼に向かって、一人で話していました。

彼も上手く相槌を打ったり、返事をしてくれて、
私は感情をとうとう抑えきれなくなり、泣いてしまったのです。
それに気付いたのは、彼がハンカチを貸してくれた時でした。

そこから記憶が途切れ途切れになってしまっています。
私は家まで徒歩ですが、送ってもらったのに、
もう少し話がしたいと彼にせがんでいたのは覚えています。

次に記憶があるときには、すでに彼に彼の部屋で抱かれており、
私は嫌がることなく、むしろ、私から欲しがったように彼が中に入ってくるところでした。

夫とは少なくとも5年はセックスがないこともあるのか、
それとも彼の若さなのか、
彼の激しさに、私の体は本能的に反応して、さらに彼を求めました。

しかし、冷静な彼は時間を見て、私を送り届けてくれました。

私の家の近くになり、彼はちょっとした建物と建物の間に私を押し込むと、
濃厚なキスをしてきて、さらにジーンズのボタンとチャックが開けられて、
彼の指が私の下半身へと入ってきました。

「今夜1度きりにするか、それとも今後パートを俺の部屋でするか?」
「え?」
「自分で決めたらいいよ」

そんな事を言われている間に、私はシャツを捲られ、
いつの間にかブラのホックも外されて、胸を露出していました。

私は恥ずかしさよりも、彼を離したくない気持ちの方が強すぎて、
彼に抱きついていました。
そして、イかされました・・・。

彼は私がイったのを確認すると、私の衣服を正して、家まで送ってくれました。
しばらく彼が言った事を考えるのに時間が必要でしたが、
その間、彼に抱かれた事を忘れる事はありませんでした。

おかげで家にいながらも、何もない夫に当たってしまう事もありました。
しばらくしてから、彼からメールが入ってきました。

「どうですか?」 

そのメールだけで、自分の体のうずきを確認する事が出来ました。
理性ももちろんあったので、返答に困りました。

「逃げ場が欲しい?」
「欲しい」
「じゃあ、また飲みに行きましょう」

そんなメールのやりとりでした。
それに私は返事する事は出来ませんでした。

それから3日も経たないうちに、私はある事で夫と大きな喧嘩をしてしまいました。
そして無意識に・・・本当に無意識に彼にメールをしていました。

彼からは、パートを休んで飲みに行こうと言われて、
私はその誘いにまた乗ってしまいました。
しかも、子供たちの夕飯の支度等を急いで済ませて、
彼に会えるのを楽しみにしているのを自分で感じていました。

私はパートに行くふりをして、彼に指定された駅へと向かいました。
美味しいお酒と食事をご馳走になり、店を出ると、
私は甘えるように彼に自分から寄り添っていました。

「ちょっと行きたい所があるんだ」

私はすでに彼に身を委ねるつもりでいたので、頷きました。
着いた所はホテルでした。

彼は私の身を優しさと激しさと共に抱いてくれました。
それだけで何度もイってしまった私でした。

事が終わった頃、彼が私を支えて、もう一つの部屋へと連れて行かれました。
そこはいわゆるSM部屋という部屋でした。

私は彼にされるがまま、壁に両腕を括られ、
両足も開いた状態で台の上に乗せられて、縛られましたが、
嫌な気持ちはありませんでした。
むしろ、それを受け止めようという変な気持ちがありました。

彼は私を縛ると、一度部屋を出て行き、
しばらくしてから戻ってきた手には、たくさんのおもちゃを持っていました。

台に乗せられて、背の高さがほとんど一緒になった私にキスをしながら、
彼は太い筆のようなもので私の体をなぞりました。

「俺らって、体の相性良いよね?」

本当の事だったので、思わず頷いてしまいました。

彼が私に週2回ほど彼の家に通って、体の奉仕をすれば、
お小遣いをくれるという話を出してきました。
すでに理性を揺さぶられていた私は、即答していました。

「じゃあ、今日から娼婦だね。お祝いに今日は壊してあげるよ」

私の体中に電気が走るように、彼の愛撫が始まりました。
途中で、壊れる・・・という怖さもありましたが、私は本当に壊れてしまいました。
自分でも分かるほどに全身が痙攣して、
それでも止まない愛撫に私の体は過剰に反応するのです。

自分でもどうしようもありませんでした。
そんな状態でも彼を本能的に求めていたのです。

全身からは噴出すように汗をかき、
下からも相当な量の液体が出ていました。

彼が満足したのか、私が完全に壊れたからか、手足が解かれました。
私は立つのでさえ困難でしたが、彼が私の髪の毛を引っ張り、
四つん這いのままベッドのある部屋へと、連れて行かれました。

そんな状態になっても、彼の体を欲しがっている自分がいました。
彼がベッドに横になると、私はそのまま上から彼に覆いかぶさるようにして、
彼の全身を愛撫していました。

たまに私の体に触れてくれるのですが、私の体は過剰に反応します。
彼の指が私の股間に触れただけで、イってしまうのです。
それでも、彼の顔から足の指先、裏まで、私は自分から愛撫していたのです。

私が上になって、挿入行為を行おうとしたときに、
彼のおちんちんが私の股間に触れただけで、
私はイってしまうという状態になっていました。

全身の痙攣は続いており、それも自覚しながら、何とか彼のを中に入れました。
彼が下から激しく突いただけで、私の体は崩れてしまっていました。
不思議な事に、全て意識はあるのです。
ただ理性が働かないのです。

そんな私を今度は彼が上になり、激しく突いてきました。
完全に私は自分がメスになっていると自覚した瞬間でもありました。

そんな関係は今も続いているのです。
やめられない・・・とまらない・・・
セックス依存症なのでしょうか?