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お母さんとお風呂場で…

2013.04.15.Mon.16:38
母さんは17歳で僕を出産し、
父親とは小学3年生の頃に離婚し、
その後生活が一変し、古いアパートに引越し、
貧乏ながら母親と2人で生活をしてました。
父親は女ができたと後に聞いていた。

母親は昼も夜も必死に働き、食べ盛りの僕を支えてくれ、
中学生になるとさすがに一緒に寝たり風呂に入ったり
することもなくなり、夜も仕事の日が週に半分以上になった。
将来は俺が幸せにしてやる、と思って、一生懸命勉強もした。

でもさすがに中学生になると、チン毛もはえ、女性の
体に興味も出始める頃で、
一番みじかにいる母親を女性と意識するようにもなった。

僕を産んだのが早かったので、まだ30歳そこそこで
十分魅力もあったのだ。

それでもたまに一緒に風呂に入ることはあったが、
その時は母親の胸やアソコをちらちら見てて、
勃起するのを必死で我慢していたのだが、
それ以来一緒に入るのを止めた。

それでも着替えをするのを覗いたり、
脱衣所の下着を見たりして、
オナニーをしていた。

そんなある日、母親が指を骨折して、
風呂で自分で洗えなかったので、手伝って、と言われたので
手伝うことにした。

最初服を着たまま入ったのですが、
母親がせっかくだから久しぶりに一緒に入ろうと
言ったので入ることにした。

ある程度母親の体を洗っていたので、
正直勃起していた。
タオルで隠すように入ると母親が、

「そろそろ毛も生えてきたんじゃないの」

当たっていたんで急に恥ずかしくなったが、

「ちゃんと皮を剥いて洗いなさいよ」

と言われ、これまた恥ずかしい。
すると母親が確認してみようと、タオルを取ろうとした。
勃起していたので、必死でしたが、手が勃起している
アソコに当たった。母親はにやっとして、

「もしかして立ってるんじゃないの」
「違うよ」
「そろそろ大人になったね」
「いいから見せてごらん」

仕方ないので椅子に座り母親に見せると、

「皮を剥いて洗ってあげる」

と言って僕のアレを握り、皮を剥き始めた。
最初痛かったが、なれてくると、母の手はボディソープを
つけているので、ヌルヌルして気持ちがいい。

するとさらにアレが大きくなり、ほんとに困った。
母親は、

「え、もしかして気持ちいいの?」
「いや別に」
「ほ~れ、ほ~れ」

ふざけながら、しこしこしてくるので、僕の体が
ピクンと反応し始めた。

もう最高に恥ずかしくて、完全に勃起してるし、

「これはどうかな~」

亀頭部分をくねくねとさせ、

「痛くない?」
「いやもう痛くないよ」

オナニーの経験があったので、どちらかというと
気持ちいいという感じだった。

とりあえずお湯で流した後、浴槽のふちに僕を座らせ、
足を開かせ、股間に顔がくるようにしゃがんだ。
そして泡をたてて、僕のチンポをしごき始めた。

「ちょ、ちょっと」
「いいからじっとしてなさい」

恥ずかしさと気持ちよさで複雑でした。
なぜならしごいているのは実の母親ですから。

それでも射精しそうになったので、必死で我慢した。

「イってもいいのよ」

手の動きをさらに激しくされたので、我慢できなくなり、

「あっ、あーっ」

すごく勢いよく精子が飛び出し、反対の壁まで飛んだ。

母は片手ででしたが、それからはまた週に2~3日は
一緒に入り体を洗ってあげたり、しこしこしてもらったりで
だんだんおっぱいとかも揉むように洗ってあげるようになった。



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母さんとエッチしてひきこもり脱出

2011.09.02.Fri.18:42
僕は先月末までひきこもっていました。
ひきこもりをはじめたのは中学入学前の春休み。
デブで頭も悪くずっとイジメにあっていました。

中学に入るともっと辛い生活が待っていそうで、こわくて行けませんでした。
それから2年、家から出たことがありませんでした。

そんな僕の最大の理解者になってくれたのは父さんでした。
父さんは外資系の企業に勤めてて、ほとんど日本にいませんでした。
母さんはいわゆる教育ママで、出来の悪い僕を叱っては
「情けない」ばかり言っていました。

僕がひきこもりはじめると母さんはとても怒りました。
口だけでなく何度も叩かれました。
食事も抜かれました。
僕は泣きながら、それでもひきこもりを続けました。

3ヶ月が過ぎたころ、途方にくれた母は父さんに連絡しました。
すると、父はすぐに日本へ帰ってきました。
僕は父さんと話ました。

生まれてはじめて父さんと長い話をしました。
辛いこと、悲しいこと、父さんは僕の下手な話に何時間もつきあってくれました。
最後に父さんは泣きながら僕に「すまなかった」と頭を下げました。

翌日から、父さんが家に帰ってくるようになりました。
父さんは、

「辞表をちらつかせて、転属した。給料は下がるが、
 それよりもお前が大事だ。これからはお前の好きにしなさい。
 父さんが全力でサポートする」

そう言って笑ったのです。
泣きながら抱きつく僕の背中をを、やさしくなでてくれました。

それから2年、通信教育を受けながら僕はひきこもりを続けました。
毎日父さんと話して、休みには一緒にTVゲームをしました。
逆に母さんはほとんど口をきいてくれなくなりました。
先月の夜でした。

トイレに起きた僕が両親の部屋の前を通ると、声が聞こえました。
扉をそっと開けると、父さんと母さんが裸でベッドの上にいたのです。

38歳の母さんの裸はとても綺麗で、
その母さんを僕によく似た太った父さんが後ろから突いていました。
開いた扉の外に僕の姿を見つけると母さんが、

「ま、まさるがっ、まさるが見てる!!」

父さんを止めようとしましたが、父さんは無視して腰を振りました。

「イヤッ、イヤッ」

と言いながら突かれる母さんを見て、僕のおちんちんは固くなりました。
それがエッチなことなのはわかりました。

でも、友達のいない僕はそういうことを全然しりませんでした。
小学校のときそう言う勉強があったけど、見たのは初めてでした。
少しして、父さんが動きを止めて母さんからおちんちんを抜きました。

父さんのおちんちんは、僕の2倍くらいありました。
テカテカ光っていて、先の皮をむくと中からポタポタ汁が落ちました。
母さんの股からも濁った汁が出ていて、枕に顔を押し付けて泣いていました。

「まさる、こっちに来なさい」

父さんに呼ばれてベッドの前に行くと、父さんは僕のパンツを下ろしたのです。

「まさるは精通はしたか?」

僕は混乱しながら首を横に振りました。

「そうか。少し遅いな。毛は生えはじめてるから、そろそろのはずなのに。
 やっぱり刺激の少ない生活だからか」

そう言うと父さんは僕のおちんちんの先をつまんで、クリクリ触りました。
たまに皮をむいたり、根元を触ったりされると、おしっこがしたくなりました。

お父さんに言うと

「トイレに行って、戻ってきなさい」

と言われて、トイレに行きました。
しばらくトイレにいましたが、結局おしっこは出ませんでした。
透明の汁でヌルヌルしたおちんちんは固いままで、自分で触ると変な感じでした。

部屋に戻ると父さんが母さんの体を舐めまわしていました。
父さんが、

「まさるはどうしたい?」

と、聞いたので

「エッチしてみたい」

と言ってみました。

すると、「母さん」と父さんが呼んで、母さんがこちらを見ました。
母さんは顔も目も真っ赤で、しばらく見つめあいました。

「また、まさるが外に出てくれるなら、母さんがしてあげる」

母さんにそう言われて、思わずうなずいてしまいました。
あとは夢中でした。

父さんの膝の上に腰を下ろした僕は、
父さんに後ろから胸をもまれました。
乳首が固くなると肩越しに父さんに吸われました。

母さんは僕の股の間に顔をいれておちんちんを舐めてくれました。
母さんの口の中で、はじめて精子を出しました。
母さんは立ち上がると、僕のおちんちんの上に腰を下ろしました。
そのまま腰を振りながら、僕を抱きしめてキスをしました。

母さんに抱かれたのは本当に久しぶりで、
僕は気持ち良さより幸せな気持ちでいっぱいになりました。
背中には父さんの熱いものがこすれていました。

母さんの中はとても気持ち良かったけど、
僕はそのことにとても興奮しました。
すぐに母さんの中に出した僕は、そのまま母さんを抱きしめて腰を振り続けました。
すると、背中に熱いものがかかりました。父さんが射精したのです。

それを感じて僕も母さんの中に出しました。
父さんと母さんにはさまれて、横になっていました。

しばらくして、父さんが体を起こして母さんの股間を舐めはじめました。
そこからは、僕と父さんと母さんの汁が混ざってあふれていました。

父さんのおちんちんはまた固くなっていて、
気がつくと僕は父さんのおちんちんを舐めていました。
苦い味がして、精子が出るまで舐めました。

その後、母さんと2回セックスしました。
最後は精子が出なくなり、不安で父さんに聞くと

「4回も出したら当たり前だ」

と笑っていました。

その日から母さんが優しくなりました。
そんな母さんとの約束を守るため、毎日図書館に通っています。
2学期から学校にも登校するつもりです。

父さんから近親相姦のことも教えてもらい、
ネットも自由に使わせてもらえるようになりました。
夜は毎日家族でセックスしています。
家族のささえがあれば、僕はもうひきこもりません。


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