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初めての浮気は新婚初夜でした

2017.10.20.Fri.16:32
K.A(27歳)

今は私には5人のセックス相手がいるほど浮気性です。
もちろん、夫には内緒です。
今までにも大勢の男性と関係を持ちました。
最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。
しかも私と夫の結婚初夜に浮気しちゃったのです。

夫は結婚式の2日前から体調を崩してしまい、
式の当日もやっとのことで出ることができたのです。

披露宴までは何とか持ったのですが、
二次会の出席は無理でした。

せっかく、場所も予約してもらっていたので、
私だけ出ることにして、夫はホテルで先に休むことにしたのです。

二次会の手配はすべての、2歳下の同僚がすべてやってくれたのです。
その同僚と私の関係は、彼が新人で入社して、
私のいる職場に配属なってから、彼の教育担当でした。

時々、残業とかで遅くなったときは、
食事やお酒を飲んだことはありますが、
それ以上の関係にはなりませんでした。

私にも付き合い出した今の夫がいましたので、
彼はあくまでも仕事仲間という意識しかありませんでした。
まあ、まったくなかったといえばウソになりますけれど・・・。

二次会も無事終わって、ホテルに帰るときに、
その彼が車で送ってくれたのです。

車の中では仕事のことや新婚生活の話等をしました。
そして、車をホテルの正面ではなく、駐車場へと向かい、
少しまわりの車から離れたところに止めました。

「どうしたの?」
「・・・」
「あ、そうだ、これ、これ」

私は思い出したように、二次会などのセッティングのお礼を渡そうとしました。
その時です。
彼は私の腕を掴むと、いきなり、キスしてきました。

私はおどろいたのと同時に彼を離そうとしましたが、
彼はシートを倒してきました。
シートベルトをしたままだったので、抵抗してもだめでした。

彼がスカート中に手を入れてきました。
タイトミニのスーツだったので、太腿はあらわになっていました。

「だめよ、やめて」
「先輩の事、前から好きでした。ごめんなさい、1度だけ」

彼はそう言うと、スカートの中に入っている手で、
大事な部分を触ってきました。

「あ、だめよ・・・あぁん・・・」

私は何度もいましたが、
だんだん、その声に力がなくなり、あえぎ声に変わっていました。
彼は私のパンストとショーツを脱がすと、指をアソコにいれてきました。

「先輩・・・すごい・・・濡れてるよ・・・」
「あぁぁ・・・だめぇ・・・いい・・・」
「どうせ、ご主人、体調崩しているから、今日は・・・ね」
「あぁん、そんなこと・・・」

彼の指使いに私は感じてしまいました。
夫への罪悪感もありました。
私は知らず知らずに彼を求めていました。
そして、いきりたったモノを挿入してきたのです。

「あぁぁぁ・・・いい・・・」

夫より大きいかったです。
力強く、激しく腰を振ってきました。
車は激しくゆれています。
彼は私のジャケット、ブラウスを脱がし、ブラジャーをとりました。
そして、胸にむしゃぶりついてきました。

「先輩の胸、大きい・・・これで2度目だよ」
「え?」
「先輩と飲み行ったときに、先輩が酔っ払って、胸をぐいぐい押し付けてきたよ」
「あぁん、そんなこと・・・あぁぁ・・・いいぃ~」
「こんなに大きいよ、ほら」

彼は両手で胸を揉んできます。
彼の激しい腰使いで私の胸は激しく揺れました。
車のシートを全部倒すと、私を四つん這いさせました。
そして、バックから再び挿入してきたのです。
バックで突かれながら、胸を激しく揉まれました。

「すごぉい・・・あぁぁ・・・もっと~・・・いい~」

私は彼を求めました。
夫のことはすっかり忘れていました。
彼のモノが私の中で、休みことなく動き、時には激しく、奥まで突いてきます。
その度には私は喘ぐのです。
もう、どうなってもいいという気持ちも沸いてきました。
それほど、彼のは良かったのです。

「先輩、もう出そうです」
「あぁぁ、私もいきそう、でも、中はだめよ」
「はい・・・わかりました・・・」

彼はその後しばらく激しく突いた後、
私の中から爆発寸前の大きなモノを出すと、

「先輩、口あけて」

私は口をあけると、そこに大量の白いものを流し込みました。
私の口から溢れ出しましたが、大半を飲みこみました。
その後、彼のものをフェラしてきれいにしてあげました。

「先輩、ごめんなさい」
「あやまらなくて、いいわよ、これ私、好きなちゃった」

そう言うと、私は彼のものを口に含み、再び、フェラしつづけました。

「先輩、そんなことしたら」

彼のモノが再び生気を取り戻してきました。

「先輩、じゃあ、僕も」

彼は私の大事なところを舐めてきました。
お互いになめ合う音が車内に響き渡りました。
時間の経つのを忘れて、お互いのやらしいところ舐め合いました。

狭い車内で汗ばんだ2人の肉体が密着、
そして、彼ともう1回激しく交わりました。

騎乗位で、私は彼の上で激しく腰を動かせました。
彼は下から突き上げ、両手で私の胸を激しく揉みしだきました。
激しく揺れる車と私の胸、そして、車内に響く喘ぎ声。

「あぁぁ、いい、イク、イク、イク~~!」

私はとてもすごい絶頂に達していました。
彼が何か言ってましたが、わかりませんでした。
ただ、自ら激しく腰を振って、彼のものを求めていました。
そのとき、私の中で熱いものを感じました。
彼が私の中に放出したのです。
私は彼に倒れこみました。

「先輩、言ったのに、、中に出ちゃったよ」
「このまま・・・あぁん・・・」

私はしばらく余韻にしたっていました。

「いいのよ、大丈夫だから」

私はそう言うと、キスしました。

その後、私は何事もなかったようにホテルの部屋に戻りました。
夫は良く眠っていました。
私はシャワー浴びながら、彼との情事のことを思い出していました。
罪悪感はありましたが、もう、止められそうにない気持ちでした。
そう思いながら、夫が眠っているベットに入ったのです。













タクシーの中でカーSEXする人妻

2017.10.17.Tue.16:24
M.K(40歳)

友人とお酒を飲んで、
帰宅の途中のタクシーの中での出来事でした。
友人は先に降りて、
私が一人で後部座席に乗っていたのです。
帰宅途中で、財布がないことに気がついたのです。

どこかで落としたようでした。
まあ、家に着けば、夫がいるだろうし、
その時に支払えばいいと思っていたのです。

ところが、夫は仕事の関係で、まだ帰っていませんでした。
家の中にも現金はないし、困っていたのです。
すると、運転手が、

「奥さん、なにも、お金で払うことないですよ。奥さんさえよければ……」

最後まで言わずとも、その意味はわかりました。
身体で払えってことですよね?

「私みたいな、おばさん相手に、何を言っているの?」
「とんでもない。すごく魅力的な身体してますよ」

運転手の年齢は、私よりもちょっとだけ、上のようでした。

「時々、そういう女性もいますから、特別なことじゃないんですけどね」

運転手が、さらっというものだから、
私、OKしちゃったんです。

タクシー代は一万円くらいはしたでしょうし、
なによりも、SEXなんて久し振りだったから。

運転手は私を再び乗せると、
人気のない町はずれに向かいました。
そして、タクシーの中で、SExしたんです。

私、酔っていたせいもあって、
すごく乱れちゃったんです。
運転手さんは、慣れていたようで、
狭い車の中で、巧みに私の衣類を◯ぎとりました。

そして、乳首をつねられ、クリトリスをつつかれ、
最後には、太い男の肉棒を挿入されちゃったのです。

二人して、淫らに動き回ったせいでしょうか、
タクシーはすごく揺れていたと思います。
タクシー代は浮いたし、気持ちいいSEXはできたし、
これって一石二鳥っていうのかな。










元同級生の夫の巨根に喘ぐ淫らな人妻

2017.10.16.Mon.16:40
M.M(26歳)

マンションに引っ越してしばらくした時に、
どこかで見覚えのある顔に出会いました。
その女性は、中学校時代の同級生だったのです。
これがきっかけで、真面目な私が不倫に走るなんて、
このときはまだ、想像もしていなかったのです。

まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、
それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
でも、それが大きな間違いに発展してしまったのです。

彼女が家を数日空けるのと、
うちの夫の出張の日が重なったんです。

それで、お互いひとりだからいっしょに食事を取ることにしたのです。
彼女の家でダンナさんに食事を作ってあげてたら、
いきなりガバって後から抱き締めてきたのです。
何の前触れもなく、いきなり、突然にです。
そして激しく胸を揉むんです。
強引で、乱暴で、荒々しく・・・。

「ああ、うちの嫁とは違って、ムチムチしててたまらない」

確かに彼女は痩せ型、私はぽっちゃり型でした。
もう固くなったおちんちんをお尻に擦りつけてきて、
服の中に手を入れて、
下着の上から揉まれたりして・・・
もう、されるがままなのです。

その荒々しさに私は感じてしまいました。

「だめよ、お互い既婚者なのに・・・」

そうは言ったものの、
お尻に押し付けられている大きなおちんちんが、
気になってしかたありませんでした。
だって、今までに体験したことがないほどの大きさなのですから。

抵抗しなかったのをOKサインと思われたらしく、
ダンナさんはブラの中に手を入れて、
乳首をつまんできたり、
スカートをまくってショーツの上から敏感なところを、
コリコリいじられてしまいました。

「ダメ…」

口ではそう言いつつも、
ダンナさんが触りやすいようにお尻を突き出したり、
自然と股を開いたりしていました。

私・・・明らかに欲していたのです。

ダンナさんの左手は常に私の胸を揉んでいて、
右手は器用にショーツを横にずらして、
下着の中に指が入ってきました。

ヌレヌレになっているクリトリスをいじられて、
私はもう腰が砕けそうなほど感じてきてしまいました。

ダンナさんの指の動きが速くなってきて、
私はついにガマンできなくなり、

「あぁ~ん、あぁ~ん・・・」

と叫んでイッてしまいました。

私はその場に尻餅を付いてしまったのですが、
ダンナさんは私を床に押し倒すと、
キスをしながらアソコに指を入れて、かきまわしてきました。

敏感になってる私のアソコは何度も何度もイッてしまいました。
夫とでは体験ができないような、深くいエクスタシーだったのです。

私は重い体を起こすと、ダンナさんはいつの間にか全裸になっていました。
大きく剃り返ったおちんちんを、自らの手で擦っていました。

「気がつきました? 奥さんが失神しちゃったので、自分で擦ってました」

目の前に巨根。
ダンナさんは尿道から先走りが垂れているおちんちんを、
私の唇に押し付けてきました。

私は当たり前のように咥えてしゃぶりつきました。
すごく大きくて固くて太くて、半分も口に入りませんでした。
それでもダンナさんに言われるままに奉仕しました。

「オレはなかなかイカないからなぁ。オマンコ壊れないように、もっと舐めてくれ」

根元の方は口じゃダメだったので、
唾液をいっぱいつけて手で扱きました。
玉も舐めたし、アナルも舐めました。

「奥さんは淫乱だな。うちの女房もしないようなことして、たまんなくなってきたよ」

ダンナさんは私を辱めるようなことを言い続けてから、
キッチン台に手を付くように立たされると、バックから入れてきました。

アソコが裂けそうなほど大きかったけど、
私は下半身が火照ってきて、中がジンジンと熱くなってくるのを感じました。
ピストンのたびに子宮の奥を叩いて、脳天を貫くような快感が全身を走りました。

でも、ダンナさんのテクニックと巨根を前に耐えられることはできず、
私ははしたない声を上げながら何度も果ててしまいました。

その後、夫婦の寝室に連れて行かれました。
2人がしているベッドの上でもヤラれました。
私が何度イッても、ダンナさんはなかなかイキませんでした。

中出しされる心配はありませんでしたが、
私が動けなくなっているのに、また突き続けてきました。
本当に壊れるんじゃないかと思いましたが、
最後は亀頭を舐めながら扱かされて、そのまま顔に発射されました。

それ以来、彼女が出掛けるたびに呼び出されます。
アソコが壊れるくらい突きまくられているのです。

断ろうと思えば、断れるはずなのです。
でも、ダンナさんの言うとおりにしてしまうのです。
なぜなら、言うことを聞けば、快楽に身を任せられるからなのです。

真面目な私がこんなふうになるなんて・・・。
自分で自分が信じられません。









肉体を嗅がれ舐められ感じる淫らな人妻

2017.10.11.Wed.16:44
A.K(26歳)

私はファミレスでバイトをしています。
先月同じバイトの学生とエッチをしました。

その男の子は、ちょっとイケメンで、
誘ってきたのは向こうからでした。

もちろん彼にとっては、ほんのお遊びです。
関係は一度きりでしょう。

ところが・・・。

その事をバイトの店長に知られてしまいました。

ある日仕事が終わって、店長に呼ばれ、
その事言われ主人に話しても言いいんだよと言われた時、
頭が真っ白に成りました。

私は主人に話なさいで下さいと頼んだら、
その日はスカートの中を覗いて来て、
今着けている下着は変えないでお風呂は入らないようと言われました。

次の日午後二時。
ホテルに連れていかれました。

ベットに倒され、
絶対主人に話さないでと言っている間に、
店長は・・・

「偉いな、私の約束を守り、下着は変えないな」

と言って、
下着越しに匂いを楽しんだり、
私の脇の下や、色んな所を匂いを嗅いだり舐めりするのです。

恥ずかしかったけれど・・・
店長に黙っていてもらうためには仕方がありません。

でも・・・
実は・・・
私、感じちゃっていたのです。

全身がぞくぞくしちゃって、
おまんこの奥のほうが熱くなるんです。
こんな体験、初めてでした。

実際に、セックスはしていません。
舐められたり、匂いをかがれたりするだけなんです。
それえなのに、セックスより、感じちゃうなんて・・・。

それからというもの、
私は嫌がりながらも、いろいろ期待しちゃっているのです。

最近は目隠しをされて、
相手はわからないけど、
店長と、あと店長と同じ匂いフェチの人二、三人に舐められたりしています。

誰なのかわかりません。
同じ人なのかもわかりません。
まるで犬か獣のように、
私の肉体を嗅ぎ、舐めるのです。

ああぁぁ・・・すごく感じちゃう・・・。

でも、セックスはしないのです。
これって浮気ですか? 不倫ですか?

帰る時は、いつもすごく感じていて、
着けていた下着はいつも無くなっています。

そして、私の性欲は高まったままです。
その夜は決まって、夫に激しく抱いてもらうのです。