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娘の担任にヘルスで出会った淫らな人妻

2019.05.09.Thu.15:51
J.H(34歳)

私、人妻ヘルスで働いています。
夫の会社が倒産して、家計が苦しくなったからです。
夫や娘には内緒にしていますけどね。

けれども、この業界も、簡単には稼げません。
お客のリピート率といいますか、
何度も指名してくれるお客がいないと、
なかなか稼げないのです。

私は、特に美人というわけでもないので、
テクニック的にがんばらないとなりません。

ある日のことです。
フリーのお客についたのが、なんと娘の担任の先生だったのです。

先生は察してくれて、

「誰にも黙っておくからね」

と、言ってくれました。

しかし、内緒にする礼として、
ヘルスなのに、セックスを要求してくるのです。
ヘルスは本番行為は禁止なのに……。

でも、私は逆らうことができません。
私は店内で、先生のおちんちんを、口ではなく、
おまんこで咥えこむことになったのです。

でも、この先生、意外とテクニシャンで、
私ったら、仕事なのにイっちゃったのです。

それからというもの、その先生は、
週に一回必ず来てくれるようになりました。

そのたびに、イかされてしまいます。

「こんなにいきやすい人妻は初めてですよ」

なんて言われたので、すごく恥ずかしかったです。

私が稼ぐのに大変だと言ったら、
その先生は、男のイカセ方など、いろいろ教えてくれました。
そのおかげで、いまではすっかりテクニシャン人妻の仲間入りです。

先生、最近、こんなこと言うんです。

「教室で、娘さんを見ていると、つい裸を連想してしまうんですよ。お母さんと似ているだろうなってね」

娘にだけは手を出さないでとお願いしました。
先生は、

「僕、熟女系専門ですから!」

と笑って答えました。

とりあえず安心です。
店内では、たっぷり先生にサービスしちゃってます。









新入社員の男の子とハメる淫らな若妻

2019.04.25.Thu.15:17
K.N(23歳)

私は新婚の23歳です。
共働きでがんばっています。
会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまいました。
新入社員の男の子と同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、
満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、
途中の駅で降りて介抱してもらったんです。

トイレに1時間くらいこもって、少しは良くなったんだけど、
電車には乗れそうにありませんでした。

夫には同僚の部屋に泊まると嘘の電話をして、
彼とホテルに入ったんです。

彼はけっこうイケメンで、周りの女子社員も狙っていました。
私は既婚者だから、遠慮してましたけどね。
周りの独身女性から、恨まれかねません。

彼がシャワーを浴びてる間に、私は冷蔵庫にあった冷たいお茶を飲んでから、
さっさとベッドに入って寝ました。

彼は、ソファーで寝たようでしたが、
しばらくしてベッドに潜り込んできたんです。

ベッドの中でなんかゴソゴソ動いているので、

「人妻なんだから変なことしないでよ」

と注意したのですが、
お互い下着になっていたので肌と肌が触れ合って、
私もちょっと変な気分になってきちゃったんです。

しかも、近寄ってきた彼のおちんちんが太モモに当ってきてるんです。
その頃になると私の酔いもだいぶさめてきたから、

「やだ、なに? 立ってるの?」

って言いながら、そっとおちんちんを撫でちゃったんです。

本当は悪酔いしてたのかも?

私はイタズラ心が芽生えてきて、
指先でいやらしく撫でたり、玉を揉んだりしたんです。

彼は、たまらなさそうな、泣きそうな顔をして、

「あっ、あっ、あっ・・・」

って喘ぐんです。
それがかわいくて、もっといじめたくなっちゃったので、
優しく握って擦りながら、

「イキそう? イッてもいいよ」

って言って、本当にイキそうになると手を止めて意地悪しました。

彼は、つらそうな顔で私を見て、何か訴えてきます。
私は調子に乗って、

「ウフフ、気持ちいいの? こういうのはどう?」

ってどんどんいじめちゃったんです。

「ああぁぁ・・・ダメ! ああぁ・・・」

って言いながら手の中にドクドクドクッて出しちゃったんです。

私は、それを手に広げてヌルヌルさせて、
また彼のおちんちんをいじめちゃったんです。

男の人って、イッたあとにおちんちんを触られるのが本当にイヤみたいで、
彼も喘ぎながら、

「やめて、やめて」

って半泣きになっちゃったんです。

「こんなのもイヤなの?」

って言って布団の中に潜って、精子まみれのおちんちんを咥えこみました。

「うーうーうー」

とうめいてるみたいでしたが、
布団の中はよく聞こえません。
また大きくなってきたおちんちんをいっぱいしゃぶっちゃいました。

さっきみたいにビンビンになってくると、
いきなりガバって抱きついてきてキスしてきたんです。
ちょっと驚きました。
調子に乗りすぎちゃったかな?

「Bまでだからね、Bまで……」

って言ったんだけど、興奮しまくった彼は止まらないんです。
激しく吸い付いてきて、
キスマークができそうだったらから一生懸命制止しました。

彼は、ブラを外しておっぱいを揉みながら乳首を舐めてきて、
パンティの上からアソコも触ってきました。

パンティも脱がすと、股間に顔を埋めて、
シャワーを浴びてないアソコをむしゃぶりつくように舐めてきました。

彼はそんなに上手いほうじゃなかったけど、
久しぶりだったから感じてきちゃって、
Bまでって言ったのに欲しくなってきてしまいました。

私は無意識に彼のおちんちんを握って、

「いいの、いいのよ、入れて」

って言ってました。
それを聞いた彼は、私の股を開くと入れようとしてきたので、
とっさにコンドームを被せました。

彼は一気におちんちんを入れると狂ったように腰を振ってきました。
大きさは普通だったんだけど、突く時の勢いがすごいから、
固いのが気持ちいいところに当って、
私はどんどん感じてきてしまいました。
久しぶりに大声で喘いで乱れてしまいました。

ピストンがどんどん早くなってきて、私は彼と一緒にイッてしまいました。
その夜、もう1回シテから寝ました。

それから会社で会うたびに、

「今夜いい?」

って聞いてくるのですが、人妻の私がそんなに外泊もできるわけがなく、
たまに昼休みとかに倉庫とかでエッチさせてあげてます。







若いセールスマンのおちんちんを賞味する淫らな人妻

2019.04.01.Mon.16:11
R.K(28歳)

毎日ヒマしてる主婦です。
旦那が海外赴任してもう2ヶ月です。
主婦のイケナイお遊びも刺激があったのは最初だけ。
最近は訪問販売に来る若いヒトを誘惑してます。
おじさんだったら居留守しちゃうけど。

昨日、健康食品の訪問販売のセールスマンが来た時
ちょうどシャワーを浴びてたので、
居留守しちゃおうかな、とも思ったのですが、
私好みの好青年だったので、ちょっと大胆だったけど、
バスタオル巻いただけの格好でドアを開けたの。

彼は目を真ん丸にして驚いていました。

「す、すみません。出直して来ます。」

と立ち去ろうとするので、

「すぐに着替えますので、上がってお待ちになって下さい」

と強引に彼をリビングのソファーに座らせました。

彼はソワソワと落ち着かない様子でした。
だって、バスタオルを巻いてはいるけど、
バスタオルが小さいので、下の毛が少し見えてしまってるから。

わざと気付かないフリをしてたんですけどね。

彼の挙動不審な目の動きがとてもかわいく思えました。
このままバスタオルをわざと落として、
全裸になるのもおもしろいけど、
少し焦らしたいので奥の部屋でワンピースに着替えました。

勿論下着は着けないで。

胸元のボタンは留めてません。
彼の前に座り、少し前に屈むとモロに見えるはずです。
若い男の子を焦らすのが最近は特に刺激的で、興奮するの。

さりげなく、彼の隣に移動して、体を密着させ、
そっと彼の股間に手を伸ばすと、窮屈そうに硬く大きく
なってるおチンチンがビクビクしてるの。

この瞬間が一番好きかな。

『私の身体でこの人発情してるんだわ。』

そう思っただけで濡れてきちゃうのです。

彼は大事な部分を握られて、動けないみたい。
私は黙ったまま、笑顔で彼を見るの。
すると、彼も、愛想笑いを返してきた。

これって、何をされてもいいってサインですよね。

・・・強引ですか?

私、彼のズボンとパンツを脱がせちゃった。
彼、まったく抵抗しなかったんですよ。

・・・合意ですよね?

大きくて、張りのある、勃起したおちんちんを、
私はペロペロしちゃったんです。

「ああぁぁ、いけない・・・奥さん・・・」

何にも抵抗しないくせに・・・
裏筋なめちゃおっと・・・。

「はぁぁぁ! だめです・・・奥さん」
「もう! ダメダメって! 今度はあなたが舐めてちょうだい」

私はパンティを脱ぎ棄て、
濡れたおまんこを彼も唇に押し当てました。

彼は一生懸命にクンニしてくれました。
彼の顔中をびしょびしょに濡らすほど、潮を吹いちゃったの。

だって、気持ちよかったんだもの。

そのあと、挿入してもらおうとしたら、彼、逃げちゃったんです。
あぁ~ん、ハメがいのある、大きなおちんちんだったのに・・・。
残念です。








人妻OLの秘密の情事

2019.03.24.Sun.16:35
N.M(24歳)

結婚したばかりの新婚、新妻です。
けれども、まだOLをやっています。
夫の収入だけでは不安ですし、
何よりも、この職場にいると、気持ちイイセックスができるからです。
私、上司と不倫しちゃってるんです。

ある日のこと。
どうしてもと頼まれ、その日はノーパン出勤しました。
一応、パンストだけは履かせてもらいましたけど。

昼休みに、いつもの部屋に呼びだされました。
今はどこの部署も使わない、資料置場です。

「どう? ノーパン初体験は」

スカートを捲り上げながら聞いてくるのです。
カーテンの間から差す日の光が、私の胸元を照らしていました。
答える間もなくキス・・・
甘くゆったりしたこの時間が大好き。

「もう濡れちゃったぁ」
「大変だ。きれいにしなくちゃ」

そう言って足を開かせるの。
そして彼お得意のクンニが始まるんです。

「あぁぁん・・・っぁん・・・」

部屋に私の声と、ピチャピチャといやらしい音が響いていた。
すごく気持ちイイんです。
そんなときに、タイミング悪く、突然、彼の携帯が鳴りました。

「声は出しちゃだめだからね」

私にそう言ってから、電話に出ました。
一気に仕事の顔になる男の顔です。
しかし、携帯片手に中指を入れてくるんです。
クチュクチュと音を立てるようにかき回すんです。

これで声を出すななんて・・・あぁ~ん・・・
彼の表情が、深刻そうになってきました。
いやな予感がします。

「わかりました。すぐ行きます」

悪い予感は当たりました。

「ごめんね。またあとで続きしよう」
「いや! 行かないで!」

無駄なことだとわかっていても口をついて出るセリフ。
彼は優しくキスをして、パンストを足首まで履かせてくれました。
そしてもう一度謝ってから、足早に部屋を出て行ってしまったのです。

部屋に1人残された自分が哀れになります。
火照った身体はどうなるの?
パンストを履き直して、立ち上がりました。

「途中で残念でしたね」

聞き覚えのある男の声。
私は驚きのあまり、硬直しました。
棚の影に男が立っていたのです。
同じ部署の同期の男性です。
一部始終を見られていたのです。

「昼休みにいつもここで部長と、あんなことしてるんですか?」
「見てたの?」
「見てましたよ、全部。僕がいるの気付かなかったんですか?」

全く気付きませんでした。

「驚きだなー。人妻になると、そんなに大胆になるんだ?」
「ひどい・・・こっそり見てただなんて」
「こっそり見るかしないじゃないですか? プレゼンの資料探してたらコレだもんな」
「・・・」
「どうでした? 部長ってうまいんですか?」
「やめて! 今のことは、忘れて。絶対に人に言わないで!」

精一杯の言葉でした。
そして、部屋を出ようと彼に背をむけ歩きだそうとしたのですが・・・。

「待ってくださいよ」

すごい力で右腕をつかまれました。
彼の息遣いが荒くなっていました。

「本当にそんな口約束で僕が黙っているとでも?」

彼は私をひっぱり抱きよせました。

「やめて!」

弱々しい声だなと自分でも思いました。

「僕が部長の続きしてあげますよ。本当はしたいんでしょ?」
「やめてぇ!」

そんな言葉はすでに通用しないことはわかっていました。
彼は隣にあった廃棄されるはずのデスクに私を押し倒したのです。
そして、上に覆いかぶさってきました。

「いやぁ…やめて…」

ますます弱々しい声に、彼は笑みを浮かべていました。
私はこの状況が信じられなくて、頭が真っ白になりかけていました。

彼は私の太股の間に、右足を挟みました。
そして、抵抗する私の両腕の手首を、軽々と左手にまとめて持ち、
私の頭上で固定したのです。

「案外、力ないんですね。本当はイヤじゃないんでしょう?」

そう言いながら、右手でブラウスのボタンを開けていくのです。
露になったブラをいきなり上にずりあげ、乳首を舐め回してきました。
チュパ・・・チュパ・・・

「はぁ、っん、あんっ」

乳首は私の性感ポイントのひとつ。
しかも火照っていたから、余計に感じちゃうのです。

「感じちゃってぇ。 イヤじゃないなら抵抗しなくていいんですよ」

正直なところ、イヤじゃないんです。
火照った身体をなんとかしたかったから・・・。
でも、犯されるみたいに、ヤラれるのは嫌なのです。

右手がスカートを捲り上げ、陰部を下からなぞってきました。

「すげー濡れてますよ。興奮してきちゃった」

濡れているのは自分でもわかっています。
次の瞬間、彼の指がパンストを貫いて入ってきたのでした。

「だめっ!」

思わず口から出た言葉でした。
しかし、彼は続けるのです。
クチュクチュ・・・。

完全に抵抗をやめたことを確信した彼は、ベルトをはずしにかかりました。
チャックを下ろすと、勃起しているのがわかりました。
若いだけあって、部長よりすごいんです。

ボクサーパンツを脱ぐと、素早く私の足の間に入ってきました。
そして一気に奥まで突いてきたのです。

「あぁん!」

思わず大きな声が部屋に響きました。
かなり濡れていたに違いないでしょう。
いきなりの挿入でも、それほど痛みはありませんでした。

彼は快感に少し顔を歪めていました。
次第にスピードを上げて突き上げてきました。


部長よりおちんちんが長いので、子宮口に当たるんです。
また違った快感が得られるのです。

グリグリと腰を押しつけられ、私は絶頂を迎えそうになっていました。
彼も必死に腰を振り、かなり息が上がっていました。
私は思わず、彼の腕にしがみついてしまいました。

「あぁん。ハァハァ。だめぇ!」

ますます奥まで突き上げてきます。
もうだめ・・・
そう思った瞬間、膣内が痙攣し、イってしまったのでした。

するとその刺激で彼もイったのです。
体を離したかと思うと、顔に精液をかけられました。
ドピュッ! ドピュ!!

勢いよく多量のザーメンが口元、胸元あたりに飛ぶのがわかりました。
2人の荒い息遣いが、部屋に響いていました。

「すごくよかったですよ。またお願いしますね」

そう言い、彼は身仕度をしていました。
私は脱力し、何も話せませんでした。

その夜、夫とはセックスしていません。
だって、いつも残業で遅いから、負担をかけたくないのです。
ですから、私は、OLのまま、火照った身体を慰めてもらっているのです。