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若い男に犯されて悦ぶ淫らな人妻

2017.08.09.Wed.15:32
S.S(31歳)

昨晩、出会い系で出会った不倫の彼に激しく犯されちゃって、
すごい声出しちゃったんです。
彼の家、アパートなんです。
まずいな~とは思ったんだけど・・・
結局、明け方まで、ヤリまくっちゃったの。

その次の日のことです。
昼に不倫の彼の家を掃除してたら、チャイムが鳴ったの。
出たら見知らぬ男性が立っているんです。

「僕、上の住人なんですけど、騒音がすごいので、注意しにきました」

ちょっと怒り気味な感じで言われました。

「僕、予備校いってて、受験勉強のためにここ借りてるんでああいうの困るんですよ」

私は廊下に声が響くのを気にしたので、

「あの・・・まあ上がってください」

その人を中にいれました。
その途端、いきなり押し倒されました。
私って、警戒心がないのかな?
そのときになって、ようやく、やばいなって思ったんですけど・・・

彼は靴を履いたまま、私に覆い被さってきました。
そして嫌がる私に、無理やりキスをするのです。
すごい力で、抵抗もできません。

彼はキスしながらジッパーをおろしました。
股間には大きくなったおちんちん。
もう、勃起しちゃってるのね・・・なんて私、なんだか、冷静みたい。

「騒音の詫びにしゃぶれ」

私の口におちんちんを持ってきました。
私もさすがに昨日はやりまくって、大声で喘いじゃって、
申し訳なかったな~と思ったので、恐る恐るしゃぶりはじめました。

ああぁぁ、それにしても、若い男の子のおちんちんって、
青臭くて、猛々しくて、なんだか興奮しちゃうわ。
どうせなら、たっぷりサービスしてあげなくちゃ。
それに、年上の女のくせに、フェラチオが下手だと思われたくないし。

舌を巻きつけるような、スペシャルフェラチオです。
口に中に、唾液をいっぱい含ませて、
べちゃべちゃ、音をたてて、しゃぶりました。

しばらくすると口に中に、青臭い精液が飛び散りました。
彼は、私の口の中でいってしまったのです。

「これからは気をつけるから、これで許してね」

と立ち上がろうとしました。
そしたら、今度はウエストに両手を回されてたのです。
無理やり四つん這いにされました。
下着を膝のところまでズリ降ろされて・・・。

気がつけば、あっという間におちんちんは復活しているの。
さっき、あんなにいっぱい出したくせに。
若いって、すばらしいわねぇ・・・。

そんなことを思っているうちに、彼のおちんちんが入ってきました。
私のおまんこはおしゃぶりしてる間に充分濡れちゃってました。
ですから、ズブズブと簡単に入れられちゃったのです。

「はあ、はあ、うう・・・気持ちいい、はああああ・・・」

彼は呻きながら、私のお尻を鷲掴みにして、腰を振ってきました。
大きな彼のおちんちんは、おまんこの奥まで届いて気持がいいの。
だんだんとお尻をあげて、自らクネクネさせちゃったんです。

玄関にジュブジュブとパシパシというエッチな音が響いてました。
私は玄関マットに顔をうずめながら、スリッパを握りしめていました。
そして必死に声が漏れるのを我慢してました。
それに気がついたのか、

「僕とは大声だしていいよ」

なんて許可がおりたので、 感じるままに、

「ああぁ~ん、すごいのぉ! 気持ちいい! もっと突いてぇ!!」

とおっぱいをゆっさゆっさ揺らしながら、
非日常的なエッチに感じまくったのです。
そして、いきまくりました。

彼も我慢できなくなたようです。
一瞬、おまんこの中で彼のものが大きくなったかと思うと、

「うわああああ・・・」

と叫びながら、なんと中でいってしまいました。
あ~あ、中出しされちゃったな~やばいな~と思いつつ、
ゆっくりお尻を上下させると、トロリと彼の精子が出てきました。

しばらくつながったままで私がぐったりしてると、
なんと、彼のおちんちんがむくむくと大きくなってきたんです。
え~! まだヤルの?

「もうだめぇ・・・堪忍して・・・」

と引離そうとしたんですが、両腕をつかまれて、
今度は正常位でズブズブと突かれてしまいました。
彼が腰を引く度にどろどろと精液がたれ流れてきました。
彼のピストンが激しくなるにつれて、私はあまりの快感で気を失ってしまい、
その後は覚えていません。
それからというもの、不倫の彼と浪人生の彼に犯されまくってます。









エロ本を万引きした男の子にお仕置きする淫らな人妻

2017.07.18.Tue.15:32
M.H(30歳)

夫婦で小さな本屋を経営しています。
私一人で、本屋のレジにいることも、少なくありません。
田舎町ですので、割と暇なんですね。
夫は、配達がときどきあるので、留守になることも多いのです。

ある日のこと。
いつも来ている大学生くらいの男の子がいました。
ちょっと私の好みなので、覚えちゃったんです。
来ると、いつも観察するんです。

すると、その日のこと・・・。
彼が本を万引きしているシーンを目撃してしまったのです。
小さな本屋で、万引きは私たちの死活問題です。
でも・・・どうしよう・・・。
その本・・・エロ本なんです・・・。

いまどきの大学生でもエロ本に興味があるんだ・・・
などと、妙に感心してしまいました。
でも、盗まれては、困るのです。
勇気を出して取り押さえました。

彼は申し訳なさそうに、うつむいたままでした。
本がエロ本だけに、恥ずかしいという思いもあるでしょう。
ひょっとしたら、レジに出すのが恥ずかしくて、
つい万引きしただけなのかもしれません。

反省しているみたいですので、
ことを荒立てるつもりはありませんでした。
警察を呼ぶと、面倒なことも多いので、
見逃してあげるつもりだったのですが・・・・。

なにせ、彼は私好みの若い男の子。
このまま帰すにはおしい存在なのです。
うなだれる彼を見ていたら、私のSの部分が、
むくむくと膨れ上がったのです。

彼を奥の事務所に連れて行きました。
彼は泣きそうな顔をしています。
あぁ~ん・・・そそるわぁ・・・その表情!!

「どうしてこんな本を盗んだの?」
「ご・・・ごめんなさい」
「こういうの・・・好きなの?」
「・・・・」
「好きなんでしょ?」
「・・・・」
「はっきりしなさい!」
「はい・・・興味があります・・・」

彼ったら、怯えちゃって・・・可愛いわぁ!
私はエロ本をめくりながら、

「こういうこと・・・したいんでしょ?」
「・・・」
「したいんでしょ!!」
「・・・」
「はい・・・」

すっかりうなだれる彼の股間に、
私は手を添えました。
すごく大きくなっているんです。
怒られて興奮するなんて・・・M男クンだと感じました。

「エロ本みたいなことしてあげる」

そう言って、私は彼のズボンを下ろし、
おちんちんをひっぱり出しました。
そして、口の中に頬張ったのです。

「ああぁぁ・・・」

という彼の喘ぎ声が、私をさらに興奮させました。
先端からは、もうガマン汁が零れていました。
すぐにイっちゃうのだろうと、予感しました。

「いいこと? これはね、悪いことをしたお仕置きなの。わかる?」
「はい。ごめんなさい」

私は手で擦り始めていました。

「ああぁぁ・・・」
「イキそうなの?」
「はい・・・」
「ダメよ、絶対にイっちゃだめ! お仕置きなんだからね!」
「でも・・・でも・・・」

さらに手の速度を速めます。
唾も塗りたくって、ねちゃねちゃ音を立てています。

「ああぁぁ・・・」
「イったら、警察に突きだすわよ!」
「そんなぁ~」

彼の絶望に満ちた顔を見るとうれしくなってしまいました。
そして、彼は我慢できずに、射精したのです。

「イっちゃだめって言ったのに!」
「ごめんなさい」
「これに懲りたら、万引きなどしちゃダメよ」
「はい。申しません」

でもね・・・本当はまたしてほしいの。
だって、また、お仕置きできるじゃない?









欲求不満人妻が若く見られてナンパされ

2017.07.12.Wed.16:57
M.O(28歳)

結婚5年目子供一人います。
夫と2年付き合い、セックスも抜群で、
セックスの喜び教えてもらい、
虜にされて、結婚したのですが、
それも、子供ができるまででした。

それからは淡白で月に1回仕方なく相手する程度になって、
私の体をエッチにされたままで欲求不満です。

この間、若い子の真似して、化粧も変え、
見せTバック(鎖が見えるもの)を履いて、
短パンとチューブトップ着て、
ブラの紐は鎖状の着けて秋葉原歩いていたんです。

大人の男性に、声をかけられたんです。

「女子大生?」 

って。

え~~~! まじで?

「フリーターですっ!」

って答えました。
まあ、広い意味でウソじゃないでしょ?
人妻だけれど、パートで働いているわけですしね。
それよりも、若く見られて嬉しい気持ちでいっぱいでした。

ダサくて、まじめなナンパでした。。
暇でしたし、付き合うことにしました。
私のお気に入りのピアス、プレゼントしてくれる約束で、
ランチしに行き、映画を見てからピアス買ってもらいました。

来週会う約束して別れました。
なんかラッキー!

そして、当日です。
また会うのやめようと思いましたが、悪い気がして、
1時間遅れで待ち合わせ場所に行きました。

今度はヒラミニはいて、キャミを着て、
派手な下着を着けて、会いました。

「遅いから来ないかと思ったよ」
「化粧に時間がかかっちゃって」
「そうなの?」
「下着選びにも時間がかかったの」

彼にブラをチラッと見せてあげました。
彼の目がエッチに輝きました。

ランチしてから、ドライブに出かけました。
わたし、助手席で寝てしまってて、
ヒラミニだったからまくりあがって、
ショーツが見えて、
走りながら彼にあそこ触られてて・・・

わたしの欲求不満に火がついちゃったの。
すごく感じちゃって・・・。

「ああ、あ~~ん!」
「ここ濡れてるよ、感じたんだろ?」

そして、ホテルに直行しました。

恥ずかしくなり顔熱くなり、
血が昇ったまま彼に手を引かれ、
部屋に連れて行かれ、部屋に入るなり、
キスと同時に指入れられ・・・

私のあそこは洪水状態でした。
完全に火がついちゃって、力抜けちゃった。

彼のされるまま、服を脱がされながら愛撫されて、
クンニだけでいかされたの。
だって、彼の舌使いが、とっても上手だったから。
クリトリスを丹念に舐めてきたと思えば、
舌先を尖らせて、おまんこのなかに侵入してきたり・・・

久しぶりのエッチだから余計に燃えちゃいました。
エッチなお汁もいっぱい垂れ流しちゃった。

それから私、狂乱化しちゃったんです。
連続2回で、彼に胸と背中に精液を出されちゃった。
嫌な気分ではありません。
むしろ嬉しかったくらいです。

お礼にその後、フェラしてあげました。
彼もうっとりと目を閉じて、気持ちよさげでした。
フェラは得意じゃなかったけれど、私すごく一生懸命にしゃぶったんです。
あんなにがんばったの、初めてでした。

それからシャワールームに行きました。
一緒にシャワーを浴びました。
そして、手すりにつかまりながら、バックから挿入です。
ズンズンと奥までおちんちんが突き刺さりました。

そして、とうとう失神しちゃいました。

「女子大生とこんなことできて嬉しい!」

彼はそう言って、小遣い3万くれたの。

わたしも彼に、「よかったよ」 って言ってあげて、
避妊してくれるなら、また付き合ってもいいよって言いました。

化粧に時間がかかるし服も大変だけど私の欲求解消です。









ファミレスの仕事中にお客とハメる淫らな人妻

2017.07.03.Mon.16:01
K.U(24歳)

結婚前から最近まで、
朝5時から9時までファミレスで働いていました。

早朝なのでお客はまばらで、
全然いない日もたまにあるくらいです。

彼は土曜日仕事が無いとき、
朝ご飯食べに来てくれてました。

彼・・・セフレです・・・。

もちろん凄く変態の彼。

いつもここ、ファミレスで、私とハメハメするんです。

私は彼が食事を済ませるころ、
店内のテーブルや棚とかを拭き掃除してまわります。
そして、彼のテーブルに行った時に小声で囁くんです。

「お願いします」 って。

そう言ってからトイレ掃除を始めます。
少ししたら、彼も入ってきます。

彼がお店に来てくれる日。
私はノーパン、ノーブラです。

いつも挿入して貰えるとは限らないけど、
チョットでも入れて欲しいからです。

もう我慢できないで自分でおまんこ擦っている私を見ながら、
彼も自分のおちんちんを出して扱きだします。

私は急いで大好きなおちんちんにシャブリつきます。
彼のおちんちんは、大きさといい、形といい、艶といい、匂いといい、硬さといい、
すべてが私の理想形でした。

夢中で喉の奥まで咥えこむんです。
喉の奥に亀頭があたるくらいに。
たまにむせ返るけれど、それがまた、気持ちイイの。

それでね、

「ザーメン、ください」

ってオネダリするんです。

その言葉を聞くと、彼は直ぐに私の喉の奥に射精してくれます。
熱いザーメンが喉の奥にほとばしると、
精液の味、匂いが、口の中に充満するんです。

私・・・彼の精液の味も好きです。

この時の口いっぱいにひろがった精液を味わいながら、
イヤらしい音をたててしゃぶるんです。
この瞬間がとても好きなんです。

彼も、

「ああぁぁ・・・・」

と空気が漏れたような声を出して、うっとりしているし・・・。
私まで幸せを感じちゃうんです。

そんな私たちにハプニングがありました。
一度だけ夫もお店に来ちゃったのです。
彼もいるときですよ。
まあ、彼のことは知らぬそぶりしておけば、
夫には気づかれない思っていました。
でも・・・。

その時は変態の彼に火が点いてしまったのです。

夫からは死角になるテーブルに、彼は座り直しました。
そこで私におちんちんしゃぶらせるんです。

だめよ・・・だめ・・・。
夫にばれちゃう・・・。
そんな私の困惑の表情を彼は楽しんじゃってる・・・。

で、結局、しゃぶるんですけどね。
すごくドキドキしちゃった。

でもそれだけじゃあ物足らないみたい。
私に騎上位させてハメるんです。
私がイクまで下からグイグイ擦ってくれました。

さすがにイク瞬間は声が出てしまいました。
でも最高でした。

その後、夫のテーブルに行くと夫は大好きなハンバーグ定食を食べていました。
夫が近くにいるのに、彼とのハメハメは最高です。
病みつきになりそうです。