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嫌いな上司の愛人になった淫らな人妻

2019.08.20.Tue.18:52
S.A(26歳)

26歳の人妻なのですが、会社の上司と不倫関係になってしまいました。
別に夫に不満があるわけでも、上司のことが好きだったわけでもありません。
できることなら、今すぐにでも別れたいと思っています。
相手の上司は私の勤める営業所の所長で、
今年の春に東京の本社から転任してきました。
はっきりいって左遷というやつです。

ですから所長といっても名前だけで、
営業所の誰もが心の中では馬鹿にしています。
仕事のことなどで所長の意見を聞くなんてことはありませんでした。

それでも、気の弱い所長はその状況を甘んじて受け入れていました。
その所長と2人でお得意様の接待に行った帰りのことでした。

予定より早く終わったので、
「少し飲んでいこう」と誘われ飲みに行きました。

普段は影が薄いぐらいに気弱で大人しい所長なのですが、
その時はひどく酔っ払っていたのです。

「みんなで俺を馬鹿にしやがって! 俺は所長だぞ!」

大声で騒ぎ始めて・・・。
仕方なしに所長を引っ張って外に出しました。
タクシーを捕まえて所長を送っていくことになりました。

よっぽどストレスが溜まっていたのでしょう。
タクシーの中でも所長は大きな声を張り上げて、
営業所の皆の悪口を言っていました。
特にすぐ横にいるということで私も口汚く罵られました。

それは所長の家に着くまで続いたのです。
ところが、ようやく家に連れて行って私が帰ろうとすると、
今度は急に泣き出したのです。

「俺を1人ぼっちにするんだろう。俺のことがそんなに邪魔なのか?」

と言って、40歳も半ばを過ぎた男がワンワンと泣くんです。
そして泣きながら私にすがり付いてきたんです。

相手が子供なら受け止められるんでしょうけれど、
成人した男性なのでそのまま後ろにひっくり返ってしまいました。

「ちょっと! 所長!」

と言ってどかせようと思ったのですが、
倒れこんだまま私の胸で泣いている姿があまりにも可哀相になってしまって、
そのまま泣かせてあげました。
母性愛とでもいうのでしょうか?

でも、それがいけなかったんです。

所長はひとしきり泣き終えると ・・・

「君だけは俺の味方になってくれるよな?」

そう言いながら私を求めてきたのです。

「や、やめてください!」

抵抗したものの、所長に対して同情的になっていたからか、
どうしても強く拒否することができなかったのです。
心の中で夫に謝りながらも所長を受け入れてしまいました。

酔いつぶれていても、40代の中年でも、
おちんちんはしっかりと勃起しているのです。
おまけに、しっかりと射精・・・大量のザーメン・・・。
こともあろうか、私の顔に降り注いできたのでした。

家に帰ってから死ぬほど後悔しました。

このまま会社を辞めてしまおうかとも考えました。
しかし、そうすることもできず、所長が酔っ払って覚えていないことを願いながら、
次の日、出社しました。

すると所長は何事もなかったように、いつもと同じ様子だったのです。

「所長は昨日のことは覚えていないんだ」

とほっとし、すっかり安心していました。
ところが、1週間ほどたった日のことです。
皆が外回りに出て、所内には私と所長の2人だけになると、
いきなり所長が後ろから抱きついてきたんです。

「何をするんですか?」

イスから立ち上がりながら大声を出しました。

「今さら何を言ってるんだ。僕と君の仲じゃないか」

ニヤニヤ笑いを浮かべながら迫ってきます。

「いやー、やめて!」

と逃げる私を捕まえて

「この間はあんなにも喜んでいたじゃないか?」

そう言われて私は全身が真っ青になりました。
この人、覚えているんだ・・・

すっかりあのときのことは記憶がないと思っていたのに・・・。
衝撃が走りました。

ど・・・どうしよう・・・

呆然としている間に、
所長の手が好き勝手に私の体を触っていました。
イヤらしい手つき・・・気味が悪いほど・・・

「旦那に知られたくないだろ?」

私の抵抗を奪うには十分すぎる言葉でした。
下着を剥ぎ取られ、
デスクに手をつかされ、
後ろから突かれました。

この日も、所長のおちんちんは、信じられないほど勃起していました。

私のおまんこの穴を、ぐいぐいと突き進んでくるのです。

けれども爪の先ほども感じることはありませんでした。
唇をかみしめました。
ただ耐えるのみです。

でも、膣内に射精までされてしまい・・・
すべてが終わった後は涙がこぼれて止まりませんでした。
それ以来、所長の愛人にされてしまい、屈辱の日々を送っています。








娘の担任にヘルスで出会った淫らな人妻

2019.05.09.Thu.15:51
J.H(34歳)

私、人妻ヘルスで働いています。
夫の会社が倒産して、家計が苦しくなったからです。
夫や娘には内緒にしていますけどね。

けれども、この業界も、簡単には稼げません。
お客のリピート率といいますか、
何度も指名してくれるお客がいないと、
なかなか稼げないのです。

私は、特に美人というわけでもないので、
テクニック的にがんばらないとなりません。

ある日のことです。
フリーのお客についたのが、なんと娘の担任の先生だったのです。

先生は察してくれて、

「誰にも黙っておくからね」

と、言ってくれました。

しかし、内緒にする礼として、
ヘルスなのに、セックスを要求してくるのです。
ヘルスは本番行為は禁止なのに……。

でも、私は逆らうことができません。
私は店内で、先生のおちんちんを、口ではなく、
おまんこで咥えこむことになったのです。

でも、この先生、意外とテクニシャンで、
私ったら、仕事なのにイっちゃったのです。

それからというもの、その先生は、
週に一回必ず来てくれるようになりました。

そのたびに、イかされてしまいます。

「こんなにいきやすい人妻は初めてですよ」

なんて言われたので、すごく恥ずかしかったです。

私が稼ぐのに大変だと言ったら、
その先生は、男のイカセ方など、いろいろ教えてくれました。
そのおかげで、いまではすっかりテクニシャン人妻の仲間入りです。

先生、最近、こんなこと言うんです。

「教室で、娘さんを見ていると、つい裸を連想してしまうんですよ。お母さんと似ているだろうなってね」

娘にだけは手を出さないでとお願いしました。
先生は、

「僕、熟女系専門ですから!」

と笑って答えました。

とりあえず安心です。
店内では、たっぷり先生にサービスしちゃってます。









新入社員の男の子とハメる淫らな若妻

2019.04.25.Thu.15:17
K.N(23歳)

私は新婚の23歳です。
共働きでがんばっています。
会社の飲み会があって、ついつい飲みすぎてしまいました。
新入社員の男の子と同じ方向なので一緒に帰ったんだけど、
満員電車のムッとした雰囲気に酔いが激しくなって、
途中の駅で降りて介抱してもらったんです。

トイレに1時間くらいこもって、少しは良くなったんだけど、
電車には乗れそうにありませんでした。

夫には同僚の部屋に泊まると嘘の電話をして、
彼とホテルに入ったんです。

彼はけっこうイケメンで、周りの女子社員も狙っていました。
私は既婚者だから、遠慮してましたけどね。
周りの独身女性から、恨まれかねません。

彼がシャワーを浴びてる間に、私は冷蔵庫にあった冷たいお茶を飲んでから、
さっさとベッドに入って寝ました。

彼は、ソファーで寝たようでしたが、
しばらくしてベッドに潜り込んできたんです。

ベッドの中でなんかゴソゴソ動いているので、

「人妻なんだから変なことしないでよ」

と注意したのですが、
お互い下着になっていたので肌と肌が触れ合って、
私もちょっと変な気分になってきちゃったんです。

しかも、近寄ってきた彼のおちんちんが太モモに当ってきてるんです。
その頃になると私の酔いもだいぶさめてきたから、

「やだ、なに? 立ってるの?」

って言いながら、そっとおちんちんを撫でちゃったんです。

本当は悪酔いしてたのかも?

私はイタズラ心が芽生えてきて、
指先でいやらしく撫でたり、玉を揉んだりしたんです。

彼は、たまらなさそうな、泣きそうな顔をして、

「あっ、あっ、あっ・・・」

って喘ぐんです。
それがかわいくて、もっといじめたくなっちゃったので、
優しく握って擦りながら、

「イキそう? イッてもいいよ」

って言って、本当にイキそうになると手を止めて意地悪しました。

彼は、つらそうな顔で私を見て、何か訴えてきます。
私は調子に乗って、

「ウフフ、気持ちいいの? こういうのはどう?」

ってどんどんいじめちゃったんです。

「ああぁぁ・・・ダメ! ああぁ・・・」

って言いながら手の中にドクドクドクッて出しちゃったんです。

私は、それを手に広げてヌルヌルさせて、
また彼のおちんちんをいじめちゃったんです。

男の人って、イッたあとにおちんちんを触られるのが本当にイヤみたいで、
彼も喘ぎながら、

「やめて、やめて」

って半泣きになっちゃったんです。

「こんなのもイヤなの?」

って言って布団の中に潜って、精子まみれのおちんちんを咥えこみました。

「うーうーうー」

とうめいてるみたいでしたが、
布団の中はよく聞こえません。
また大きくなってきたおちんちんをいっぱいしゃぶっちゃいました。

さっきみたいにビンビンになってくると、
いきなりガバって抱きついてきてキスしてきたんです。
ちょっと驚きました。
調子に乗りすぎちゃったかな?

「Bまでだからね、Bまで……」

って言ったんだけど、興奮しまくった彼は止まらないんです。
激しく吸い付いてきて、
キスマークができそうだったらから一生懸命制止しました。

彼は、ブラを外しておっぱいを揉みながら乳首を舐めてきて、
パンティの上からアソコも触ってきました。

パンティも脱がすと、股間に顔を埋めて、
シャワーを浴びてないアソコをむしゃぶりつくように舐めてきました。

彼はそんなに上手いほうじゃなかったけど、
久しぶりだったから感じてきちゃって、
Bまでって言ったのに欲しくなってきてしまいました。

私は無意識に彼のおちんちんを握って、

「いいの、いいのよ、入れて」

って言ってました。
それを聞いた彼は、私の股を開くと入れようとしてきたので、
とっさにコンドームを被せました。

彼は一気におちんちんを入れると狂ったように腰を振ってきました。
大きさは普通だったんだけど、突く時の勢いがすごいから、
固いのが気持ちいいところに当って、
私はどんどん感じてきてしまいました。
久しぶりに大声で喘いで乱れてしまいました。

ピストンがどんどん早くなってきて、私は彼と一緒にイッてしまいました。
その夜、もう1回シテから寝ました。

それから会社で会うたびに、

「今夜いい?」

って聞いてくるのですが、人妻の私がそんなに外泊もできるわけがなく、
たまに昼休みとかに倉庫とかでエッチさせてあげてます。







若いセールスマンのおちんちんを賞味する淫らな人妻

2019.04.01.Mon.16:11
R.K(28歳)

毎日ヒマしてる主婦です。
旦那が海外赴任してもう2ヶ月です。
主婦のイケナイお遊びも刺激があったのは最初だけ。
最近は訪問販売に来る若いヒトを誘惑してます。
おじさんだったら居留守しちゃうけど。

昨日、健康食品の訪問販売のセールスマンが来た時
ちょうどシャワーを浴びてたので、
居留守しちゃおうかな、とも思ったのですが、
私好みの好青年だったので、ちょっと大胆だったけど、
バスタオル巻いただけの格好でドアを開けたの。

彼は目を真ん丸にして驚いていました。

「す、すみません。出直して来ます。」

と立ち去ろうとするので、

「すぐに着替えますので、上がってお待ちになって下さい」

と強引に彼をリビングのソファーに座らせました。

彼はソワソワと落ち着かない様子でした。
だって、バスタオルを巻いてはいるけど、
バスタオルが小さいので、下の毛が少し見えてしまってるから。

わざと気付かないフリをしてたんですけどね。

彼の挙動不審な目の動きがとてもかわいく思えました。
このままバスタオルをわざと落として、
全裸になるのもおもしろいけど、
少し焦らしたいので奥の部屋でワンピースに着替えました。

勿論下着は着けないで。

胸元のボタンは留めてません。
彼の前に座り、少し前に屈むとモロに見えるはずです。
若い男の子を焦らすのが最近は特に刺激的で、興奮するの。

さりげなく、彼の隣に移動して、体を密着させ、
そっと彼の股間に手を伸ばすと、窮屈そうに硬く大きく
なってるおチンチンがビクビクしてるの。

この瞬間が一番好きかな。

『私の身体でこの人発情してるんだわ。』

そう思っただけで濡れてきちゃうのです。

彼は大事な部分を握られて、動けないみたい。
私は黙ったまま、笑顔で彼を見るの。
すると、彼も、愛想笑いを返してきた。

これって、何をされてもいいってサインですよね。

・・・強引ですか?

私、彼のズボンとパンツを脱がせちゃった。
彼、まったく抵抗しなかったんですよ。

・・・合意ですよね?

大きくて、張りのある、勃起したおちんちんを、
私はペロペロしちゃったんです。

「ああぁぁ、いけない・・・奥さん・・・」

何にも抵抗しないくせに・・・
裏筋なめちゃおっと・・・。

「はぁぁぁ! だめです・・・奥さん」
「もう! ダメダメって! 今度はあなたが舐めてちょうだい」

私はパンティを脱ぎ棄て、
濡れたおまんこを彼も唇に押し当てました。

彼は一生懸命にクンニしてくれました。
彼の顔中をびしょびしょに濡らすほど、潮を吹いちゃったの。

だって、気持ちよかったんだもの。

そのあと、挿入してもらおうとしたら、彼、逃げちゃったんです。
あぁ~ん、ハメがいのある、大きなおちんちんだったのに・・・。
残念です。