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満員電車で痴漢にあって感じちゃう淫らな人妻

2019.02.18.Mon.15:45
Y.K(28歳)

私は28歳の人妻です。結婚2年目です。
子供が出来るまでは仕事を続けるということで、
今でも毎朝の通勤電車に乗っています。

まだ寒さの残る朝のことでした。
私服にコートを着て家を出ました。
大体いつも車両と車両の連結部分に乗るんです。
混んでいる中でも、乗務員室の壁にもたれていると割と楽なんですよね。

電車が到着しいつも通りに押し込まれました。
発車して3分も経っていないと思いますが、お尻のあたりに違和感を感じました。
咄嗟に 「痴漢!?」 と思いましたが、たまにあることですし、
カバンか何かの荷物かも知れないと思って、無視していました。
でもこの判断が間違いの始まりでした。

お尻の違和感は一駅ごとに増していきました。
確実に痴漢だとわかったときには、身動きできないほどの混雑になっていました。
私は身長が低く、160cmもありません。
前に立っている人の背中に頭を押し付けられるような体勢になりました。
身体の両側も完全に固定されてしまって、身動き一つ出来ないような状態でした。

お尻の違和感は、最初は軽く突かれているような感じだったのが、
撫でるようになり、そしてコートの中に手が入り込んできたのです。
明らかにスカートの上から、お尻の割れ目に沿って撫で始めたのです。

振り払おうとして身体を揺するのですが、両側の人から睨まれてしまいました。
どうにも動けなくなってしまったのです。
その状況は私を無抵抗な女と見られたようです。

スカートがたくし上げられるのを感じました。
そして痴漢の手が太ももを撫で始め、徐々に上に上がっていきます。
ついに下着にまで届いてしまったのです。
ストッキングを履いていましたので、直接ということではありませんでした。
でも私のあの部分を指先で前後に擦るのです。
その動きに強弱をつけられて、自分の意志に反して濡れてきてしまいました。

痴漢も勿論そのことに気づいたはずです。
ついにストッキングを破り、その中に手が入ってきました。
下着の上から、そしてその中にまで侵入されてしまいました。

クリトリスを指で刺激され、指が中に入ってきて、
私はもう抵抗するどころか声を出さないようにするのに精一杯でした。
やがて頭がボーっとしてきて・・・
ああぁぁ・・・
でも、いきそうになったときに、電車が急停車したのです。

急停車の衝撃で私も周りの人たちもバランスを崩してしまいました。
何とか元の体勢に戻ったときに、私はドアの所まで移動させられていました。
乗務員室とドアのコーナーになっている所です。
その事がまた不運でした。
さっきの痴漢が今度は私の正面に立つ形になってしまったのです。

男は見た目ですが40歳前後、身長は私よりも少し高いくらい、
ごく普通の会社員といった感じでした。
その人の手が今度は前から触ろうとしてきたのです。

その手を押さえ抵抗しました。
すると、耳元で・・・

「さっきの続き」

と囁かれ、あろうことか力が抜けてしまったのです。
まるで暗示をかけられているかのように抵抗出来なくなってしまいました。
その時に電車がまた動き始めました。

堂々と私の腰を抱き、アベックか夫婦を装うようにされてしまいました。
周りには痴漢と被害者というふうには見えなかったのかも知れません。
その人の身体で周りからの死角になってしまったところで、
コートのボタンが外され、スカートがまくられました。

ストッキングの穴が広げられ、下着の中にまたその手が入ってきました。
今度はいきなり指を入れられ、緩慢な動きで出し入れをされて、
もう私はその人の胸元に顔を埋めて声を殺すのに必死でした。

ちょうど次の停車駅を告げるアナウンスが流れたときでした。

「ううぅぅ・・・」

と声を漏らしてしまってイかされてしまいました。

それで終わりではありませんでした。
私がイったのを見ると、今度はブラウスのボタンを外し、
キャミソールとブラジャーをずらして乳首を指で転がすのです。

私はもう何も出来ませんでした。

その人が私の手に、自分のおちんちんを握らせてきました。
それにも抵抗出来ませんでした。
それどころか、握らされたアおちんちんを

「夫より太い」

と感じてしまうくらい自分の感覚がおかしくなっていたのです。
乳首を責められ、また指を入れられ、
電車の中というのに2回目の絶頂を迎えてしまいました。

その後、その人は私のコートのボタンをはめ直し、
私の腰を抱いたまま降車しました。
そこは私の降りる駅よりもさらに先の駅でした。
知らない間に通り過ぎてしまったのです。









淫らな人妻の逆痴漢

2019.02.14.Thu.15:53
S.S(30歳)

結婚したのを機に郊外に家を買ったのですが、
通勤がすごく大変になってしまったんです。
満員の車内に乗っている時間が長くなった分、
痴漢の数も増えました。

以前は、タクシーでワンメーターくらいのところだったから
滅多に使いませんでした。

今では朝も夜もで、軽いのも合わせると
痴漢に遭わない日ないってくらいです。

それから何年かして、子供ができたから会社を辞めて
近所でパートでもしようかと思ったんだけど、
このまま逃げるのも悔しいので、復讐しようって思ったんです。

ある日、後ろからぴったり密着して
お尻を撫で回してる痴漢の股間をギューって握り締めてやったんです。

そしたら痴漢が、

「うぐぅ゛っ」

って変な声を出したんです。

私の手の平にもグシュってなんかが潰れるような感触がしたんだけど、
自分が痴漢してる手前文句言えないみたいで必死に耐えてるんです。

キンタマみたいなのをギュウギュウ握ってたら可愛そうになって、
上の方を触ったんです。
そしたら、まだ固いままだったんです。

今度はその固いのを揉み揉みしてたら、
私も変な気分になってきちゃったんです。

駅に着いたから慌てて手を離して電車を降りたんだけど、
痴漢に会うとこの時のことを思い出して、
また触りたくなっちゃうようになったんです。

それでまた痴漢してきた若いサラリーマン風の男の股間を握ったんです。
今度はキンタマじゃなくて、サオの方に。

触られた男の人は、ビックリしたみたいだけど、
前の時みたいな反応とは違って、
もっともっとみたいに腰を突き出してくるんです。

最初は遠慮がちにズボンの上から触ってたんだけど、
息がハァハァ荒くなってきて、
私のアソコを乱暴に触ってくるから、
ファスナーを下ろして直接握ってシコシコしたんです。

そしたら、その人はすごく興奮したみたいで、
ほんの数十秒でドピュっと射精したんです。
手の平にべったり精液がついたんだけど、
幸いズボンから出してなかったから、
私の服にはかからずに済みました。
 
駅に着くとすぐに電車を降りて、トイレに駆け込んだんです。
私は、精液のべったり付いた手でオナニーしたんです。
匂いを嗅いだり、舐めたり、
精液を擦り付けるようにアソコをいじったりして、
外に聞こえちゃうのも関係なく、
みだらに喘いでしまったんです。

でも、今までに経験したことがないようなほどの強烈なエクスタシーで、
頭が真っ白になったほどです。

それ以来、私は電車に乗って好みの相手が痴漢してきたら、
逆に痴漢し返して、手の平で精液を受けて、
トイレに駆け込むようになってしまったんです。

最近では、オナニーだけじゃガマンできなくて、
でもその人を誘ってSEXしても満足できなさそうで、
もっと刺激的なことがしたくてしょうがなくなってしまったんです。

ああ、なんだかどんどん変態になっていってるみたいです。
そのうち見知らぬサラリーマンのアレを、
電車の中でおしゃぶりしてしまいそうな自分が怖いです。








深夜の漫画喫茶でエッチになる淫らな人妻

2019.02.12.Tue.15:42
I.A(26歳)

世の中不景気です。
夫の給料だけじゃ、欲しいものも買えません。
そこで先月から深夜の、まんが喫茶で働いているんです。
カレーとかの軽食つくって、お客さんの席に持っていく仕事です。
たまに、フロントに立って入店の、受付もします。

50代のおじさまと仲良くなっちゃったんです。
この前スゴイことをやってしまいました。
最初、おじさまに、

「こんな時間にだんなを放っておいていいのかい?」

って言われました。
余計なお世話よ!
でも、実際そうですよね。

「まあ、こんな時間に働かせてるだんなの方が悪いんだろうけどな」

そう言われて、ちょっと救われた気分でした。
フロントに、大学生のバイト君がもどってきたので、
厨房に戻りました。
しばらくして、カレーとビールの注文がありました。
作ってもっていくと、さっきのおじさまの席でした。
オーダーを通路側から、席のついたて越しに渡すと、
かわりに、メモを一枚差し出されました。

「1万円のバイトしませんか?服の上からオッパイ触らせてもらうだけです」

しばらく考えていました。
おじさまの手が、頼むと拝むゼスチャーをしていました。
1万円の誘惑とおじさまの親しみやすさに、やられちゃったかな?

オッパイをおじさまの手に近づけました。
誰かに見られるんじゃないかと、ちょっとドキドキでした。
この夜は、お客さんが少なかったのです。

おじさまの触り方は、すっごいソフトで、上手なんです。
そうしたら、もう一枚メモが出てきたのです。

「乳首吸わせてくれたら、もう1万円追加です」

気持ちよくなっちゃった私はそんなりOKしちゃいました。
席にひっぱりこまれ、おじさまと狭い個室に二人きり。
密着するように抱きかかえられました。
制服のシャツのボタンが、あっという間にあけられました。
ブラをずり下げられ、乳首を思いきり吸い上げられんです。
舌のからませ方も、絶妙で、声が出そうになるのを、必死にこらえていました。
舌先が乳首をツンツンとついたかと思うと、クルクルと巻きつきます。
唾液も絡んで、すごく気持ちいんです。

私、思わず、おじさまのおちんちんをつかんじゃった。
おじさまにも気持ちよくなってもらいたいと思ったのです。
おじさまのおちんちんは、すでに勃起していました。
あぁ~ん、年齢の割に、なんてたくましいのかしら?

おじさまの手が私の股間に伸びてきました。
パンティ越しに、クリトリスをいじられちゃったのです。
ソコ、私の一番敏感なところなんです。

「はぁ~ん・・・ソコはだめぇ~」

全然ダメじゃないですよ。
本当はいじり倒して欲しいくらいなんです。
それを知ってか、おじさまの指は執拗に攻めてきました。
あまりの快感に、おもらししたくらいに濡れちゃった。
パンティはぐしょぐしょなんです。

もう、いっそのこと、このおちんちんをおまんこに入れてほしいと思いました。
でもそんなこと言えるわけはありません。
心で思うだけです。
それが、ひょっとしたら、伝わるかもしれません。

そんなときです。
無線でバイト君の呼ぶ声が聞こえたのです。
私は、あわてて席を飛び出し、厨房の仕事に戻りました。
あぁ~ん、この火照り、どうしたらいいの?
バイト君をにらみつけちゃいました。

しばらくして、厨房にいると、バイト君がなにやら封筒を私の渡すのです。
お客様から預かったって。
あのおじさまだということは、すぐにわかりました。
すでに帰ってしまったようです。
中には3万円入っていました。
メモが1枚入っていました。

「また、続きをしましょうね」

ですって。
でも、今のこの火照り、どうにかしてよぉ~。









私って変態ですか?

2019.02.08.Fri.16:08
U.I(28歳)

結婚して4年がたちます。
2歳年上の主人との生活にも慣れました。
と言うか、少しマンネリ気味 ですね。
そろそろ子供でも、とは思っているのですが・・・うまいかなくて・・・。

主人は製薬会社の営業をやっており、
医者相手の接待やら講習会が頻繁で、
ほとんど毎日の様に酔っ払って帰ってくる有り様です。

おまけに後輩を連れて来る事もあり、
ちょっと難しいみたいです。

一昨日も後輩と酔っ払って帰って来て、
二人で飲んでいたみたいですが、
私は寝ていて全然気付かなくて、
夜中の2時頃に目が覚めてリビングを覗いてみると、
爆睡してる二人がいました。

「仕方ないな! 」

と思いながら主人の肩を揺すりながら起こそうとしますが、
全然ダメで、後輩のO君も爆睡してるし、
その日は早く寝たせいか完全に目が覚めちゃって、
シャワーを浴びる事にして出て来てからの事です。

身体を拭きながらドアを開けてリビングを覗くと、
相変わらず爆睡してる二人がいて、
私は全裸で、主人は私に背を向けて寝てますが、
O君はこっちを向いて寝ていました。

一旦脱衣場に戻り、パジャマ替わりにしてるワンピを着て、
再びリビングに行き、O君の前に立ちました。

もう凄いドキドキで、既にグチョグチョに濡れてて、
バレたら大変なのは解っているのですが、
止められなくいんです。

主人の方を見ながらワンピの裾を捲りながら、
O君の前に体育座りの格好で脚を拡げていくと、
身体が壊れる位の動悸を感じながら、
何もしてないのにイっちゃったんです。

二人とも、寝ているんですよ。
気がついていないのに・・・
それなのに、私、興奮しちゃったんです

正直主人とのSEX よりも気持ちいい感じでした。
私って変態なのかな?

また今度やってみようかな。