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不倫相手にスケベにさせられた淫らな人妻

2018.12.13.Thu.16:33
S.Y(30歳)

結婚して4年目で子供はいません。
30歳になり焦りと言うか女としてどうなのかな?
という不安もありました。
旦那様とは仲良くしています。
エッチも週に1回くらいはしています。

以前からしていたバイト先で知り合ったKさんが
何度も誘ってきていました。

彼は独身で3歳年下で、
私が結婚してるのも知ってるのに誘ってくるなんて、
体が目的なんだろうなと薄々わかっていました。

私も結婚までは
何人かの男性とお付き合いをして関係もしました。

同時に複数の人とお付き合いをしていたり、
関係をもった男性は6人でした。

でも結婚してからは旦那様だけでした。

それまではエッチはあまり好きというのではなく、
求められれば同意してする、
気持ちよくはなりますが、
雑誌とかで言われているイクという感覚はありませんでした。

むしろオナニーで絶頂感を味わっている方が好きでした。

結婚してからも
オナニーは毎日ではありませんが、
それ近くはしていました。

Kさんとはバイト先の飲み会の帰りに
無理やりキスをされて、
その時に私の体が熱くなって
フラフラになり、
そのままラブホに連れていかれてしまい
関係を持ってしまいました。

多少期待感もあったかもしれません。

Kさんのエッチは
とてもヤラシクて、
それまでお付き合いした男性とは
全く違ったものでした。

それにおチンチンも
すごく大きくて長くて、
串刺しにされてるような感じなんです。

そして元気と言うか、
動きも激しくて、
男性とのエッチでイク感覚を得られたのが初めてでした。

前戯もすごくヤラシクて、
私をたっぷり責めてくれて、
そして私にもKさんを悦ばせるようにさせられます。

私が男性を悦ばせるのは
おチンチンをお口でするくらいだと思っていましたが、
それ以外の事も知りました。

Kさんと初めて関係を持ってから、
バイトが終わって少しの時間に
ラブホに行ってエッチをします。

昨日で6回目です。

Kさんとした日は
絶頂感を味わいすぎて、
いつも夜はグッタリしています。

今日も味わってきました。

数えてましたが、
5回イク感じを得た後からは
わからなくなりました。

それに今日はオッパイをしつこく触られていただけで
イってしまいました。

こんなに私の体は
スケベになっていたと気が付きました。

6回のKさんとのエッチで
私の体は開発されたのでしょうか?
それとも元々私がスケベだったのでしょうか?

毎日でもKさんは私としたいそうですが、
私の体がもたないと思います。












お隣の奥さんと間違えられて立ちバックSEX

2018.12.12.Wed.16:05
T.N(29歳)

一か月ほど前のことです。
お隣の旦那さんと、SEXしちゃいました。

その夜は、私の夫は出張で帰らない日でした。
それなのに、夜遅く、呼び鈴を鳴らす音が聞こえたのです。

「今、帰ったぞ~」

お隣の旦那さんが酔っ払って帰ってきて部屋を間違えたようです。
私は面白半分に、扉を開けたのです。

「た~だいま!」

入るなり、お隣の旦那さんは、私に抱きついて、
いきなりキスしたのです。

きっと、いつも、奥さんに、そうしているのでしょうね。

私ったら、夫とは最近、ごぶさただったので、
男の人に抱きつかれるの、久しぶりだったんです。
だから、何の抵抗もせず、そのまま、うっとりしちゃった。

「なんだよ? 怒ってるのか? しょうがないな~」

お隣の旦那さん、まだ、間違っていることを気がつかないみたい。
そうとう、酔っ払っていたようです。

私を、力ずくで、後ろにむけると、パジャマのパンツを引き下ろし、
自らの勃起した肉棒をさらけ出すと、バックで挿入してきたのです。

「浮気なんてしてないってところ、見せてあげるよぉ!」

立ちバックのまま合体すると、
お隣の旦那さんは、腰を激しく振ったのです。

夫より大きな肉棒は、私のアソコを貫きました。
私、抵抗できませんでした。
いいえ、あえて、しなかったのです。
だって、久しぶりだったし……気持ちよかったんですもの。

声をあげたら、気がつかれると思って、必死にこらえましたよ。
そして、とうとう、私の中に、中出しです。
安全日だったから、まあ、いいかなと思って。

ことが終わると、お隣の旦那さん、玄関で寝ちゃったの。
私、彼の衣類を整えて、再び、部屋の外に追い出しちゃった。
一晩、廊下で寝てたのかな~。

その日以来、お隣の旦那さんや奥さんに顔を会わすのが怖かったけれど、
どうやら、ばれてはいないようですね。









親友の旦那さんとエッチしちゃた淫らな人妻

2018.12.11.Tue.15:18
Y.T(43歳)

夫が単身赴任している時のことです。
自分でも欲求不満になっているのには気がついていました。
どうする事もできなくて、いつも遊びに行ったり、
たまに泊まったりもしている親友の旦那と
酔った勢いでセックスしてしまいました。

その日もいつもの様に親友の家に子供を連れて泊まりに行きました。
夜、3人でビールを飲みました。

親友は眠いからと言って、先に寝てしまいました。
私は旦那さんと2人で暫く飲んでました。
前々から機会があったら写真撮らせて欲しいと言われてたのを思い出し
この際だから撮ってもらいました。

ただ普通にしているだけでしたが、
おだてられ私も調子に乗りポーズなども決め、
結構楽しい時間でもありました。

下着姿も撮りたいと言い出し、どうしようか迷いました。
部屋を暗くしてくれるなら下着姿になると返事しました。
暗闇の中、いろんなポーズで撮られましたが
真っ暗で彼の姿は見えませんでした。

少しだけ明るくすると言われ、
その時始めて旦那さんが裸でいるのに気がつきました。

何で裸なのと思いながら目のやり場にも困っていました。
写真を撮りながら少しずつ私に近づくと抱きしめられてしまいました。

唇を奪われるとスーッと体の力が抜ける感じで
旦那さんに身を任せる私でした。

その場に押し倒され乳房を揉まれました。
親友はあまり胸が大きい女性ではありませんが、
私はFカップの巨乳です。

旦那さんは興奮してるのか荒い息遣いを感じました。
いつまでも、ブラの上から、乳房を揉み続けるのです。
もう、なるようにしかならないと思いましたし
少なからず私もこうなる事を期待してました。

自ら、ブラをずらしにかかりました。
乳首があらわにうなると、旦那さんは子供のように、
吸いついてきました。

ああぁぁ、この快感・・・久しぶりです。

私は巨乳だから、今まで付き合ってきた男性には、
必ず乳房に攻撃を受けてきたのです。
そのせいか、かなり性感が高くなっているようなのです。
下半身も熱くなってきたのですが、旦那さんは乳房に夢中なのです。

「ねえ・・・下も・・・お願い・・・」

小さな声でおねだりしました。
旦那さんはパンティをはぎ取ると、
舌をフル回転させるクンニングスをしてくれたのです。

前に親友とエッチトークで盛り上がったときに、
旦那さんはクンニが上手だと言っていたのを思い出しました。
本当に上手でした。
舌が軟体動物のように、這いまわるのです。
私、いっぱい、濡らしちゃったみたいです。
そして、もう、我慢できなくなったのです。

「入れて・・・早く・・・ちょうだい・・・」

旦那さんは、硬くなった肉棒をぐいっと入れてくれました。
久し振りのセックスに喜びを感じてました。
気持ち良すぎて、合体中、ずっと旦那さんにしがみ付いていました。
旦那さんも張り切って、すごく力強く腰を振ったのです。
そして、そのまま、中出しされちゃったのです。
熱い液体が、体内を突き抜けた感覚を覚えました。


その夜のことは、親友にはばれていません。
妊娠が心配でしたが生理が来た時はホッとしました。
時間にすればものの数分だったと思いますが凄い快楽でした。

今も変わりなく遊びに行ったり泊まったりしてますが、
あの日以来、旦那さんとはセックスしてません。
けれどもまたして欲しいと思ってもいます。
親友にばれなければ、いいですよね?






夫の上司の極太チンコに狂う淫らな人妻

2018.12.10.Mon.17:47
M.Y(25歳)

結婚してまだ半年の新婚です。
それなのに、夫が海外の支社に赴任となりました。
治安の悪い国だからと、単身赴任で行くことになりました。
二年間だけという約束で・・・。

悲しかったです。
それにも増して辛かったのは、夜の独り寝です。
夫は、タフでセックスが上手でした。

私の性感はすべて夫に開発されたといっても過言ではないでしょう。
実のところ、夫のセックスに溺れて、結婚にいたったのです。
だから、夫なしの夜なんて、すごく辛いんです。

夫にオナニーのやり方をいっぱいおそわりました。
大人の玩具もそろえて、毎晩、自分で性欲を解消するのです。
二年・・・たった二年・・・そう思って、我慢していました。

そんなある日、夫の上司である課長さんが訪ねてきました。
夫が会社に送ってきたワインのお裾分けだそうです。
いつも一人で、寂しかったせいか、うかつにも家に上げてしまいました。
彼に犯されるなど、そのときは思いもしなかったのです。

持ってきたワインはとてもおいしかったです。
夫が送ってくれたワインだと思うと、余計そう思えるのです。
だから、ちょっと多めに飲んでしまいました。
そう・・・ずいぶんと、酔ってしまったのです。

頭がクラクラしていました。
そのとき、そっと肩を抱かれたのです。
いけない! そう思い、強く手をはねどけたのです。

すると課長さんは、私を力づくで押し倒したのです。
酒に弱い私は、手足に力が入りません。
体が思うように動かないのです。
そうしているうちにも、課長さんの手は、私の服をテキパキと脱がすのです。

裸になるのに、そんなに時間はかかりませんでした。
課長さんも、すぐに裸になりました。
そしてぎゅっと抱きしめられ、キスされたのです。

肌と肌が密着する温かさ。
このぬくもりに餓えていたのだと思います。
普通ならあれほど反応しなかったかもしれません。
欲求不満のピークだったのです。
私の体は、あっという間に燃え上がってしまったのです。

課長さんが私の乳首をこねまわしはじめました。

「あぁ~ん・・・」

強めにいじられるのが好きなんです。
そして、乳首を吸われました。
時々、歯を立てて、噛んできます。

「はぁ~ん、あぁ~ん・・・」

こういう攻められ方、大好きなんです。
自分から、課長さんに抱きついてしまいました。
課長さんが、私のおまんこを攻めてきました。
太い指が、奥深く差し込まれます。
そして、敏感な部分を探すように、グリグリとこねまわすのです。

「すごいね。指がちぎれそうなくらいに、締めつけてくるよ」
「あぁ~ん、そんなこと、言っちゃ、だめぇ~」

それからも、課長さんは、エッチなこと、いっぱい言うんです。
その度に、私は、「だめ、だめぇ~」ってさけんでしました。

そしてとうとう、課長さんのおちんちんが、おまんこに突入してきました。
指以上に太い、極太のおちんちんでした。
おまんこが裂けてしまうかと思うくらいでした。

突かれるうちに、快感で頭が真っ白になりました。

「あぁうぅあぅぅ・・・・・」

奇妙な恥ずかしい声を上げてしまいました。
何度も何度も絶頂へと押し上げられるのです。
課長さん、テクニックは夫ほどじゃないけれど、
極太のおちんちんがたまらりません!

気が狂いそうなセックスでした。
正常位、後背位、騎乗位と、次々に体位を変えていきました。
すべて課長さんのリードによるものです。

そしてとうとう、課長さんは、私のおまんこのなかに、射精しちゃったのです。
それも、一度だけではなく、三度もです。
その熱い飛沫を感じるたびに、私は絶叫をあげました。

その日いらい、課長さんは一日おきに訪れました。
夫が帰ってくるまで来るそうです。