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不倫相手にセックスを愉しむ淫らな人妻

2017.03.24.Fri.16:10
Y.K(40歳)

不倫関係が3ヶ月が過ぎようとしています。
元々エッチ好きな私の心に火をつけたのは、
この男性でした。

彼とは、以前勤めていたパート先の社員の男性です。
優しい言葉と、魔法の指で私のクリを刺激してくれて、
何度もイカしてくれて、女の喜びを教えてくれたのです。


私もこの男性に抱かれているときは、
何もかも忘れて、
その男性の女になれることが幸せを感じています。。

この間、久しぶりにエッチが出来ました。
お互いに燃えまくってどうしようもなかったくらいにです。

車でいつもの場所に迎えに来てくれて、
少し走ってから横道に車を止めて、
カ-SEXをやってしまいました。

口の中に彼の舌が入り、
手は、服、下着を少し上げて、
乳首を指でコロコロいじぐまわし、
そのうち乳首にシャブリついてきました。

気持ち良くなって声を上げてしまいました。
おまんこの中はしっかりと濡れてきて、
彼も分かったのか、
私のおまんこの中の奥に指を入れてかき回してきました。

彼のおちんちんもモッコリしてきたので、
ズボンのファスナ-を下ろしチン棒にシャブリついてしまいました。

淫らな格好のままホテルに行き、
その後の行為を続けたのです。

椅子に座らせられ股を思いっきり広げ指されて、
おまんこの中の花びらを意地悪く触り、
私か感じてきて愛液が出てくるのを見ていました。

次から次へと愛液が出てきます。
そのまま、彼の指で刺激を与えら続けて、
とうとうそのまま1回、イってしまいました。

そのままベットに行き、
彼の口に私のおまんこを持っていき彼は、
舐めたり噛んだりといろいろしてくれるので、
私も、もう、何とも言えないほど、いやらしい声を出して、
それがまた、彼の興奮させる元になったみたいで、
その後、行為に火をつけたようでした。

私も久振りだったので、彼のされるがまま、
こちらも大胆な格好をしたりと、
二人の興奮は段々とヒートアップするばかりでした。

なんと言っても、
彼は指で私の花びらをいじり何回もイかしてくれるところが
凄いところなんです。

夫とやっていても全然感じないのに・・・。

彼は私がオナニーをしてるかどうか聞いてくるので、

「し.て.る.よ」

と応えると、

「オナニーしてるところ、見てみたい」

と言うので、
いつもしているようにして見せてあげました。

彼も自分のおちんちんをこすりながら
私のを見ていたみたいです。

しばらくすると、
おちんちんが私のおまんこの中に入ってきて、
そのまま激しく動いて
両方が声を上げて、そまままイってしまいました。

私のおまんこの花びらは、いつも以上に大きく腫れるました。
乳首も大きくなったままで、
家に帰るハメになってしまったのです。

夫が帰ってくるまでの間、一人で思い出しながら
オナニーをやっていました。










パート先の若い男の子とたちと3Pした淫らな人妻

2017.03.23.Thu.16:12
U.T(42歳)

スーパーでパート勤めの主婦です。
同じ店舗で働く若い彼に誘われ、
数回交渉を持ってしまいました。
若い男ののおちんちんの味はたまりません。
その彼がもう一人、私に好意を寄せてる奴がいると言うんです。

最初は腹立たしさもありました。
私と君の関係に愛はないの?
とはいえ、私は既婚者ですし・・・

時間が経つにつれ、
三人でエッチしている想像するだけで、
濡らしてしまうんです。

その彼から携帯に今夜7時にとメールが入りました。
分かりました・・・と返信を送ると、
心臓音が聞こえるくらい興奮してしまいました。

都合よく夫は新年会で遅くなるそうです。
帰宅し急いでシャワーを使い入念に洗いました。
下着もいつものようにTバックをはいてしまいました。
何かいつもと違う興奮でした。
彼の友人も来るのかと、少し不安でもあり期待でもあるんです。

少し手料理を作り、彼のマンションに向かいました。
いつものように部屋番号を押すと自動ドアが開きました。
もうすっかり興奮で濡れていました。

チャイムを鳴らすと、開いてます・・・と彼の声がしました。
入ると、なんともう一人の男は顔見知りでした。
その彼も、同じ職場の男の子だったのです。
私を好きだと言ったもう一人は彼だったんです。

彼・・・彼・・・でややこしいので、
最初の彼がSくん、今紹介した彼がMくんとしましょう。

Mくんは、Sくんより一個年下のはずです。
こんなおばさんを二人の若い男性が興味を持ってくれている・・・
まるで夢を見てるようです。

少し照れた様子で、

「今日は楽しく行きましょう」

と言うんです。
最初は緊張感で固かった会話も、酔うにつれ打ち解けて来ました。
酔った勢いでMくんに聞いてみたんです。

「なんで私なの?」
「う~ん、なんでか自分でも分からないんです」
「他にも女性はいるでしょ?」
「何人もいるパートのおばちゃんと何か違うんです」

するとSくんがいいました。

「色気ですよ。他の人には無い色気があるんですよ」
「あっ、そうです。それです」

私、そんなこと言われたの、初めてでした。

「お尻を向け、屈んだ時の、パンテイライン見ただけで興奮するんです」
「嫌だ・・・そんなとこまで見てるの? エッチなんだから」

と言いつつもうれしかったりするのです。
暖房が効き、少し汗ばんで来たので、上着を脱ぎました。

「大きいですね・・・その胸」
「脱いじゃえば? 脱ぎなよ」

すっかり命令調です。
私、Sくんに心も身体も支配されてしまってるんです。
いいなりなんです。

立ち上がって、二人の前でパンストを脱ぎ、セーターも脱ぎました。
上はブラだけです。
スカートに手を掛けながら、

「笑わないでね。年甲斐もなくエッチな下着なの」

と言ってスカートを脱ぎました。
Tバックの小さなパンテイとブラだけの姿をMくんに初披露です。
するとSくんが言いました。

「おいM、ブラを外してやれよ」

Mくん、私の後ろにまわりホックを外しました。
肩からブラを取り去るとお乳が垂れてしまいました。

Mくんはそのままの勢いでTバックも引き下ろしてしまったんです。
恥ずかしいと思いながらMくんに全裸を見てもらいました。
Sくんが命令し始めます。

「ここに座って・・・そう・・・M字開脚でおまんこ見せなさい」

見せてもいいけど・・・濡れてるから・・・
今更だけど、恥ずかしいんです・・・初めての男性に・・・。

「早く見せなよ!」

あ~・・・恥ずかしい~・・・と思いながら、ゆっくりと脚を開きました。
二人がが左右から見つめています。

「どうだ、彼女のおまんこは?」
「なんか想像と違いますね」
「どう違うんだよ?」
「もっと上品なおまんこと思ってた」

想像より黒ズミ、ビラも長いと言うんです。
一番恥ずかしい肛門のイボもしっかり見られてしまいました。

いつのまにか二人は下を脱ぎ、おちんちんを出していました。
Sくんの剃り返りのいつものおちんちんと、
Mくんのは太さはあるんですが、長さが少し短いと思いました。

私の顔の横に二本の若いおちんちんが目の前です。
もう興奮で訳が分からなくなり、気がつけば交互にフェラっていました。

二人は私を四つん這いにし、後ろからMくんが最初に挿入です。
ガッチリ腰を掴まれリズミカルにピストンを繰り返します。
初3Pに興奮してたのか、一気に登りつめてしまいました。

口にはSくんのおちんちんを咥えさせられています。
女に生れて一度は体験して見たい体位でした。
Mくんが発射しないうちに、向きを変え、Sくんを迎え入れました。
Sくんのおちんちんを入れられると、もう真っ白で宙を飛んでるようです。
何回もイカされ、Sくんはおまんこに、Mくんは口に発射させてあげました。











夫の友人と酔いどれセックスする淫らな人妻

2017.03.22.Wed.16:26
M.S(28歳)

夫の友人と浮気をしてしまいました。
浮気と言うより、本気の恋愛かもしれません。
彼は背も高くガッチリした体型です。
素敵な笑顔で、以前から惹かれるものがあったんです。
また、彼の奥さまが美人で、嫉妬心もあったんです。

彼が来ると夫の事も忘れてしまいます。
知らず知らず誘うような素振りをしてたのかも知れません。
普段は着ない、切れ込みの深い胸元の開いた服や、
スリットの入ったタイトスカートなどを彼に見せていました。

夫と飲みながら話を聞いてると、
夫婦生活も倦怠期とかで、互いに求めないような事を話てるんです。
夫も、我が家も同じようなもんだと相槌を打っていました。
実際そうなんです。

以前、夫に、

「あいつ、お前のタイプだろう?」

って言われた事があるんです。
まあ、夫は酔って言ったんですけどね。
私は、

「まあ、お友達の中ではね」

と言っておきました。
でも、本当は・・・最高にタイプなんです。

彼がトイレに立った時です。
台所に居た私に彼がこう言いました。

「奥さん。今日の服、色っぽいですよ」

そう言いながら、お尻をタッチして行くんです。
彼、私が好意を抱いてる事を、薄々感じ取っていたんです。
間違いありません。

その日はそれだけだったんですが、
数日後の事でした。

春先のことです。
また寒さが振り返したので、慌ててコタツを出したんです。
コタツで飲んでる彼の横に座りました。
すると手を握って来たんです。
心臓がドキドキ聞こえるようでした。

彼、顔色一つ変えず、夫と釣りの話なんです。
私も思い切って握り返しました。

すると彼は、私の足をさわるんです。
膝から段々と上に手が来るんです。
内ももの一番柔らかなところを撫でまわすんです。

これ以上続けたら、感じてしまうと思い、台所へ逃げました。
するとしばらくして彼がトイレに行く振りをして来たんです。
いきなり唇を奪われてしまいました。
私も持っていたんです。
私からはいけない・・・彼から来てほしかったのです。

彼は抱きしめながらお尻や胸をまさぐります。
どうにでもしての状態でした。
でも、夫の事が気になって、そこまでで終わりました。

うれしかったけれど、逆にすごく欲求不満が残りました。
私、興奮で下着を濡らしてしまいました。
トイレで拭いたんですが湿ってたんで脱いだんです。
ノーパンです。

またコタツに入り三人で飲んでいました。
彼はまた太ももにさわって来たんです。
すると彼は、一瞬、驚いたようです。

そうなんです。
私が穿いてない事が分かって驚いたんです。
右手でグラスを握り、左手で私のマンコをいじってるんです。
私、声をこらえるが大変でした。

しばらくすると夫が飲み過ぎたと言って、
座布団を枕に横になってしまったんです。

「いやね~お客さんの前で失礼よ」

と言うと、

「お前達、勝手にやれ」

と言いながら寝てしまったんです。
なんだか、エッチしてもいいという暗示にも聞こえました。
まあ、そんなわけないんですけど。

私が、かたずけ物を台所へ持って行くと、
後ろから彼が来ました。

「奥さん、脱いでたんですね」

と言いながら スカートを捲るんです。

「ダメよ、主人が・・・」
「勝手にやれと言ったでしょう」

彼も同じこと考えてたと思うと、おかしくて仕方がありません。
あれは勝手に飲めと言う事なのに・・・

でも、もう彼、おちんちんを出してるんです。
もう心臓が止まるかと思う位ビックリしてしまいました。
見ると夫より長さも太さも大きいんです。

彼は私を後ろ向きにして、お尻を撫でまわしながら、
足を開かせました。

「奥さん、いいですか?」

と言いながらゆっくりと差し込んで来ました。
セックスは半年ぶりでした。

もう、抜き差しされる度に、中から愛液がドクッドクッと溢れ出るんです。
夫のおちんちんと違い、奥まで届くんです。
子宮にぶつかる感じなんです。

彼も久し振りらかったんです。

「奥さん、ダメだ・・・出るよ~」

と言いながら、中に出してしまったんです。
彼は手早く始末すると、夫の部屋に戻ってしまいました。
私は放心状態でした。
軽い痙攣まで起こしていました。
おまんこから彼の精液がポタポタと流れ落ちていました。














四十路でもセックスで感じたいと思う淫らな人妻

2017.03.21.Tue.16:14
R.K(42歳)

結婚20年になる42歳の人妻です。
職場はほとんど女性ですが、わずか5人だけ男性がいます。
そのほとんどは中年です。
話す内容は男女関係のエッチなお話が多いんです。
中年って。エロトークが好きなんですよね。

中には男性顔負けな卑猥な言葉も飛び出します。
実は数少ない男性の中の一人の男性と浮気をしてしまいました。
というよりしています。
現在進行形というやつです。

年齢は私より5歳若い既婚者の方です。
私たちの仕事は大体6時ごろに終わります。
それぞれ片づけをして多くの人は来るまで帰っています。

ある日のこと。
その彼からメールがきたのです。

「仕事が終わったら、河川敷の駐車場で待っているから」

6時過ぎはまだうす暗い時間です。
行くとそこに彼の車がありました。

横に車を停めて、彼の車に行きました。
後部座席が広いからそちらで話そうということになりました。
彼の車はワンボックスカーで、中はかなり広く感じました。

彼は横に座った私にキスをして来ました。
初めてのキスです。
しかもいきなりのキス・・・。

でも・・・驚きませんでした。

それまでお互い、いい感じを持っているのはわかっていたからです。
だから私を呼び出したのでしょう。
また、私もそれに答えて出て行ったんです。
幼い娘ではありません。
お互いに大人の男女です。
こうなることはわかっていたし・・・
期待もしていました。

キスをしながら、彼は私の胸を触って来ました。
口には彼の舌が入って来ます。

しばらく長いキスを続けました。
キスを終えると、彼はシートを倒しました。
シートはまるでベットのようになりました。

彼が私のスカートをめくり、中に手を入れて来ました。
この歳になってもそれは恥ずかしいことなのです。
手で彼の手を抑えました・・・。

「俺の気持ちは判ってくれているだろう?」

彼は私の手を取り、彼のズボンの中に入れられました。
そこにはすでに大きく熱くなった彼のおちんちんがありました。
彼は私の耳元で囁きます。

「もう我慢の限界だ。毎晩のように、妄想しながら、オナっていたんだ。」

もう彼のおちんちんの先はすっかり濡れて、液が出ていました。
彼は自分でファスナーを下しました。
急いでズボンとトランクスを足元に下しました。

あたりは次第にうす暗くなってきてはいました。
彼の勃起したおちんちんは空を向いていました。

しばらく夫のおちんちんも見たことのなかった私です。
随分大きいなと思いました。

彼は私のブラのホックを外すと、両方の胸を順番に口で吸って来ました。
私の身体の上に乗ると、私のショーツを下し、
勃起したおちんちんを私のおまんこにあてがいました。

そして、一気に腰を下します。
すんなりとそれは私に中に吸い込まれました。
私のおまんこが、すでに受け入れ態勢ができていたからでしょう。

彼は懸命に腰を動かし始めました。
誰かに見られるのではと不安に思いました。
でも・・・彼の背中に手を置いていました。
抱きしめちゃったのです。

「ああ・・もうだめだ・・・出るよ・・・」

と言うと、なんども射精を始めました。
終わった後、彼は私にフェラを求めました。
時計を見るともうあれから2時間近くたっていました。

急いで身繕いをして自宅に帰りました。
夫はすでに帰ってお酒を飲んでいました。
顔を合わさないように、急いで食事の用意をしました。
そして、何事もなかったかのように、一緒に食事をしました。

その晩・・・夫から身体をもとめられました。
でも、拒否して眠りにつきました。
浮気がばれるのが怖かったのです。

翌朝。
会社に行くと彼はにやりとして頭をさげました。
給湯室に行ってお茶の用意をしていると彼が来ました。
後ろから私にお尻の割れ目辺りを指で押さえて来ました。

「やめて・・・誰かに見られちゃうから・・・」

と言うと黙って向こうに行きました。

昼休み。
私の携帯にメールがきました。

「昨日の夕方は最高だったです。あのやわらかくて熱いあそこは思ったとおり最高でした。今日も夕方、待っています」

それを読んだ私のあそこはみるみる濡れてしまいました。
急いでトイレに行きました。

夕方5時ごろ、また彼からのメールです。

「もう、射精しそうなくらいです。これからのことを考えるとチンコはピンピン。早く咥えてもらいたいよ。来てくれるね」

と書いてありました。
実は私の今日一日は、そんな卑猥なことばかり考えていました。

待ち合わせ場所に行くと、彼は昨日同様私を後座席に乗せました。
なんと全裸にさせて、自分も全裸になり、いきなり私の身体の上に乗って来ました。

身体を隠すものがないので、外から見られないか心配でした。
早速に私の中に入った彼は、一気に上りつめていったのです。

年齢を重ねても、女はいつでも感じるセックスをしたいものです。