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毒男との不倫の末セックスに狂う淫らな人妻

2018.01.17.Wed.16:22
K.A(27歳)

私は去年結婚したばかりの27歳人妻です。

三歳年上の夫は出張が多く、子供もいないので、
平日はほとんど一人きりなんです。

結婚前は合コンに明け暮れ、
いつもお持ち帰りされて、
セックス三昧だったのに、
今ではセックスレスに近い状態なのです。

結婚したら、毎日のようにセックスしまくると
思っていたのに、大きな計算違いでした。

どうしても身体が疼いてしまいます。
普通にオナニーするだけでは、どうにもおさまりません。

ですから、出会い系を始めました。
サブアドで毎日顔の見えない変態男から来るメールで、
狂ったようにオナニーしちゃってました。
以外に、このオナニーが気持ちよかったのです。

オナニーして、エッチなシャメの交換をしていました。
エッチメールの相手はみんなイケメン君ばかりみたいなんです。

ある日のこと。
夫と出張先の電話で喧嘩した夜、
私はメル友の一人と会う約束をしました。

メールオナニーする時のエッチな下着を着け、
彼の好きなミニスカリクルートスーツ着て駅前で待ち合わせしました。

そして来たのは・・・。
ぜんぜんイケメンじゃないんです。
小太りのオタクっぽいおやじなんです。

「はじめまして。よろしく。綺麗だね、失神するまでたっぷり可愛がってやるからな」

脂ぎった顔が少々気味が悪いくらいでした。
でも、エッチできるならと・・・。
私、このとき、誰でもよかったんです。

車はまっすぐホテルに直行しました。
車内で、男は話しかけてきますが、私はほとんど無言でした。
誰でもいいの・・・誰でもいいのよ・・・
そう心の中で呟いていたのです。

そしてホテルの部屋に入りました。

「あんたみたいな綺麗な人がなんでかなぁ? 淫乱人妻ってやつかい?」

にやにやした顔がいやらしい。
私、本当に、この人とセックスするの??

彼が私を押し倒しました。
両方の脚を拡げパンストを破き始めます。

もう完全に、犯されている気分です。
いきなりアソコに顔を押し当て臭いをかぎ出しました。

私は恥ずかしくなって・・・

「シャワーを浴びさせて!」

と叫びました。

しかし、男は無視するのです。
黙々と鼻を擦り付けてきます。

さらに下着を捲り・・・
「クチュクチュ」と音がたち始めると、男は一言言いました。

「やっぱり淫乱人妻は味が違うねぇ」

とほざくのです。

男は素早くズボンを脱ぎ、何も言わずに挿入してきました。
私は目の前が真っ白になりました。

気が付くとブラウスがはだけ、ブラジャーがズレて、
胸が丸見えの状態で、男のおちんちんが忙しく出たり入ったりしました。

男は異常に興奮していました。
それで今にも射精しそうな状態なんです。

もうすぐ終わる・・・私は我慢してました。
ところがです。
男のセックスは全く終りません。
終わるどころかどんどん激しくなり、
いつの間にか男の指が私のアナルに入り、
激しく動き回っていたのです。

結局、私は10回近くイカされてました。

「お願い、イって!」
「もう二回出してるよ」

私…自分がイキ過ぎて、男が私の中で射精してる事に、
気付いていなかったのです。
しかも男はとんでもない絶倫だったのです。

その日、男とホテルを出たのは明け方でした。
そのまま私は男の車に乗り、
目が覚めると男のアパートにいて、一緒に寝てました。

そこでも男に抱かれました。
今私はこの男なしではいられないカラダになってしまいました。
夫とも…もう戻れなくなってしまったのです。
セックスに溺れてます。








娘の幼稚園の先生とエッチする淫らな人妻

2017.09.27.Wed.16:39
O.S(29歳)

専業主婦となると、人との出会いがめっきり減りますね。
特に、男性との出会いは皆無だったのです。

そんなとき、娘の幼稚園に、若い男性先生が働きだしました。
ちょっとジャニーズ系といえば、言いすぎかな?
でも、若い男性と、直に話せる機会なんてなかったから、
もう、毎日、ウキウキしちゃてました。

娘をダシにして、いろんな会話ができるのが、楽しみでした。
けれども、そう思っているのは、他のママさんたちも同じのようで、
彼はママさんたちに、超人気の先生になったのです。

ママといえども、女です。
女ならば、メスなのです。
みんな頭のなかは、彼とエッチしたくて、うずうずしているのです。
そして、それは私も同じなのです。

ある日のこと。
娘が幼稚園で怪我をしたのです。
私と、娘と、そして彼と三人で病院に行きました。
頭を二針縫う程度の怪我だったのですが、
彼が何度も頭を下げていました。

家まで彼が送ってくれたので、そのままお茶でもということで、
家に招き入れました。
娘は寝てしまい、彼と二人きり。
私は娘の相談ということで、話を長引かせました。
そして、夫とうまくいってないと、嘘話をして……。
彼を誘惑していったのです。

すると、彼も失恋したばかりらしく、後はもう簡単した。
ベッドの中で、二人で抱き合いました。
若いペニスは、いつまでも硬直がつづき、私の下半身を潤わすのです。
私の奥底まで、ズンズンと突いてくるのです。
彼ったら、私の中で、4度も放出したのです。
もう、どんだけぇ~って感じでしたね。

いまでも、ときどき、彼を抱いています。
他のママさんんたちより、一歩リードしている優越感がたまりませんね。










友人の息子を美味しくいただく淫らな人妻

2017.09.26.Tue.14:58
R.O(42歳)

私は42才の専業主婦です。
子供は中学3年生の娘と小学6年生の娘がおります。
子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので
1年程前から近所のテニススクールに通いだしました。

幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、
今はセレブ生活を満喫しております。

彼と出会ったのは、半年程前でした。
テニススクールで仲良くなったB子さんの家に
ちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、
B子さんの息子(20才)とたまに顔を合わせるようになりました。

長身で顔も良く 「もてるだろうなぁ~」 なんて思ってました。

ある日、月に2回程通っている自由が丘のエステに行った時です。
エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら

「こんにちわ~」 と声をかけられ顔をあげると、
彼がニコニコしてがいました。

「あら! どうしたの?」
「僕、この近くの美容室で働いてるんですよ」

彼はいかにも美容師という身なりで
今は休憩時間だからと言って私の前に座りました。
間近で見る彼は本当に美形で、私はドキドキしていました。

とりとめのない会話を交わし、休憩時間が終わる頃、彼が

「パスタとか好きですか?この近くに美味しいお店があるんですけど今度行きませんか」

と誘ってきました。
私は時間があったらねと言い、
それならと彼が連絡先を教えてほしいと云うのでメールアドレスを交換いたしました。

彼からは次の日にメールがあり、
今度の火曜日にランチをいかがですかと誘われました。
こんなおばさんを誘っていいのかしら・・・

火曜はとくに用事もなかったので約束をし会いました。
もちろんB子さんには内緒で。

私だってこの歳ですから、男性が意味もなく誘ってくるなんて思っていません。
だけど私の息子といってもいい年齢の彼はどうして私を誘うのかしら・・・

しかも美形ですし、同年代の女の子と出会える機会なんて沢山あるだろうに・・・
もしかしてマザコンかしら・・・
今流行りの熟女好き?
だだ単に色々な女を抱きたいのかしら・・・

私の頭はいっぱいでした。

結婚して此の方、浮気をした事などありません。
だけどドキドキしてました。
期待と不安で・・・

彼は職業柄とても話が上手で、
年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
食事を終え店を出ると彼は手を繋いできました。

今考えると自由が丘で手を繋いで歩くなんて、
誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。

「僕みたいな男はどうですか?子供かな」

彼がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。

「りっぱよ~話だって上手だし、さすが美容師!いつもお客さんと話てるもんねぇ~」
「そうじゃなくて。男性としてあなたの相手にはなるかなぁ~。前から気になってたんだ。美人だし。おふくろとは大違い」
「なにも出ないわよぉ~」
「いや!ホントですって。今日一緒にいれて楽しかったです」

彼は求めている。
私を・・・
何かが私の中ではじけるようだった。

「私に興味あるの?」
「えっ」
「今日は夜まで時間あるわよ・・・」
「いいんですか」

私は黙ってうなづきました。

ホテルに入るまでは本当にドキドキした。
彼も間を繋ごうと必死にしゃべりかけてきましたが、
私は上の空でなんか恥ずかしくって。

渋谷まで出て円山町のホテルに入りました。
私も彼も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、
彼がキスをしてきたので緊張の糸が切れ、
二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。

「良かった。お気に入りの下着を付けて来て」

最初は彼も興奮していたせいか、すぐイッてしまいました。
それでも、私は満足でした。
だって、私の体で興奮してくれたんですもの。

それに、いっぱいザーメン出してくれたんです。
しかも、濃いお汁でした。

2回目以降はゆっくりと楽しみました。
私から責めたりもしました。

若い男の子の肉体を、十分に楽しんだのです。

今は彼なしではいられません。
B子さんごめんなさい。
あなたの息子はとても美味しいです。











20歳年下の男と不倫愛を撮影する淫らな人妻

2017.09.25.Mon.13:32
T.Y(39歳)

私と彼とは20歳違いの年の差カップル。
でも、年の差なんて関係なく愛し合っています。

「二人のセックスをビデオに撮ろうよ。いいでしょ?お願い!」
「恥ずかしいからダメよ」

拒み続けていましたが、彼の熱意にうながされ、
ビデオ撮影に応じてしまったのです。

最初はカメラがあるせいか、
誰かに覗かれているような気がして緊張してしまいました。
けれども、彼のリードにうながされいつしか、彼のシナリオ通りの、
「ヒロイン」を演じていました。

ホテルのテレビのスクリーンに二人が映し出されました。
彼は私を抱き寄せ、緊張する私をときほぐそうと何度も優しく唇を重ねます。

「愛してるよ。僕の今日は願いを叶えてくれてありがとう」
「今日は私が主役なのね?」
「そうだよ。いつも以上に気持ち良くせいあげる」

彼は下着を着けたままの私を愛撫し始めます。
唇を重ねながら胸に手を添えて包み込みます。
やがて、唇も胸に移し軽く歯をたてたりするんです。
彼の唾液で湿ったブラの感触が私の胸に伝わってきました。

「素敵よ」

私はうれしくなって、彼を抱きしめていました。
下着の上から愛される感触がとても心地いいのです。
私はその感触に身をくねらせ、
そして悦びの声を漏らしていきました。

やがて彼の唇は、私の下半身のほうへと向かいます。
下着を着けたままの状態でも、私が十分潤っていることを察知した彼の手は、
ブラのホックへと進みます。
ゆっくりとブラをはずされました。
あらわになった乳房は、ちょっと弛んでいるのが気になっちゃうんです。

「はずかしい・・・」

両手で乳房を覆いました。
すると彼は無言で私の手を払いのけ、
乳房をお口に含みました。
ブラの上からの愛撫とはちょっと違い乱暴気味にです。
そして強く私の乳房を吸うんです。

「あぁ~ん・・・すごい・・・すごいのぉ・・・」

やがて彼の手はショーツへと進みます。

「下着がこんなに湿ってる。いつも感じやすいんだね。でもうれしいよ」
「知らない・・・彼方がそんな女にしたんでしょ・・・」

再び彼はショーツに手をのばしてゆっくりと下ろしはじめました。
私も少し腰を浮かせて彼に協力しました。
ショーツがすべて取られさったあと、
私は膝をしっかりと揃えて秘部があらわになってしまうことを防いでいました。

「おまんこにキスさせてよ」
「恥ずかしいわ・・・」

彼の強引さには勝てず、とうとう脚を大きく開かされてしまいました。

「いつ見ても綺麗だね。僕を男にしてくれたおまんこ。ピンク色に輝いてるよ」

そう言いながら、彼は大きくM字に開かれた私の脚に手を添えて、
更に腰を浮かせるように大きく開かせました。
私の秘部がスクリーンに映し出されました。
やがて彼の唇が私の秘部へと進みます。

「あっ・・・あぁ~・・・あああぁぁぁぁ・・・・」

私の漏れ出る声が大きくなっていくのです。
それから二人は、互いが男であり女であることを改めて確かめ合うかのように、
お互いを愛し合っていました。

「一緒になっていい?」
「いいわ。きて・・・早くぅ・・・」

彼が私に重なります。
そして大きくM字に開かれた私の股間に、彼のセクシーなヒップが入りこみました。
私を求め、逞しさがみなぎる彼のおちんちん。
彼を迎え入れるための準備がすっかり整ったおまんこに添えられます。
結ばれる瞬間をしたためるかのように、ゆっくりと少しずつヒップを沈めて行くのです。

「今俺たち一つになってるんだよね。他人じゃないよね」
「うん。そうよ。愛してる・・・愛してるわ」
「もう、我慢できなくなっちゃった」
「え? もう?」
「出してもいい?」
「いいわよ。でも・・・」
「でも?」
「まだ終わらせてあげないんだからね」
「もちろんさ」

彼が一段と激しく動きました。
そして熱い飛沫が子宮の奥まで飛んできたのでした。
そのあと、何度も、何度も愛し合いました。
その様子は、映像として残っています。
その後、その映像を見ながら、私たちは燃え上がることもしばしばなのです。