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パート先の店長と倉庫内で不倫SEX

2018.11.23.Fri.16:10
K.U(38歳)

パートでスーパーで働いています。
そこの店長と不倫してるんです。
ちなみに彼は45歳です。
特に、私は、それほど好きでもないんですけれど、
彼のほうが、私にまいっちゃったみたいですね。

私、夫とは、SEXがご無沙汰状態ですから、
性欲解消的に不倫してるんです。
とはいえ、私がその気がなくても、彼は求めてきますけどね。

彼も家庭を持っている身。
お互いに、周りには秘密にしています。
ですから、ホテルになんていけません。

仕事中、わずかな時間ですけど、二人きりになるチャンスがあるんです。
倉庫の中で、整理するのが日課で、二人でやってるんです。
そこでSEXしちゃってます。

愛撫なんて、ほどほど。
まず、彼がものすごい勢いで、私の唇にキスしてきます。
と同時に、ちょっと大きめの私の乳房を揉むのです。
そして、すぐさま、私はしゃがみこみ、
彼のおちんちんをしゃぶってあげるんです。

ズボンのファスナーから引っ張り出して、クチュクチュしてあげるの。
大きくなってきたら、私は立って、後ろを向くんです。
すると彼が、スカートをめくり、パンツをおろし、バックで挿入です。

いきなり、勢いをつけて、腰を振ります。
お互い、ちょっぴり太めですから、肉と肉がぶつかる音が響くんです。
パン! パン! パァン! ってね。

私、バックで責められるのが好きなんです。
奥まで、ズンズン当たって、気持ちいいし、
犯されている気分がたまらないのね。
ラストは一応、外出しですよ。
この年齢で妊娠はないと思うけれど、一応気を付けて、
中出しは禁止が、暗黙の掟です。

この不倫のおかげで、私だけちょっぴり時給が高いことは、
誰にも秘密なのです。

















家の中に男を入れてエッチする淫らな人妻

2018.11.22.Thu.15:20
Y.M(26歳)

夫は単身赴任中です。
いつも家にいることが多く外にはあまり出歩かないほうです。

家の中にずっといると、むらむらすることがあります。
たまに訪れるセールスや宅急便の男性を見て、
いやらしい想像をいつもしてました。

もし、この男性に抱きつかれたらどうしよう・・・
もし、この男に抱きついたらどうなるかしら・・・

妄想はついに行動となりました。
一ヶ月くらい前から来るようになった改装業者の男性でした。
何度も訪れて来て、一度、床下を点検させてくれないかというものでした。
なかなかハンサムな人で、何度か訪れるうちに、
とても彼のことが好きになってしまったのです。

彼のことを思い出しながらオナニーをしてました。
彼に強引に押し倒されて、犯される妄想です。

決意して4度目の時に点検をしてもらうことにしました。
その日、私はノーブラに薄手のシャツで出迎えました。
恥ずかしかったです。

部屋のテレビの上にもわざとバイブも置いておきました。
彼は玄関を入る時、私を見て少しはっとしたみたいでした。
居間へ上がって、まず説明を始めました。
サンプルの写真を見せたいのでテレビを貸してほしい言いました。
テレビの前に来た時、はっきりテレビの上のものを見たのです。

何か少し動揺した様子で説明を始めました。
彼が説明をしてる間、私は、胸元を開けて、彼の股間をじっと見つめました。
彼はそれにすぐにきずいた感じでした。
説明を続けてましたが、股間は明らかに大きく膨らんでいるのです。

その後、床下へ入ることになりました。
床下収納がある台所へ行きました。
私に謝って作業着に着替え始めたのです。

なにか彼もこうなること予感していたようですね。
私が彼の下半身を見つめているのに、
覚悟を決めたようにスラックスをいきよいよく下ろしました。
下着はセクシーな黒ビキニでした。
その黒さが目にまぶしかったです。

私のほうを堂々と振り向きました。
すでに彼のものがビキニの上から飛び出ていました。

ああぁ・・・。
なんて立派なおちんちんなのでしょう。
充血した感じで赤黒くなり、
エラが張って、勇ましいおちんちんです。

目を閉じて私に向かって腰を突き出していました。
もう言葉は無用です。
私はその巨大なものを咥えました。
おっきい!
口の中いっぱいになりました。
仕事中で汗をかいているせいか、
ちょっと臭かったけれど、
それが私を興奮させました。

口の中に唾液をいっぱい含ませ、
舌で絡めるようなフェラチオをしてあげました。

「ああぁぁ・・・奥さん・・・」

彼ったら、目を閉じてうっとりしているの。
かわいくて、もっといじめたくなっちゃった。
ちょぱちゅぱ舐めていたら、

「奥さん・・・イっちゃう・・・」

そう言って、私の口の中に、たっぷりのザーメンを放出したのです。

今度は私が奉仕してもらう番です。
テーブルの上に座り、足をM時に広げました。
股間に彼の顔が近づきます。
そして、いっぱいクンニしてもらったのです。
あまり上手ではなかったけれど、一生懸命が伝わるクンニングスでした。
だから、途中から、すごく感じちゃったのです。
おまんこに、いっぱい汁をこぼし、アクメを迎えたのです。

そのあと、立ったまま、バックで挿入されました。
ガツガツしたセックスでいたけれど、
それがかえって新鮮でした。
すごく気持ちよくて、昼間なのに、声を出して喘いじゃったのです。
彼はおまんこのなかに、中だししてしまいました。
私が崩れおちたすきに、帰って行ってしまいました。
その後、床下喚起扇をつけることにしましたが、
その工事には彼は来ませんでした。
それから彼は訪れません。
一度きりのお遊びでした。







不倫で淫らな声を発し続ける人妻

2018.11.21.Wed.15:06
K.J(29歳)

結婚して三年がたちます。
独身時代までは、まさか自分が不倫するとは思ってもいませんでした。
不倫は不潔なもの、不純なものと思っていたのです。

けれども、いったん不倫の愛に堕ちてしまったら・・・。

相手は友人の彼氏です。
結婚生活の事などを、いろいろと友人と彼に話していたのです。
そして、その彼といっしょに堕ちていくまで、それほど時間はかかりませんでした。

夫に不満があるわけではありません。
夫のセックスも、普通に行っています。
けれども、私の身体が普通では満足できなくなってしまったのです。
そう、彼は、すごくセックスが上手なのです。

彼の絶技に堕ちました。
彼とのセックスに酔いしれ、溺れ、乱れてしまうのです。
彼とセックスしていると、私は一匹の雌になってしまうの。
そのことが、たまらなく快感で、幸福を感じるのです。

彼に呼ばれるのは休日の昼間。
何かと用事を考え外出し、二人でラブホテルへ直行します。

ホテルに入ると、いきなりディープキスで始まります。
立ったままキスをしあって、服を脱がし合います。
そのころになると、彼のおちんちんは、もう勃起状態です。
硬くて、太くて、黒くて、艶があって、反りかえっているんです。
なによりもエラが張ったように、カリが大きいのが素敵。

私はそのおちんちんを頬張ります。
元気すぎて、口の中で跳ね上がるんです。
それを舌で押さえつけます。
蛇が獲物を巻きつけるように、私の舌が彼のおちんちんを巻きつけるの。
すると、おちんちんの先から、じんわりこぼれ汁が流れているのがわかるんです。

「ああぁぁ・・・最高に気持ちいいフェラチオだよ」

彼は声を出しながら、目を閉じてうっとりしています。

「旦那のチンコより大きいだろう?」
「はい、大きいです」
「旦那のチンコより硬いだろう?」
「はい、硬いです」
「旦那のチンコよりおいしいだろう?」
「はい、おいしいいです」

そんな会話が繰り返されます。

「俺のチンコが欲しいか?」
「はい、欲しいです」
「どこに欲しいんだ? 言ってみな」
「……」
「言うんだ。ちゃんと言いなさい」
「はい、おまんこに欲しいです」

すると彼は、私の背後に回り、バックで挿入してきます。
あの大きく素敵なおちんちんが、私のおまんこに入ってくる・・・。

「ああぁぁ・・・・」
「どうだ? 俺のチンコは? 気持ちいいか?」
「はい・・・気持いいです」

彼のおちんちんが、激しく動きまわります。
濡れそぼったおまんこから、くちゅくちゅと音が鳴ります。
その音が、さらに私をいやらしくさせるの・・・。

「どうだ? どうなんだ? 言ってみろ!」
「気持ちいいですぅ~~。おまんこ、きもちいい~~~」
「どうだ? どうだ? どうなんだ?」
「もっともっと突いて下さい!いっぱい奥に当ててぇぇ~!イカせて下さい!」

そして、彼は私の腰を持ち上げ、角度を変え、ストロークを変えてきました。

「いや~~すごい奥にイッパイ当たるぅ! はぅ~~・・・」

何を言っているのか自分でもわかりません。
心も体も、彼を欲しがっているのです。

「ください!ください!奥まで当たる固いままのおちんちんで私をイカせて~~~!」
「ああぁぁ、俺もイキそうだ・・・」
「お願い中でイって!このままイカせて~~」
「イク時に、マンコ締めろよ!」

彼が耳たぶを噛むんです。
それが合図で、私はおまんこを締めつけます。
すると彼がおちんちんを急激に早く動かして・・・。

そして私たちは同時にイクんです。
こんなセックスは夫では得られません。
友人も彼に教えられてきたのかと思うと・・妙な嫉妬も湧いてしまういけない人妻です。








同窓会の後で淫らに萌えた人妻

2018.11.20.Tue.16:22
T.Y(33歳)

ひさしぶりに中学の同窓会がありました。
そのとき、ひょんな切っ掛けで、ある人と話が弾みメール交換しました。
たわいのないメールのやりとりにを数ヶ月したある日、
一度逢おうかと。

彼は隣県に住んでおり、中間地点で待ち合わせ。
彼の車で海にドライブ。

もう時効だからと、彼は中学時代私を好きだったことを告白したのです。
私は存在すら知らなかったのに・・・。

でもメールでのやりとりで、その時の私は彼に好意を抱いていたのは事実です。
だった逢いに来たのですから。

告白で少し動揺はしましたが、
そのあとの話はたわいのないものでした。

「何もしないから一緒に行きたい」

と指差したのはホテルでした。

初めての男性が主人で、浮気経験のない私は、
強い衝撃を受けました。
けれども、何故かついて行ってしまいました。

部屋では車中での続きの話でしたが、
まったくの上の空です。

彼はお風呂に一人でいきました。

私は何が何だかわからなくなって、
ただ彼が出てくるのを待っていました。

そのとき、後ろからいきなり抱きしめられました。
抵抗したらすぐに、

「冗談だよ」

とやめてくれました。

そのとき、私は彼の優しさが嬉しくなったのです。
顔を向かい合わせ目を閉じました。
唇を受け入れると、彼の手は服の上から胸にきました。

「きみもお風呂に入っておいで」

頷き、浴室にいきましたが、
これからのことを考えると不安とドキドキでした。

タオル姿で直ぐにベットに戻りました。
彼は直ぐに隣にきました。

いきなり彼のペニスが顔の前にきました。

「咥えてよ」

言葉通りしました。
主人のモノとは比べ物にならないくらい硬く大きいペニスでした。
それから、

「きみの裸、見せて」

とタオルを剥ぎ取られました。

全身の愛撫、特にクンニは恥ずかしいくらい長い時間、
それも音を立ててしてくれました。

69も本当に久しぶりにしました。
彼が私の上にきて、

「初めは生で入れたい」

もう、私はただただ彼がそのときは欲しかったのです。

「うん」

小さな声でした。

彼のペニスが入ってきました。
フェラチオでわかっていたことでしたが、
とても硬く太いモノでした。

散々突かれ、女としての喜びを主人以外に求めていました。

「本当はこのままイキたい。でもイクときは抜くから」

と彼。
私はただただ、うなずくだけでした。

「イキそうだよ、抜くよ」

私は思わず、彼と足を絡め、手は腰を押さえました。

「心配しないで、中にきて」

と同時に子宮の中に射精を受けました。

彼が離れた後、太ももに精子が伝わり出てくるのがわかりました。

その後、逢ってはいません。
あれはもう一人の私、もう一人の私はもういません。
あの日の事は奥深くしまっておきます。
本当に愛しているのは主人なのですから。