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不倫相手の巨根に初めてイっちゃった淫らな人妻

2018.08.14.Tue.16:50
M.K(28歳)

私は28歳の主婦です。
結婚して3年目なのですが、
今だにSEXで一度もイったことがありませんでした。

ネットエッチなサイトを読んでいると、
巨根で狂わされている女性の投稿を読んで憧れていました。

結婚前もそこそこ遊んで5人の男性を知っています。
でも、皆並みのサイズで子宮の奥まで届きませんでした。

どうも私はヒップが大きい為か膣も深いみたいなのです。
どの男性も、私のお尻をつかんで、バックでズンズンと、
後背位でセックスしたのに・・・。

子供が出来るまではと、私は結婚した後も働いています。
昨年から取引先に新しい営業マンが配属されました。
そして私の会社に出入りするようになったのです。

彼は26歳の独身者ですが身長が180センチもある大きな人です。
その彼が私の会社に来るたびアタックしてくるのです。

映画とかライブとか誘ってきて、結婚してるからダメって言ってたのですが・・・。

去年の暮れのことです。
夫が出張で3日間いない時、一人での寂しさもあり、
彼と観劇を見に行くことになりました。

出張先の夫には女友達と見に行くと誤魔化して了解をとったのです。

観劇見て、帰ろうとすると、彼は案の定、誘って来ました。
家に帰らなくてはいけないからってお断りしていましたが・・・

「ちょっとだけだよ」

と、しつこく誘われ夫のいない家に帰っても味気ないのでと、
誘いにのってしまったのです。

居酒屋に入り世間話をしました。
さすが彼は営業マンです。
話が面白くてついつい引き込まれ気が付いた時にはお酒を飲みすぎています。
お酒強くない私は、酔ってきて、彼にもたれてしまったのです。

後は甘い彼の囁きもあり、気が付くとラブホテルの中でした。

彼に脱がされ全身を舐めまわされました。
胸を揉まれあそこも愛撫されてました。

でも、嫌ではありませんが気持ち良いとは思いませんでした。

そして、お互い全裸になり、
彼のおちんちんを見た時は吃驚してしまいました。

夫の2倍はゆうにある黒びかりしたおちんちんが天をついていたのです。

こんな巨根にめぐり合ったのは初めてでした。

コレに突かれたりしたら・・・私・・・

私も、彼にクンニされて、そこそこ濡れていましたが・・・
でも・・・入らないのです。
大きすぎるんです。

彼は手にツバをつけておちんちんに塗りたぐりました。
そし、ゆっくり、ゆっくり、少しずつ挿入してきました。

めりめりめり・・・

まさにそんな感じだったのです。
巨根が膣壁をこすりながら少しずつに入ってきたのです。

その感じは、なんだか恐怖を感じました。
少し痛みがありましたが、彼が無理をしないで、
ゆっくり慣らしてくれたので気が付くと彼の巨根がすっぽり入ってしまったのです。

浅く・・・浅く・・・深く・・・とゆっくりピストンする彼。
ああぁぁ・・・・

今まで感じたことのない子宮を突き上げられるような不思議な感覚に、
私は快感を覚えてきました。
まるでお腹の中をえぐられるようでした。

若い彼の大きく張ったエラが私の子宮口を揺さぶってきます。

始めは内の快感はそんなでもありませんでした。
でも10分もすると私の体は燃えるように熱くなり体が震えてきたのです。
気が付くと彼の背中に足を廻し、はがいじめのような形をしていました。
あまりの快感に何度も何度も・・・

「いい・・いいい・・いい!!」

と叫んだか分かりません。
頭の中が真っ白になり、膣がピクピクピク激しく痙攣し、
私は初めてイってしまいました。

その日は二時間で何度連続してイったか分かりません。
後で彼に聞くと大声で絶叫していたそうです。

その後はおきまりの不倫です。
夫にはサークルの集まりがあるとか、女友達と映画を見てきますとか言って、
彼のマンションに通っています。

この前、夫が、

「お前のここ、緩くなったな・・・」

と言われドキっとしました。
私は適当にごまかしていましたが、このまま彼との不倫が続けば、
夫にばれそうな気がしています。
でも、彼の巨根は離したくありません。
たとえ離婚されても私は巨根の彼から離れられないでしょう。









不倫セックスに溺れる淫らな人妻

2018.08.13.Mon.16:00
S.T(35歳)

私は35歳の主婦です。
不倫セックスに溺れています。

7つ上の夫は旅客機のパイロットで家を空けることが多いのです。
一人息子も大きくなり、家にいても暇なので、
テニススクールに入り楽しんでいました。

昼間のスクールには私のように暇を持て余した主婦が沢山来ています。
そこで50才位の紳士に出会いました。

時々、会うと会釈くらいはしていましたが、
その内お茶するようになり、だんだん親密になっていったのです。

彼は自営業の人で家族も子供もいます。
メタボの体になり運動不足を解消する為にテニスを始めたと言っていました。

お互いに携帯の番号を教え会うようになり彼からデートに誘われたのです。
お話も面白いし人柄もいい人なので安心してお誘いにのりました。

有名なステーキハウスに連れて行ってくれて美味しいワインも頂ました。
その日はそれで帰りましたので、ちょっと気落ちしてしまいました。
正直に言うとひょっとして・・・なんて考えて下着は全て新品にしていたのです。

夫は家に帰って来ない日が多いのです。
35歳の女盛りの体は寂しくて・・・自分でひとりHをしてごまかしていますが正直、
生身の体が恋しい夜もあります。

彼はグルメなのか、それからも高級なお寿司屋さんやフランス料理、
ロシア料理などに連れて行ってくれました。
ある日、子供が田舎に一人で泊りがけで出かけた日のことです。
彼とのデートでお台場のホテルのレストランで食事をしてバーで飲んでいました。

「今日はこのホテルに部屋を取っている」

と、言うのです。
私はとうとうその日が来たと感じました。
その言葉を聴いただけで恥ずかしいことですが、アソコが濡れてしまいました。

彼はさりげなく部屋にエスコートしてくれました。
まさにその夜でした、私が変わったのは・・・。

私が結婚したのは短大を出てすぐでした。
お見合いをして夫に気に入られてそのままゴールインしたのです。
35歳の今まで彼しか知らないで来ました。

彼のセックスは死ぬかと思うくらい感じました。
彼の大きなペニスは夫の2倍はありました。
夫しか知らない私は吃驚してしまったのです。

でも優しい彼なので心配はしませんでした。
ベットに入ると彼は豹変しました。
すごい言葉で私を刺激します。

「オッパイ最高」 とか
「このオマンコは芸術品だ」 とか
「これはすごい名器だ・・・ペニスが食いちぎられそうだ」 など・・・

私が恥ずかしくなることを平気で言ってくるのです。
私は一生懸命ペニスを舐めて彼に奉仕しました。
お口一杯になり苦しいほどでした。

彼の大きなペニスが子宮の奥深く入り膣壁を押してきます。
お腹が突きあげられる気分になり少し痛みを感じたほどでした。

でも、それもほんの少しの間でした。
彼がゆっくりピストン運動を始めると膣壁が大きなカリで刺激され、
すぐに私はイッテしまいました。
久しく生のペニスに触れていないためと思います。

「あぁ・・・ダメ・・あああああ・・・」

子宮をコリコリ刺激されるとあっけなくイッテしまったのです。
彼のペニスを離さないように私のあそこは激しく痙攣し咥え込みます。

「イッタんだね。ピクピクして僕のを咥え込んでいるよ」

と動きを止めて私のアクメ顔と膣を味わっていました。

その夜、私はイきっぱなしでした。
何度、天国をさ迷ったのか数へ切れません。
最後はあまりの快感に泣き叫んでいたのです。

その日を境に彼との逢瀬が始まりました。
日中、子供が学校に出かけると彼のベンツでドライブがてらモーテルに入り、
激しいSEXを繰り返しています。

こんな、すごいSEXがあるとは夢にも思いませんでした。
夫には申し訳ないのですがもう彼の巨根にメロメロになっています。
濃厚なセックスに溺れ日に日に彼を好きになっています。

「彼が好き!彼のペニスが好き!」

死ぬほどセックスが楽しいです。
もう彼のいない生活は考えられません。






結婚してからセックスの味を知った淫らな人妻

2018.08.12.Sun.15:45
W.A(27歳)

私は結婚してもうすぐ2年になります。
結婚するまで男性経験は旦那様を入れて3人でした。
それがこの1年余りで旦那様以外で
6人の男性と関係を持ってしまいました。

私から進んでその関係になった訳ではありません。
向こうから口説かれたと思います。

その6人のうち、私が今勤めている会社の男性が4人です。
結婚前から勤めていた会社で同じ部内の人です。
課長に主任に同じ課の年下の男の子達です。

そのほかは友達に紹介された2歳年上の男性と1歳年下の男性です。
その人たちとは今でもみんな続いています。

高校3年生の夏に大学生の彼と初体験をしました。
特に気持ちがいいわけでもなく、義務的なセックスでした。

大学生から就職して付き合っていた彼と別れて、
今の旦那様とお付き合いをしたのです。
そのとき、義務的なセックスには違いはありませんでした。

けれども、だんだんと、感覚が変わってきたのです。
したくて、したくて、たまらなくなったのです。
今ではほとんど毎日しています。
それも1日に何回もしてます。

旦那様は私より11歳年上ですが
夜も元気いっぱいな人なんです。
深酒して帰宅してくる以外の夜は毎日でもしてくれます。

私も27歳になってセックスの楽しさというか、
快感のすごさがわかってきました。
旦那様が教えてくれたのです。

セックスがこんなに気持ちがいいことを知るのが遅いとさえ思えました。
取り戻すように、積極的に、セックスを楽しみ始めたのです。

課長に誘われ、主任に誘われ、
同じ課の年下の子にも誘われて、
私は口説かれる気持ちよさに任せてそのまま関係を持ってしまいました。

もう一人の同じ課の年下の子は半分私が誘ったかもしれません。
それはずっと後です。

男性によって、セックス違うんだなって、わかるようになりました。

ハジケテしまったのは友達に誘われて合コンに参加した時です。
独身として参加したのですが、
友達が酔ってしまって既婚者だとバレテしまったことからでした。

その時男性が5人いたのですが、
他の人に隠れて4人からメルアドを聞かれました。
その中でずっと気になっていた男性がいて、
次の日に関係を持ってしまいました。

人妻って人気あるんだ、と実感しました。
一種のブランドですね、人妻って・・・。

また別の合コンに参加して、
好みの年下の子がいて、
こっそり既婚だと告げました。

思惑通りその子の態度が変わって
私とその日のうちにホテルに行きました。

人妻という肩書がこんなにモテるとは思いませんでした。
こんなにモテたのは生れてから初めてです。

ただ、体の関係が前提です。
愛されているわけではないようです。
でも、それで、いいんです。
だって、私も、それが目的なんですもの。









40歳熟女淫乱人妻、ナンパされて舞い上がる

2018.08.11.Sat.16:11
S.S(40歳)

去年のことです。
忘年会が終わって一人街を歩き帰るときにナンパされた人と、
後日会ってしてしまったのです。

娘は高校生で家事だけでは暇なので5年前からスーパーで働いてます。
40歳だと世間では熟女ですか?
まだ若いつもりですが、夫はもう女扱いしてくれなくなりました。

ナンパしてきた人は30歳半ば位で、私と同じように酔ってました。
この年でナンパされると思ってなかったから、少し嬉しい気持ちでした。
夜も8時過ぎてたから、帰らなくてはと言い、断り続けたのです。
あきらめると思ってたらちょっと待ってと言い、
紙に電話番号とアドレス書いて渡されました。

「あまりにも素敵だったから声かけたけど駄目みたいですね。駄目もとだけどメル交換してください」

と言い紳士的に去って行きました。
格好良くてさわやかな印象でした。

いろいろと悩みましたが、新年になり、
挨拶程度のメルを送ると返事がすぐ来たのです。
それからメル交換が始まり、女と見てくれる彼のことが気になりました。
一度会ってもいいかなと思うようになり、
先週の水曜日の昼にご飯食べに行きました。

娘は部活で7時過ぎ、夫は9時過ぎに帰ってくるので、
彼とドライブに行き、花畑の公園で手をつないで歩いてました。
心地良かったので腕を組んであげると嬉しそうにしていました。
こんなこと、夫と付き合ってるとき以来です。

帰りの道中でわき道に入り車を止めました。
どうしたのかと思ってると、覆いかぶさってきて、キスされてしまったのです。
一瞬手で払いのけようとしましたが、久々のキスで酔ったのかもしれません。
力が抜けてしまったのです。

胸の中に手がきて、乳房を触られて、
それでけで濡れてしまったのです。
彼がスカートの中に手を入れてきました。
濡れてるのがわかるのを知られたくないので、
股を閉じて、

「ダメ、ダメぇ~」

と言い断り続けてました。
でも胸に顔が来て、乳首を吸われて、感じちゃったのです。
そしてまたスカートの中に手が来たときには、

「ここでは、ダメなの」

と言っっちゃったのです。

胸は肌けたまま。
ボタンも掛けずに手で覆ってたまま。
車は走り、数10分でラブホの駐車場に止まりました。
私の頭は混乱してました。

まだ迷っていたし、気持ちの整理もできません。
でも彼にリードされて車を降りて部屋に入りました。

もう2人だけの世界です。
そして20数年ぶりのラブホの部屋です。
抱きしめられてキスされて……
ああ~とうとう不倫してしまうのね、と思ってるのもつかの間でした。
小柄の私を抱きかかえてベットに寝かされました。
肌けたままの胸を開き、乳首を吸われちゃったのです。
電気が走る感じで、ぴくぴくと震え、全身から力が抜けちゃいました。
頭も白くなってきて、ただ気持ち良いだけの感覚なのです。

いつの間にか全裸にされました。
彼も裸になって愛撫されながら抱かれてました。
彼がおまんこを舐めかけてきました。

「ダメ、ダメ、シャワーを浴びてから……」

聞いてるのか聞いてないのか、そのまま舌まで入ってきたのです。
気が遠くなりかけました。
あまりにも気持ちがよかったからです。

そこからあまり記憶に無いけんです。
私は体の隅々まで舐められたような気がします。
そして、ずっと、喘ぎ声を出し続けていたようです。
夢の中にいるようでした。

彼の精液が胸に出してきたときに我に返りました。
そして再びの挿入は後背位。
後ろから突き上げられて、絶叫してしまいました。
そして、奥深いアクメを迎えたのです。

すごく素敵なセックスでした。
この年齢で、こんなセックスができる私は幸せ者ですね。