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年齢をごまかしてナンパされる淫らな人妻

2019.04.22.Mon.16:29
T.K(38歳)

私は38歳の人妻です。
もうおばさんかもしれないけれど、悪あがきで若作りしています。
その甲斐あってか、若く見られることも多いんですよ。
そう・・・ナンパされちゃうことだって、あるんですからね。
大人のナンパですよ・・・もちろん、エッチありのね。

主人とはもう5年セックスレスです。
今の楽しみと言えば、
高校生の娘とたまに買い物とか 行くことぐらいです。

娘に対抗するべく、若作りしちゃってます。
ダイエットはもちろん、美肌やファッションにまで、
ちゃんと気を使うのです。

昨年の夏に娘の服を借りて、
一緒にショッピング行ったときのことです。
ショップ店員さんに姉妹と間違われてびっくりしました。

私も若い子の服着れば、まだまだ若く見られるのねって、
なんか嬉しくなっちゃいました。

そんなこともあって、若作りに励んでいるのだと思います。

夫とはずっとセックスレスってこともあり、
私でも、間違って ナンパされるかもしれない?

なんて甘い考えを起こしていました。
娘の勝負下着と服を借りて、
一人で買い物に出かけたときのことです。

ハイヒールにミニスカートとキャミを着て、
ブラの紐は見せ紐と 、
フリル付Tバックで、
店をぶらぶらしていました。

なんだか、ドキドキしちゃうのです。
誰かが声をかけてくるのではないかと・・・。
もし、ナンパされたら、どうしようかと・・・。

でも・・・というか・・・
やっぱり・・・
誰も声をかけてくる人いなかったです。

私、何やってるんだろう、バカみたい

って思えてきて 帰ることにしました。

なれないハイヒール履いてたせいで、
駅の階段で足をくじきました。
まったく、運がないんです。

でも、それは、逆にラッキーだったのです。

痛がってるところに、
30過ぎの男の人が声をかけてきたのです。
スマートな、イイオトコってかんじの人です。

私のことを25歳くらいに見えたらしく 、
とても優しくしてくれました。

その男の人と、次の休みにデートに誘われました。
夢のようでした。
私、しっかりと、会う約束をしちゃったのです。

その日は、いつも以上に気合を入れて、若さを作り上げました。
だって、年下の男とデートだなんて、初めてなんですよ。

ランチして、映画見て、ゲームして、
その日は別れました。
特別なことを期待した私は、ちょっと拍子抜けです。

でも、また、会う日を約束できたのです。
今度こそ・・・。
そんな思いで、二度目のデートです。

少しドライブしました。
そして男の人の部屋に行くことになったのす。

よしよし・・・
ここまでくれば、もう、ヤルしかないですよね。

お互い好きなDVDを聞いてたら、
なんかいい雰囲気になって・・・。

まるで若いカップルみたいです。
あぁ~・・・すごく素敵な雰囲気が出来上がったのです。

彼は私の肩を抱きしめてきました。
本当に恥ずかしかったし、
ドキドキ感と若いときの恋の新鮮さが蘇り、
ものすごく感じてしまいました。

若いころは、こうなると、乳首がキュンとしましたが、
ある程度、年を重ねると、子宮がキュンとなるんですね。
大人の肉体になったということかしら?

もうそれからは、彼のされるままです。
脱がされて・・・
愛撫され・・・
そして、挿入・・・

ひさびさのおちんちん。
あぁ~ん、おまんこに、ずっぽり入ってるぅ~~。

久々のSEXに酔いしれました。
そして、喘ぎ声が漏れてしまうのです。

ホテルじゃないから、控えようと思っても、
もう我慢できません。

彼にしがみつきながら喘ぎ声を発していました。
はしたない女なのでしょうか?

そして、もう絶頂を迎えました。
イキそうなんです。
ああぁ~・・・私・・・イク・・・イっちゃうぅぅ~

頭の中が真っ白になって、
優しく抱いてくれる彼に、完全に身を任せていました。

彼が囁きます。

「結婚してくれませんか?」

え?
しまった。
私、結婚していること、彼に言っていなかった・・・。

彼は、私を一目見て気いったらしいのです。
私の返事を待たずに、2回目のSEXに突入です。

今度はあらあらしく迫られ、
バックとか 足を持ち上げて、
上から突いてきて、
奥深く突き上げてきて、
中出しされちゃいました。

中に出されたとき、
きゅきゅ~ん! って感じて、すごく気持ちよかったのです。

あ! あ! でも 妊娠したら?
え~~どうしょう?

彼は、もし出来たら一緒になろうって言うんです。
困りました。
まだ今日で2回目のデートだから、
結婚していることを言えずにいたのです。
はっきり断れずにいたのは、彼に抱かれたかったからに違いありません。
でも、好きという感情は・・・あまりないかも・・・。

それからメールは頻繁に着てましたが、
無視するのも悪いし、
久々の快感が忘れなくなり、
月に2回ほど会い、彼の部屋でSEXを楽しんでいます。

生理がきて、安心しました。
避妊だけはしておいたほうがいいですよね。






不倫相手の黒いおちんちんにメロメロの淫らな人妻

2019.04.18.Thu.15:37
M.I(35歳)

私には秘密があります。
それは不倫をしていることです。
お相手は、パート先の同じ職場の男性です。
夫とは、まったく違ったタイプの人でした。

そもそも夫は仕事熱心な人です。
そして、出張も多かったのですが、
とうとう単身赴任してしまったのです。

なんのための結婚だったのかしら?

そう思うこともしばしばです。
赴任先は遠方ですので、
帰ってくることも少なかったのです。

生活費などの金銭面は恵まれた生活でした。
けれども、暇を持て余す私は、
パートとして働き始めたのです。

仕事は結婚以来でしたので、
新鮮で楽しくできました。
職場にも恵まれていたのだと思います。

そこで・・・彼に出会ってしまったのです。

夫にはない優しさと包容力を持つ、
同じ職場の彼を好きになってしまったのです。

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、
彼は私を食事に誘ってくれました。
そしていろんな話をしているうちに、
家族の事、
夫のことなども話しました。

実は彼も単身赴任で来ていたんです。

ある日子供が学校に行っている日の平日。
パートの休みの日、彼も有給をとり、
二人でドライブに行きました。

昼食が終わり、湾岸をドライブしていると、
突然、彼が道路を外れて、
洋館建ての、見るからにラブホテルだと判る建物の中に車を入れました。

私は取り乱したりはしませんでした。
そうなる予感はしていたのです。
というよりも、そうなってほしいという願望があったというべきでしょうか?

私は彼とすでにセックスしていました。
妄想の中でです。
妄想の中で、彼は私を何度も抱いていました。
ときには優しく、
ときには荒々しく・・・。

その妄想は、私を興奮させるのに、十分でした。
その妄想は、オナニーのネタとして、素晴らしいものだったのです。

しかし、しょせんは妄想です。
いつか、本当に抱かれたい・・・
本気でそう思っていたところだったのです。

部屋に入るなり、彼が抱きついて来ました。
荒々しく抱きついてきます。
彼も、ずっと我慢してたんじゃないかしら?
職場で、私を見つめながら、股間をもっこりさせていたりして・・・。

猛烈なキスをして来ました。
私の唇を犯すかのようなキスです。
舌先が、口に中に侵入してきます。
私は、その舌を迎え入れました。
お互いに舌を絡めあうのです。

ピチャピチャと、音が鳴るほど激しいキスでした。

その後、私は全裸にされました。
衣類はすべて、彼の手によって、脱がされたのです。
恥ずかしいやら・・・うれしいやら・・・

それから、いっしょに、シャワーを浴びました。
お互い裸で、シャワーを浴びるんです。
その時、初めて彼の裸を見たのでした。

恥ずかしかったけど・・・
どんなおちんちんしているのかしら?
興味深々でした。
妄想より貧弱だったら、許さないから!

彼のおちんちんは黒くたくましく動いていました。
妄想より、立派でした。
すごくうれしくなっちゃった。

この黒さ・・・
ああぁぁ・・・見ているだけで興奮しちゃうの・・・


仁王立ちになった彼。
私を前にしゃがませます。
腰を突き出して黒いおちんちんを私の口にあてがいました。

私・・・彼にご奉仕している・・・

ただ、それだけで、うれしくなりました。

私は目を閉じて、黒いおちんちんを、
口いっぱいに咥えこみました。

彼はゆっくりと腰を動かします。
私の口の中で、おちんちんが蠢くのです。
まるで、別の生き物が、
口の中で蠢く感じでした。

「はぁ~・・・」

ため息にも似た感嘆の声を彼はあげたのです。
そして私の口の中にいっぱい、精液を注ぎました。
口の中に粘液が充満したのです。

こんなにいっぱい・・・うれしい・・・

本当に新婚以来の行為でした。
その後ベットに連れて行かれました。

よつんばにされ、後ろから、
私の恥ずかしい部分を吸ったり舐めたりした後、
挿入されました。

2時間位の間に3度も中に射精されました。
私の体内は、精子まみれだったことでしょう。

それからというもの、時間を見つけてはホテルに行ったり、
車の中でセックスをしました。

夫が帰省した時は、夫は必ずセックスを求めて来ました。
断ることも出来ず、夫を受け入れていました。
時には夫とした翌日に、彼との行為に及んだこともありました。










若妻のお昼の3P不倫SEX

2019.04.17.Wed.15:18
K.K(20歳)

まだ新婚です。夫は32歳です。
私はまだ二十歳だから、
友達もまだ学生なんですね。
だから、昼間から私のマンションに
よく遊びにきます。

夫は、男が入ってくるのをすごく嫌います。
私が浮気するのが心配なのでしょう。

ときどき、抜き打ちに、
昼間にマンションに戻ってくることもあるくらいです。

いくら営業だからって、いいのかしら?

たいてい、友達は男女のカップルでくるから、
そういう場合は夫は安心するようです。

でもね!
実は、いつも、3Pでエッチしてるんですよ。
私たち、三人は、昔から、3Pやってたんです。

三人、みんな、恋愛感情はないですね。
ひたすら、エッチを楽しんでいるだけなのです。

その男の子と、妙に身体がマッチするんですね。
そして、もう一人の彼女の乱れようが、
とってもセクシーなの。

彼女も、私のおっぱいを触る愛撫が、上手だって、
ほめてくれますよ。

パターンとしては、
その彼女を、私と彼で責めまくるパターンかな?

もちろん、彼のおちんちんを、
入れたりもしますけどね。

三人で、汗だくになって、
SEXするのが、私の一番の楽しみなのです。











PTA会長さんと不倫セックスする淫らな人妻

2019.04.16.Tue.15:05
O.M(35歳)

大学を卒業と同時に、同級生だった夫と結婚しました。
翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。
子供は二人です。
月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学校に入りました。

結婚後ずっと専業主婦です。
趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、
この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。

ところが、長男の中学校入学に伴い、
学校のPTA役員を引き受けることになったのです。
会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。

スナックで、マイクを向けられるまま、かなり前に流行ったラブ・ソングを歌って、
うまいうまいとやんやの喝采を受けるなど、
あたしのこれまでの生活にはなかったことです。

大して飲めもしない私が、付き合い良く二次会まで付いていったりするのも、
PTAの会長さんに、何となく惹かれてしまったからです。

大人しい方ですが、言うペきときはきちんと意見を述べられます。
四十過ぎの渋い二枚目で、坊ちゃんタイプの夫とは、雰囲気が違います。

そんな彼に、二次会も行きましょうと誘われると、ついふらふら・・と。
長いこと専業主婦だった私には、夫以外の男性に対する免疫が、
足りなかったのかもしれません。

だから、彼から、個人的に会いたいと誘われたときも、
ためらいはあったものの結局、承知してしまいました。
口説かれるのは何となく分かっていました。
いえ、期待していたのかもしれませんね。

そのことを予期して、新品の下着まで身に付けたくらいです。

予想通りに彼は、喫茶店からラブ・ホテルへと車を向けました。
いけないと思う気持も半分、彼に抱かれたいという気持ちもあるのです。
心持れましたが、駄目!という拒否の言葉は発せられませんでした。

ホテルの個室の扉が閉じられると、欲求に正直になるしかありませんでした。
彼の唇を受け、強く抱き締められます。
負けじと抱き返していました。
彼の上半身は、思いのほか、がっしりしていました。

立ったままで衣服を脱がされました。
裸になり、ベッドに横にされました。

「もっと暗くして・・・」
「若くて、いい体をしているね。僕の思った通りだ」

そんな言い方をされても、決して、嫌ではありませんでした。
大人の男と女、要は、相手の肉体を求めているのですから。

彼の指が恥毛を撫でながら、舌先を花びらに触れてきます。
恥ずかしさから、両手で顔を覆いました。
舌先がくねくね動き始めると、余りの心地良さに、彼の頭を両手で摘んでいました。

舌戯はとても長く続きました。
下半身から吹き上がって来る快感のうねりに、
思わず喜びの声を発していました。

舌の愛撫だけで弾けてしまいそうでした。
大胆になってしまった私は、体を入れ替え、
彼の怒張しているおちんちんに口を付けました。
亀頭部のふくらみが立派です。
これが、これから、私の体の中に入り、ぐりぐり暴れ回るのかと想像すると、
わくわくするような気分になりました。

おちんちんから顔を離すと、すぐにその瞬間がやって来ました。
彼は、私を組み敷くと、先端をこじ入れました。
一気に深奥まで達し、私の膣を、脈打つおちんちんで一杯にしたのです。
囁ぎの声が長く尾をひくように濡れたのです。

これまで感じたことのない襲えるような快感を覚えました。
律動が始まりました。
ピッチはゆっくりしていましたが、ズン、ズンと子宮に響く重量感のある突き出しです。

おちんちんが突き出されるたびに、甘いうねりが下半身を襲います。
私は、彼にしがみ付き、快感のうねりの中へ身を投じました。

彼はやがて、私を引き起こし、腰の上に乗せるました。
乳房を撫でたり、キスをしながら、より深く差し貫いて来たのです。

この辺から、頭がもうろうとして来て、前後の記憶がありません。
彼はなかなか射精しませんでした。

私は、全身をのたうたせ、喜悦の声をあげました。
時折、強く彼にしがみ付いていたようです。

フィニッシュはバックからでした。
ズンと突き入れられると、これまでとは一味違う刺激が下半身を襲ます。
やがて、私は、彼の射精を待たずにイッてしまいました。

めくるめくる快感で、私の感覚は彼が最後までイッたのかどうか定かではありません。

「あなたもイッたの?」
「うん、当たり前じゃないか」
「ボーッとしててよく覚えてないの」
「よかったかい?」
「そりや、言葉ではいえないくらい。癖になりそうで怖いわ」
「こっちの台詞だよ。君に狂ってしまいそうだ」

セックス後のそんな会話からして、
何となく、関係が一度では終わらないような予感があったのものです。

最初のころは、夫への後ろめたさを意識しましたが、
慣れというのは怖いものです。

いまはもう、彼なしの人生は考えられません。
私たちは、行き着くところまで行くのでしょう。