FC2ブログ
アクセスランキング
北条麻妃 小早川怜子 鈴木さとみ 羽月希 波多野結衣 志村玲子 大塚咲 前田陽菜 美智子小夜曲 (内田美奈子) 柳田やよい RYU (江波りゅう) 愛咲れいら 小向まな美







人妻の火がつくとき

2017.08.18.Fri.15:29
A.U(43歳)

毎日を平凡に主婦として過ごして
主人ともさほど親密でもなく
子供にも手が離れてはじめた40代。
郊外のショッピングセンターに
買い物に出かけた時の出来事です。

これからどうしようかと・・・・

その日もいつもの様に近くのショッピングセンターに、
買い物に出掛けた私は、懐かしい高校時代の彼に遭遇しました。

私は気付かなかったんだけれど、
向こうから声を掛けてくれて気付いたのです。

同県内とはいえ、少し離れた場所に嫁いだ私は、
同級生と地元で会う事なんか殆どありませんでした。

彼も1人のようだったので、時間も忘れて話し込んでしまいました。
とはいえ、近くのショッピングセンターですから人の目も気になるし、
男の人と話してる事と誰かに見られたら・・・
って思うと異常にドキドキしちゃってました。

そんな気持ちを察してか、
彼の方から場所を変えようかって言ってくれました。

彼の車で近くの珈琲ショップへ。
助手席に座ってる間、少し緊張。。。

主人以外の男の人と2人きりなんて経験は、
結婚してからありませんでした。

ついついそんな緊張をほぐす為と雰囲気を保つ為・・・
平静な自分を装うように、

「スタイルも良くないし、もうオバサンなんだから誘っても駄目だよ~」

なんて話をしながらね。

でも、心の中では、彼とならアバンチュールも良いかなって・・・。

そう思う位、彼と話してるうちに、気持ちはオープンになってたんですよね。
彼の事がもっと知りたくなって色々聞いていました。

お互いの家族や家庭の事。
そう夫婦生活の事も気付いたら自分から話してました。

いつもは引っ込み思案なのにいつもと違う自分に驚きです。
会話の中、彼が奥さんとのセックスレスな話をし始めたんです。

私も既婚者ですし、うちも同等ですから話にはついていけますが、
流石に、

「○○○さんの相手は出来ないよ・・・」

それに綺麗でもないし若い子を相手にしたら・・・って断りながら。

そう言うと彼も無口になってしまって、ちょっと気まずい雰囲気・・・

帰りの車の中でも、始終無口な彼に、

「ごめんね」

って言いながら
つい私の口から信じられない言葉が。

「1回だけなら良いよ」

って言ってしまいました。

1回だけならって言ってしまった事に後悔とドキドキ!しながら
近くのホテルだとまずいからって、少し遠くまで走ってもらいました。

でも不思議です。
その間一緒に車に乗っていたら、
結婚してても、付き合っても良いかもなぁ~
みたいな気持ちにもなってきて
お洒落なホテルを自分で選んでいました。

彼と過ごした時間は、主婦ではなくて一人の女でいられました。
緊張して、体を硬くしてしまいましたが、
あそこはいつも以上に濡れてしまったんです。

それに、すごく、気持ちよくて・・・。
彼のおちんちんを、私のあそこが飲み込んでいくみたいに・・・
それくらい、欲してしまいました。

また、したいな・・・って思ったりして・・・

彼も○○○にまた会いたいって言ってくれました。

それが嬉しくてつい涙が出てしまいました。

彼、たまに出張とかで近くに来ているみたいです。

「また逢いたい」

携帯のアドを交換して別れましたがその日から、
携帯と睨めっこしちゃってます。

駄目ですね!
この歳にして恋する気持ちが再燃。
火が着いちゃったのかもしれません。











大型冷蔵倉庫の中でのエッチする淫らな人妻

2017.08.17.Thu.16:13
E.N(24歳)

スーパーでパートしてます。
そのスーパーの33歳の店員さんと不倫中なんです。
休憩時間に事務所や倉庫での体だけの関係なんです。
夏の日のエッチが忘れられません。
大型の冷凍倉庫の中でエッチしたんです。

暑くなると汗はかくし、メイクが取れるし、シャワーに入れないしでしょ?
とてもじゃないけどエッチなんかしてられない。
そこで、冷蔵庫の中でしてみたんです。

中に入ると、サーっと冷たい冷気が肌に気持ちいいんです。
うっとりしそうな感じなんです。
彼ったらドアを閉めるなり抱きついてきたの。
獣みたいな乱暴なキス・・・燃えちゃうわよね。

「そんなに激しくしたらお化粧が崩れちゃう」
「こんなに濡れてるくせに、何の音だこれ?」

彼がおまんこを指でかき混ぜるから、ぐちゅぐちゅ音が鳴るんです。
私は夫との間では出ないようなひわいな言葉を何度も言わされました。

「おまんこがおちんちん欲しいって鳴いているのよ!」
「そんなに欲しいんだ?」
「欲しい! 欲しい! 頂戴!」
「どうしようかな?」
「んもう! いぢわるなんだから!」

私たち、卑猥な言葉を言い合って、興奮してたんです。
その間にも、彼の指は乳首やらクリトリスを刺激してくるんです。
気持ちよくて、いっぱい濡らしちゃってます。

何かいつもと違う感じに理性がとんでしまったみたいでした。
いつもはスカートをめくってショーツをずらしてっていうのが定番でした。

しかしこの日は初めて全裸になりました。
冷蔵庫の中で寒いせいが、乳首もすごく立っちゃった。
全身も心なしか敏感になってるみたいなんです。
冷気のせいなのでしょうか?
彼の冷たい手で愛撫されると、電気が走ったみたいに感じてしまいました。
自分でも信じられないくらい乱れてしまうのです。

倉庫でエッチしてる時なんかは、
ふざけて商品のきゅうりやなすを入れられたことがありました。

いぢわるされているのに、すごく気持ちよかったものです。
この日は冷たく冷えたフランクフルトでした。
袋から出して私の中に入れてきてかき混ぜるんです。
そして、エッチ汁にまみれたフランクフルトを私に食べさせるのです。

「おいしいか?」
「うん・・・おいしい・・・でも・・・」
「でも?」
「食べたいのは、あなたのフランクフルト」
「僕の? どういうことだい?」
「んもう! 知ってるくせに!」

彼のおちんちんは、フランクフルトのように大きく勃起していました。
そして、なによりも、おちんちんが熱く感じたのです。
冷蔵庫の中だから、余計に熱く感じたのかもしれません。

しゃぶりだすと、また一段と大きくなりました。
ガマン汁もドロドロ大量に出てきて、とってもスケベなおちんちんなんです。
このガマン汁は、私の大好物なんですけどね。

いつもは立ちバックでエッチしていました。
場所や荷物の関係で正常位になったりもしました。
けれども冷蔵庫の中では、床や壁に身体をつけられません。
そこで初めて、駅弁ファックを行ったのです。

彼に太ももを抱えられつつ、私は首にしがみつくようにして挿入されました。
私、ちょっと太ったから心配でしたけど、なんとか成功です。
駅弁ファックって、想像以上にすごく奥まで届くんです。
それにガンガン腰を振られると、子宮にガンガン当るんです。

気持ち良すぎて、気持ちよすぎて・・・。
気を失いかけるほどの絶頂でした。
こんなの初めてでした。
彼も相当に気持ちよかったのか、いつもは外だしなのに、
この日、はじめて、中だしされました。
子宮の奥に、精液が当たるのを感じちゃうほど、いっぱい出したみたいです。

今はもう冷蔵庫ではエッチできません。
また夏が来るまで、おあづけです。
それまで、私たちの関係が続いているといいのになぁ。










不倫はしないと決めていた人妻がついに・・・

2017.08.16.Wed.16:00
S.S(26歳)

結婚してまだ2年。
旦那ともラブラブです。
私は絶対に不倫なんかしない。
する人なんか軽蔑するって思っていたのです。

だけどネットの関係で知り合った人と
仲良くなってしまいました。

旦那にかくれて毎日メールや電話をしていて、
気持ちがお互い盛り上がってきたので
とうとう二人きりで会うことになりました。

このとき私には全くといって罪悪感はなかったです。

ひさびさにドキドキするデート、
とても楽しかったの。

ただこういう刺激が欲しかったのかもしれません。

その晩、お互い照れながらもホテルへいきました。

ひょっとしたらナニも起こらないで
寝ようと思えば眠れたのかもしれません。

だけどついつい私のほうからちょっかいだしてしまって、
最後にだきついてしまいました。

それまではベットの端のほうで何もせず
話をしていただけの彼でしたが、
さすがに抱きしめあってると
彼の息遣いが荒くなってきているのがはっきりわかりました。

どちらかというと大人してオクテっぽい彼なんだけど、
そんな彼がやっと私をゆっくり押し倒してきたの。

豹変した彼がみたかったもん。

キスがすごいやさしくて上手でびっくり!
思わず私「ん、ん」って声がもれちゃいました。

ずっと旦那とのキスばっかりだったので
すごい新鮮で気持ちのよいキス・・・。

ドキドキしていました。

「実は・・・今生理中なの」

彼は一瞬残念そうな顔をしたので、

「私はかまわないけどやっぱ嫌だよね・・?」 と聞くと
「大丈夫な日なの?」 と彼。

後から聞けば生理中でも
妊娠の可能性はあるみたいですね・・。

私はしらなかったので「大丈夫」といいました。

しばらくして彼が私の胸をゆっくりと触り始めて、
子供っぽいおとなしい彼が急に男性に感じられて
もう私はなずがままです。

本当今まで見たことない彼がそこにはいたの。
乳首を触ってちょっと舐めただけで、
クリトリスなんか触ってもくれずに
いきなり指をアソコヘいれようとする彼。

もちろん痛くてたまらなかった。
まだ全然ぬれてもないし・・・。

でも痛みで涙でてきても私は悪いかな、
って何もいわなかった。

結局はこじ開けられて入れられた感じでした。

すごい勢いで指を出し入れする彼。

「いたい・・」

そう言っても
彼の耳には届いていないようでした。

結局そのままぐりぐりと指で攻め立てられたまま、
少し濡れてきたのを確認すると
彼は早速いれようとする。

まるで初めてこれからする男性を見るようだった。
でもいざ入れようとすると、
さっきまで元気だった彼のモノが元気がなくなってた。

私は彼のモノを口に含みました。
優しく、愛情をこめてしゃぶってあげたのです。
すると、ムクムクと大きくなってきたのです。

二人で見つめ合い、笑っちゃいました。
そして、ついに挿入。
始めはそっと腰を振るだけだったけれど、
次第に激しくなり、全身に汗が噴き出るほど、
暴れるようなセックスしちゃったの。

すごく刺激的で気持ちイイセックスでした。
旦那とするより、ずっとよかったんです。

その快感が忘れられず、彼とのお付き合いはまだ続きそうです。










男子高校生と不倫する淫らな人妻

2017.08.15.Tue.16:16
S.A(28歳)

コンビニでパートをしている28才の私が、
17才のアルバイトの男子高校生から告白されたのです。

嘘としか思えない展開にその時は受け流していました。
それでも会うたびに彼に「好きだ」と言われると、
人妻であっても心が彼に傾いていました。

若い男性から言い寄られて内心物凄く嬉しかったです。
興味がないわけありません。

パートで働きだして4ヵ月経った頃、夫が出張で家を空けた日に、
私の車で彼とドライブに出かけました。
夜景の見下ろせる駐車場に車を停めて話をしていましたが、
話が途切れ・・・沈黙の後・・・突然彼が私の唇を奪いました。

同時に胸を揉み、下半身に手を伸ばして来たのです。
周りには、夜景を見に来ている人もいるのです。

「ね・・・待って・・・ここじゃ嫌なの・・・」
「どこに行く? ホテル?」

私は黙って車を走らせました。
派手なイルミネーションのラブホテルに車を停めました。
夜に会う約束をした日から、彼とセックスすると私は思っていました。
彼以上に私が彼とセックスしたかったのかもしれません。

部屋に入ると彼は私を抱き締めキスを繰り返しました。
結婚してから夫以外の男性とこんなことになるとは思っていませんでした。
それも、高校生とだなんて・・・。

身体は異様に反応し、キスだけでアソコが潤んで来るのを感じていました。
シャワーを使わせてほしいと要求しましたが聞いてもらえず、
私の服を脱がせあっと言う間に下着姿にされました。

そのままベッドに寝かされ首筋から全身へとキスをしながら、
ブラジャーもショーツも脱がされました。
高校生でこんなに慣れているなんて・・・。
いまどきの高校生はみんなこうなのでしょうか?

夫以外の男性の前で全裸でいる恥ずかしさに、
身を捩りながら感じていました。
乳房を弄びながら、彼も服を脱ぎ捨てました。
乳房から口が離れ、下腹部に移動し脚を大きく広げられ、
あそこを覗き込み、彼が驚いて私に問い掛けました。

「凄い濡れてるよ。シーツまで滴れてるよ」
「あぁん、言わないで」

彼は私の濡れている所に指を入れて
ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
気持ちいいのですが私は彼に早く入れて欲しくなりました。

「早くぅ・・・指は嫌なの・・・」

彼は前の大きく膨らんでいるボクサーパンツを脱ぎ、
彼の大きく反り返った物が目に飛び込んできました。

夫以外にも数人の男性の物を見た事がありますが、
その中でも一番大きなおちんちんでした。
血管の浮き出たグロテスクな可愛いい彼から想像できない、
長くて太いおちんちんなのです。

彼の物は特に亀頭と呼ばれる部分が大きく立派に張り出していました。
それを私の濡れた秘穴に押し当て入れようとしましたが、
大きすぎる彼の物は簡単には私の中に入りませんでした。

亀頭を何度も強く押し入れようとして、ヌルと亀頭が私の中に入った瞬間、
今まで感じた事のない気持ち良さに身体が震えていました。

彼は荒々しく腰を突き上げて私の中に突き進んできます。
その大きさに恐怖すら感じていたのに、彼が動けば動くほど、
私は宙に浮いたように気持ち良くなるのです。
彼のお尻を軽く押し、早く全部受け入れようとしていました。

「柔らかくて気持ちいい」
「あっ、私も、いい、うっ」
「好きです。本当に好きなんです」
「あぁん、私も・・・あっ、メチャクチャにして。お願い・・・」

グチュ・グチュ・グチュと音をたてながら
彼の大きな物が私の中を激しく動きます。
私はいつもより早く絶頂の訪れを感じていました。
それを感じたように彼の腰の動きも早まりました。

「あぁん・・・うぅん・・・いい、いきそう・・・あぁ~ん」
「僕もイキそうです」
「あぁん、一緒に、いい、うっ、ううう~、いく~」

初めての彼とのセックスで同時に二人にイクことができました。
彼も私の中に射精し、息をはずませていましたが、
彼のおちんちんは硬いまま、私の中にしっかりと入っていました。

そのまま、2回目が始まり、結局その日は3回彼とセックスして、
彼を家の近くまで送っていきました。