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夫のセックスより、野菜オナニーが好きな淫らな人妻

2016.06.19.Sun.16:01
E.R(21歳)

夫とは14歳も年齢が離れています。
とくにかっこいいわけでもなく、優しいわけでもありません。
ただ、会社経営で、お金持ちだという一点で結婚しました。

ですから、お金が自由に使えるというメリットだけを重視し、
他のことには目をつぶっていたのです。

そういう考え方に、何の疑問もありません。
だって、いくら熱烈な大恋愛の末に結婚しても、
貧乏で借金苦だったら、あっという間に愛は冷めるでしょ?
たとえ、貧乏じゃなくても、愛なんて長続きしないものですからね。

その点、お金は裏切りませんから。

ただひとつ、計算違いなことがありました。
それは、夫とのセックスです。

夫は、前戯に時間をかけないでセックスします。
私の裸を見て、勝手に勃起して興奮すると、
いきなり挿入しちゃうんです。
ムードもなにもない人なのです。

そして、自分勝手に腰を降りつづけます。
勝手に絶頂に向かい、そのまま射精しちゃうのです。
射精してしまうと、すぐに抜いて、そのまま寝ちゃうんですよ。

どうやら、女の人は、イカないと思っているらしいのです。
だから、男がイった時点で、セックスは終了と思っているんですね。

また、私のことを、セックスに関しては淡泊な女だと思っているみたいなのです。
そんなことはありあません。
私だって、セックスは大好きです。

夫とのセックスのあと、隠れてオナニーしないと満足できないんです
夫が寝てから、お風呂に行って、オナニーしちゃってます。
お風呂場のオナニーにハマってますね。

まず、湯船で体を温めます。
そして、ディーローションやオリーブオイルを全身に塗るんです。
全身がヌルヌルします。
そうなると感度が上がるんです。

おっぱいにはたっぷり塗りつけます。
私はFカップのいわゆる巨乳です。
塗り応えありますよ。

そして乳房を、自らの手で揉むのです。
ヌルヌルしていて、滑ってしまうから、強くは揉めません。
撫でるように、滑らかな揉み方なのです。
ちょっと、じれったいくらいで、そのことが興奮を呼ぶんです。

時々、手が滑って、不意に乳首を強く刺激しちゃうことがあります。
その突発性の刺激が、すごく感じちゃうの。
思わず、お風呂場の中で、

「あぁん!」

って声をあげてしまうほどです。
だって、その時点で、乳首は固くなっていて、
コリコリしちゃっているんですもの。

目を閉じて、好きなタレントを思い浮かべながらすると、
どんどん感じてきちゃって、でも必死に声が出ないように耐えるんです。

もし、この手が、小栗旬の手だったら・・・。

そう妄想すると、感度が抜群にあがります。
大きな声が出そうなのに、必死でこらえる・・・。
この状況って、すごく興奮しちゃうんですよ。

そうなったころには、もうおまんこは、ぐしゅぐしゅです。
濡れまくっちゃています。
そうしたあとは、キッチンからお野菜を持ってきます。
ニンジンとかナスとかです。

夫とは比べ物にならないくらい大きなお野菜を、
おちんちんの代わりにして、おまんこにぶっこむの・・・。

「はぅ・・・」

思わず息を吐いてしまうの。
お野菜は、私がイクまで、硬くて大きなままですからね。
存分に楽しめます。

壁に背中をつけて、足を開いて出し入れするんです。
腰がガクガクと震えるくらいに感じちゃうんです。

さらに、四つんばいになって腰を高く上げて出し入れします。
どんどん高ぶってきちゃうのがわかるんです。
そして、唇から血が出るんじゃないかってくらい歯を食いしばってイキます。
もう汗をびっしょりかくけど、その後に浴びるシャワーも気持ちいいんですよね。
たまにシャワーの水圧をアソコに当てて、2回目をしちゃう時もあります。

本当は夫とセックスしないでオナニーだけしてたいんだけど・・・。
そういうわけにもいかないんですよね。









退屈な人妻は職場でオナニーする

2016.03.01.Tue.15:43
Y.I(30歳)

結婚3年目の30才の人妻です。
夫とは婚前に5年間付き合って、
結婚して3年の計8年になりますので…
最近では夜のほうもほとんどありません。

子供は欲しいのですが、
夫がこんな調子ですのでしばらくは子供を産む予定もないし、
夫の仕事の帰りも遅いので…

自分のお小遣い分と家計の足しに
近くの廃品回収会社で働いています。

勤務している会社は従業員たったの3人の零細企業です。
仕事内容は電話番とパソコンに来るメールの対応が主な仕事で
あとは事務所の掃除だけ…。

朝9時の出社ですが、
10時前には社長と従業員はいなくなってしまうので
事務所にいつも私だけになってしまいます。

はっきり言って、電話もかかってこない日は
お昼のお弁当を食べると机に伏してお昼寝してしまうことも多々あります。

あまりにも暇なので最近は会社のパソコンで
アダルトサイトを覗くようになってしまいました。

そしてアダルトサイトを見ててだんだんアソコがじんわり濡れてくると、
膝までパンティを下ろして最初は指でクリトリスを刺激し…
どうしても欲しいときはホワイトボード用の極太ペンを
アソコに出し入れしてしまいます。

さらに最近では汚してしまわないようにスカートを脱ぎ、
パンティも脱いで下半身丸出しで
両脚を机の上に乗せて開き、
ホワイトボード用の極太ペンを激しく出し入れし、
最後は両脚をプルプル震わせながら
喘ぎ声まで出してイッてしまうようになってしまいました。

そしてとうとうそれだけでは飽き足らず、
こんな私を誰かに見て欲しくて…

ブログを開設して恥ずかしい姿を
スマホで撮影しては載せています。

ほとんどが写真中心でそれほど記事は書いていませんでしたが、
いつしかアクセスも増えコメントもいただくようになり、
さらにリクエストなどもいただくと
それに応えようとさらに過激になっていきました。

今ではバイブやローター、電マまで通販で買い揃え、
それらを使って事務所でオナニーしている姿を撮っては
ブログに載せるようになりました。

下着もブログ用にTバック、透けパン、穴あきなど
通販で購入して履いては写真を撮って載せています。

ただ顔だけはギリギリ写らないように注意して撮っています。

ほんとうはバイブなどを入れて
口からヨダレを垂らしてしまうほど感じてる顔も
お見せしたいのですが…。

 
最近は画像編集ソフトの使い方も勉強して
いろいろな画像を載せてますし、
動画も載せられるようになったので
スマホで私の感じて喘いでる声や
恥ずかしい言葉を言っている動画を
撮って見て聞いてもらってます。

いろいろ工夫してたら、
今ではどんどんアクセスが増えて
いろんな人に見られてると思うと
面白くてやめられなくなってしまったので
当分は続けていこうと思ってます。

ただいつか会社の社長か従業員に
見つかるのではないかと思ってますけど…










中学生にオナニーを見られた淫らな人妻

2016.02.02.Tue.16:25
E.M(27歳)

オナニーに狂っている27歳の主婦です。
夫が単身赴任で海外に行っているので寂しくてしかたがありません。

精力絶倫だった夫とは毎晩のようにSEXしていました。
おまんこが擦り切れるくらいのSEX三昧でした。

朝、起きて一回、
夫の出勤直前に玄関で一回、
夫の帰宅すぐに一回、
お風呂で一回、
夜、寝室で三回・・・

もうエロ猿夫婦でしょ?

けれども、急に夫がいなくなったのです。
おまんこが火照って、我慢も限界です。

夫がいなくなってから昼間、
誰もいない家で、明るいうちからオナニーしています。
そのまま軽く昼寝するのが習慣になっています。

初めは指先でイケていたのですが、
指ではイケなくなったので、
とうとうバイブを購入してしまいました。
太めのピンク色のバイブです。

私はバイブ狂いになりました。

ベッドの上でバイブを突っ込んで昇天、
落ち着いてきたら、再開してまた昇天、
何度か昇天を繰り返し、
そしてバイブを突っ込んだままスイッチを切って、
そのまま眠りに就くのです。

ある夏の暑い日。
窓をあけて風通しを良くし、いつものようにてオナニーしました。

私の家は旧家なので敷地も広く、
高い門があり外から見られる心配はないのです。

バイブの振動にたまらず昇天し、
その後寝てたら、誰もいないはずなのに物音がしたのです。
そして人の気配を感じました。

庭の方を振り返ると少年が飛び出していく後姿だけが見えました。
中学生くらいでしょうか?
頭が丸坊主の男の子でした。

勝手に敷地内まで入ってきたのでしょうか?
それとも、なにか用があって入ってきて、
思いがけないエッチなシーンを見てしまって、
ついつい覗き見をしてしまったのでしょうか?

それとも・・・。
私がオナニーしているとき、
淫らな喘ぎ声を発してしますから、
その声に引き寄せられて、入ってきたのかもしれませんね。

田舎町ですから、防犯意識も薄く、
そのくらいは当たり前が日常でしょうけれど、
少年にとって、女性がオナニーしている姿は、
非日常に違いありません。

ふと庭を見ると、
彼が逃げ出した後に、丸められたティッシュがありました。
私は思わず手にとりました。
匂いをかぐと若い男の匂いが・・・。
久しぶりにかぐ、ザーメンの匂いなのです。

その匂いを嗅いでいると、思わず興奮してしまいました。
そして、たまらず、またオナニーしてしまいました。

私は庭に背を向けて寝ていたので、
少年の目からは、バイブを咥えたままのおまんこが丸見えだったはずです。

彼はそれを見て、シコシコとオナニーしたyっていたんでしょうね。
そう想像すると、ものすごく興奮しちゃうんです。

妄想が膨れ上がっちゃう・・・。
もしも・・・もしも・・・
彼がオナニーしているときに気がついたのなら、
彼を部屋に引っ張り込んで、パンツを脱がしちゃう・・・

そして、後ろから、彼の成熟しきっていないおちんちんを、
ギュンって突っ込んでもらうの。
カチンカチンで青臭いそうなおちんちんが私のおまんこの中へ・・・

ああぁぁ・・・想像するだけで興奮しちゃいます。
そしてバイブで何度も何度も果てました。
最高のオナニーです。

でも、あれは一体誰だったのかしら?
誰だかわかれば、ちょっぴり脅迫して、誘惑して、
SEXできるのに・・・。

やだ・・・私ったら・・・。
中学生相手に何を考えているのでしょうね。









昼下がりにオナニーにふける淫らな人妻

2016.01.09.Sat.17:00
S.T(29歳)

私、オナニーが大好きなんです。
もともと、エッチなことは大好きだったのですけれど、
セックスを覚えてからも、オナニーはずっと続けちゃってる・・・。
今は結婚して、愛しい夫に抱かれるのですけれど、
それでもオナニーはやめられないんです。

セックスとオナニーは別物ですよね?
どちらが気持ちイイとか、そういう問題じゃないんです。

結婚して、オナニーにかける時間が増えました。
夫がいるのに、変だと思いますか?

私、専業主婦なんです。
ですから、昼過ぎくらいから、かなり暇なんです。
そんな暇な時間は、ついついオナニーしちゃうんです。

昨日もオナニー、いっぱいしちゃってます。
15時くらいから、ずっとオナニー中でした。

男の人のオナニーは、射精しちゃったら、
もう、おしまいでしょ?

でも、女性は違うんです。
イっても、イっても、終わりがない感じかな?
いつまでも、やれちゃうんですよ。

指先でおまんこをいじるだけでは、
もう、物足りなくなっています。

昨日は、おまんこに、小瓶を入れてオナニーしちゃいました。
その小瓶は、オナニーに使えそうだと思って、
捨てないで取っておいた、お気に入りの小瓶です。
サイズ的にも、形状的にも、私のおまんこに、
ジャストフィットする予感がしたんです。
それで、使ってみたら、やっぱり、感じがいいんです。

おまんこに小瓶を入れたまま、エッチなサイトを見たり、
エッチチャットしてみたりします。

オナニーにインターネットは欠かせない主義ですね。
エッチチャットはすごく盛り上がるんです。
私のおまんこは、ぐいぐい、感じさせてくれるんですよ。

でも・・・
私のチャットはエロすぎるのかな?
誰も最後までついてこれないみたい・・・。
私って、相当の淫乱なのかしら?
あ・・・でも、それは、妄想の世界だけですよ。

エッチな妄想を、いっぱいできるから、
オナニーにはまっちゃうんだと思うのです。

私ね、目茶目茶にされたいの。
激しくされたい願望とでも言うのかな?

乳首が物凄く感じるんです。
後ろから鷲掴んで、
乱暴に揉んで揉んで、
乳首が勃ったら優しく摘んで、
コリコリしたり転がしたり、
口に含んで、
舌で舐めて吸って、
音を立てて涎でネチョネチョにして・・・

あぁ~ん・・・そんなに激しくしないでぇ~

なんて、自分の手を使って、乳房をこねまわしているんです。
すごく感じちゃうんです。

もうね、おまんこがびしょ濡れなの。
熱いお汁を吹き出して、床を汚しちゃうくらいです。

もう・・・困った私のおまんこね!
そんなはしたないおまんこには、お仕置きをしなくちゃね。
って、誰かに言ってもらいたい。
お仕置きしてほしいの!

クリトリスを摘んで、
焦らしてはコリコリしちゃう・・・
焦らしては擦り擦りしちゃう・・・

舌でベロベロに、
指でクニクニ・・・。

穴の中に入れては出して、
入れては焦らして、

私が自分で腰を浮かして卑猥に動かすまで、
獣のように後ろから乱暴に肉棒を突っ込んでくるの。

深く深く、
浅く浅く、
弄ぶように、

乳首もクリトリスも弄りながら、
ズンズンと突いて突いて、
何度でも、白く濁った精液を、
私の肉体にブチまけて!

それを更に、私の身体中に塗って塗って、
ヌメヌメにして、
精液をおまんこに塗って、
クリトリスを精液と一緒に刺激して、
イカせてほしいの!

おまんこの中にもドロドロになるほど
吐き出してください・・・

たくさん入れて入れて、
何度でもエロ汁を中に吐き出してちょうだい。

私の口で舌で、おちんちんを舐めさせてちょうだい。

そしてまた、入れさせてちょうだい。

好きなだけ存分に犯してちょうだい。

もっと・・・もっと・・・もっと・・・

あぁ~ん・・・


そんな妄想をしながら、
ずっとずっとオナニーしてました。

もうね、小瓶にいっぱい、エロ汁が溜まってるんです。
あぁ~、私って、なんだか、変態っぽいですね。