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主婦友のセフレとエッチする淫らな人妻

2018.10.01.Mon.17:36
A.O(32歳)

30代主婦です。
私の親友の恵子は、何故かいつも彼氏がいます。
しかも若い20歳くらいの可愛い男の子ばかりです。
いつもノロケ話を聞かされていて、少しうらやましく思っていました。

正直私のほうがスタイルもいいとは思うの。
ですが行動力があるというか、若い子を捕まえています。

先日恵子の家でお茶をしながら話をしていたら、
その彼との写真を見せてくれました。
カッコイイ男の子で、中には恥ずかしくなるような写真もありました。

「いつもこんな写真撮ってるの?」
「せっかくだもの・・いろいろ楽しまなきゃ・・・そうだ、まりこに一日貸してあげようか?」

なんて言い出しました。
私は断ったのですが恵子は電話を始めて、

「○○くん? 私・・これから来れる?今日はお友達もいるけど・・」
「いつもここに呼んでるの?」
「ホテル代もバカにならないからね」

しばらくしてその彼がやってきました。
最初は3人で話をしていましたが、
そのうち二人でイチャイチャしはじめました。
私がいるのにお構いなしです。

恵子が彼の股間をまさぐり始め、
ズボンからおちんちんを取り出しました。
すごく立派で元気なおちんちんでした。

「今日は見られてるから興奮してるのかしら? いつもより大きいわよ」

そういってフェラを始めました。
チラチラ私のほうを見ていましたが、
私は何も言わず見ることしか出来ませんでした。

どんどんエスカレートして行き、二人でセックスを始めてしまいました。
他人のセックスをナマで見るなんてもちろん初めてのことで、
すごくドキドキしていました。

二人とも私がいないかのように夢中でセックスしていました。
夢中になってるから気が付かないと思ったので、
私もこっそりアソコを触っていました。

ところが夢中になっていたのは私のほうで、
目を閉じて下着の中に手を入れ触っていたのです。
ふと気が付くと二人が私のほうを見ていました。

私はあわてて脚を閉じスカートを直したのですが、
すでに遅くしっかり見られていました。

「○○くん・・・マリコが一人で寂しそうだからさそってあげてよ」

そう言うと彼が裸のまま私のほうに来ました。
ソファーに座っていた私の前に彼が立ちました。

目の前に反り返った若い立派なおちんちんが・・・。

私は動けないでいると、彼は私を抱きかかえ、
恵子の横に連れていきました。

「まりこもいっしょにしましょうよ。彼は元気だから二人相手でも平気よ」

彼は私にキスをしてきました。
若い子の強引なキスでした。
二人にあっという間に裸にされてしまいました。
恵子が私のアソコを触り、

「まりこったらもうこんなになってるじゃないの・・」

私はガマン出来なくなって目の前の彼のおちんちんを手にしました。

「まりこ・・・遠慮しなくていいのよ」

その言葉に後押しされフェラをしました。

「まりこも欲しかったのよね・・・若い男の子のアレが・・・」

そんなことを言っていましたが、私はもう夢中でフェラをしました。
恵子は私のアソコを指で刺激しながら彼とキスをしていました。
そのうち二人に良いように遊ばれ、二人に身体中を舐め回されたりしました。

「どう・・・まりこ。そろそろ欲しいでしょ?」

そういうと、彼のおちんちんが入ってきました。
主人より一回りも大きくて何より硬いんです。
突かれるたびに大きな声が漏れてしまいました。

「まりこもスケベなのね」

恵子にそんなことを言われながら彼とセックスをしました。
最後はゴムを外してお腹の上に出されました。
その量の多さに驚きました。

私は指ですくって舐めてみました。
すごく濃くって美味しかったです。
私が放心状態でいると

「今度は私よ・・・」

そう言って恵子が終わったばかりの彼のアレをフェラしました。
一度いったのにすぐに大きくなっていき、
恵子のアソコに入っていきました。

私は隣でそれを見ながら自分でアソコを触りました。
恵子がイクと同時に私もまたいってしまいました。

その後も3人で3度ほど楽しみました。
今度は彼の友達も参加する予定になっています。