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あの暑い夏の日、公園でエッチした淫らな人妻

2018.12.20.Thu.15:55
K.N(26歳)

結婚して2年、初めて不倫してしましました。
彼との出会った日は35度もある暑い日。
その日は珍しく一人でお買い物をしていました。

あまりの暑さでふらふらしてきたので、
カフェに入ろうとしました。
けれども、どこも人がいっぱいなのです。
みんな考えることは同じなんですね。

とても騒がしくゆっくり休めるふいんきではありません。
こういった感じは苦手なのです。

そこで、近くにある大きな公園へ行きました。
休憩しようと、 人気まばらな日陰を探してました。
やっと落ち着けそうな所を見つけました。

何分か経ちました。
周りを見渡すと、すぐ近くで、日焼けしてる男性がいたのに気付きました。

日焼けした鍛えられた体にはタトゥーは入ってて、
普段に普通では知り合えないタイプの人なのです。

初めは、そのタトゥーが何のデザインなのかなぁ
という感じに見てただけなんですが、
知らないうちに日焼けのためなんでしょうか、
ぎりぎりまでずりざげられたショートパンツのあの部分を見つめていました。

ショートパンツの下から覗く下着のあの部分はくっきりと大きさがわかり、
何度も違う方向に顔を向け見ないようにしました。
でもどうしても、また見てしまって・・・。

そうしてるうちに彼が私に気付いたのです。
彼は迷惑そうな表情で私を見返してきました。

この時、私の中で、何かがはじけました。
というかすごく悔しいという気持ちになっていました。

私の今日の服装は、キャミにデニムのミニです。
彼の場所からでは明らかに丸見えのはずでした。

そんなことを考えているうちに、
気付けば自分の方から声をかけていました。

「暑くないですか?」
「暑くなかったら焼けないでしょ」

そう言った彼は笑顔でした。
それもまぶしいくらいの・・・。

10分くらい経ったんでしょうか。
彼のすぐ傍で話してるうちに、
お互いどちらからでもなくキスをしてました。

もう会話はなく、繰り返し何度もキスを交わしました。

そして、そのあと、公園の汚れたトイレで、
彼は後ろから立ったままの私の腰に手をかけ、
何度も何度も激しく突かれました。

立ったままのセックスも、
服を着たままのセックスも、
屋外でのセックスも、
そして出会ったばかりの男性とのセックスも、
すべてが初体験でした。

そのせいか、ものすごく、興奮してしまいました。
いつもより、おまんこの濡れ具合が、ひどいのです。
もう・・・びしょ濡れ・・・
お洩らししたみたいでした。

いつもは、こんなおまんこじゃないの・・・
言おうか、言うまいか、悩んだほどです。
でも、結局、言いませんでした。
言う暇のないほどの快楽が押し寄せてきたからです。

屋外ですから、声を出すわけにはいきません。
誰かに悟られるわけにはいかないと思ったからです。

それでも、激しい快感のせいで、大声で喘ぎ声を発しそうになります。
私はハンカチの口に咥え、必死に声を押し殺していました。
すると、おまんこも、ぎゅっと締まっていくのが、自分でもわかりました。

彼は黙々と、腰を振り続け、私の中に放出したのです。

声を出さないように口にくわえたハンカチは、
今見ても濡れてきたりします。

もう不倫はしませんが、
時折あの異常だった私と彼のアレを思い出せずにはいられません。