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雪の日、滑って転んで人妻を抱く

2018.03.23.Fri.16:35
雪が降ったある日のことです。
仕事が休みだったので買い物に出たのですが、
前日に降った雪が完全に凍っていて、
かなり転んでいる人がいました。
自分もその一人でしたが、
帰り道に同じように転んでいる人妻らしき女性がいました。

スカートはグチョグチョになって、
荷物が入っていた袋が破けて中身をぶちまけていました。
荷物を拾いながら、

「大丈夫ですか?」

と声をかけたものの、
この状況で一人で運べる様子ではなかったので、

「よかったら持ちましょうか」

と彼女の家まで運んでいきました。
もちろん、何かを期待してのことです。

彼女の家は、私の家から500~600メートルくらい離れている近所でした。
名前は、エリさんで、30歳の人妻でした。

世間話をしながら歩いていたのですが、
二人とも何度も転んでお互い服はグチョグチョでした。
彼女の家に着くと、

「洗濯しますから、主人ので何ですが着替えてください」

なんて言って部屋に入れてくれたんです。

熱いシャワーを浴びて、用意された部屋着に着替えて待っていると、
彼女もシャワーを浴びてバスタオルを巻いたままの姿で出てきたんです。

それを見た私は、合図と思って彼女を抱き締めてキスしました。

抵抗することもなく、逆に舌を絡め返してくるほどでした。
期待していた私のチンコは、これだけでビンビンに立ってきてしまって、
彼女の下腹部に押し付けるような形になりました。
彼女は、ズボンの上から握ってきて、

「すごいわ。こんなに固くなって」

と言いながら、ズボンを下ろして舐めてきました。

もう何年もごぶさたで、一度スイッチが入ると、
もう止まらないという感じで、どんどん激しくなってきました。

人妻だけあって、かなりエロいフェラチオで、
すぐに限界にまで来てしまいました。

「それ以上されたら」
「まだ舐めたばっかりなのに」

悲しそうな表情をしたので、必死に耐えました。
それでも彼女の舐めに耐え切れず、

「も、もう」

と言うのと同時に、口の中に発射してしまいました。
ゴクリと飲み込むと、

「今度は私のも」

と言って、バスタオルを取ってM字に股を開きました。
私は、夢中になって舐めまくりました。

「あぁん、いい。どんどん溢れてきちゃう」

と、だんだん大胆になってきて、

「指を入れて」「もっと激しく」「お尻の穴も」「オマンコおかしくなっちゃう」

と、淫らになりました。
クンニし続けると、

「いく、いっちゃう」

と叫んで、アソコからおしっこみたいなのを噴きました。

「早くおチンポ入れて」

いったばかりなのに、もうおねだりしてきたので、生のまま挿入しました。

「突いて、もっと奥まで、ああん、激しく」

正常位で突いていたのですが、

「私が上になる」

と言って、騎乗位になると狂ったように腰を振りました。

「あん、すごい、いっちゃう、またいっちゃう」

と言いながら、息子を締め付けてくるのです。

「奥さんもう出そうだ」
「あぁん、いいわ。中に出して」

と言うので、思いっきり発射しました。
それから寝室のベッドに移動して、
さらに激しく求め合いましたが、
夕方くらいになると、

「そろそろ子供が帰ってくるから」

と言われて追い出されてしまいました。
その後も、仕事の休みの日には彼女の家に行って不倫関係を続けています。