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息子の同級生にハメられた淫らな人妻

2014.10.16.Thu.16:12
K.I(45歳)

お恥ずかしい話ですが、半年前から
息子(高2)の同級生と関係を続けております。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、
だらだらと関係を続けてしまった自分を
呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。

私達家族は北国の都市に暮らしております。
吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生のA君が家を訪ねて来ました。
主人を会社に送り出し、息子は数日前から始まった予備校の冬期講習に
でかけたばかりでした。
息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、
まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。

ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、
私は気の毒な気持ちで一杯になりました。
とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。

コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、
私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを二つ作りました。
ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、
少したつとA君はウトウト眠ってしまいました。
寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。

私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。
と、その時です。
眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕をわしづかみに握って来たのです。
私は彼は急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。
でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。
中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。

私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。
でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手を私のセーターの中に潜り込ませ、
胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。
でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は、
止めようがないことを知っていました。
これ以上抵抗するとどんな暴力を振るわれるか分かりません。
私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。

抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。
セーターを頭から引き抜かれ、下着を次々にはぎ取られ、
私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。

その時彼は、私が予想もしなかった行為に走り始めました。
彼は私の両足首を握って強引に割り開くと、
女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。

私は絶句しました。
クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分にいきなり舌で
愛撫をしかけてくるとは! 
それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。

ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。
その間私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、
息子の同級生の舌が私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になって、その大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、
私の心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。

・・・・・気が付くと私は、恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。
あとは彼の気のおもむくままに躰をまかせました。

一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。
彼はけっして慌てることなく、私の様子を見ながら、
深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。

おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。
女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない
高い極みに達しました。
同時にA君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと二人は二階の寝室で息子が帰る直前まで抱き合いました。
本当に、ものすごい興奮のひと時でした。

恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。
最高の気持ちの中で、彼の要求に応じていました。

私は朝から3時過ぎまでの間に、十回ほど、
彼のほとばしりを女の最奥に受け入れました。
彼の肉体はすばらしく、手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。

果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、
猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。
でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、
お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。

A君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、
彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。
でも、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になって、
タラタラと少しずつ流れ出してきます。
私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としまし。

数限りなく子宮を突き上げられるうちに、徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。
幾度目かからは彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。

シャワーから上がると息子が帰宅していました。
少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、
私は二階の寝室にかけ込みナプキンをあてました。

着替えを済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。
その朝、息子は地下鉄の駅で偶然A君に会って、
これから冬期講習に行くところだ、と挨拶をしたそうです。

とすれば、A君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。
そうです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は許せないと思いました。
と同時にいい年をした女が、そんな男性の魂胆を見抜けず、
躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。

私に隙があったのがいけないのでしょうね。



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