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同窓会から不倫が始まる淫らな人妻

2019.03.28.Thu.15:26
U.K(32歳)

私は32歳の主婦です。
某SNSが流行りだした頃から、小学校の同窓会が頻繁に行われるようになりました。
何回かやっていると、幹事をやる人は大体決まってきて、
男性側はKくんかGくん、女性側はOさんか私の4人が大抵幹事をやっています。

中でも、Kくんが何だかんだと最終決定する感じで、
私を含めた他の3人はKくんを頼っています。

そのKくんと一緒に、Gくんの結婚式の2次会の幹事もやることになったのですが、
これがトラブル続きで、大変でした。

しかし、それによってKくんと私の距離は縮まり、
お互いに既婚者なので、あとはお互いに道徳観が最後の砦のような感じでした。

あの頃から、私もKくんから誘われたら一晩を過ごしただろうし、
Kくんも同じ気持ちだったと思います。

そんな気持ちもありつつ、Kくんも含めて数人で飲みに行くことになりました。
ほろ酔いというか、中には泥酔していた人もいましたが、
終電の時間が迫ってきて、店を出て、駅に向かって歩いている時に、
Kくんと私は集団の一番後ろにいました。

のんびりと歩いていたのですが、終電の時間が差し迫り、
少し早く歩くことになりました。
すると、Kくんは自然に私に手を伸ばしてきて、
私達はそこで手を繋ぎました。

信号に引っかかってしまい、他の人たちを先に行かせると、Kくんは耳元で、

「このまま終電を逃すって選択肢はあり?」

と聞いてきました。
私は握られた手に力を入れて、Kくんをちょっと見つめてみました。
すると、キスをされたのです。
主人とのキスとは違って、すごくドキドキしてしまいました。

それからお互いに言い訳を考えて、アリバイを作り、
それぞれの相手に連絡をし、Kくんはせっかくだからと、
ラブホではなく、とある高級ホテルを予約してくれました。

その間も手を繋ぎっぱなしで、
傍から見たら、普通のカップルにしか思えなかったと思います。

タクシーをホテルまで走らせて、チェックインすると、
窓からの夜景に私は感動し、
いつの間にか頼まれていたルームサービスのワインを飲んでいました。

お互いにシャワーを浴び、
ガウン姿で窓際で2人して夜景を見ながらのワインはおいしかった。
ところが、Kくんは、

「お互いに家庭があることだし、これが最初で最後にしようね」

と言われると、急に現実に戻された感じもありましたが、
私は拒否は出来ないと思い、頷きました。

ワインを3分の2くらい飲んだところで、ベッドに入りました。
普段、主人とは部屋の灯りは消してHをするのですが、Kくんは消そうとしませんでした。

「消して」
「最初で最後なんだからお互いに堪能しようよ」

そのままガウンを脱がされてしまいました。
私の両手を広げるように、上からの愛撫が始まりました。
キスですでに蕩けそうだったのに、
私の首筋から足の指先まで丁寧に愛撫をしてくれ、
私は彼の愛撫がまだ大事な部分には到達してなかったにも関わらず、
いってしまいました。

腰を浮かせてしまうと、彼は私を自然にうつ伏せにさせて、
背中からお尻、お尻の穴、足先まで丁寧に愛撫をしてきました。

それから彼の舌が私の足先から徐々に上がってきて、
私の大事な部分に到達する前に私はもう一度いってしまい、
大事な部分を愛撫される頃には、
Kくんが少し笑ってしまうくらい洪水状態でした。

Kくんはまだガウンを脱いでいないのです。
だけど、たまにチラチラと見えた彼のモノは主人より一回り太いものでした。
小柄な私は内心『入るかしら?』と不安もありました。

しかし、愛撫されている間はそんな事も吹き飛んでしまいました。

「私にも触らせて欲しい」

おねだりすると、Kくんはガウンを脱ぎました。
Kくんは私への手での愛撫は止めずに、私の顔の前にモノを持ってくると、
私はそれを無言で咥えました。

そのまま69から今度は私が責める番になりました。
私も彼のお尻の穴を舐めましたが、主人にはしたことはありませんでした。
それよりも先程よりも彼のが大きくなっていて、私は不安が大きくなりました。

ところが、彼はそれを見抜いたかのように、
一度ベッドを離れて、休憩と言って、ワインをグラスに注ぐと一口で飲み干しました。
すると、先程よりも小さくなっていました。

彼は少し笑みを浮かべて、私の足を開きました。
今度は柔らかくて入るか不安だった私でしたが、
問題なく彼は私に入ってきました。

それどころか、彼が2.3回動くと、中で膣壁を広げるかのように、
彼のが膨張していきました。

初めての感覚で驚きと気持ち良さとポジティブな気持ちが大きくなっていきました。
子宮口を押し広げるかのように押し付けてきたり、
突かれたり、中を広げるようにグルグルと回してきたり、
私はそれだけで何度もいってしまいました。
様々な体位をして、最後は私が上になっていました。

「そろそろ、やばいから降りたほうが良いよ」

と言われた私は意地悪く、彼に笑みを浮かべたまま腰を動かしていました。
彼の脈動を感じると、私はさらに腰を動かし、彼のを子宮で受け止めました。

私も疲れて、彼にうな垂れると、キスをされて、
優しく後頭部を撫でてくれました。
それまでしたHの中で最高のHだったのです。

どちらかと言うと、私は淡白なほうだと思っていましたが、
そうではなく相性の問題だと今では思います。

綺麗にしてと言われた私は、彼から降りて、
大事なところから彼の精子を流しながら、彼のを口で綺麗にしていました。
彼も私の股間をティッシュで拭きながら、

「俺知らないよ~」

と笑いながら言っていました。
そうこうするうちに、彼は再び大きくなってしまい、
私はこの大きいものがすんなりと入るものかと試してみたくなり、
再び彼の上に乗ってしまいました。

すると、2人の体液がまだあったからか、
意外にもすんなりとはいかなかったものの、奥まで入ってしまったのです。

「意外に、好奇心旺盛なのか、淫乱なのか・・・」
「好奇心が旺盛なの!!」

と動きながら言いました。
2回目は時間が掛かりながらも、最後は私が下になって、
彼が私の子宮口に押し当てるような感じで、私は受け止めました。

彼がしばらくしてから、抜こうとするので、
私はお願いして、抜かないでもらっていました。

彼は私から抜くと、私の足を広げて、股間を観察していました。
少し素に戻っていたので、実況中継されて、
すごく恥ずかしくなってしまいました。

それから2人でシャワーを浴びて、何度もキスをし、
私はベッドに彼は窓際でしばらくワインを飲んでからベッドに入りました。

チェックアウトの時間ギリギリまで寝て、
私は未練がましく、彼の手を離しませんでした。
ホテルから近くの駅までは手を繋いでいましたが、
電車に乗ると、彼は私の手を離しました。
お互いに既婚者ですから、当たり前の行動です。

しかし、それで終わってしまうのは、すごく切なかったです。
私、また機会があれば、彼とセックスしたいんです。
機会はきっと、訪れると信じています。