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若い男に溺れる淫らな人妻

2018.08.05.Sun.15:06
H.H(34歳)

日曜日の午後、わたしは主人に、

「友達と吉祥寺でお茶と買い物して来るね」

と告げて出かけて来ました。
その友達が男性である事と、お茶と買い物の間に行く所がある事は省略したけど・・。

主人は手のかからない人で、この日も、

「ああ、行っといで」

なんて感じで、笑顔で送り出してくれました。

じゃね、と言って主人の顔を見た時、ちょっぴり胸がドキドキしました。
夕べ抱かれたばっかりなのに、
今から別の人に抱かれに行くわたしに何の疑いもなく笑顔を見せる主人に、
思わず、一回りも年下の男の子に抱かれて来ますって言ってしまいそうで・・。

主人の事は決して嫌いになった訳でもなく、ちゃんとセックスも定期的にしています。
すっかり回数は減っちゃったけど・・。
でも・・

今のわたしは若い彼の激しいセックスに夢中になってしまっているんです。

駅から少し離れたカフェで待ち合わせて、
話もそこそこにいつものホテルに。

部屋に入ると、ふたりともむさぼる様にキスをしました。
すぐに彼の手がわたしの胸をすこし乱暴に触ってきます。
触ると言うよりはつかむように。

服の上からでも激しく愛撫されると、わたしの乳首は反応してしまいます。
息が激しくなったのを見ると、彼はワンピースの裾をたくし上げて、
手を入れてきました。
パンストの上から指でなぞられて、わたしはもう声をあげてしまいました。

彼はパンストを破りそうな勢いで手を入れてくると、
わたしを直接刺激し始めました。
わたしが濡れてきたのを確認すると、
彼は指を一気に深く入れてきて激しく愛撫してきます。

わたしは彼の首に手を回して、何とか身体を支えて叫んでしまいました。
彼はわたしをベッドに押し倒して、自分もジーンズと下着を脱ぎました。
わたしもパンストとショーツを脱ぎながら、

「ね、シャワー浴びよ」
「彼は、もうムリ我慢できないよ」

と言ってわたしのひざを持って足を開いてきました。
彼のそそり立ったモノが見えてもう止められない事がわかりました。

わたしはまだ上半身はワンピースを着たままで、彼も上はシャツのままです。
彼は硬くなったモノをわたしの入口に当ててきました。

「入れるよ」
「うん、入れて」

といつもは言うのを待ってゆっくり入れてくれるのですが、
この日は何も言わずに一気に奥まで入れてきました。

わたしはそのものすごい快感に、また大きな声をあげてしまいました。

いつも情熱的に激しく愛してくれる彼ですが、
この日は乱暴なくらいの激しさで、わたしもいつもより早く何倍もの快感を感じていました。

彼は普段は優しく、ひろ子さんと呼ぶのですが、
セックス中はひろ子と呼び捨てにしてきます。

「ひろ子、いいよ~ ひろ子、気持ちいいよ~ 」

と言いながら激しく突いてくる彼の声を聞きながら、
わたしはあっという間に一度昇りつめました。

わたしの身体がビクンビクンとなるのを見て、彼は一旦突くのを止めましたが、
すぐにまた激しく動き出しました。
わたしもまたすぐ激しい快感に酔いしれました。
部屋に入ってまだ何分もたっていないのに・・。

そして彼の呼吸も激しくなってきて、彼が、

「あああ~~イキそうー」

と言い出した所で、わたしは現実に引き戻されて、

「ねえ、ダメよ。中に出しちゃダメよ」
「ああああ~~~」
「イヤ・・、ダメよ。中に出さないで」
「ああああああ~~ イク~」

彼はギリギリでわたしから抜くと、お腹の上に勢いよく出してきました。
ふたりともしばらく何も言えませんでした。
肩で激しく息をする彼の頭をギュッと抱きしめてわたしも余韻に浸っていました。

「もぅ、ダメよ。ギリギリは・・」
「ごめん、メッチャ気持ちよくて・・」

この後、一緒にシャワーを浴びました。
泡をいっぱいたてて、お互いに手で身体を洗いっこします。
彼のモノを手で包んだ時に、今日初めて彼のモノに触る事を思い出しました。

そう言えば彼とのセックスは2週間ぶりでした。
それであんなに激しかったのかしら・・。

泡をシャワーで流すとき、わたしはキスしながら彼のモノを握って、
ゆっくり手を動かしていました。
そして、彼の前にしゃがんで、口で愛撫を始めました。
主人のよりも確実に太く硬くなる彼のモノを口に含んでいると、
とても淫らな気持ちになります。

早く大きくなって・・早く硬くなって・・

そんな気分で夢中でフェラをしました。
彼のモノはすぐに奥まで咥えるのが苦しいくらいに硬く太くなりました。

「ベッドいこ・・」
「このままイキたいな」

と言って、わたしの頭を押さえると、また自分のモノをわたしの口に入れてきました。
口に含んでいるだけで苦しくなるくらいの彼のモノを、彼は自分で腰を動かしてきました。

こうしている時、ちょっとレイプされているような気になってしまいます。
わたしが苦しそうにすると彼は腰を止めます。
わたしは大きく息をつきますが、自然に自分からまた彼のモノを口に含みました。
何度か繰り返してると、彼が

「イクよ・・・ イク~」

と言って、わたしの口から抜くと顔にかけてきました。
さっきしたばかりなのにすごい勢いでビュッビュッって・・。

わたしは目の前にある彼のモノがすごく愛おしくなって、
今度はやさしく口に含んでそっと舌で愛撫してあげました。

あっ、と声を出して腰を引く彼が可愛くて、わざと何度もしちゃいます。
連続で2回しているのに、10分もしないうちに、彼はわたしを後ろから抱きしめて、
胸を愛撫しながら、自分のモノをわたしの腰に押し付けて少しずつ動かしてきました。

わたしも片手で胸を、片手であの部分を愛撫されて、またすぐに潤ってきました。
わたしが右手を後ろに回して、彼のモノを握ると、
すでに彼のモノは硬くなってきていました。

「ヤダ・・すごい、もう出来るの?」
「うん、何度でもやりたいよ」
「わたしも・・もっともっと欲しい・・」

彼はわたしをベッドに上げると、今度は優しくゆっくりと舌で全身を愛撫してくれました。
あの部分にも舌をはわせて、何度も何度も刺激してきます。
わたしがたまらなくなって、

「もうダメ~っ」
と言うと彼は舌を硬くして入れてきました。何度か舌で突かれて・・
わたしはまたイってしまいました。
彼は上から覗き込むようにして、

「入れるよ」
「入れて。抱いて」
「今度はゴム付けて最後まで中にいてね」

彼がゴムを付けている間も、わたしは彼の背中や腰に触れて

「抱いて」

と言い続けていました。
彼がよし、と言って上に乗ってきた時には、

「来て、早く入れて~」

と叫んでしまいました。

彼は今度はいつものようにゆっくりとじらすように入れて来ました。
太く硬い彼のモノで押し広げられるように奥まで入れられると
ホントに抱かれる喜びみたいなものを感じます。

彼がわたしの中でゆっくりと動き出しました。
それにつれてすごい快感がまた戻ってきます。
彼も今度は激しいばかりじゃなく、ゆっくりにしたり、
時々止まってわたしをじらしたりします。

わたしが自分で腰を使い出して、「突いて」とお願いするまで
じっとしてたりもします。

バックでも時間をかけて楽しんで、彼が「ああ、もうイキそうだよ」
と言ったので、わたしは「最後は上に来て」とお願いしました。

わたしは正常位のポーズになって足を開いて、「来て、突いて」
と言いました。
彼はわたしの中に入ってきて、激しく突いてきました。

「ああ・・ひろ子、いいよ、イクよ、イクよ」
「来て~ 出して~」

今度はほぼ同時にイケたみたいです。
女にとっては余韻を楽しむのも重要なのに、彼がすぐ抜こうとするので、

「ダメ・・もう少し中にいて」

と彼の身体を押さえました。

優しい主人の事を思い出すと、ちょっと胸が痛む時もあるけど・・・、
今はそれ以上にどうしようもない位の快感を忘れる事が出来ないでいます。
せめて、週に1度だけ・・彼のものに・・