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息子の精液の付いたパンツに興奮する

2019.01.12.Sat.16:25
U.I(43歳)

私は43歳の主婦です。
夫とは息子が3歳のときに別れて、
ずっと息子と二人で暮らしています。
息子も今年で18歳になり、背丈も私よりずいぶんと大きくなって、
見上げるくらいになりました。

息子は、物心がついたときから、父親がいなかったせいか、
私にいつもべったりとまとわりついて甘えん坊な子供でした。
私は、そんな息子を小さいときから、溺愛してきました。

甘えん坊の息子は一人で寝ることもできなくて、
夫が残して行ったダブルベットでずっと小さい頃から一緒に寝ていました。

当然、お風呂も子供の頃からずっと一緒に入っていて、
息子が小学生になったころから、
お風呂では、お互いの体を洗いっこするようになりました。
まだ小さな手で息子は一生懸命私の体を洗ってくれました。

そして、息子はそのご褒美にと言って、
私のおっぱいをおねだりして、
チュウチュウと吸うのが楽しみのようでした。

私もそんな息子が可愛くて、
どんどんと成長してゆく息子が私の生き甲斐でした。

でも、息子が中学に行くようになってからは、
もう、おかしいからと、お互いにお風呂も別々に入るようにして、
息子の部屋も作って寝室も別々にしました。

中学も終わりのころでした。 
息子も思春期を向かえてオナニーを覚えたのでしょうか、
ある日、私の下着を精液でドロドロに汚したまま
洗濯機の中に隠すように押し込まれているのを見つけました。

顔に近づけると、鼻先にヒンヤリとした感触が走り、
精液はまだ乾いてなくて、独特の匂いがしました。

私はその時、息子に犯されているような、
強い興奮とショックを感じて、
私の体の奥底に眠っていた性的な欲望が、
呼び覚まされたような気がしました。

それからも、ときどき洗濯機には、
息子の精液で汚された私の下着が隠すように押し込まれていました。

私は、息子が学校に行った後、
毎朝、洗濯機の中を覗く様になりました。

そして、息子の精液に汚された私の下着を見つけるたびに、
自分が、息子のオナニーの対象となっていることを思い、
「母子相姦」という淫らな妄想に及ぶようになりました。

息子の精液に汚された私の下着を見つけると、
私は洗濯機の中に手を伸ばし、
それを取り出して鼻に押し当て、息子との性行為を妄想しながら、
無我夢中で息子の精液の匂いを嗅ぎ、
舌でヌメリを舐め、自分のアソコに指を入れて、
狂ったように激しく自慰をしました。

息子が射精する光景が浮かぶと、
私は子宮でしっかりと受け止めるように、
体を仰け反らして絶頂を感じていました。

ある夜、私は思い切って息子をお風呂に誘いました。
息子は私と久しぶりにお風呂に入ることが恥かしいのでしょうか、
最初は断っていましたが、私がお風呂に入っていると、
突然、息子が、少し赤面して黙ってタオルで前を隠して入ってきました。

私と息子は、また昔みたいにお互いの体を洗いっこしました。
昔は必ずその後にご褒美と言ってオッパイをおねだりしていた息子でしたが、
その夜はご褒美に私のアソコを見たいと言ってきました。

息子に見せて良い所だとは思いませんが、
息子の要求に流されたかっこうで、
私は息子の前で股間を広げて見せました。

息子は好奇心でいっぱいのような目をして、
恐る恐るアソコに手を当てて、
なでたり擦ったりと、ぎこちない手つきでいじくっていました。

しばらくして、私のアソコから次第に愛液が溢れだしたとき、
湯気でぼやけた視野の中に、
赤黒く勃起した息子のおちんちんがそそり立っていました。

興奮の極みに達した息子がいきなり、
私のアソコめがけて、
そのおちんちんを突き刺すように腰を進めて寄ってきました。

私も異常なほど興奮していましたが、
うまく挿入できない息子のおちんちんを掴んで
私のアソコにあてがうと、息子はゆっくりと挿入してきました。

お互いに声を出し、体を抱きしめながらより深い挿入を求めました。
私は息子のお尻に手を回し、引き寄せて、ピストンをうながしました。
息子は若く、荒々しくピストンを打ち込み続けたあと、
激しく身震いして、私の胎内に大量の射精を果たしました。

その瞬間、膣壁が膨らむように感じたほど、
その勢いは凄まじいもので、
私は、息子のおちんちんを強く締め付け、
一滴の精液も残さないように絞りつくしながら絶頂を感じていました。

それは、母親として愛する息子に
最高の性の喜びを与えることが出来た感動だったのかも知れません。

そのとき、私は息子の母親でありながら、
息子の最初の女になったことを実感しました。

好奇心の旺盛な息子が、
私の肉体に性的な興味を持ち、
それから母子相姦へと移って行くのにそれほどの時間はかかりませんでした。

私の息子への愛情が、全てを正当化したのです。