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母親の責任を果たした淫らな人妻

2019.03.29.Fri.15:59
N.M(41歳)

専業主婦をしています。
夫と息子の三人家族です。
息子はこの春から高校生になりました。

夫は北海道に単身赴任です。
もう一年が過ぎました。
息子の高校受験という難しい時期に、
父親がいないという苦しい家庭でしたが、
なんとか無事、第一志望の高校へ合格したのです。

一見、ごく平凡な、幸せな家庭でしょう?
けれども、ちょっと普通じゃないんです。

実は私、今、実の息子に抱かれる日々を送っているのです。

息子が受験勉強している冬のこと。
私は、息子のオナニーを見てしまったのです。
ノックもせずに、部屋に入った私が悪かったのでしょう。
見てしまってから、二人の間に、妙な空気が流れ始めました。

このままでは、受験に影響がでると思い、不安になりました。
思い切って、息子と話し合ったのです。

「ごめんね。いきなり部屋に入って、悪かったわ」
「・・・別に・・・いいよ・・・」
「あの・・・その・・・オナニーってべつに悪い事じゃないから・・・」
「わかってるよ・・・」

余計に気まずくなった感じです。

「男の子なら、誰でもしてるしね」
「でも・・・僕・・・異常かも・・・」
「え?」
「何度もオナニーしても、エッチな気分が収まらないんだ」

困りました。
そういう男の子の心理はわからないのです。
困り果てていると、息子が続けます・・・

「いつもね・・・お母さんのこと、考えてオナニーしちゃうんだ」

何を言い出すのかしら?
始めはそう思いました。
けれども、ちょっと、嬉しい気持ちもありました。
そこで、オナニーを手伝うことにしたのです。

いっしょにお風呂に入ったのです。
何年ぶりのことでしょう。

「ね、お母さんが触ってあげる」

息子のおちんちんは、もう立派な大人でした。
勃起して固くなっています。
亀頭部はしっかりと剥けていました。
ちょっと赤くなっていて、そこが可愛らしいのです。

「ああぁぁ・・・お母さん・・・」

手で擦ってあげると、息子はたまらず声を出したのです。
おちんちんはすごく元気で、私の手の中で、ビクンビクンと蠢きます。
手のひらに、脈打つものを感じました。
そして先端が、ぬるぬるしてきたのです。

「お母さん・・・おねがい・・・舐めて・・・」

愛おしいそのおちんちんを、私はほおばりました。
お口の中で、おちんちんが暴れるのを感じます。
そのおちんちんを、舌で絡めるように抑えつけました。

「ああぁぁ・・・お母さん!!!」

急に息子が震えだし、そして私の口の中に青臭いにおいが広がりました。
大量のザーメンが、飛び出したのです。

「ごめんね、お母さん」
「いいのよ。気持ちよかった?」
「うん」

息子がすっきりした顔をしていて、うれしくなりました。
けれども、問題が一つあります。
私の身体が火照ったままなのです。
そこで思い切って、言いました。

「お母さんのも、舐めくれる?」
「うん、いいよ、お母さん」

息子が私のおまんこを舐めてくれました。
そして当然、そのままでは終わりません。
ついには挿入しちゃったのです。
お風呂の中で合体して、私は、「あぁ~ん、あぁ~ん」ともだえまくったのです。

それからは、ベッドで抱き合うようになりました。
毎晩、息子は私の身体を求めるのでした。
勉強が不安でしたが、見事に合格。
母親の責任を果たせたのです。

高校生になって、おちんちんがひとまわり大きくなったみたいです。
そのおちんちんに、今でも、突かれまくっています。