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夕闇とともに狂ったように性感を高めた淫らな人妻

2017.10.08.Sun.16:12
T.Y(29歳)

夕方に電車に乗ったのですが、車両には私と中年の男性しかいませんでした。
私の真向かいに座っていた彼ですが、どうも様子がおかしいのです。
コートの下でなにやらもそもそしています。
気になってちらっと見てしまった私は、彼と目が合ってしまいました。

突然その男性が私の隣に座って来たのです。
そして、私の隣で手コキし始めたんです。

「見ていてくれるだけでいいんです。ごめんなさい」

そんなことを言い、ハアハア言い出しました。
そのおちんちんが見事におっきくて、私も急に興奮しちゃって、
気がついたら、握っちゃってました。

誰かに見られたらどうしようという興奮と、
彼を気持ちよくさせてあげたい衝動と、
もう完全に理性を失っていました。

握っただけでいっちゃいそうな勢いの彼。

「 イッてもいいですか?」

と聞かれたので、無言でうなづきました。
その数秒後、見事に私の手の中で発射しました。

完全に興奮した私たち・・・。
お互い狂ったように相手を求めており、
駅の人気のないところで、立ちバックで生で挿入。

彼の右手が私の乳首をむさぼり、
もう感じて感じて・・・どうにかなっちゃいそうでした。

中出しはさすがに抵抗があったので、
途中からフェラチオしてあげました。
彼はすぐにまた果てました。

それでもまだ私たちは欲望を抑えきれず、
彼の泊まるビジネスホテルに時間差で入りました。

もう気持ちよくて・・・
部屋に入るなり、激しいセックスをしてしまいました。

私も久々にこんな激しいセックスを経験し、
相手の彼も狂ったように私の体を求め、
カーテンも閉め忘れた状態でベッドの上でセックスしていました。

彼はあまりの興奮に最後は私の中で果ててしまいました。
こんな短時間にこんな刺激的なセックスをしたのは初めてでした。
3回目の後は、お互い恥ずかしくなり、苦笑いしてしまいました。

相手の彼は何度もお礼を言ってきました。
山手線で私のスカートを見て勃起してしまい、
欲望を抑えられなくなったと言っていました。

私も最近ご無沙汰だったので、久々に刺激的な体験ができました。
携帯のアドレス交換をして、ビジネスホテルを出たのですが、
すぐにメールが来ました。

今夜、ホテルに一緒に泊まって欲しいと。
朝まで何度も何度も一緒に果てたいと。

どうしよう・・・。
あんなす素敵なおちんちんに出会えることなんて二度とないだろう。
泊まりにいっちゃおうかな。
そう決心して、再びビジネスホテルに向かいました。

ロビーで受付の人につかまってしまい部屋にはいけませんでした。
一度ホテル外から彼に事情をメールすると、どうやら裸で待っていたらしく、
すぐに服を来て下におりますとの返信がありました。

タクシーで移動することになり、乗り込みました。
彼は車内ですでに勃起しているおちんちんをズボンの上から私にさすらせました。
運転手さん・・・多分気がついていたかもしれません。

雑居ビルで下車。
彼の仕事場なのか、誰も居ない事務所に鍵を開けて入りました。

「俺たち、一体どうしたんだろうね。さっきたまたまであっただけなのに・・・」

お互い立ったままで向かい合わせになり、
私の手をズボンに持っていくのです。

「ねえ、摩って・・・」
「うん。いいよ」
「俺、あなたとなら、何回でもイケそうな気がする」
「うれしいこと、言ってくれるのね」

その後長いキスをしました。
彼の唾液が私の口の中に入ってきました。
彼はよほど欲求不満だったのか、ものすごい野生的で、
逆にそれが私を興奮させました。

彼が勃起したおちんちんを私にすりつけてきたので、
今度はフェラチオしてあげようとしたら、

「もう我慢の限界だよ。入れるからね」

事務所のソファーに私を寝かせ、パンツを脱がし、いきなり挿入してきました。
彼は挿入して3分くらいでまた中で出してきました。

「あなたがほしい! あなたがほしい! あなたがほしい!」

何度も叫んで、再びおちんちんを入れてきます。
半端じゃない勃起力なんです。

何かにとりつかれたように彼は動きはじめました。
私も無性に彼が欲しくて、次は結構長めに挿入しながら、
ずっとずっとキスをしました。
彼の吐息が凄くて、私も相当興奮していました。

夢のような出来事でした。
しかし、彼とは二度と会うことはできませんでした。
彼のほうがアドレスを変えてしまったようなのです。
どうして、私も彼も、あんなに狂っていたのでしょうか?
まるで、何かにとりつかれたように・・・。