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義父のテクニックに溺れる雪国の淫らな人妻

2016.01.12.Tue.15:57
O.S(26歳)

私が嫁に来た東北の田舎の村では、
男は冬になると関東や関西の方に出稼ぎに出るのが普通でした。
夫も、夫の父も11月から春の4月まで出稼ぎに出て、
その間、義母と私と内職をしながら半年過ごすのです。

その年、秋に義父が転んで腕を骨折して、
出稼ぎに行けなくなりました。

義父の骨折が治ってきた頃、
今度は義母が内臓の病気で県庁所在地の病院に入院しました。
私は遠くの病院の往復と家事と忙しい毎日になりました。

ある夜、怖い夢と重苦しい感じで目が覚めました。
そのときです。
信じられないことが起きていました。

私の寝床に義父が入って、
私にのしかかっていたのです。

びっくりして、はね除けようとしましたが、
大男の義父にがっちり押さえつけられて動くことができません。
私の着ているものに手をかけて脱がすのです。

抵抗してもかなうはずもありませんでした。
そして、とうとう裸にされたのです。

乳房をこねるように、激しく揉まれました。
少し大きめのDカップの乳房ですが、
手のひらの大きい義父には、軽く一握り程度のようです。
上に下に、右に左にの、揉みまくるのです。
ちょっと痛いくらいに・・・。

そして乳首を吸われました。
こんな状況にもかかわらず、私の乳首は硬く尖ってきたのです。
そう・・・感じ始めちゃっているのです。

義父の舌先は、私の乳首を転がすように舐めてきます。
それが、とても・・・上手なんです。
気持ちいいんです。

おまんこに指を入れられてこねくり回されました。
その頃になると、もうびしょ濡れでした。
オスを迎え入れる用意ができたおまんこになっていました。

義父は酒に酔っぱらっているようで、
酒臭い息をして私の唇にキスをしました。
舌が強引に口の中に飛び込んできました。
そして私の下に絡めてくるのです。

どうしたことか・・・その絡めあいに、
私は自然と応じていました。
互いの唾液が飛び散るほどの激しいキスをしたのです。

義父は私の身体中を撫でまわしました。
すこしカサついた、太い指先なのに、
触り方は、繊細で軽いタッチでした。

義父は私の身体を舐め回しました。
私は身体に電気が走ったように感じてしまったのです。

ああぁぁ・・・もう・・・我慢できない・・・

そして、とうとう私のおまんこに、
大きな固くそそり立ったおちんちんを突き入れました。
ぐいぐい腰を使ってピストン運動をします。
そのたくましさは年齢を感じさせません。
すごく若々しいのです。
まるで、童貞の男の子が初めてセックスするような感じでしょうか?

お酒に酔っているせいか、なかなか終わりません。
射精せずに、いつまでもピストン運動を繰り返すのです。

そのうちに、どうしたことでしょうか?
私のほうが先にイキそうになったのです。
夫の父に犯されているのに・・・。

半年近くセックスをしていないので私も欲求不満だったのでしょうか。
官能の嵐が高まり、頭が真っ白になって上りつめてしまいました。

義父は、まだそのまま動いています。
私は再び身体が宙に浮き、
めくるめく快感に襲われ、
たまらず大きな声をあげて、
身体を硬直させながら、
義父を抱きしめてしまいました。

腰ががくがくと痙攣しました。
気が遠くなりました。
気がつくと義父が私の身体を優しく撫でてくれていたのです。

そのまま、私の寝床の中で二人抱き合って眠り、
朝、目が覚めるとそのまままたセックスをしてしまいました。

春、夫が出稼ぎから帰るのと、義母の退院がほとんど一緒になりましたが、
それまで、義父と私は同じ蒲団で寝ていました。

その後、義母は入退院を繰り返すような状態で、義父と夜の営みが出来ず、
義父は夫の目を盗んでときどき私を襲います。
私も、いけないことと思いながら、
夫よりもぐんと上手なテクニックの義父を拒むことが出来ないでいるのです。








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