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お義父さんと露天風呂で激しく愛し合う淫らな人妻

2019.03.04.Mon.16:39
M.A(25歳)

先日、夫が会社に行っている間、
同居しているお義父さんに近くの温泉へ連れて行ってもらいました。
温泉といっても、スーパー銭湯ではなく、立派な温泉旅館なんです。

そこには、家族の貸切風呂があり、
お義父さんたらそれが目的だったらしい
のです。でも、旅館の人には歳が離れているので、
白い目で見られ、とても恥かしい思いをしました。

「ねえ、お義父さん、あの人たち、私を愛人と思ったのかしら」
「そうじゃないか? 君をじろじろ見ていたからね」
「本物の家族なのに、失礼しちゃうわね、お義父さん」
「いいじゃないか、君が息子の嫁だと知ったら、もっとじろじろ見られるぞ。」
「それもそうねぇ」

お義父さんと二人、脱衣場で裸になり、
お風呂に入ってびっくりしました。
そこはなんと露天風呂で、
陶器の大きいお椀型の湯船があり、
その横には3畳の畳があり休めるようにそこだけ屋根があるんです。

さっそく、私はお義父さんと湯船の中に入りました。

「わあ、気持ちいいわ、やっぱり家のお風呂と違いますね、お義父さん」
「家だと、息子がいなくても、一緒に入るのは気兼ねするからね」
「いつもお義父さんから入ろうって言うのに、あれでも気兼ねしてるんですか」
「当然だろう?」
「それにしてもやっぱり温泉ですね。肌がすべすべだわ」
「そうか、どれどれ・・・」

そういうとお義父さんが私を引き寄せ、
後ろから抱いてくるのです。
実は私たち・・・もう、すでに、そういう関係になっていました。

「ほんとうじゃ、やっぱり若い肌はいいな。すべすべしとるわい」
「でもお義父さんも、私のお尻に硬いものが当たりますよ」

お義父さんのおちんちんが私のお尻を突いているんです。
年齢を感じさせないほどの元気なチンコなのです。
そのたくましさに、私はいつもほれぼれしてしまいます。

「お義父さん、いいことしてあげましょうか。」
「なんだい?」

私はお父義さんのほうを向くと、両手を広げました。
湯船の淵をしっかりと持ってもらい、
私がお義父さんの足の間に入るように、
足を片方づつ湯船の淵に上げました。
そして、お義父さんのお尻を持ち上げたのです。
すると、お義父さんの固く大きなおちんちんが水面の上に現れました。
前に何かの週刊誌に載っていたんです。
ソープランドで使っている技だとかで・・・。

「これって、潜水艦の潜望鏡って言うんでしょ?」

私はそう言って、水面から出たおちんちんを口で頬張りました。
お湯で温かくなっていて、口の中が気持ちよかったです。
私が首を振りながらフェラチオをすると、
湯船が揺れて、ちゃぷちゃぷと音が鳴ります。
それがなんとも、淫靡な感じになるのです。

「ああ、気持ちいいよ。最高だぁ・・・」

それからは、まるで家と同じなんです。
お義父さんが、私に湯船の淵を持つように言いました。
そして、後ろからお義父さんのおちんちんが私の中に入ってくるんです。
私のおまんこを突き刺すように・・・

「ああぁぁ・・・いいぃ・・いいわぁ・・・お義父さん・・・ああぁぁ・・・」

違うのはそこが我が家ではなく、
青空の見える誰にも気兼ねの要らない露天風呂なのです。
なんだか、世界に私たち二人しかいないような錯覚を起こすような、
そんな不思議なシュチュエーションでした。

湯船に入るのが疲れると、
畳に裸のまま寝転びました。
両手両足を広げ開放感に浸るのです。
そして、欲望のまま、絡み合いました。
一つになるのです。
それがとても幸せを感じる瞬間なのです。

そうしてお義父さんとの楽しい一日を過ごしました。
この日も、お義父さんの子供が授かりますようにと、
当然、生の中出ししてもらったことは言うまでもありません。