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男子高校生と不倫する淫らな人妻

2018.10.13.Sat.16:16
S.A(28歳)

コンビニでパートをしている28才の私が、
17才のアルバイトの男子高校生から告白されたのです。

嘘としか思えない展開にその時は受け流していました。
それでも会うたびに彼に「好きだ」と言われると、
人妻であっても心が彼に傾いていました。

若い男性から言い寄られて内心物凄く嬉しかったです。
興味がないわけありません。

パートで働きだして4ヵ月経った頃、夫が出張で家を空けた日に、
私の車で彼とドライブに出かけました。
夜景の見下ろせる駐車場に車を停めて話をしていましたが、
話が途切れ・・・沈黙の後・・・突然彼が私の唇を奪いました。

同時に胸を揉み、下半身に手を伸ばして来たのです。
周りには、夜景を見に来ている人もいるのです。

「ね・・・待って・・・ここじゃ嫌なの・・・」
「どこに行く? ホテル?」

私は黙って車を走らせました。
派手なイルミネーションのラブホテルに車を停めました。
夜に会う約束をした日から、彼とセックスすると私は思っていました。
彼以上に私が彼とセックスしたかったのかもしれません。

部屋に入ると彼は私を抱き締めキスを繰り返しました。
結婚してから夫以外の男性とこんなことになるとは思っていませんでした。
それも、高校生とだなんて・・・。

身体は異様に反応し、キスだけでアソコが潤んで来るのを感じていました。
シャワーを使わせてほしいと要求しましたが聞いてもらえず、
私の服を脱がせあっと言う間に下着姿にされました。

そのままベッドに寝かされ首筋から全身へとキスをしながら、
ブラジャーもショーツも脱がされました。
高校生でこんなに慣れているなんて・・・。
いまどきの高校生はみんなこうなのでしょうか?

夫以外の男性の前で全裸でいる恥ずかしさに、
身を捩りながら感じていました。
乳房を弄びながら、彼も服を脱ぎ捨てました。
乳房から口が離れ、下腹部に移動し脚を大きく広げられ、
あそこを覗き込み、彼が驚いて私に問い掛けました。

「凄い濡れてるよ。シーツまで滴れてるよ」
「あぁん、言わないで」

彼は私の濡れている所に指を入れて
ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
気持ちいいのですが私は彼に早く入れて欲しくなりました。

「早くぅ・・・指は嫌なの・・・」

彼は前の大きく膨らんでいるボクサーパンツを脱ぎ、
彼の大きく反り返った物が目に飛び込んできました。

夫以外にも数人の男性の物を見た事がありますが、
その中でも一番大きなおちんちんでした。
血管の浮き出たグロテスクな可愛いい彼から想像できない、
長くて太いおちんちんなのです。

彼の物は特に亀頭と呼ばれる部分が大きく立派に張り出していました。
それを私の濡れた秘穴に押し当て入れようとしましたが、
大きすぎる彼の物は簡単には私の中に入りませんでした。

亀頭を何度も強く押し入れようとして、ヌルと亀頭が私の中に入った瞬間、
今まで感じた事のない気持ち良さに身体が震えていました。

彼は荒々しく腰を突き上げて私の中に突き進んできます。
その大きさに恐怖すら感じていたのに、彼が動けば動くほど、
私は宙に浮いたように気持ち良くなるのです。
彼のお尻を軽く押し、早く全部受け入れようとしていました。

「柔らかくて気持ちいい」
「あっ、私も、いい、うっ」
「好きです。本当に好きなんです」
「あぁん、私も・・・あっ、メチャクチャにして。お願い・・・」

グチュ・グチュ・グチュと音をたてながら
彼の大きな物が私の中を激しく動きます。
私はいつもより早く絶頂の訪れを感じていました。
それを感じたように彼の腰の動きも早まりました。

「あぁん・・・うぅん・・・いい、いきそう・・・あぁ~ん」
「僕もイキそうです」
「あぁん、一緒に、いい、うっ、ううう~、いく~」

初めての彼とのセックスで同時に二人にイクことができました。
彼も私の中に射精し、息をはずませていましたが、
彼のおちんちんは硬いまま、私の中にしっかりと入っていました。

そのまま、2回目が始まり、結局その日は3回彼とセックスして、
彼を家の近くまで送っていきました。