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ご近所の淫乱どスケベ奥さんとエッチする

2017.12.13.Wed.17:00
俺の近所にはエッチが大好きな人妻がいる。
もはや淫乱といった部類だろう。
その旦那とは昔からの付き合いだったので、
奥さんとも仲がいいのだった。
仕事が休みで家にいると、奥さんがやって来る。
俺に相談が有ると言うのだが、
実は俺とエッチがしたいだけなのだ。

彼女の年齢は30歳。年よりも若く見える。
肌は白く、黒髪が美しく、そしてなによりも巨乳だった。

俺の部屋でコーヒーを飲みながら話してる時も、
わざと足を広げパンツを見せている。
白い肌の、むっちりとした太もも。
ピンクの透け透けパンツ。
オマンコがはっきり見えているのだ。

俺は今まで一度も相手しなかった。
けれども、その日は嫌な事が有って、
どうでもいい気持ちでいた。

自分を壊したいというか、
めちゃくちゃになりたいというか・・・
そんな気分だった。

俺は奥さんにはっきりと言ってやった。

「凄いパンツ履いてるね、オマンコ丸見えだよ。俺としたいのかい?」

彼女はイヤらしくほほ笑んで、そしてうなずいた。

話しを聞くと旦那とは最近ヤラないらしい。
旦那とのセックスに快感を覚えないのだと言う。
きっと、浮気し放題なのだろう。

俺はズボンを脱ぎ奥さんの前に立つ。
奥さんは目を輝かせた。
目の前に、勃起したチンコがあるのだから。

俺のチンコは結構デカイ。
巨根の部類にはいるのではないだろうか?
俺のチンコを初めて見る女性は、
誰もが一瞬、絶句するものだ。

パンツの上からチンポを撫で出した。
見てる間にチンポはさらに大きくなった。

「凄いおちんちん。こんな大きいの今まで見たことない。しゃぶってもいい?」

口を大きく開き、チンコを咥えた。
凄い顔でチンコを舐めている。
美人顔から、スケベ顔に変貌していた。
餓えた犬のように、口を上下に動かしている。
本当に上手なフェラチオだ。
淫乱人妻に相応しいしゃぶり方だった。

俺も負けじと、奥さんの大きな乳を触り出した。
柔らかくて弾力があって、揉み応え抜群の巨乳だった。

だんだん奥さんは口のスピードを上げた。
手では金玉を揉んでいる。
俺は我慢できなくなった。

「イク・・・出ちゃう・・・」

口の中に射精した。
それでも奥さんはチンコを口で扱き、出したものは呑みこんでいる。
その姿のなんともエロいこと。

俺は奥さんを寝かした。
パンツの上からオマンコを撫でた。
クリトリスはかなり大きめだった。
そのクリトリスを舌で転がした。
奥さんの身体がうねるように震えた。

指を穴に入れピストンする。

「ああぁ~・・・うあぁ~~ん!!」

奥さんは野獣のような声を出しもがいてる。
悶え具合も、エロくてたまらない。

AVビデオのように、指をGスポットに当てる。
刺激すると、あっというまにおまんこはびしょ濡れだ。
そして、おしっこのように潮を吹いたのだった。

初めてじかに見たが凄いものだ。
シーツがびしょびしょになった。
奥さんは痙攣して寝ていた。

俺は自分のチンコをオマンコの穴にあてがった。
一気に奥までぶち込んだ。
奥さんは凄い声をだしもがいている。

気にもせずに、腰を振り何回も何回もイカせた。
一度イった女は、再びイキやすくなる。
その典型のような女だった。
俺の許可なく、何度でもイキやがる。
イクたびに、おまんこが痙攣したように締めつけるから、
すごく気持ちイイのだ。

バックから大きなお尻を持ち、突きまくった。
奥に当たり痛いと言うが気にもしないでチンコを出し入れする。

そして俺はイキそうになった。

「イキそうだよ・・・このまま中に出すよ」

奥さんは何も答えない。
ただ、喘いでいるだけだった。
聞こえていなかったのかもしれない。

俺は思いきり中に出した。
凄い量の精子が出ている。
奥さんは本当に失神したみたいでグッタリとしていた。

暫くして奥さんは気がついたようだ。

「こんなのは初めて。これからもたまにエッチしてね」
「たまにでいいのかい?」
「もう! エッチなんだから!」

そう言って、俺の小さくなったチンコを咥えた。
先端の精子の残りまで舐めつくすようだった。

本当に好き者で、淫乱ドスケベ奥さんだ。