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夫の友人と酔いどれセックスする淫らな人妻

2019.04.28.Sun.16:40
M.S(28歳)

夫の友人と浮気をしてしまいました。
浮気と言うより、本気の恋愛かもしれません。
彼は背も高くガッチリした体型です。
素敵な笑顔で、以前から惹かれるものがあったんです。
また、彼の奥さまが美人で、嫉妬心もあったんです。

彼が来ると夫の事も忘れてしまいます。
知らず知らず誘うような素振りをしてたのかも知れません。
普段は着ない、切れ込みの深い胸元の開いた服や、
スリットの入ったタイトスカートなどを彼に見せていました。

夫と飲みながら話を聞いてると、
夫婦生活も倦怠期とかで、互いに求めないような事を話てるんです。
夫も、我が家も同じようなもんだと相槌を打っていました。
実際そうなんです。

以前、夫に、

「あいつ、お前のタイプだろう?」

って言われた事があるんです。
まあ、夫は酔って言ったんですけどね。
私は、

「まあ、お友達の中ではね」

と言っておきました。
でも、本当は・・・最高にタイプなんです。

彼がトイレに立った時です。
台所に居た私に彼がこう言いました。

「奥さん。今日の服、色っぽいですよ」

そう言いながら、お尻をタッチして行くんです。
彼、私が好意を抱いてる事を、薄々感じ取っていたんです。
間違いありません。

その日はそれだけだったんですが、
数日後の事でした。

春先のことです。
また寒さが振り返したので、慌ててコタツを出したんです。
コタツで飲んでる彼の横に座りました。
すると手を握って来たんです。
心臓がドキドキ聞こえるようでした。

彼、顔色一つ変えず、夫と釣りの話なんです。
私も思い切って握り返しました。

すると彼は、私の足をさわるんです。
膝から段々と上に手が来るんです。
内ももの一番柔らかなところを撫でまわすんです。

これ以上続けたら、感じてしまうと思い、台所へ逃げました。
するとしばらくして彼がトイレに行く振りをして来たんです。
いきなり唇を奪われてしまいました。
私も持っていたんです。
私からはいけない・・・彼から来てほしかったのです。

彼は抱きしめながらお尻や胸をまさぐります。
どうにでもしての状態でした。
でも、夫の事が気になって、そこまでで終わりました。

うれしかったけれど、逆にすごく欲求不満が残りました。
私、興奮で下着を濡らしてしまいました。
トイレで拭いたんですが湿ってたんで脱いだんです。
ノーパンです。

またコタツに入り三人で飲んでいました。
彼はまた太ももにさわって来たんです。
すると彼は、一瞬、驚いたようです。

そうなんです。
私が穿いてない事が分かって驚いたんです。
右手でグラスを握り、左手で私のマンコをいじってるんです。
私、声をこらえるが大変でした。

しばらくすると夫が飲み過ぎたと言って、
座布団を枕に横になってしまったんです。

「いやね~お客さんの前で失礼よ」

と言うと、

「お前達、勝手にやれ」

と言いながら寝てしまったんです。
なんだか、エッチしてもいいという暗示にも聞こえました。
まあ、そんなわけないんですけど。

私が、かたずけ物を台所へ持って行くと、
後ろから彼が来ました。

「奥さん、脱いでたんですね」

と言いながら スカートを捲るんです。

「ダメよ、主人が・・・」
「勝手にやれと言ったでしょう」

彼も同じこと考えてたと思うと、おかしくて仕方がありません。
あれは勝手に飲めと言う事なのに・・・

でも、もう彼、おちんちんを出してるんです。
もう心臓が止まるかと思う位ビックリしてしまいました。
見ると夫より長さも太さも大きいんです。

彼は私を後ろ向きにして、お尻を撫でまわしながら、
足を開かせました。

「奥さん、いいですか?」

と言いながらゆっくりと差し込んで来ました。
セックスは半年ぶりでした。

もう、抜き差しされる度に、中から愛液がドクッドクッと溢れ出るんです。
夫のおちんちんと違い、奥まで届くんです。
子宮にぶつかる感じなんです。

彼も久し振りらかったんです。

「奥さん、ダメだ・・・出るよ~」

と言いながら、中に出してしまったんです。
彼は手早く始末すると、夫の部屋に戻ってしまいました。
私は放心状態でした。
軽い痙攣まで起こしていました。
おまんこから彼の精液がポタポタと流れ落ちていました。