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女上司の性処理相手になった僕。 美鈴さゆき

2019.02.19.Tue.22:00


ブラックとまではいかない会社で働く僕。
日々仕事に追われ忙しい毎日を送っている。
そんな僕を叱咤激励し応援してくれている上司とその奥さんさゆきさんが直属の上司。
ちょっとした事で落ち込んでいる僕を見かねた上司夫婦は一緒にご飯でもと自宅に誘ってくれた。
お酒も頂きほろ酔いで床につくと下半身がモゾモゾしている。
ハッと目がさめるとさゆきさんが僕のモノをしゃぶっており、僕と目があうと声は出さないでと言い、再び舐め始めた。







僕の初フェラチオ体験は友達のお母さんと

2019.02.19.Tue.16:21
僕の初フェラチオ体験は、中学一年のとき。
相手は人妻だった・・・まあ、親友のお母さんなんだけれど。

中一のころって、ちょうど性に目覚めたころなんだ。
そのとき、親友のお母さんをすごく好きになってしまった。

親友のお母さんは、すごく美人で
すごく巨乳のお母さんだった。

年齢はまだ30代くらい。
特に巨乳がすごくて、
今思えばたぶん100近くあったんじゃないかと思う。

ニットの服なんか着てた時は、もう辛抱できないくらいだった。
俺がよくその友達の家に遊びに行ったのは、
遊ぶためよりもそのお母さんに会うためだった。
もう3日に1回くらい行ってた。

ある時、その友達が新作のスーファミのソフト買ったって言うんで
僕もすごくやりたかったから、友達の家までアポなしで行った。
その時は、友達のお母さんに会いたいって言うんじゃなくて
ただゲームがしたかったから友達の家に行っただけだった。

家についたんだけど、そいつは塾行ってていなかった。
45分もかけて自転車で行ったのに。

でも、そいつのお母さんが一人だけいて、
せっかく遠いところから来たんだからってことで家に入れてくれて
お菓子とかをくれた。

もちろん、2人きり。
僕はテレビのある寝室と居間が合体したような部屋にいて、
友達のお母さんはキッチンで晩御飯作ってた。

僕のいた部屋にはいろいろしまってあるタンスとかあって、
そのそばに取り入れたばかりの洗濯物が置いてあった。

で、その中に友達のお母さんの黒い下着があるのを見つけた。
どうにも興奮してしまって、見られていないことを確認して
その下着を手に取りオナニーしてしまった。

何分かそこでしていたら、おばさんがこっちにくる気配がしたので、
慌ててズボン上げたりして直してたら
間に合わずにはちあわせ。

僕は何を言われるのかっていう恐怖と、
怯えでどうしたらいいのか分からず、あ…あ、しか言えなかった。

おばさんもびっくりしてて、何も言わずその場を離れようとしてたから
僕は思い切っておばさんに

「僕、おばさんが好きだから、おばさんとエッチしたい」

って言ってみた。
死ぬほど恥ずかしかった。

「君が私を好きなことは嬉しいけど、そういうことはダメなの」

って言われてがっくりしてた。
でも、やりたいざかりの中坊らしく、

「じゃあ、口でして」

とかいろいろあつかましく言ってたら、

「じゃあ1回だけお口でしてあげるから、それしたらちゃんとお家に帰る?」

って言われて
迷わずうんと返事。

で、口でしてもらったんだけど
あまりに気持ちよすぎて、
1分くらいで射精しちゃったと思う。

「おばさんの顔にかけてもいい?」

って聞いたら、いいって言うんで、
顔にかけてしまった。
ホントにあの時の快感は今でも忘れられない。








婿に抱かれた義母 芝山奈穂

2019.02.18.Mon.22:00


夫に先立たて数年が経ち、ひとりの生活にも慣れた頃、
都会に住んでいる娘夫婦が遊びに来ないかと誘ってくれた。
数日間ではあるが久々の旅行に菜穂はワクワクしていた。
娘夫婦の自宅は小綺麗で、娘の手料理に舌鼓を打ちつつワイワイと盛り上がりお酒も進んでいた。
酩酊の菜穂はふらふらとトイレへ、足元おぼつかない様子に娘婿がつきそう。
菜穂は支えているのを亡くなっている夫だと勘違いし、婿の股間を愛おしそうにしゃぶってしまう。






満員電車で痴漢にあって感じちゃう淫らな人妻

2019.02.18.Mon.15:45
Y.K(28歳)

私は28歳の人妻です。結婚2年目です。
子供が出来るまでは仕事を続けるということで、
今でも毎朝の通勤電車に乗っています。

まだ寒さの残る朝のことでした。
私服にコートを着て家を出ました。
大体いつも車両と車両の連結部分に乗るんです。
混んでいる中でも、乗務員室の壁にもたれていると割と楽なんですよね。

電車が到着しいつも通りに押し込まれました。
発車して3分も経っていないと思いますが、お尻のあたりに違和感を感じました。
咄嗟に 「痴漢!?」 と思いましたが、たまにあることですし、
カバンか何かの荷物かも知れないと思って、無視していました。
でもこの判断が間違いの始まりでした。

お尻の違和感は一駅ごとに増していきました。
確実に痴漢だとわかったときには、身動きできないほどの混雑になっていました。
私は身長が低く、160cmもありません。
前に立っている人の背中に頭を押し付けられるような体勢になりました。
身体の両側も完全に固定されてしまって、身動き一つ出来ないような状態でした。

お尻の違和感は、最初は軽く突かれているような感じだったのが、
撫でるようになり、そしてコートの中に手が入り込んできたのです。
明らかにスカートの上から、お尻の割れ目に沿って撫で始めたのです。

振り払おうとして身体を揺するのですが、両側の人から睨まれてしまいました。
どうにも動けなくなってしまったのです。
その状況は私を無抵抗な女と見られたようです。

スカートがたくし上げられるのを感じました。
そして痴漢の手が太ももを撫で始め、徐々に上に上がっていきます。
ついに下着にまで届いてしまったのです。
ストッキングを履いていましたので、直接ということではありませんでした。
でも私のあの部分を指先で前後に擦るのです。
その動きに強弱をつけられて、自分の意志に反して濡れてきてしまいました。

痴漢も勿論そのことに気づいたはずです。
ついにストッキングを破り、その中に手が入ってきました。
下着の上から、そしてその中にまで侵入されてしまいました。

クリトリスを指で刺激され、指が中に入ってきて、
私はもう抵抗するどころか声を出さないようにするのに精一杯でした。
やがて頭がボーっとしてきて・・・
ああぁぁ・・・
でも、いきそうになったときに、電車が急停車したのです。

急停車の衝撃で私も周りの人たちもバランスを崩してしまいました。
何とか元の体勢に戻ったときに、私はドアの所まで移動させられていました。
乗務員室とドアのコーナーになっている所です。
その事がまた不運でした。
さっきの痴漢が今度は私の正面に立つ形になってしまったのです。

男は見た目ですが40歳前後、身長は私よりも少し高いくらい、
ごく普通の会社員といった感じでした。
その人の手が今度は前から触ろうとしてきたのです。

その手を押さえ抵抗しました。
すると、耳元で・・・

「さっきの続き」

と囁かれ、あろうことか力が抜けてしまったのです。
まるで暗示をかけられているかのように抵抗出来なくなってしまいました。
その時に電車がまた動き始めました。

堂々と私の腰を抱き、アベックか夫婦を装うようにされてしまいました。
周りには痴漢と被害者というふうには見えなかったのかも知れません。
その人の身体で周りからの死角になってしまったところで、
コートのボタンが外され、スカートがまくられました。

ストッキングの穴が広げられ、下着の中にまたその手が入ってきました。
今度はいきなり指を入れられ、緩慢な動きで出し入れをされて、
もう私はその人の胸元に顔を埋めて声を殺すのに必死でした。

ちょうど次の停車駅を告げるアナウンスが流れたときでした。

「ううぅぅ・・・」

と声を漏らしてしまってイかされてしまいました。

それで終わりではありませんでした。
私がイったのを見ると、今度はブラウスのボタンを外し、
キャミソールとブラジャーをずらして乳首を指で転がすのです。

私はもう何も出来ませんでした。

その人が私の手に、自分のおちんちんを握らせてきました。
それにも抵抗出来ませんでした。
それどころか、握らされたアおちんちんを

「夫より太い」

と感じてしまうくらい自分の感覚がおかしくなっていたのです。
乳首を責められ、また指を入れられ、
電車の中というのに2回目の絶頂を迎えてしまいました。

その後、その人は私のコートのボタンをはめ直し、
私の腰を抱いたまま降車しました。
そこは私の降りる駅よりもさらに先の駅でした。
知らない間に通り過ぎてしまったのです。