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高級オイルエステ 人妻2穴絶頂アナル3Pレズ

2018.04.17.Tue.22:00


「リラックスして力を抜いてくださいね」
「そこはダメです。旦那にもされたことないんです!」

2人のエステティシャンから同時指技で
人妻の未開発アナルとマンコがひくひく痙攣…やがて初絶頂へ!

初めて知った女同士とアナルの快感に何度もイキ狂う人妻!

初アナルとマンコと一緒に責められ同時イキ!
感極まって潮失禁!大噴射!

人妻たちは、言われるままに、アナルとマ○コを開放する。








夜の路地裏で立ったまま不倫セックスする淫らな人妻

2018.04.17.Tue.16:02
Y.U(26歳)

三つ年下の男の子と不倫しています。
同じ職場の男の子です。
私が結婚しているのを知っていて、告白してくれたのです。
既婚者だけれど・・・夫がいるけれど・・・その想いに応えたかったのです。

彼は3歳年下だけど、しっかりしてるな、という印象を持っていました。
私は結婚しているから、彼の誘いがあっても冗談にしか思えませんでした。
「今度ね」などと適当にあしらっていました。

彼にそう言っても真剣に誘ってくるのです。
ですから・・・
1回だけの約束で、夕ごはんを食べにいくことにしました。

少しオシャレな居酒屋で二人でお酒を飲みました。
やがて終電が近づいてきました。

そろそろ帰ろうと切り出すと、彼は甘い目で見つめてきます。

「今日は帰さないつもりだったんです」

と切なそうに言うのです。
私は決心がつかず、結局ずるずる終電を逃してしまって・・・。

お店も閉店して、とりあえず真夜中のビル街に二人で取り残されました。
行き場を失った私たちは、ビルの入り口の内側でどうしよっか、と言いつつ、
期待と迷いでいっぱいでした。

そんな時、いつもおとなしい彼が私をビルの壁におしつけて強く抱いてきたのです。
そして、耳からほおを唇でやさしくなぞってきました。

私はぞくぞくしてしまいました。
こんな感覚、すごく久しぶりです。
もう、何も考えられず、唇を差し出してしまいました。
キスを求めてしまったのです。

彼もそんな私に触発されたように、むさぼるように唇と舌を吸ってきました。
そして、ついに彼の両手が、私の胸を服の上からなでてきました。
しだいに、服の下から彼の手が入ってきて、ブラのぎりぎりのところをなぞります。

「あぁん・・・」

とため息のような息をもらしてしまうと、
彼はさらにブラの上をちょっとだけめくって、乳首をつまみ始めました。
自分の下半身を私に強くおしつけてきたのです。

私は、我慢できず、左手で彼のTシャツの下から手をいれ体をまさぐりました。
右手でジーパンの上から彼のペニスを撫でました。
勃起した彼のおちんちんは大きくてとても硬かったです。
それに・・・先っぽが濡れてるじゃない・・・もう・・・。

彼も、左手でスカートをまくりあげて、パンツの上からアソコをなぞってきます。
そして耳元で・・・

「好きなんだ、1回だけ、してもい?抱かせて・・・」

私は、もう限界でした。何も考えられなくなっていました。

「うん。いいよ」

私の舌を彼の舌に絡めてしまってました。
すると彼は、私のブラウスの前ボタンをすべて開け、ブラのホックだけはずすんです。
おっぱいが見えちゃいました。

「おおきくて、かわいいね。それにきれいだ」

乳首をよだれまみれになるくらい舐め回すんです。
同時に、私のパンツを下におろしてクリトリスを直接なであげてきました。

「はぁ~ん・・・」

私も彼のジーパンのチャックをあけ、パンツをおろして、
おちんちんを握ってあげました。

再び舌を吸いあって長いキスをすると、
暗いビルの入り口にいやらしい音が響きました。
人の通りがない真夜中でこんなことをしていると、
世界は二人だけのものという感じがしてきます。

ついに彼は・・・

「いくよ、受け止めてくれる?」

と私を壁におさえつけたまま、固いおちんちんを私の中に入れてきました。

「あん! あぁ~ん!」

入ってきた瞬間、思わず大きな声をあげてしまいました。

固くて、それでいて温かくて柔らかな、なんとも言えない心地よさなんです。
胸をわしづかみにされたあげく、
立ったままなのでゆっくりゆっくりつきあげるような感じがたまりません。

「あっあぁ~ん!」
「気持ちいい?」
「うん」
「ずっと、こうしたかったんだ・・・」

子宮の奥をえぐられるような回転動作に、
私は心地良くて気が遠くなりそうでした。

「あーん、いきそうー」

その私の一言で、彼は私の手を壁につかせ、
胸を下からもみながらバックで入れてきました。
バックになったおかげで彼は猛スピードで突いてきます。

「あぁ~ん・・・いくぅ~」

と叫びながら私はにイってしまいました。

「僕もイクよ。奥に出しちゃうよ」

と言って私の胸を強くつかんだまま果ててしまいました。
私の中には彼の熱い精液が放たれたのです。
甘い液とともに足をつたっておりてくのがわかりました。

そのままタクシーを拾ってラブホテルに直行しました。
だって、まだ、お互いに満足できてないんですもの。

エラが大きく張った長いおちんちんの感触に、
私は何度気がイカされたのかわかりません。
今まで味わったことのない心地良さでした。









The history of 密着生撮り 人妻不倫旅行 #013

2018.04.16.Mon.22:00


愛と欲に悶える人妻たち…。
15年にわたる大ロングセラー「人妻不倫旅行」の名作が復刻。

2011年12月から2012年9月までに発売された10作品の中から6作品を
高橋浩一監督が選定、編集した名作コレクション集第13弾。

30歳、結婚4年目、南の島出身の人妻。
看護師の夢を諦めて結婚の道を選んだが、
慣れない都会の生活や夫婦間の辛い現実に我慢の限界を迎えた人妻は旅に出た。
初見の男の腕の中で人妻は快楽に身を任せ、ひと時の平穏を得る…(#127)

等など「本物の人妻と一泊二日の小旅行」を6編収録。











童貞大学生と浮気する淫らな人妻

2018.04.16.Mon.16:11
U.Y(34歳)

年下の大学生と浮気している人妻です。
2か月前からカフェでバイトをはじめたのですが、バイトは私以外は学生さんばかりで、
初めはちょっと浮いていた感じでしたが、すぐに慣れました。

男の子達はいい感じのイケメン揃いで、
お仕事に行くのが楽しくて、それがよかったのかな。

バイトの中のA君はちょっと草食系に見えて可愛い感じの子です。
A君と夕方同じ時間にお仕事が終わって、
何となくお茶でもと言う事になったけど、行ったのは居酒屋さん。

オープンすぐで私たちだけで、お酒も食べ物もすぐ出てきて、
少し飲み過ぎてしまったんです。

お酒を飲むとちょっとエッチな気分になる私は、
イケメンA君を誘ってしまいました。

A君も私の事を前から時々エッチな目で見てる事を知ってたので、
私に気があるのかな?とは思ってたけど、

「私の事、どう?」

意味深に聞くと、酔っていたA君は

「もうたまらないです。今もちょっと・・・」

少しモッコリしている股間を押さえるんです。
私はソッとズボンの上から触ってあげました。

「無理、出そうになるから、ヤバイ」

…だって。かわいい。

私の方から手を引いてラブホテルに入ってしまいました。
A君はラブホ初めてだと言うので、もしかして?
聞くと童貞ちゃんでした。

「私でいいの?」
「もちろんです。前から可愛い奥さんだと狙ってました」

本当かなぁ?
いっぱいキスして、A君の手を胸に当ててあげたら

「大きい、やわらかい」

うれしい。
私もズボンを脱がせてあげて、A君のおチンポを拝見。
もう完全勃起状態のおチンポは反りかえり具合や長さ、先の太さ、
そして硬さがすごいんです。

こんなおチンポなのに童貞ちゃんなんて、
もったいないと思ってしまいました。
お口でしてあげたら、
「わぁぁぁ」とか「うぅぅぅ」とか
気持ち良さそうな声で反応してくれて、本気のフェラをしてしまいました。

すぐにお口の中で発射。
でも若いからまだまだ大丈夫だよね。
私も脱がせてもらって、ブラを外したら

「わぉ~、すごい」

スカートをすぐと

「わぁぁ~、パンストがエロい」

パンストを脱ぐと

「パンツが小さい、エロい」

いちいち反応してくれておもしろかった。
いっぱい舐めて欲しい私は、A君に舐め方や舐めるトコロを教えて、
いっぱい気持ち良くしてくれました。

「俺、女の人をイカせた?」

舌でいかされた私に感動してくれました。

「上手だったよ。もっとして欲しいけど、入れて」

オマンコを指で開いて、淫乱ポーズをしながら、おチンポを誘導しました。
本当に立派なおチンポなので、ズブズブッて擦れる感じだけでイキそうになるくらいだし、
硬さがすごくて中が突き破られる様な感じで当たってくるし、

「もっと動いて」

とか、いっぱいエッチな事を要求してしまってました。

A君はやっぱり初めてなので、動きがぎこちないし、
我慢するのがやっとって感じでしたが、立派なおチンポなので許してあげました。

U君がいきそうになると、手で擦ってあげてお口に出させてあげました。
時間にして、ラブホに入ってからまだ1時間もたってなくて、

「もう1回できる?」

と聞くと、

「まだ10回くらい平気かも」

だって。
またいっぱい舐めてもらって、いかせてもらいながらおチンポをサワサワしてたら、
すぐに元気いっぱいになったので、
今度はコンドームをして私が上になってしまいました。

「そんなに動いたらすぐに・・・」

弱音を言うU君の反応を見ながら、お尻を動かして楽しみました。
気持ち良くなりすぎて、お尻を動かすのが止まらなくなって、
A君は悲鳴に近い声で射精しちゃいました。

私もほとんど同じくらいにイキました。
2人ともハァハァいいながら、ベットに倒れたのです。

「また、今度、する?」
「今からでも大丈夫ですよ」
「今日はもう帰らないとダメ、そのかわり今度いっぱいしよう?」
「はい、でも今日の為にパンツもらってもいいですか?」
「どうして?」
「1人で使うから」
「バカね」

私のパンツを持って帰ってしまいました。
次の日、またバイトがA君と同じになって、
ついつい股間を見てしまう私でした。

童貞君だったのに、初めてが人妻との不倫で良かったのかな?
いまさら遅いけど、ちょっと心配です。

でも、あの立派なおチンポを彼女さんが独り占めするのは許せないかも。
彼女さんは今のところいないそうです。
今のうち・・・ですね。