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初対面の素人夫婦がスワッピングゲームに挑戦!

2018.10.21.Sun.22:00


素人夫婦限定ナンパ検証企画!
他人の妻を寝取りながら、自分の妻を寝取られる【夫婦交換】ドキュメント!
初対面の素人夫婦3組が脱出スワッピングゲームにチャレンジ!
全てが同時進行、3組同時にエロエロゲーム進行!
ムラムラ指令で徐々に縮まる二人の距離。
次第にエスカレートするエロミッションに火が付いた二人はもう止められない!?






不倫相手とはゴムなしでする淫らな人妻

2018.10.21.Sun.15:11
S.A(33歳)

33歳、子供が小学校にあがり
家計を助けるために4月からパートに行ってます。

小さな食堂でランチ時間だけだったんですが
夜も人が足りないときは来てほしいと言われ
週に何度か夜も手伝うようになりました。

店長さんは34歳で、凄くイケメンですが
3年前に離婚し一人だと聞きました。

夜の片付けの時は店長さんと二人で 楽しい話で笑いっぱなしで
私は楽しみでした。

一度夜に宴会が入り 
もう一人のパートさんと一緒に
仕事をしてると 
そのパートさん(Oさん)が

「あなた、店長とまだなの?」

と聞かれ

「エッ」と応えると、
「まだなんだ 凄いのよ アレが」

と笑い、

「給料が安い分、店長に頑張ってもらいなよ。今日は私ね」

と言われました。

その日が終わり、
私が帰る時Oさんも着替えてましたが、
私だけ帰りました。

でも帰宅してもOさんの話が頭から離れず、主人に

「コンビニにちょっと行ってくるね」

と家を出て
お店に行くとまだ電気がついてました。

厨房の入り口は戸が開いていたので
こっそり戸をあけると
喘ぎ声が聞こえてきます。

私は恥ずかしくなり帰ろうとすると、Oさんが喘ぎながら

「店長、新しい人とまだなの?エッチしたい人しか雇わないって言ってたよね」

と言うと 店長は

「エッチしたい人なんてひどいよ。好みの女性を雇ってるんだよ、Sさんも美人だし素敵な女性だよ」

と言われ、
私は店長に言われたことが
凄く嬉しくて帰ろうとしましたが、

「明日Sさん夜だから頼んでみようかな」

と聞こえました。

私は、急に恥ずかしくなって
ドキドキしながら帰宅しました。

主人が晩酌中だったので 
私も一緒に飲みましたが、
私のテンションはあがっており、 
主人にも

「今日は機嫌がいいんじゃない?いいことあったの?」

と聞かれるほどでした。

綺麗な下着でパートに行き、
店が終わって片づけをしてると、
店長が後ろから「お疲れ様」と抱きついてきました。

「こうしたかったんです。昨日一緒に働いてくれたOさんともこういう関係なんです、すみませんいやだったらやめますから」

と言われると胸を揉まれました。

「知ってます、昨日Oさんが話してくれましたから」

と答えると乳首を服の中でいじられキスをされました。

キスをされながらジーンズを下ろされよつんばいにさせられると、
店長は下着をさげアソコを舐めてきました。

アソコを舐められ恥ずかしがってると店長がズボンを脱ぐ音がしてゆっくりと挿入してきました。

その瞬間から苦しいほど押し広げられ私の中でいっぱいになっており、
それでも進入してくる店長に

「もう無理です」

と振り返ると、まだ店長のモノは入りきってませんでした。

「Sさんは狭いんですよ」

とゆっくり引いていくのが見えるのと同時に、
店長の亀頭のエラが私の中をえぐるような感じになると

「あぁぁぁぁん」と長い喘ぎ声が出てしまい、
何度か浅いところで出し入れをしてる店長のアソコには
ヨーグルトのようなモノがついてきて、
恥ずかしくて目をそむけると、店長が

「きちんと見ててください」

とゆっくりと根元まで入れてきました。

それと同時に
私の奥に店長の亀頭がきつく当たり、腰をグリグリと振られただけで
私はイキました。

店長も我慢できないというので
出してもらいました。
安全日ではないので外に・・。

股間に何かがはさまったような感じで帰宅しました。
結局その日の帰りが遅いと
主人に怒られ、夜のパートはなくなりました。

そのとき主人に逆ギレし

「忙しかったんだから仕方ないでしょ、夜の時間はやめさせてもらうから」

といい、次の日のランチタイムの前に店長に話しました。

残念そうな店長に申し訳ないのと、
主人にむかつき、
ランチの前に店長とお店の座敷でエッチし中出しを許しました。

パート中も店長のがタラっときましたが
そのまま働いてると主人がランチにきました。
店長に「夜は申し訳ないですが無理なんで、日中だけにしてください」

と頼み 

店長も「さっき話を聞きました、日中だけでもありがたいですから」

と言うと主人は満足そうでした。

主人が帰る時足元に財布を落とし、
私が拾おうとしゃがむと
ドボドボというような音が小さくなりました。
空気がでたのか一緒に店長の精液が出てアソコが熱くなり
主人の前だったので焦りました。

赤面気味な私に店長が
「どうしたの?」と聞いてくるので、「さっきしゃがんだら店長のいっぱい出てきたのあせっちゃった」

と言うと、

「旦那さんいい人だね」

といい、
私の後ろにまわりまた私のズボンをおろし入れてきました。

「旦那さんみたら興奮しちゃった」

といい店長はまた中に出しました。
その夜、主人も求めてきて焦りましたが、
主人はアソコを舐めてもわからなかったうようで安心しました。

でも主人にはまだむかついてたので ゴムつきでしました。








人妻レズフィスト 膣内侵犯エステ

2018.10.20.Sat.22:00


マンコを犯す超絶フィスト!狂乱初絶頂!2つの拳を同時に呑み込む人妻熟マンコ!
膣口全開!究極の絶頂に狂う人妻たち!お淑やかで敏感体質の人妻がフィストファックで豹変。
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スポーツジムで出会った男性とエッチする人妻

2018.10.20.Sat.16:51
O.Y(35歳)

夫は自営で歯科医してます。
中学の子供が一人います。
私も受付で仕事してます。
それなりに幸せです。

気晴らしにはスポーツジムに行きます。
エアロで発散すると、爽快でとても気持ちよくなれます。
2年前に同年代位の男性がジムで見かけるようになりました。

2ヶ月で挨拶程度の会話。
4ヶ月がたったころからジムでのことやエアロのことなど話すようになりました。
お互いの名前とか家庭のことを話す仲になったのです。
そしてメアドの交換をしたのです。
私のほうから交換をお願いしました。

週に1~2回しかジムで会わないけど、
何気ないメールの交換で私は彼に引かれていきました。

今年の夏前に、海に連れて行ってとお願いしました。
当日、ワクワクドキドキして彼の車に乗り海水浴場で久々のデートをしました。
とても楽しかったです。
海で彼と肌が触り、それだけで興奮してました。
まるで少女のようですね。

帰りの車の中で別れ際に私から、

「今日は楽しかったわ」

とお礼がてらキスしました。
すると彼は私を激しく抱き寄せて、
再びキスされてこのまま最後まで行っちゃう雰囲気に・・・。
でも、拒みました。
怖かったのかもしれません。

それからジムで彼を見る目が変わりました。
夫には悪いけど彼となら1度だけエッチしたいと思ったのです。
一度拒んでおいて、自分から誘うのもどうだろうと、ちょっと不安でした。

秋に車で30分のところに紅葉を見に行きました。
誘ったのはまた私です。
歩いてるときに、彼の腕に手を回し、
頭を寄せて歩きました。
ああぁぁ、こうしているだけでも興奮しちゃう・・・。
ただ歩いているだけで、アソコが濡れていくのがわかるのです。
ひょっとしたら、彼のおちんちんも、
勃起しているのかしら? と思いましたが、
確認はできませんでした。

帰りの車の中でも彼の手を握り、
目線でホテル行きたい、と訴えました。
言葉では言えません。
でも、きっと感じ取ってくれるはず・・・。

彼は感じてくれてホテルに車を入れてくれました。
エスコートされる感じで部屋に入りました。
部屋に入ったとたん、熱いキスです。
長いキスで全身から力が抜けてしまいました。

彼に身を任せるとベットに寝かされて抱かれました。
シャワーしたかったけど、
言えないほど攻められて感じてたのです。
彼の激しさが素敵でした。

キスされながら、次々に服を脱がされていきました。
ブラも躊躇なく外されました。
ちょっと大きめの乳房を揉まれました。
温かい掌で、ゆっくりとこねるように・・・。
乳首をいじられ、すごく感じちゃいました。

その間にも、パンティを脱がされてしまいました。
そして、一番感じるデルタ部分へと、指先が伸びてきたのです。
そこはもう濡れまくっていました。
恥ずかしいほど、濡れていたのだけれど、
そうさせたのは彼だもの・・・仕方ありませんよね。

私も彼のおちんちんを愛撫してあげたかったけれど、
彼の攻めは休むことがありませんでした。
私は、

「ああぁぁ・・・すごい・・・こんなの・・・気持ち良すぎ・・・」

なんて言いながら、喘ぎまくっていました。

そしてついにおちんちんを挿入されました。
まだ触ってもいないし、見てもいないおちんちんが、
私の中に入ってきます。
膣だけで感じる彼のおちんちんは、あきらかにおっきいのです。
しかも硬い・・・すごく硬いの・・・。
巧みな腰使いであったという間に、アクメを迎えちゃいました。

我に返ったときはお互い全裸で服も下着も散らかってました。
シャワーしながら、ようやく彼のおちんちんを舐めてあげれました。
そして、この日三度目の射精を口に出されてました。

家に帰っても体の火照りは冷めなくて、
夫が寝てから一人思い出しながら慰めてました。