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最近妻はなぜか下着が違う気がするんですが…

2017.03.22.Wed.22:00


最近、妻が見たこともないような派手な下着を着けているんです。
もしかして浮気をしているんでしょうか…?
気がつけば妻とはセックスレスになりかけている。
最近少し妻がよそよそしく、身形に気を使い始め、下着が派手になってゆく。
こんな状況になっているあなた!ほぼ奥さんは他の男にやられていますよ!






夫の友人と酔いどれセックスする淫らな人妻

2017.03.22.Wed.16:26
M.S(28歳)

夫の友人と浮気をしてしまいました。
浮気と言うより、本気の恋愛かもしれません。
彼は背も高くガッチリした体型です。
素敵な笑顔で、以前から惹かれるものがあったんです。
また、彼の奥さまが美人で、嫉妬心もあったんです。

彼が来ると夫の事も忘れてしまいます。
知らず知らず誘うような素振りをしてたのかも知れません。
普段は着ない、切れ込みの深い胸元の開いた服や、
スリットの入ったタイトスカートなどを彼に見せていました。

夫と飲みながら話を聞いてると、
夫婦生活も倦怠期とかで、互いに求めないような事を話てるんです。
夫も、我が家も同じようなもんだと相槌を打っていました。
実際そうなんです。

以前、夫に、

「あいつ、お前のタイプだろう?」

って言われた事があるんです。
まあ、夫は酔って言ったんですけどね。
私は、

「まあ、お友達の中ではね」

と言っておきました。
でも、本当は・・・最高にタイプなんです。

彼がトイレに立った時です。
台所に居た私に彼がこう言いました。

「奥さん。今日の服、色っぽいですよ」

そう言いながら、お尻をタッチして行くんです。
彼、私が好意を抱いてる事を、薄々感じ取っていたんです。
間違いありません。

その日はそれだけだったんですが、
数日後の事でした。

春先のことです。
また寒さが振り返したので、慌ててコタツを出したんです。
コタツで飲んでる彼の横に座りました。
すると手を握って来たんです。
心臓がドキドキ聞こえるようでした。

彼、顔色一つ変えず、夫と釣りの話なんです。
私も思い切って握り返しました。

すると彼は、私の足をさわるんです。
膝から段々と上に手が来るんです。
内ももの一番柔らかなところを撫でまわすんです。

これ以上続けたら、感じてしまうと思い、台所へ逃げました。
するとしばらくして彼がトイレに行く振りをして来たんです。
いきなり唇を奪われてしまいました。
私も持っていたんです。
私からはいけない・・・彼から来てほしかったのです。

彼は抱きしめながらお尻や胸をまさぐります。
どうにでもしての状態でした。
でも、夫の事が気になって、そこまでで終わりました。

うれしかったけれど、逆にすごく欲求不満が残りました。
私、興奮で下着を濡らしてしまいました。
トイレで拭いたんですが湿ってたんで脱いだんです。
ノーパンです。

またコタツに入り三人で飲んでいました。
彼はまた太ももにさわって来たんです。
すると彼は、一瞬、驚いたようです。

そうなんです。
私が穿いてない事が分かって驚いたんです。
右手でグラスを握り、左手で私のマンコをいじってるんです。
私、声をこらえるが大変でした。

しばらくすると夫が飲み過ぎたと言って、
座布団を枕に横になってしまったんです。

「いやね~お客さんの前で失礼よ」

と言うと、

「お前達、勝手にやれ」

と言いながら寝てしまったんです。
なんだか、エッチしてもいいという暗示にも聞こえました。
まあ、そんなわけないんですけど。

私が、かたずけ物を台所へ持って行くと、
後ろから彼が来ました。

「奥さん、脱いでたんですね」

と言いながら スカートを捲るんです。

「ダメよ、主人が・・・」
「勝手にやれと言ったでしょう」

彼も同じこと考えてたと思うと、おかしくて仕方がありません。
あれは勝手に飲めと言う事なのに・・・

でも、もう彼、おちんちんを出してるんです。
もう心臓が止まるかと思う位ビックリしてしまいました。
見ると夫より長さも太さも大きいんです。

彼は私を後ろ向きにして、お尻を撫でまわしながら、
足を開かせました。

「奥さん、いいですか?」

と言いながらゆっくりと差し込んで来ました。
セックスは半年ぶりでした。

もう、抜き差しされる度に、中から愛液がドクッドクッと溢れ出るんです。
夫のおちんちんと違い、奥まで届くんです。
子宮にぶつかる感じなんです。

彼も久し振りらかったんです。

「奥さん、ダメだ・・・出るよ~」

と言いながら、中に出してしまったんです。
彼は手早く始末すると、夫の部屋に戻ってしまいました。
私は放心状態でした。
軽い痙攣まで起こしていました。
おまんこから彼の精液がポタポタと流れ落ちていました。














SODロマンス×フランス書院 人妻女教師と新人女教師

2017.03.21.Tue.22:00


数学教師の米原美有紀は担任しているクラスの生徒で生徒会長の孝一と不義の関係になりつつあった。
そんな時、孝一が教育実習生の綾辻姫子と関係を持ったことを知る。
生徒へのいけない感情、担任教師としてのプライド。
1人の男子生徒をめぐる女の争いの中で美有紀は日に日に狂い、乱れ、堕ちていく…。







四十路でもセックスで感じたいと思う淫らな人妻

2017.03.21.Tue.16:14
R.K(42歳)

結婚20年になる42歳の人妻です。
職場はほとんど女性ですが、わずか5人だけ男性がいます。
そのほとんどは中年です。
話す内容は男女関係のエッチなお話が多いんです。
中年って。エロトークが好きなんですよね。

中には男性顔負けな卑猥な言葉も飛び出します。
実は数少ない男性の中の一人の男性と浮気をしてしまいました。
というよりしています。
現在進行形というやつです。

年齢は私より5歳若い既婚者の方です。
私たちの仕事は大体6時ごろに終わります。
それぞれ片づけをして多くの人は来るまで帰っています。

ある日のこと。
その彼からメールがきたのです。

「仕事が終わったら、河川敷の駐車場で待っているから」

6時過ぎはまだうす暗い時間です。
行くとそこに彼の車がありました。

横に車を停めて、彼の車に行きました。
後部座席が広いからそちらで話そうということになりました。
彼の車はワンボックスカーで、中はかなり広く感じました。

彼は横に座った私にキスをして来ました。
初めてのキスです。
しかもいきなりのキス・・・。

でも・・・驚きませんでした。

それまでお互い、いい感じを持っているのはわかっていたからです。
だから私を呼び出したのでしょう。
また、私もそれに答えて出て行ったんです。
幼い娘ではありません。
お互いに大人の男女です。
こうなることはわかっていたし・・・
期待もしていました。

キスをしながら、彼は私の胸を触って来ました。
口には彼の舌が入って来ます。

しばらく長いキスを続けました。
キスを終えると、彼はシートを倒しました。
シートはまるでベットのようになりました。

彼が私のスカートをめくり、中に手を入れて来ました。
この歳になってもそれは恥ずかしいことなのです。
手で彼の手を抑えました・・・。

「俺の気持ちは判ってくれているだろう?」

彼は私の手を取り、彼のズボンの中に入れられました。
そこにはすでに大きく熱くなった彼のおちんちんがありました。
彼は私の耳元で囁きます。

「もう我慢の限界だ。毎晩のように、妄想しながら、オナっていたんだ。」

もう彼のおちんちんの先はすっかり濡れて、液が出ていました。
彼は自分でファスナーを下しました。
急いでズボンとトランクスを足元に下しました。

あたりは次第にうす暗くなってきてはいました。
彼の勃起したおちんちんは空を向いていました。

しばらく夫のおちんちんも見たことのなかった私です。
随分大きいなと思いました。

彼は私のブラのホックを外すと、両方の胸を順番に口で吸って来ました。
私の身体の上に乗ると、私のショーツを下し、
勃起したおちんちんを私のおまんこにあてがいました。

そして、一気に腰を下します。
すんなりとそれは私に中に吸い込まれました。
私のおまんこが、すでに受け入れ態勢ができていたからでしょう。

彼は懸命に腰を動かし始めました。
誰かに見られるのではと不安に思いました。
でも・・・彼の背中に手を置いていました。
抱きしめちゃったのです。

「ああ・・もうだめだ・・・出るよ・・・」

と言うと、なんども射精を始めました。
終わった後、彼は私にフェラを求めました。
時計を見るともうあれから2時間近くたっていました。

急いで身繕いをして自宅に帰りました。
夫はすでに帰ってお酒を飲んでいました。
顔を合わさないように、急いで食事の用意をしました。
そして、何事もなかったかのように、一緒に食事をしました。

その晩・・・夫から身体をもとめられました。
でも、拒否して眠りにつきました。
浮気がばれるのが怖かったのです。

翌朝。
会社に行くと彼はにやりとして頭をさげました。
給湯室に行ってお茶の用意をしていると彼が来ました。
後ろから私にお尻の割れ目辺りを指で押さえて来ました。

「やめて・・・誰かに見られちゃうから・・・」

と言うと黙って向こうに行きました。

昼休み。
私の携帯にメールがきました。

「昨日の夕方は最高だったです。あのやわらかくて熱いあそこは思ったとおり最高でした。今日も夕方、待っています」

それを読んだ私のあそこはみるみる濡れてしまいました。
急いでトイレに行きました。

夕方5時ごろ、また彼からのメールです。

「もう、射精しそうなくらいです。これからのことを考えるとチンコはピンピン。早く咥えてもらいたいよ。来てくれるね」

と書いてありました。
実は私の今日一日は、そんな卑猥なことばかり考えていました。

待ち合わせ場所に行くと、彼は昨日同様私を後座席に乗せました。
なんと全裸にさせて、自分も全裸になり、いきなり私の身体の上に乗って来ました。

身体を隠すものがないので、外から見られないか心配でした。
早速に私の中に入った彼は、一気に上りつめていったのです。

年齢を重ねても、女はいつでも感じるセックスをしたいものです。