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鍋パNTR 【悲報】我が家のカメラで撮られた動画です…

2018.02.23.Fri.22:00


子供が合宿で居ないという事で、仲の良い大人同士忘年会を開催する事になった時の話です。
とりとめのない話をしながら、子供の事、世間の事など、盛り上がって話をしていましたが、
私が急遽仕事のトラブルで出ないと行けなくなり、妻を置いて会社に向かいました。

私が帰宅して少したってから、泥酔した妻がみんなに担がれて帰って来ました。
みんなにごめんと言いましたが、旦那衆は笑いながら構わんよと言ってくれた。
妻をソファーに横たわらせると、妻の鞄からビデオカメラが出て来ました。
見てみると今日の宴会の様子が。

和やかに楽しげな様子が、会が進むにつれ、セクハラじみたゲスい会話も飛び出し始め、
一変したのは妻が酔いつぶれたあたりから。
寄った妻に触ったり、悪戯したり、しまいには旦那衆に順番にヤられて、
喜んで受け入れるってどうゆう事?
はぁ、妻にはこの事聞けないよぉ…。







隣のご夫婦におもちゃにされた淫らな人妻

2018.02.23.Fri.15:19
Y.O(36歳)

夫が、単身赴任になってしまいました。
中途半端に独身に戻ったような気持ちでした。
毎日、一人での夕食は味気ないものでしたが、
時々お隣の奥さんに昼食に誘われるようになりました。

40近い方で、私より2か3歳上の方でしたので、
親しみやすい感じがしました。
それは愚痴のいいあいとか、世間話とか、
他愛のない話ばかりですが、
あまり今のアパートに引っ越してから知り合いの少ない私には、
買い物も一緒だったりして楽しくなりました。

奥さんには、夫がいる時はあまりお会いした事がなかったのですが、
夜は働きに出ておられるという事でした。

時には昼間から軽いお酒を飲んだりして、
お酒を飲みながら昼ドラを見たり、
楽しく気持ちが紛れるようになりました。

奥さんはカクテルを作るのが上手で、
その日はテキーラ入りのカクテルを飲んでいたんです。
おいしくお酒もすすんでしまいました。

まだ午後3時くらい? でしたけど、ご主人が帰宅されました。
挨拶しながら、ご主人も一緒に飲みはじめました。

かなり若いご主人だなって思いながら、
冗談をいいながら楽しく飲んでますと、
いつしかご主人が真横に来て身体がぴったりとくっついていました。

そして軽く触られたんですが、その時には私には、
それは酔った戯れのような変に陽気な気持ちになっていたんです。

奥さんもいましたし・・・。

でもご主人の指が喉元や、
お腹を滑るたびに鳥肌がざわざわ感じていたんです。
それは身体の芯に響く鳥肌でした。

そしてご主人に、私の手を握られ、しかも指を絡められながら、
ご主人の舌が私の首を舐めはじめました。

それは鳥肌どころではありませんでした。
私の下腹部の奥にズンズンと響いてしまいました。

ご主人の舌は、首から私の唇に。
私の中から奥さんがいる事が消えて夢中になっていました。

そして一つ、一つ、ボタンが外され、
いつしか裸でご主人と一つになって絡み合っていたんです。
夢の中のような世界でした。

そして私からもご主人の首に手を回して、
キスというよりお互いの口を求めあいながら、濃厚に愛し合っていたんです。

そこに襖が開いて、奥さんが帰ってきたんです。

ご主人と戯れる前に、奥さんは外に出られていたみたいでした。

私は床に仰向けで、
ご主人の背中越しに奥さんが見えて、
一気に現実に戻されました。

ご主人の背中から手を離して、狼狽している私に、

「うちの主人を寝取って、この泥棒猫」

と言ったのです。

そして、私の手を荷造りテープでぐるぐる巻きにされ、
テーブルの脚に巻き付けられてしまいました。

「おまえの旦那がいない間に妊娠したら面白いね」
「中に出してやってね」

私は怖くなりました。
あの夢のような戯れから、
いきなり恐怖に支配される現実に引き込まれてしまいました。

「ごめんなさい・・・中はやめて・・・ごめんなさい」
「うるさい泥棒猫!」

張り手打ちを喰らいました。
そして両方の乳首を爪でねじられながら、

「まだミルクを出した事ないんだろ?」

あの優しかった奥さんとは思えない、怖い口調で、
私の真上から言われてしまいました。

全裸で手をぐるぐる巻きにされ、しかもご主人とつながっている、
もう私はカンネンするしかありませんでした。

恐怖であまり感じませんでした。
でもご主人のペニスに私の中をぐいぐい擦られ、
恐怖とは別の気持ちの高まりを感じながら、
私の中に熱いものがじわ~っと広がるのがわかりました。

汗だくのご主人からは、私にポタポタと汗が垂れ落ちて来ました。

その後は私はおもちゃでした。
手を背中で荷造りテープでぐるぐる巻きにされました。
奥さんとご主人は飲みながら、
私の中に空き瓶を捩込まれて、激しくいかされてしまいました。

何度も、何度もいかされるうちに、
私はその危ない快感に浸っていたんです。
現実逃避かも知れません。

そうするうちにご主人とは二回、三回もセックスさせられ、
私は中に出される恐怖も消えて夢中になっていました。

そうするうちに、男性が二人入って来て、
一人が奥さんと私の横でセックスしはじめました。

半ば呆然と見ている私に、もう一人の男性に、
テープを外され今度は縄で縛られてしまいました。

もう抵抗はしませんでした。

ご主人の飲み友達とセックスする奥さんの横で、
私はご主人のもう一人の飲み友達とセックスさせられていました。
危ないと頭ではわかっていました。
でも身体はもう快感に止まらなくなっていました。

縄でギチギチに縛られた不自由さのせいで、
男性とのセックスの快感がより強いものに感じられました。

何度も、何度も、相手が代わり、
そのたびに子宮に熱いものを受けて、
私は何度ものけ反りながら果てていました。








隣の奥さんが無防備ポロリで誘惑してくる…

2018.02.22.Thu.22:00


デカパイを武器に若くてウブな男の子を猛烈に誘惑。
エロランジェリーで胸の谷間を強調しながらさらに露出も高め…。
トロンとしたイヤラシイ目つきで誘ってくる!
あの手この手で若い男を勃起させて、快楽セックスにのめり込む!
僕はガマンできなくて…。

「奥さんこんな事…本当に良いんですか?」






少年野球のコーチに犯された人妻

2018.02.22.Thu.15:26
A.O(35歳)

お盆前に子供が通う少年野球チームの合宿に参加した時の事です。
深夜にお母さん二人で子供部屋の見回りを済ませてから
一人宿舎のロビーでタバコを吸ってたらお父さんコーチが来ました。

「こんな遅い時間にどうしたのですか?」
「ちょっとコンビニに行こうと思って」

子供逹にもお母さん逹にも人気があり
カッコ良くて憧れてたコーチなので
つい私も一緒に行こうかな?と言ったら、

「じゃあ一緒に行こうか。」
「着替えようかな…」
「あのね。たった4~500m位のコンビニだぜ。」
「じゃあこのままで良いかな。」

とコーチとコンビニに向かいました。
いくら観光地と言えど、
やはり田舎のなので暗く、コーチにピッタと寄り添い
余計な事を言わなきゃ良いのに…。

「寝ようと思ってたから今はノーブラなんだ。」

なんか意識したのかコンビニでも私の胸元をチラ見してました。
この言葉が不味かったと思います。
帰り道で

「少し散歩して帰ろう。」

誘われ、遠回りして湖畔に回り、
人気の無い場所になったら、急に背後に回られて
抱きつかれ口を塞がれて、
ボートが停めてる場所まで無理に連れて行かれました。

口を塞くのを外されたので、

「冗談は止めて下さい。」
「冗談じゃ無いよ。」

とキスをされました。
キスくらいなら…と考えたのが甘かったのです。
キスをしてたらTシャツの下から手を入れて
乱暴に胸を揉まれました。

「これ以上はダメです!」

と言っても止めてくれず
次第に短パンの下から手を忍ばせ
パンティーをずらすと指をアソコに強引に入れて来たのです。

濡れも無いアソコを指で掻き回されました。

「痛いから乱暴にしないで。」

と言っても止めるどころか
短パンごとパンティーを無理に下ろされました。

「お願いだから止めて下さい。止めないのなら大声を出しますよ。」
「だってアンタが誘ったんだろ。大声を出したら、こんな姿を見られるよ。」

そんな…確かに軽率な言葉だったかもしれないけど、
そんなつもりは無いのに…

ボートに手を突かされると後ろから挿入されました。

「あっ!痛い!痛い!痛い!」

濡れて無い上に、なんかブッ太いスリコギでも突っ込まれた感じ。
更にゴムも何も付けて無い。

「ダメ!止めて!」

とお願いしても止めてくれず
後ろから何度も何度も突かれました。

「お願いだから止めて!中は勘弁して!」

と言っても聞き入れずコーチは

「イクぞぉ!」

と言い私の中に放出しました。
中に出され絶望感で放心状態の私に
スリコギの様なアレを口に咥えさせられ
「舐めろ。」と言われても
旦那のも舐めた事なんて一度も無いのに…
でもこれで終わる。やっと戻れる。
と思い泣きながら舐めると
M字開脚のまま抱き抱えられて、
またそのまま挿入されました。

アソコは精液まみれだったので
太くて多少の痛みは有るものの
先程とは違い簡単に受け入れてしまい
静かな場所にグチャグチャと嫌らしい音だけがしてました。

もう涙も出尽くして力も出ない人形みたい…

さっきよりも長く感じる時間を突き続けられて、
また二度目も私の中に放出しました。

もうグッタリしてボートに寝かされると
携帯を取り出し、写真を写すと写真を私に見せて、

「暗くても良く写ってる。アソコから精液を流し嫌らしいな。」
「その写真をどうするつもり?まさか恐喝?」
「別に何も考えて無いよ。早く着ろよ。帰るぞ。」

そう言い残し先に帰ってしまいました。

暗く寂しい場所で怖くて後を追うように服を直し宿舎に行きました。
宿舎に着くと中に出され妊娠するのが怖く
一人風呂で泣きながらアソコの中を洗い流してました。

特に合宿が終わるまで誰にも知られたく無い。
こんな事が周りに知れたら恥ずかしくて町を歩けない。
家に住めなくなるよ。

もう最低。
本当に信頼してた人に裏切られレイプされるなんて…
野球チームを辞めたけど息子は理解出来ないだろうな。
野球大好きだし…